http://yamaiga.com/mini/295/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,9342026-09-19 23:51:22/mini/295/main2.html10
1980年代前半、只見町に住んでまして、ここの長年の謎が解けました。ありがとうございます。1982年現トンネル開通当初は、処女トンネルで非常にきれいなトンネルでした。周囲のトンネルが狭くて暗かったのに、このトンネルだけ何故? って5歳の自分が思ってました。

ちなみに現在六十里越トンネルにはナトリウムランプの照明がありますが、当時は六十里越トンネルにも照明はなく、当時入口に信号機が設けられていた記憶があります。交互通行用ではなく、単にトンネル用信号として青を現示して、通行可かどうかを現示している感じでした。
59,9952026-05-12 18:19:49/mini/295/main2.html10
いつも楽しく拝見しております。
去年檜枝岐村の村歌舞伎を見に行こうとしたら、この橋が落ちていて行けなかったんですよね(なんかナビが遠回りルートを案内してくるなと思ったら冬期封鎖ではなくて流出でした)奥只見迂回ルートも冬季閉鎖が解けてるか怪しかったので行くのやめてからはや一年、たまたま山いがで全線再開を知ったのが本日5/12でそういえばと思ったら今日は年3回ある村歌舞伎の日でした。道が復活したので今度こそは行きたいと思います、ついでに五礼橋?も見てきます
59,5192026-02-20 11:09:06/mini/295/main2.html10
いいねー!
58,2212025-12-29 11:15:10/mini/295/main2.html10
只見線廃止もあり得た状況ではありますが、なるほど現代技術の道路建造物でも容易に破壊されうる豪雪地帯。元から冬季閉鎖もあるため六十里越え区間の公共交通確保のためにも同線は必要なのですね。積雪期に一度は乗らぬといけませんね。運休覚悟で
57,7992025-10-30 06:48:02/mini/295/main2.html10
読みました!
57,7812025-10-21 06:32:56/mini/295/main2.html10
読みました!
57,7792025-10-20 02:59:57/mini/295/main2.html10
昭和57年と聞いて五六豪雪かと思ったら五六豪雪でした。
想像だにしないほどの融雪の力、自然の暴力。近代トンネルがこんなに破壊されるんですね。
57,7762025-10-19 15:21:04/mini/295/main2.html10
年代的に旧トンネルを往復3回くらいしてますが特に記憶はないです。
ただ、いつからか「もっと狭いトンネルがあったよな?」と感じていた事は憶えています、それがドコだったか?までは感心なかったですけど。
現トンネル東側の妙に広い路側帯は工事のために作った場所でしょうか、納得しました。
探索をありがとうございます。
57,7752025-10-19 15:14:30/mini/295/main2.html10
年代的に旧トンネルを往復3回くらいしてますが特に記憶はないです。
ただ、いつからか「もっと狭いトンネルがあったよな?」と感じていた事は憶えています、それがドコだったか?までは感心なかったですけど。
現トンネル東側の妙に広い路側帯は工事のために作った場所でしょうか、納得しました。
探索をありがとうございます。
57,7672025-10-18 07:48:51/mini/295/main2.html10
2020年9月にメールにて情報提供をさせていただいた者です。現地及び机上調査とも詳細な内容で改めて敬服いたしました。なお、2005年の航空写真を見ると、西口上部の一部が「地肌」が露出しているように見えます。客土はあるかもしれませんが、ヨッキれんさんが感じた植生の違和感などから、自然崩壊もありそうですね。
57,7622025-10-16 18:10:42/mini/295/main2.html10
探索お疲れさまでした。これはすごいですね。暖かいところにすんでいる者には、想像もできません。
57,7612025-10-16 09:17:48/mini/295/main2.html10
いやあ今回も机上調査がすごい.
現地調査と机上調査が合体したヨッキさんの代替はない!
57,7602025-10-16 05:21:39/mini/295/main2.html10
まったく知らない地名だったので地図で確認しましたが、すごい場所ですね
ここまで福島県なんだとか、こんなところを電車が走ってるんだとか、いろいろ驚きました
57,7582025-10-15 23:56:56/mini/295/main2.html10
自然にはまだまだ人知の及ばない所があるんですね。(それから45年経ってるから「あった」というべきでしょうか)。
もうすぐ静岡と長野の県境の青荷峠にやっとトンネルが通るそうですが、地質的に難しい場所に構想から何十年もかけて掘られると聞くと、その間の技術の進歩に感嘆せずにいられません。
57,7572025-10-15 23:47:40/mini/295/main2.html10
読みごたえがあるミニレポでした
57,7562025-10-15 17:39:55/mini/295/main2.html10
果たしてその原因は‥次回へ続く・・ですわね。
57,7552025-10-15 07:55:53/mini/295/main2.html10
航空写真を見比べるに、1976年〜2005年の間に土砂崩壊かなんかあったような感じですね。
57,7512025-10-14 17:01:53/mini/295/main2.html10
残念...
57,7422025-10-11 15:20:52/mini/295/main.html10
大好きです
57,7412025-10-11 02:34:51/mini/295/main.html10
> 各トンネルの竣功年を見ると、田子倉ダム側から6本目のトンネルである入間木隧道までは昭和30(1955)年から昭和33(1958)年に相次いで竣功しており、その先は旧白沢トンネルが昭和42年の開通と大きく遅れ、一方で県境の六十里越隧道が昭和41(1966)年の竣功であるから、実は旧白沢トンネルが六十里越で最後に開通したトンネルだった

これ、難工事ということもあったでしょうが、国鉄只見線の六十里越トンネルの掘削目的に入間木トンネルまでをまずは完成させたのだと思います
そもそも只見線の会津川口ー只見間が、田子倉ダム建設のための開通であり、その延長としての同線六十里越トンネルの建設はダム補償の意味合いも兼ねていたものと考えられ、予算にダム建設に配慮した国の判断が入っていたはずです

F生
57,7402025-10-10 12:37:49/mini/295/main.html10
Google mapにも載ってますが、あの「角さん」が現役時代に揮毫した「六十里峠開通記念碑」が路傍にあり、初めて見かけたときは「おぉ!」と思わず写真に収めました(笑)
57,7392025-10-10 07:32:31/mini/295/main.html10
雪崩で橋が落ちるって、言ってみたら土石流みたいな雪崩ってわけですよね
ありえないし怖すぎる。ああそうやってアバランチなんちゃらができていくのか
冬季閉鎖は除雪が大変とかそんなレベルじゃなくて安全のために絶対必要なんでしょうね
そんな膨大な雪の湧水をダムがなみなみと湛えていると思うとそれも怖い。個人的に怖いだらけw
そんな場所の道路構造物には何が起きたって不思議じゃないと思える
57,7382025-10-09 20:11:34/mini/295/main.html10
戦前の旧地形図を見るとダムに沈む前の旧田子倉集落のすぐ東側にも短い隧道があったみたいですね
今は湖底で眠っているのだろうか
57,7362025-10-09 07:47:42/mini/295/main.html10
よっきさんが作った表現じゃないのはわかってますが、会津は国名じゃなくてその下の郡の名前なので「会越国境」という言葉には違和感が…
この辺はもともとは陸奥国、明治の陸奥分割後は岩代国になったので「奥越国境」か「岩越国境」がしっくりきます
よく「会津〇〇」という鉄道駅があるせいなのか会津が国だと勘違いされてる気がします
ちなみに津軽も国名ではありません
57,7352025-10-09 06:51:49/mini/295/main.html10
おお! 只見の記事楽しみにしておりました。こちらはよく通る道なのですが、恥ずかしながら存在を知りませんでした。後で早速行ってみようと思います。
57,7342025-10-08 22:34:57/mini/295/main.html10
いつもお世話になっております。石川県民です。早速のレポート化、ありがとうございます。
レポート楽しみにしています。

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