http://yamaiga.com/road/gpr63_sudagai/ の公開中コメント一覧

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コメント
32,7342019-09-16 02:08:03/road/gpr63_sudagai/main3.html9
この探索時から9年が経過したんですね。
今はどうなってるのか気になります。
32,5702019-08-25 12:42:17/road/gpr63_sudagai/main3.html8
消えゆく隧道に寂しさを感じます・・・
32,3962019-08-12 19:31:31/road/gpr63_sudagai/main3.html10
失われた隧道・・・とても魅力的でした!
31,6102019-04-30 12:32:36/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2019年4月某日、平成の最後にトンネルがどうなってるか見に行ってきました。
南口から覗いてみると北口の光はまだ見えていました。しかし、光のシルエットから見て北側出口の両壁から土砂が流れ出ているようでした。
また、湖畔沿いから北口にアクセスする道は湖畔に出て数メートルで路盤が崩れていました。
石碑のある小島を訪れたかったのですが、崩壊寸前のトンネルを通ることも不安定な湖畔道を通ることも恐ろしく叶いませんでした。
付近の廃道探索をして見つけた場所で、ここから南下してすぐの藤原ダム管理棟先にある廃道がどこへ続いているのか気になっています。立岩隧道のある廃道から反対側に見えました。
27,9152018-02-14 01:02:52/road/gpr63_sudagai/main3.html10
トンネルの状態からすると今は崩れてしまっている可能性が高いですね。通れる時に行けて良かったですね。
24,1442016-11-05 18:29:51/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2016年10月31日、現地に行って来ました。
安全のため、隧道の中には入りませんでした。
南口から中を覗いたのですが、反対側の明かりが見えたので、まだ崩壊はしていませんでした。
望遠写真で確認したのですが、北口のコブが大きくなっていたような…
予言の2020年まで、あと4年。予言の通り、隧道は崩壊してしまうのでしょうか…?
23,7412016-09-19 18:36:14/road/gpr63_sudagai/main3.html10
廃隧道に廃車体の組み合わせ、私も苦手です。
なんか死体とか出てきそうで、小さな物音とかにもビクッとなります…
18,5332015-04-12 17:52:13/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2015年4月11日現在、まだ健在でした。新たな損壊もない様子です。
ところで、北側の旧道は完全な雪道歩きでしたが、南側は除雪されていて、車で普通に入れました。倉庫としては現役で、しかもかなりの頻度で物の出し入れがあるような…
17,9162015-02-03 21:35:09/road/gpr63_sudagai/main3.html10
個人的には、この中編のレポが山行がでもっとも印象的ないいレポだと感じます。
あれから今年で5年。予言がどうなっているか、気になるところですね。
14,3842013-11-07 19:05:32/road/gpr63_sudagai/main3.html7
朽ちていくトンネルに対し、洞元水神が涼しげに存在する対比がなんとも…。
12,7242013-05-18 19:16:06/road/gpr63_sudagai/main3.html10
本日行ってみました。トンネルはまだ貫通していましたが、少しは崩壊が増していた気がします。しかし、湯の小屋寄りの合流点手前では、湖寄りの路面が崩落していて、路盤が下に散乱していました。もしかしたら早ければ今年中に完走不可能になるかもしれません。
また、立岩トンネルのある旧道ですが、こちらは柵もなく夏でなければ余裕で通行できます。トンネルはコンクリートと素堀が等間隔ぐらいで繰り返しになっています。水上寄りのスノーシェッドには10台ほどの除雪車と推定100枚以上の大小様々な看板が立て掛けてありました。看板の中には、発破作業お知らせというのもありました。勾配は、トンネル付近を頂点に湯の小屋側は緩やかに、水上側は急になっています。
長文失礼しました。
11,3472012-12-17 14:20:28/road/gpr63_sudagai/main3.html10
久しぶりに拝見しました。40年来毎年2〜3回は遊びに行っている地域なので興味深く読みました。以前は良くこの旧道を車で通りましたよ。レポートにある「現道の洞門に迎えられ」とあるのは終点ではないと思います。同門を湯の小屋方面に抜けたすぐ左側が現道との合流点だと思います。現道からも車窓に見えますよ。近年現道を通るたびにどうなっているか気になってました。(立岩トンネル旧道も気になります。)上の原を通る旧県道は純粋な山道だと思います。久保から湯の小屋に抜ける山道は通して歩いたことはありませんが細切れに歩いています。現在は、ゴルフ場とスキー場を横断すると思いますが・・・。以前は水芭蕉の咲く湿原のコースでした。山道は湯の小屋一本松の傍に入山口がありました。探索日が私の誕生日と言うのもよいですね!
蛇足:「水上片品線」の坤六峠の名は開通時の群馬県知事の名前らしいです。
山ちゃん
10,3792012-08-11 03:38:34/road/gpr63_sudagai/main3.html10
初めまして。私はダムカードハンティングが趣味です(笑)
先日矢木沢ダムに行った後、このレポートを見つけ、読ませて頂きました。
限りなくI字に近いY字道、私の地図に右の道は書かれていませんでしたが、左の道に行ってダメだったら転回しようと決め、進みました。
結果的には正解だったのですが、このレポートを見て、一度右の道にも行って、隧道を見てみたいと感じました。またダム湖の孤島の情報も大変貴重なものでした。ありがとうございます
9,6972012-05-12 17:44:16/road/gpr63_sudagai/main3.html7
ここまで色々あったとはいったいどんなコトが有ったんでしょう?
もしかして立岩トンネルですか?
6,8162011-04-16 09:29:11/road/gpr63_sudagai/main3.html7
トンネルだけが通行止めということは、トンネル出口の激薮は「現役」の道路なんですよね...?
ということは、ここで万一怪我とかしたら、町道を管理する町に責任が発生するんですよね?
どう見ても、自己責任の道にしか見えませんが(苦笑)。
そんなことより、潰れる前にトンネルに入れて良かったですね。
廃車の中が有毒生物(節足動物や蛇など)の巣になってなくて良かったです。
きっと、中に謎の腐乱死体があるより怖いでしょうから。
6,3572011-02-22 04:14:33/road/gpr63_sudagai/main3.html9
あの島に行きたい。釣りしたい。
6,0102011-01-16 00:34:59/road/gpr63_sudagai/main3.html10
久々に気合の入った廃隧道と、道路行政資料を紐解く机上探索。いかにも山行がらしいレポート、堪能させていただきました。
6,0032011-01-13 20:14:25/road/gpr63_sudagai/main3.html9
「当時の東電というか日本の電力需要は、尾瀬をダムに沈めることを真剣に検討するほど逼迫していたので」で思い出しましたが、
最近東電が尾瀬のCMをしてますよね。「結局ダムは作らなかったし、今は環境保護にも力を入れてるからいいでしょ」ってアピールなんですかね。
すいません、元のレポから外れました。
5,9572011-01-05 17:23:48/road/gpr63_sudagai/main3.html10
中1 H,Sのコメントです。なんか不思議な道ですね。この道が旧道じゃかもってのが不思議ですね。やはりダムの工事用の道と県道は区別されてたのかなあ。なんか謎の多い道でしたね。でもあの洞元トンネルがよほど質素にできてるのは本来ダム工事が終わったら廃道になる予定だったのかも。それにしてもあのコンクリの薄さは考えれませんね。個人的この道は県道になる予定がなくもともと峠越えの道が県道になるはずだったのいうのが僕の予想です。妄想ばっかりですいません。絶対参考になりません。
5,9562011-01-05 01:47:37/road/gpr63_sudagai/main3.html10
謎解明期待してます!!(よっきにやれと必ずしもいってるのではなく,情報とか集まるといいですねぇ)
謎が残って気持ちが悪い筈なのに面白かったです♪旧県道ルートの余りの見事な消滅っぷりからか。
5,8352010-12-26 21:13:28/road/gpr63_sudagai/main3.html5
1986年発行の人文社の地図持ってるんですが、それを見るとトンネルの名称は「洞元トンネル」だそうです。

と後編が終わってからコメント送ろうと思ったら、既にほかの人が送った後でした。
5,8202010-12-26 17:19:35/road/gpr63_sudagai/main3.html10
昭和41年発行の「群馬県全図」によると、幅員3メートル以上の道路として記載されています。トンネルもありますが、名前の記載はありません。
バスが通っていたらしく、「湯ノ小屋温泉」の案内として次の文章がありました。
 笠ガ岳の西麓の標高760メートルの地点にある。水上駅から北東へ楢俣落合(須田貝発電所前)を経て東武バスで約1時間45分(120円)いわゆる藤原郷といわれている美人郷は、この辺をいう。5月ごろ、梅と桜が一時に咲いて美しい。
以上です。
私の持っている古い地図が当時を忍べたらと思います。
5,8192010-12-26 10:11:46/road/gpr63_sudagai/main3.html9
1992年発行の国際地理学協会(ユニオン)発行の地図には隧道も現道も県道指定されております。因みにこの時もバス路線は隧道を経由しているようです。
5,8182010-12-26 05:29:05/road/gpr63_sudagai/main3.html8
何とも一貫性のない道路政策の見本みたいな。
先を見据えて路を造る事を考えなかったのかね。
御陰様で廃道好きには興味のある路があちこちにある訳だが。
5,8172010-12-25 21:20:10/road/gpr63_sudagai/main3.html10
そうなんだよヨッキさん。おれも受験勉強の合間を縫って県立図書館に行ったけど、このトンネルのことは書いてなかったんだよ。この手前にある立岩トンネルっていうやつのことは書いてあったけどね。あの1990年の地図ってもしかしてたかさきのしりつとしょかんにあるやつかな?
群馬の市町村史は交通に関しては結構いい加減だから。
(ヨッキさんと呼んでも平気ですか?)
5,8162010-12-25 18:59:29/road/gpr63_sudagai/main3.html10
水上片品線は、紅葉の時期に毎年行っていますが、こんな旧道があったのですねぇ。ちなみに、湯ノ小屋から先は、11月中旬から梅雨時くらいまで冬期通行止めという熱い場所です。ただ、紅葉の時期などは、幅員4m程度の道に、結構な車が入り込みます。真夏は雷雨の心配が高いし....山チャリで走破されるとしたらいつがいいでしょうか??
5,8142010-12-25 15:04:45/road/gpr63_sudagai/main3.html10
何時も読ませて戴いています
須田貝ダムは、完成当初は楢俣ダムと言うの正式名称だったらしいのですが、奈良俣ダム(書き方は違えど読みが全く同一の「ならまたダム」が二つになりやっやこしくなるため)、1990年(平成2年)に、須田貝ダムに名称を変更したらしいですよ
5,8132010-12-25 14:41:36/road/gpr63_sudagai/main3.html9
『幻の県道』、興味深いですね。継続調査を期待しています!
5,8122010-12-25 14:02:55/road/gpr63_sudagai/main3.html9
矢木沢ダム編はいつ頃ですか?
5,8102010-12-25 12:30:18/road/gpr63_sudagai/main3.html7
旧県道を探索しますか? (はい/うん)

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