http://yamaiga.com/mini/280/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,3162024-01-12 23:12:14/mini/280/main2.html10
あっ違う!地理院地図と現地表記が逆でした!地理院地図の「賤夫向」が正しいです!

ワカチャラセの場合は「遣」は「やる、つかう」、「遺」は「のこす、わすれる、すてる」なので現地表記のほうが正しいですね。

混乱してるなぁ…
53,3152024-01-12 22:49:59/mini/280/main2.html10
セキネップは地理院の「賤向夫」ではなく現地案内の「賤夫向」が正しいです。
今ではセキネップと呼びますが、幕末の蝦夷地図(東西蝦夷山川地理取調図、通称・松浦地図)では「セフヌンケフ」とあります。
つまり、賤(セ)夫(フ)向(ヌンケ→ムケ)の音訳ですね!
53,3112024-01-11 20:57:48/mini/280/main.html10
ミニレポ「的」ミニ探索…
分類は「ミニレポ」
これはミニレポや否や?

は置いて置いて、実に美しい。(だが寒そう)
53,3072024-01-11 13:52:09/mini/280/main.html10
わかちゃらせ(←何故か変換できない)
…なんて冗談は置いといて、
内地でも人跡ほぼ絶えた山の中に細かく小地名が付けられていることでかつての人の活動の痕跡を感じることはありますが、
この辺りの一見荒涼とした地域にこんなに細かくアイヌ語地名が存在するというのは、かつての集落の痕跡というだけではなく、
和人入植前のこの地域でのアイヌ民族の活動の活発さを感じさせますね。
先住者達は相当細かくこの土地に根の張った生活をしていたようです。
当地の地勢を細かく把握して、全ての土地が何かの目的に利用されていて、そこに何らかの意味のある名前を付けた。
故に和人が入植後集落の名前を付けるのに苦労しないだけの地名が既に豊富にあった、と。
53,3022024-01-10 22:49:43/mini/280/main.html10
「地球は丸かった!ような気がする。」のキャプションのところの写真が、隣に通信線を伴ったローカル鉄軌道のようで実にいい感じですね!
割れ岩隧道もそうでしたが、訪れたことのない道東の海岸風景に興味津々です。
53,3002024-01-10 16:25:33/mini/280/main.html10
「賤向夫」を「賤向夫」←?
それはともかく、「向(なんなん)とす」という読み方があるようで、セキ「ネ」ップの"n"の音はここから来たと推測できます。
53,2992024-01-10 14:42:15/mini/280/main.html10
航空写真で見ると、モノラックの道とは別に、稲妻みたいなつづら折りの徒歩道も見えますね。帰りはそちらを使ったのでしょうか。
53,2982024-01-10 11:52:45/mini/280/main.html9
凄い眺めですね。
産業用モノレール、これにゴルフバッグを積んで人は歩いて回るというゴルフ場が今でもたまにあります。
53,2972024-01-10 10:26:26/mini/280/main.html10
猫額の地の樹木がない感じ、スコットランドみたいですね〜! 厳しい気候なことをワカラセられました。
53,2962024-01-10 06:09:55/mini/280/main.html10
最高だ
53,2952024-01-10 02:01:35/mini/280/main.html5
前後編に分けるような分量のレポートが『「ミニレポ」こそ相応しいと思うような』ものなのでしょうか?
何度か「今後こうします」のような宣言を見ましたが、いつも結局あまり変わっていない印象です。

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