| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
|---|---|---|---|
| コメント | |||
| 57,028 | 2025-07-08 05:04:45 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| えっ 最後にかけられた117.3mは解体されてしまうのかぁ 流用すればよかったのになあ 平成3年の新しい橋の部分だけでも活用させてほしい というとてももったいない橋だという感想でした。 | |||
| 57,027 | 2025-07-08 04:05:58 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 旧橋のさよならイベントの写真を見て、「変な橋」でも、あるいは変な橋だからこそいかに地元に愛されてきたか、と感動しました。 | |||
| 57,026 | 2025-07-07 22:29:48 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 全てはおカネに左右されるのである。人の世とはうまくいかないものだなぁ。 | |||
| 57,025 | 2025-07-07 22:13:33 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 草にwwwを生やすな(笑) | |||
| 57,024 | 2025-07-07 22:07:50 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 初めてコメントさせていただきます。地元の近くで興味深く読ませていただきました。 今回のレポートの橋から20キロほど千曲川の上流に向かったところに大石橋という橋があり、2001年に台風で壊れるまではトラス橋と桁橋の組み合わせの変わった橋でした。もともとは上田丸子電鉄という鉄道の橋だったものを車に転用したそうで、父によるとトラス部は第一次世界大戦の賠償でヨーロッパから持ち帰った橋だったと聞いています(多分ウソだと思いますが)幅が狭かったので河岸に信号があって交互通行していました。 | |||
| 57,023 | 2025-07-07 21:33:31 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| これだから、山行がはやめられない。 道づくりは、ロマンだ。 | |||
| 57,022 | 2025-07-07 17:28:56 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| いやはや…すげー橋だ… | |||
| 57,021 | 2025-07-07 15:24:30 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 記事の中で紹介してくださりありがとうございます。 戸倉の住人です。 自分は昭和53年生まれなので昭和62年の航空写真の橋は通ってました。 木製のスロープで下った先の河川敷は舗装もされてない砂利道だったと思います。 道というほどでは無くて河川敷のグランドの広場に降りて土手に上がる道があっただけだったと思います。 自分で免許を取ってから信号で交互通行だった橋を通っていたのが懐かしいです。 | |||
| 57,020 | 2025-07-07 12:12:56 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 冠着橋よりだいぶ立派な事例ではありますが、千葉県・茨城県の新大利根橋も後から橋を継ぎ足すようなことを行っていますね。河川敷ではなく調整池の部分に橋を後からかけたものですが。 | |||
| 57,018 | 2025-07-07 07:36:41 | /bridge/kamuriki/main3.html | 10 |
| 河川敷に降りてしまう問題、千曲川の河川敷の農地利用が多いことも関係あるのでしょうか。 | |||
| 57,016 | 2025-07-06 18:37:30 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 個人的には謎が深すぎて千頭級の素晴らしいレポートと思います。 (コロンブスの卵のように、種明かししたらどうしようもなくしょうもない理由の可能性もありますが、今この時点ではそんなことはないッと期待しております) | |||
| 57,015 | 2025-07-06 15:47:40 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 初めまして。 地元、戸倉の住人です。 昔の冠着橋懐かしいです。さらに昔は一番広かった橋桁が無くて木製の橋で河川敷に下ってから土手に登る道になっていました。 聞いた話だと、予算の関係でどんどん狭くなっていったらしいです。 最後は橋桁が掛けられなくて木製で河川敷に降りたらしいです。 | |||
| 57,014 | 2025-07-06 14:01:01 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 答え合わせのまえだけど、こんなの見つけました。 なかなか壮絶な?!歴史を感じます。 https://www.pref.nagano.lg.jp/chikuken/documents/kamurikibashi.pdf | |||
| 57,013 | 2025-07-06 12:54:31 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| なんじゃこりゃwww | |||
| 57,012 | 2025-07-06 10:55:49 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 千曲川って言ったら、結構な水害が連想されるけども・・・。 この「たけのこ橋」、数々の水害の歴史を示してはいないだろうか? 詳細は“答え合わせ”で明らかになるだろう。カモン!🦆 | |||
| 57,011 | 2025-07-06 09:38:54 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 実際はどうだか知りませんが、すごく「寄せ集め感」があるので、架け替えなどでもう不要になった橋桁をあちこちから貰ってきて再利用したような印象を受けます。G4〜G6と同じ桁をもうひとつ入手できそうだったからP7も6.0mの幅に対応できる橋脚にしておいたのにあてがはずれたのかも。でもそれだとG4〜G6とG7で径間長が違うことの説明がつきませんね。やっぱりわけがわからないw | |||
| 57,010 | 2025-07-06 09:38:52 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| さかさタケノコ型の看板いいねぇ。進むに連れて狭くなる通行人も居れば,進むに連れて広くなる通行人も居るw でも,橋脚の片側にだけ荷重が掛かっても大丈夫なんだね。(ぜ | |||
| 57,009 | 2025-07-06 09:35:56 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 千曲川の洪水で橋が何度も流されて その補修のたびに修理費が目減りしていってやせ細ったのではw 最後は行政もやる気なくて 「新橋作ったるわ!」 で仮設橋みたいな幅しかもらえなかったとか | |||
| 57,008 | 2025-07-06 09:21:23 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 謎解き、楽しみです! | |||
| 57,007 | 2025-07-06 07:28:02 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 本当にヘンテコな橋ですね。 このような変態的な変化がなぜ発生したか机上調査が楽しみ。 | |||
| 57,006 | 2025-07-06 03:07:27 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| こういう橋があることも極端な先細りになっている理由も他の人が書いた解説を読んで知っていましたが、こうして詳しく見せて頂くとやっぱり変な橋ですねぇ。 トラスよりガーダー部分のほうが長い橋は地元にもあるので大して珍しいものだとは思っていませんでしたが、言われてみれば道路橋ではあまり見かけませんね。 その橋は旧国道50号線の川島橋というのですが、長い橋の一部がトラスになっているところもスパンの長いトラスで河道を跨いでいたはずが河道の位置が変わってトラスが陸上になってしまったところも冠着橋によく似ています。ただこちらは建設時期が古い(昭和28年竣工、トラス桁は26年建造)のでトラス部分はリベット接合の曲弦ワーレントラス、ガーダー部分はRCゲルバー桁です。 川島橋はRCゲルバー桁の弱点である片持ち梁部分に亀裂や剥落が発生するなど老朽化が著しいために廃止されましたが、廃止から2年が経った今でも予算が付かないのか撤去されずに残っています。袂には建設省書体の『鬼怒川』『川島橋』の標識などもあり廃橋観察を楽しむなら今のうちかもしれません。 | |||
| 57,004 | 2025-07-06 00:14:49 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| これは随分ヘンタイだ!w 大昔の鉄道橋なら他橋からの改造移設も疑うほどのツギハギ橋ですね。しかも、多くは転落時の落水防止のためにピンポイント用いられるであろう下路トラス桁がぜんぜん河芯に架かってないのもポイント高い!…いや、当初は全桁トラスで架ける意気込みだったんでしょうけども… このようなヘンタイ橋が我が国有数の大河に、それもわりと最近まで架かっていたとは驚きです。机上調査編も楽しみにしております! | |||
| 57,003 | 2025-07-05 22:44:52 | /bridge/kamuriki/main2.html | 10 |
| 順当に考えると、最初は狭い3径間部分で渡れる川だったが、河川改修でどんどん径間が増えていって、求められる道路のスペックも上がっていってこんなことに? | |||
| 57,002 | 2025-07-05 21:43:58 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| もしや、前世は林鉄で、その成り上がり? | |||
| 57,000 | 2025-07-05 17:51:06 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| 旧冠着橋キター。個人的には栄橋のレポで、道路予算が潤沢なイメージの新潟にあのような中途半端(失礼)な橋が存在しているというのがむしろ小さな驚きであり、かつ謎の親近感を得たのでした。 このレポの更新を楽しみにお待ちしております。 | |||
| 56,995 | 2025-07-05 09:38:46 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| 全員同じ所管と思いますが、だんだん狭くなった上、ついに幅員3mで歩行者・自転車が車と共に通行なんて、ただでさえ危険なのに雨とか夜は絶望的に危険過ぎてとても歩行者・自転車は通れない。 設計者出てこい成敗しちゃる案件ですな。どうしてこうなった…想像力が貧弱でわからぬ。 机上調査がとても楽しみです。 | |||
| 56,992 | 2025-07-05 01:38:14 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| これは面白い | |||
| 56,990 | 2025-07-04 22:52:31 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| 山行がの橋梁レポートでも印象深い雄物新橋っぽさがありますが、この狭まり方はそれをはるかに凌駕するインパクトのような… | |||
| 56,989 | 2025-07-04 22:35:17 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| 鉄道橋(砂利線)の再利用? | |||
| 56,986 | 2025-07-04 14:13:29 | /bridge/kamuriki/main.html | 10 |
| 現冠着橋の完成時に、千曲建設事務所が作成した旧橋の来歴を参考に少し調べてみました。 長い事流路が変わらなかったので流水部分にだけ橋を架けていたけど、昭和45年の大雨で新たな流路ができてしまい、災害復旧ついでに延伸しようとしたけど大蔵省と少し揉め、他費と併せて整備するとしたことで「流失1径間と取付木橋」部分は災害復旧として認められたみたいですね…… しかし……まとまったハズの「中間スパンの拡巾」は何故実施されなかったんですかねぇ……? 文書名:千曲川・橋梁の今昔 その1 冠着橋 作成年:平成26年? https://www.pref.nagano.lg.jp/chikuken/documents/kamurikibashi.pdf >左岸側の流水部分だけに橋を架け 書名:防災 (261) 出版:1971-02 https://dl.ndl.go.jp/pid/3274992/1/5 >戸倉町は左岸寄りの流心部に3径間106.6mのみを橋梁として残部は河床道路として通行して来たが,45年6月14,15日梅雨前線豪雨による出水のため数十年来変化のなかった河川の中心部に約50mの巾で新しい流路が出来て交通不能となったものである。 >この復旧のためトラス橋三径間延長150mと取付木造斜路橋48mが申請された。 >災害査定においては大蔵省立会官より >1)「出水が警戒水位に達していない。」 >2)「河床道路は本来流失する可能性が強い道路でありこれが流失したとして橋梁に,更に河川管理施設等構造令(案)をふんまえての永久橋化には疑問がある。」との主張があり, >一方拡巾については地方道課と協議を重ねていたが整備費による中間スパンの拡巾等の話しがまとまり,これに合せて既設の施設につづく2径間は他費,河床道路流失部にかかる1径間と取付木橋は災害復旧事業で採択が決定した。 会議録:平成17年 6月定例会本会議−07月01日-05号 作成年:平成17年 https://nagano.gijiroku.com/voices/cgi/voiweb.exe?ACT=200&KENSAKU=1&SORT=0&KTYP=1,2,3,0&KGTP=1,2,3&TITL_SUBT=%95%BD%90%AC%82P%82V%94N%81@%82U%8C%8E%92%E8%97%E1%89%EF%96%7B%89%EF%8Bc%81%7C07%8C%8E01%93%FA-05%8D%86&SFIELD1=HTGN&SKEY1=%8A%A5%92%85%8B%B4&SSPLIT1=++%2F%21%28%29-&KGNO=59&FINO=395&HUID=31671&UNID=k_H1707010005141 >県道内川姨捨停車場線、千曲市冠着橋の架橋整備事業について伺います。 >冠着橋は、その幅員が4段階に変化している変則橋であります。 >延長473メーター、それから幅員が6メーターの橋梁整備になります。 >概略でいいですが、今後のタイムスケジュール、どんなふうになっていくのか。 >冠着橋は、今議員御質問のとおり、災害復旧等で逐次かけかえたりしてまいったことによりまして、幅員が3メーターから9.75メーターということで4段階に変化しております。 >別名、末広橋というような、非常に珍しい形状の橋でございます。 >このたび国の補助事業を得まして本年度から着手という段取りになったわけであります。 >ことしは、測量、それから地質調査、それから概略の設計というふうに考えております。 >いずれにしましても、調査でこれからボーリング等をやりますと、橋の形とか、そんなものが決まってまいりますので、その段階でまた予算が確定しますので、具体的に完成するのはその段階でまた御説明をさせていただきたいと思います。 るくす | |||
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