http://yamaiga.com/mini/267_/ の公開中コメント一覧

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コメント
51,9592023-06-28 16:17:05/mini/267_/main.html10
2023年4月のストリートビューを見ると、坑門前の瓦礫がすでに波でだいぶ片付けられつつあるようですね。内部に再侵入できるようになるまでそんなに時間はかからないかもしれません。道路管理者からすれば、早く再封印しないといけないでしょうけれど(苦笑)。
51,3472023-01-27 18:11:20/mini/267_/main.html10
とうとう北海道筆頭オブザ廃の黄金道路登場ですね!
平成初期のころから見慣れた道をヨッキさんがどう攻略するか楽しみに待ってます
51,0362022-11-17 00:20:44/mini/267_/main.html10
噂通りなら、道に提案(提出)した(アイヌ)地名等を決定者が理解できず。
いくつかの地名は、本来の意図とは違った形で確定されたらしい。
ヒナシが間違ってるかと言えば、そうだ、とも言いにくい状況があるらしい
間違って決定されたとしても、法でロックされた感じだからねぇ
50,8962022-10-27 01:11:54/mini/267_/10
追記の情報提供者様GJです!ありがとう
50,8952022-10-26 21:04:15/mini/267_/main.html9
11月15日は皆さんご存知昆布の日、ってそんなの知らないですw

ちなみに生コンクリート記念日でもあるので隧道にはピッタリ
コンクリート&昆布(kon2)と覚えましょう、って違うか
50,8882022-10-26 09:54:07/mini/267_/main.html10
閉塞状態の写真を拝見できるとは。みなさんの情報も素晴らしいです。
50,8872022-10-25 23:00:32/mini/267_/main.html10
ナイス重要追記!
50,8482022-10-17 06:45:30/mini/267_/main.html10
数少ない自分が訪問した事のあるエリアで臨場感あります、この先のレポート楽しみにしております。昆布干し場の数ハンパなかった(^。^)
50,8462022-10-17 02:22:13/mini/267_/main.html10
閉塞壁が開いていたのは隧道がよっきさんの訪問を予見していたのでしょうけど、
安全という点では分厚い閉塞壁を作っても倒壊してしまうようでは、分厚さの意味がないですね。
次はもっと頑丈な閉塞をしそうです。現役の道路にも影響しますから。
50,8392022-10-16 07:18:38/mini/267_/main.html10
紹介の動画を見ると閉塞面下部がかなり洗掘されていたようなので、災害というより「底抜け」で自壊したのではないかと考えます。
坑門はフタの道連れか。
50,8352022-10-16 02:13:55/mini/267_/main.html9
今夏に接近した台風の影響でしょうか?
ひとつ東の支庁所在地に住んでおりますが、内陸いうこともあり生活面では支障ありませんでした。
高波とかとなると少なからず影響があったかもしれませんね...
50,8342022-10-15 20:13:27/mini/267_/main.html10
てっきり日高本線が被災した際の被害かと思いきや相当新しいんですね
まあ中の砂利がかなりきれいなので最近と言われても納得です
50,8332022-10-15 11:20:10/mini/267_/main.html10
直ぐに埋められてしまうのでしょうね。2回目の開口?は無いのだろうなぁ。
50,8322022-10-15 10:37:16/mini/267_/main.html10
今回は特に探索直後の未だ湯気が立ち昇るほど新鮮なレポートを有り難く拝読いたしました。
大いなる自然の前では人間が施した土木工事など所詮遠く力が及ばないものだと改めて思い知らされました。
50,8312022-10-15 10:32:46/mini/267_/main.html9
経年で脆くなっていたものが弱い地震で崩れた可能性もありますね。
三陸沖から北海道南岸は地震の巣ですし。
50,8302022-10-15 09:04:21/mini/267_/main.html10
世にも珍しい閉塞壁の倒壊という事態が発生したのが、
たまたまヨッキれんの訪れる直前の事であったとは。
もしこれが無かったら、この隧道はミニレポにさえならなかったかも。
運命の巡り合わせの不思議を感じます。

しかしやはり、ミニレポはこんなふうに、
単回でスパッと終わるのが気持ちいですね。
すべてが明らかにはならず謎の余韻が残るのも、
それはそれで、小さな道の歴史“らしさ”を感じます。
50,8282022-10-15 00:59:25/mini/267_/main.html10
どうやら今年の春には閉塞壁はまだ健在だったようです。https://www.youtube.com/watch?v=S6HllC6rBjk
ヨッキさん歓迎のために開いた!?
50,8272022-10-14 23:32:32/mini/267_/main.html10
昭和30年代くらいまでは、道路に波が被っていても、運転手がイケルと思えば行っちゃってたと思う。土地柄によるかもしれないが、昭和30年代、高知県の文庫ノ鼻という小さな岬を回り込む道では台風の大波を被ってもバスは止まらなかったそうです。母が当時のバス通学を思い起こすと恐ろしいと言っておりました。
50,8262022-10-14 23:10:25/mini/267_/main.html10
目無泊1号(大正13)?と書いてあるところもありますね。
50,8252022-10-14 21:38:43/mini/267_/main.html10
Googleストリートビューで見たところ、2021年10月時点で閉鎖壁が崩落してませんね。綺麗に残っています。
50,8242022-10-14 17:33:14/mini/267_/main.html10
ここは旅行中に思わず足を止めて見入った場所だったので、まさか山行がで取り上げられるとは…。というか旧隧道があった事も気付かなかったです。
当時の画像見直しましたが、2015年の時点で閉塞壁は健在で、扁額らしきものは無さそうでしたよ。
50,8232022-10-14 15:46:48/mini/267_/main.html10
中の人です。古い書類を調べたくなりますね。
50,8212022-10-14 12:34:32/mini/267_/main.html9
現道を以前一度バスで通過してるとは思いますが、夜間だったこともあり全く・・確かにこの辺り一体岩が海岸に迫ってる地形でしたね・・この先から20kmほど襟裳岬まで歩きましたが、岩塊に埋め立てられた旧道の切り通し位でしたね。自分が訪れたのは・・
50,8202022-10-14 08:48:55/mini/267_/main.html10
今回こそは「ミニ」で完結しそうですね。
卓上調査を楽しみにさせて頂きます。
50,8192022-10-14 06:52:14/mini/267_/main.html10
昆布締めですか。
50,8182022-10-14 06:04:58/mini/267_/main.html10
1mもの閉塞壁が転がってる、すごい風景です…さすがに北海道(?) 久々の古老もうれしい。しかも男性でなく女性、山ではなく磯、藪ではなく昆布。机上調査もたのしみにいています!
50,8172022-10-14 01:01:32/mini/267_/main.html8
軽トラのクレーンは昆布をひっぱるために付いていて、昆布漁と関係ない軽トラにはクレーンはついていません
50,8162022-10-14 00:31:45/mini/267_/main.html10
掲示板No.12541で書き込みさせていただいたyorutabyutoと申します。日高耶馬溪に来られていたとは…感無量です!

あのエリアは確かに「オブローダーが目を輝かせる旧道・廃道」の連続ですね。私も車を運転しながら何度急ブレーキを踏んだか分かりません。

続編も大いに期待しています!
50,8152022-10-13 22:35:26/mini/267_/main.html7
何度か通ったことあるけど、知らなかったです。
50,8142022-10-13 22:15:48/mini/267_/main.html10
小さいながらもどこかスケールのでかさを感じさせる大らかでダイナミックな旧隧道レポでした。読了後に何故か、昆布〆を食べたくなったのはナイショですw

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