http://yamaiga.com/bridge/jougi/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.49点 / 投票回数 884人)

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コメント
52,8442023-11-02 20:13:38/bridge/jougi/main3.html10
更に8年経過・・・もう橋台しか残ってないのでしょうね。
52,5822023-09-23 09:38:59/bridge/jougi/main3.html10
詳しく遺構を見せてくれて有り難う。お疲れ様でした。仙台市には、秋保電鉄、仙台鉄道、実現しなかった青葉軌道(河北新報に掲載)など鉄道遺構を見つける機会がありますね。 from MG
50,3782022-08-04 19:37:26/bridge/jougi/main3.html10
三段活用の写真が分かりやすくて良い。しかも70年代まで。
47,9452021-06-27 20:23:44/bridge/jougi/main3.html9
ネット上を漁ってみると、2018年5月の時点で主径間が完全に落ちているようですね。副径間は2020年でもまだ残っているようです。
46,9932021-02-12 20:53:21/bridge/jougi/main3.html10
Googleマップで見たらまだかかっていますねいつ撮影したか分からない衛星画像ですが・・・いつか再訪して欲しい
46,3672020-12-03 22:45:44/bridge/jougi/main3.html10
寂しいけれど、役目を終えた橋は朽ちていくのがさだめではないでしょうか?こんな巨大な木橋が確かにその場所に存在していたこと、写真で拝見出来たことだけでも良かったと思います。誰も悪くはない。
43,3072020-01-19 01:23:34/bridge/jougi/main3.html10
否定的なコメントもありますが、私はレポートで橋の経年変化を知ることができ、嬉しいです。なかなか20年も更新し続けるサイトはありませんので、ヨッキれんさんには以前探索した遺構のその後を積極的にレポートしていただきたいです。橋が有名になったのは、今回は橋の保存に繋がりませんでしたが、いずれ別の機会にポジティブな作用があるかもしれません。
42,2722019-09-20 03:10:22/bridge/jougi/main3.html1
いつも様々なレポート楽しく拝見させていただいております。今回のレポートは残念ながら1をつけさせていただきました。ヨッキレンさんの廃れた物達への敬意にはいつも感服しておりますが、今回は賛同できなかったためです。大倉川橋梁についてヨッキレンさんご自身が、落橋の危険瀕しているのは、渡ろうとする人が増えたことにより管理者によって橋桁が切断されたことによる、と思うのであれば少なからずそこに責任がある以上は保護されないことを嘆くことのできるお立場にないのでは?と言う風に感じました。また、橋台に登っておられましたが、何故ここの管理者は管理物についての危険には手を打つ管理者であると理解されいてもなおそのような行為をなさるのでしょうか。今回は自分さえ満足できれば、橋は残らなくても良いとお考えなのかという風に感じてしまい、大変に残念に感じました。
28,8462018-05-10 09:51:34/bridge/jougi/main3.html10
落橋したならまた架設する事が可能となったとプラス思考でポジティブに行こう。
当局の意思次第ではあるが、それこそクラウドファンディングでもやってみれば良い。
実際、架橋にどれだけの費用が掛かるかは知らんのだけど、とりあえず木材は現地調達できるはずで。
28,1872018-03-10 21:30:49/bridge/jougi/main3.html9
h29.1に主径間の落橋を確認された方が居る、とブログに書かれてらっしゃる人がいました。
27,0502017-10-29 18:04:54/bridge/jougi/main3.html10
>>27044
気持ちはわからなくもないがちょっと落ち着けよ……

山行がに掲載されなくたって
今頃は崩れてたと思うぞ
27,0442017-10-27 18:17:56/bridge/jougi/main3.html1
定義森林鉄道の大倉川橋梁を破壊したのはお前だ!
お前が2004年、無謀にも橋を渡って、渡るまでは自己責任だがそれを公開した!そのことで俺も俺もとこの橋を渡る人が増え、行政が橋を落とした結果が今だ!
そのことについてなんの反省もしないで、何がお涙頂戴だ!
お前が大倉川橋梁を泣かせたんだ!
24,5732017-01-03 22:07:56/bridge/jougi/main3.html10
新年早々、大変残念なお知らせがあります。
本日2017年1月3日、この橋の命脈が尽きたことを確認致しました。

橋脚P3より手前側の状況に変わりはありませんでしたが、その先の大倉川を跨ぐ主径間の部分については完全に落橋しており、林鉄廃止より約56年をもって、人知れずひっそりとその「長すぎる余生」に終止符が打たれておりました。

なお、主径間の部分については落橋というより「跡形もなく消滅」と申した方が良いかも知れません。橋は橋脚P3で完全に途切れているばかりでなく、(都合により対岸への渡渉は出来なかったので十里平側から見た限りですが)残骸なども残っておりませんでした。まるで人為的に撤去されたかのような印象でしたが、さもなくば落橋後に残骸が昨年8月の台風10号により流されたのかもしれません。あくまで憶測ですが。

残念ながらこの橋が橋として存在している間に相見えることは出来ませんでしたが、この橋の存在を教えて下さったヨッキさんに最大の感謝を。
23,4202016-08-15 15:44:10/bridge/jougi/main3.html10
2011年初めて山いがに出会い、夢中で読んでいた中でも、この大木橋レポは私にとって山行がで1番惚れたレポでした。紅葉と木橋の美しさに感動し何度も写真見ていました。
今回、もう朽ち果てようとする姿に涙が止まらず・・・。紅葉が最後の姿を見送っているようで綺麗でした。ヨッキれんレポありがとう。
23,3372016-08-03 16:54:12/bridge/jougi/main3.html10
この偉大なる建築物が存在したという
事実を、私を含むこのレポを見た
人々の記憶に刻まれました。
姿は失ってもその勇姿は
記憶に残り、そして語り継がれる
ことでしょう。
素晴らしいレポート、
ありがとうございました。
23,1962016-07-20 17:34:20/bridge/jougi/main3.html10
橋に限らず、人間が造るものはほとんどが無機物であり、唯一命を持って産まれてくるものは「赤ん坊」だけです。
ですが、他の方も言っておられますが、人が造りだす多くの「無機物たち」に、生命としてでは無い「魂」を吹き込むのもまた、人間たちなのです。
それは、造る人の想いであり、使う人の想いであり、愛でる人の想いであり、、、
その対象物の存在を認識した人、一人ひとりからの其々の想いが集まり、ただの「無機物」に「魂」という「いのち」を吹き込むのだと思います。
昔読んだ本に面白い話が書いてありました。
「存在とは、対象となる物以外からの認識を持って初めて得られる権利である」そうです。
ヨッキさんのレポートをもって、どれだけの方がこの木橋の「存在」を「認識」したのでしょうか?
少なくとも、投票した666人、私で667人がこの木橋を知ったのです。
たとえ自分が直接見れなくとも、僅かでも魂を吹き込めた事、嬉しく思います。
「山行がで取り上げなければ、、、」という意見もあるでしょう。
でも、取り上げて頂けたからこそ、その「魂」の証人となれる人が増えるのです。
山行がのレポートは決して無意味でも、破壊行為を助長するものでは無いと思われます。
この木橋を世に知らしめて頂いたヨッキさんに私は深い感謝をいたします。
22,8482016-05-23 21:21:02/bridge/jougi/main3.html10
2016年5月22日、まだ、架かってます。
22,3822016-04-04 17:52:44/bridge/jougi/main3.html10
大倉川橋梁。木製橋としての文化財的価値は有るだろうに、
『怪我をされては、かなわん』的な考えから、
破壊されるのでしょうか。
(それは、しごく真っ当な答えでは有るが)
21,8042016-02-10 11:10:10/bridge/jougi/main3.html10
懐かしい景色から、何かが失くなるというのは、何とも言えない喪失感を感じますよね。
それに思い入れがある場合は、大事な人を亡くしたも同然。心中お察しします。
しかし、この木橋は幸せでしょう。現役を退いてからも人々の記憶から消えることなく、よっきさんを筆頭に多くの方々に愛されてきたのですから。
素敵な木橋を紹介してくれる、山行がに感謝!!!
byちるっち。
21,2512015-12-31 01:06:06/bridge/jougi/main3.html10
なんだか泣きました。「である」に込められたヨッキさんの想いがあまりにも切なく、力強くて。過ぎる景色のほとんどは生涯一度のものだ…そうですよね。だからひとは景色を求めに行くんでしょうね…。
21,1732015-12-26 00:19:56/bridge/jougi/main3.html10
うわ〜なんか泣けてきちゃうな。廃のものはいずれ朽ちて自然に還る。それを見届けるのもヨッキさんの使命かもよ。
20,9742015-12-09 19:08:08/bridge/jougi/main3.html9
有名になったからこそ、今落ちようとしているわけですねぇ
まぁそれも時の定めというものなのでしょうか
20,7092015-11-21 11:44:24/bridge/jougi/main3.html10
悲しかった。行ったことのない私でさえ物悲しさを感じた。
切断された主桁が、製材された形ではなくなっていく姿が
橋としての使用目的に対応できなくなっていくこととイコール
なのだと理解しました。
20,6552015-11-15 10:08:47/bridge/jougi/main3.html4
山いがで公開しなければ今も綺麗な姿を保っていたかもしれませんね
昔から知っていた地元民としては少し残念です
20,6482015-11-14 17:00:35/bridge/jougi/main3.html10
時間の経過で仕方ないとはいえ、寂しくなります
やはり木橋の耐久性は低いのですね
20,6472015-11-14 16:29:31/bridge/jougi/main3.html10
ああ、この木橋もとうとう...
橋脚はまだまだいけそうなのに...
この木橋に言いたいことは「お疲れさま」
それだけです
20,6432015-11-14 00:30:09/bridge/jougi/main3.html10
危篤状態・・・悲しい
20,6412015-11-13 22:28:22/bridge/jougi/main3.html10
誰かに山イガを紹介するなら
定義森林だったが、そのポジションも
引退かな。

いつかこうなるって、皆知ってるんだけどね。
お疲れさま。
20,6402015-11-13 20:30:02/bridge/jougi/main3.html8
はぁ、時のうつろいとははかないもの。。。。
TENさんの日記も見てそんな感想を持ちました。

道もそうですが数十年後我々の住んでいるとこはどうなってるんですかね?もし記録する人が居たらどう綴るんでしょうか?
20,6372015-11-12 11:02:36/bridge/jougi/main3.html10
補完で紹介されたTENです。
何と言ったらよいのか、感慨にふけっております。撮影した1977から38年が流れて今、朽ち果てようとしている「涼しい橋」。
対面したいとの思いはあれど、わが身も劣化して十里平(木?)は遥かな地になっています。
住まいは宮城ではなく茨城なのです。また、行って下さい。

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