http://yamaiga.com/tunnel/kissaka/ の公開中コメント一覧

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コメント
28,5702018-04-15 10:22:40/tunnel/kissaka/main2.html10
現地調査もさることながら机上調査編が最高です
乏しい手がかりを追って真実に迫ろうという姿はまさに一級のドキュメンタリーでした
28,4852018-04-08 15:26:06/tunnel/kissaka/main2.html10
レファレンス記録出てますね↓
http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000228233
28,3062018-03-23 23:52:19/tunnel/kissaka/main2.html10
続報を待つ!(期待)
28,2692018-03-20 16:39:16/tunnel/kissaka/main2.html9
そうだ 京都、行こう。
27,9012018-02-13 16:12:54/tunnel/kissaka/main2.html10
あまりにも哀しすぎる隧道の歴史ですねぇ……なお、追記の隧道内の写真について「出口の光は見えない」とありますが、写真左端から写真幅の約5分の1程、写真下端から写真高さの40%ほどのところに写っている白っぽい半円形の部分が、向こう側の出口のアーチではないかと思うのですが、目の錯覚でしょうか?
27,8972018-02-13 15:06:09/tunnel/kissaka/main2.html10
結構最近に京都府立総合資料館から歴彩館に改称されたのですが、他府県の人には分かりにくい名称になってよろしくありませんなあ。この手のオサレ改名は駄目ですなあ。
27,8762018-02-11 21:04:27/tunnel/kissaka/main2.html10
続報期待しています!
27,8732018-02-11 12:36:17/tunnel/kissaka/main2.html8
追記の文献3と4、楽しみです。
27,8712018-02-11 09:39:46/tunnel/kissaka/main2.html10
「人間味のある情報」にほっこりしました。
事実だけ見ればずさんな工事の一言で終わってしまいそうな出来事も、こうした証言の発掘によって、そうとは限らなかった、努力は精一杯したのだという再評価に繋がることもある。
事務所長はじめ当時の関係者の方々も、いくらかは報われるというものでしょう。
27,8672018-02-10 22:12:00/tunnel/kissaka/main2.html10
努力の賜物です。
27,8662018-02-10 21:09:53/tunnel/kissaka/main2.html9
>>「"鉄路を除いたら日本で三番目の大トンネル"」って、本当に〜? 
>>第1位は栗子隧道(全長約900m)として、第2位はどこだ〜。
>>ちょっと盛ってないか〜??
第2位は国道340号押角トンネル?
27,8642018-02-10 16:27:00/tunnel/kissaka/main2.html9
継続調査ありがとうございます。本当にコンクリート壁60センチもあったのでしょうかね。。
27,8612018-02-10 10:34:24/tunnel/kissaka/main2.html10
>『吉坂隧道復旧工事設計書』というのは全3冊の大作

えらいものが残っていたなー
大仕事だぞ、これ
27,8602018-02-10 10:20:46/tunnel/kissaka/main2.html10
約2195万円と言うのは福井県の負担分のみなのでは無いでしょうか。
福井県負担分と京都府負担分、そして国費8000万円の合計がトンネルの総工費と言う解釈が出来ると思います。
27,8592018-02-10 01:47:55/tunnel/kissaka/main2.html10
京都まで行きますのん?w
27,7652018-02-01 02:29:33/tunnel/kissaka/main2.html10
とてもよくお調べになっており興味深く読み終えました。
これからも全国の隧道記たのしみにしております(*´꒳`*)
27,5022018-01-01 02:46:53/tunnel/kissaka/main2.html10
間違いだらけの公文書などに振り回されてたいへんでしたね。ご苦労様です
27,4242017-12-22 09:36:14/tunnel/kissaka/main2.html10
すぐそばの有名な元道路鉄道併用トンネルには寄らなっかたのですか?
27,4212017-12-21 20:14:30/tunnel/kissaka/main2.html10
吉坂隧道の福井側坑口はあのよととさんでも見付けられなかったそうですね
話が変わってドイツのクリスマスのお菓子シュトレンの語源って坑道の意味があるのですね
何でも形がトンネルに見えるからだとか
シュトレンと命名した人はもしかしたらオブローダーなのかも知れませんね
27,4202017-12-21 15:06:16/tunnel/kissaka/main2.html9
隧道の状態には似合わない良い話になりました。
27,4182017-12-21 09:50:28/tunnel/kissaka/main2.html10
舞鶴側の坑口にある倉庫の前に慰霊碑等の石碑がありますが、数年前に撤去されています。
27,4172017-12-21 05:11:52/tunnel/kissaka/main2.html10
松籟洞の「籟」の文字、ヨッキさんが「松」「?」「洞」と書いた時点で「籟」だな「籟」と思って、読み進めて「ほら当たった」と
あとで、「あれ? なんで自分『籟』だと思ったんだ?」と考えたら家の近所に「松籟公園」って名前の公園が有ったのを思い出し
ヨッキさんの説明で縁起のいい言葉と知り、逆に公園の名前の由来もそのあたりなんだろうな、と思い至った次第

山行がは勉強になりますね
27,4152017-12-20 18:20:07/tunnel/kissaka/main2.html10
この隧道に限って、なぜここまで揃いも揃って情報が錯綜しているのでしょう。不思議です。

以前に調べ物をしていた時、警察署の方に
「昭和27〜8年頃に大火が有ったのだけどその時に古い資料はいろいろ焼けてしまったらしい」
と教えていただいた事が有りました。
ここでも、記録が混乱してしまうような何かが当時有ったんでしょうかね…。
27,4142017-12-20 15:30:53/tunnel/kissaka/main2.html10
京都生まれですが全く知らない隧道の話でした。現在のトンネルは何度か通っているのですが、旧道があったとは。
27,4132017-12-19 13:19:59/tunnel/kissaka/main2.html10
奥深い解釈が随所にあり感服しました。劣悪な材料しかない戦時の技師や、関係者の思いをすくい取ったレポート、久々に堪能しました。不正隠しに奔走する諸企業はこれを忘却している。
27,4122017-12-19 12:29:47/tunnel/kissaka/main2.html8
舞鶴市のカントリーサインは、舞鶴港と赤れんが倉庫群(赤れんがパーク)ですね。
http://www.maizuru-kanko.net/brandbook/#akarenga
27,4112017-12-19 08:03:47/tunnel/kissaka/main2.html10
コンクリに接するの型枠の材料は「せき板」と言うのが一般的かも
ただこれだと材質や形態は問わない呼び方かな
27,4102017-12-19 02:14:39/tunnel/kissaka/main2.html9
東側坑口が見当たらないのは、そもそも無いという可能性はないでしょうか? 例えばこちらの例
http://haisentn.s78.xrea.com/natori/1.htm
のように坑口は同一で途中から洞内分岐させたとか。
27,4082017-12-19 00:48:52/tunnel/kissaka/main2.html9
本題とは全く関係ないので恐縮ですが……西口旧道に群生しているブラシ状の植物は、いわゆる「猫じゃらし(エノコログサ)」ではなく、チカラシバではないでしょうか? ヨッキさんの描写“ノーマルの猫じゃらしに較べて妙にチクチクするのが嬉しくない。ひっつき虫のようにべとつかない”と、手のひらとの対照写真(穂はエノコログサより2倍以上大きい)から判別できます。いわゆる「ひっきつき虫」の一つです。花言葉は“気の強い”“信念”で、チカラシバにまみれて廃道を探索するヨッキさんに合うかも
27,4072017-12-18 21:03:57/tunnel/kissaka/main2.html10
ブツが発見できなくても,やはり机上調査部が多いレポは面白い。膨大な時間を費やして調査し,書かれているのは調査内容の10%も無いのかもしれない。それほどのもの労作をわずか数十分で読み終えてしまうのは勿体無いな。

が,オラも短命隧道の在りし日姿を見てみたいぞ!(ぜ

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