http://yamaiga.com/rail/iida_sakuma/ の公開中コメント一覧

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コメント
18,3042015-03-21 14:10:45/rail/iida_sakuma/main1.html10
とても良かったです。これからも続けていってください!
17,8942015-02-01 22:00:24/rail/iida_sakuma/main5.html10
佐久間ダムの下流に架かる、国道473号線の原田橋が土砂崩れにより落橋し、土砂崩れの監視に当たっていた市職員2名が殉職されました。
国道152号線を経由する迂回路だと76km、2時間半もの時間が掛かるそうなので、名古屋方面へは飯田線が生命線となっているかと。
中央構造線地帯であるこの地は、まともな道や線路が存在する事を許さないようです。
17,8032015-01-22 14:08:58/rail/iida_sakuma/main5.html10
とても細かく文章が書かれていて、自分が体験している感覚でハラハラドキドキしながら読ましいただきました。楽しいレポートでした。
危険な場所には、1人りでは行ってはいけません。
17,6992015-01-05 17:47:24/rail/iida_sakuma/main6.html10
廃線・廃道跡の探索としてはずば抜けて秀逸です。様々な修羅場をくぐり抜けた先達のレポートです。単独行動で危険にさらされながら突き進むファイトに惹かれ一気に読破しました。
17,3542014-11-27 01:42:38/rail/iida_sakuma/main5.html10
すばらしいです。お疲れ様でした!
でも危険箇所にはくれぐれもお気をつけ下さいませ。
16,3922014-07-31 23:24:17/rail/iida_sakuma/main6.html10
'00年に288号線をMTBで走破したことがあり、とても懐かしいです。その当時はまだ、一番北の大崩落は発生していなかったはずです。
また水窪ダムの横坑トイレは'98年に撮影した写真が手元にありますが、その当時すでに立ち入り禁止になっていたかと記憶しています。しかし残念ながらそのすぐ隣の横坑については写真がなく、いまいち記憶も判然としません。いつか謎が解明されることを期待しています
16,1892014-07-10 16:29:01/rail/iida_sakuma/main6.html10
歩きながらこういうレポート作りのためにカメラや記録をすることは想像以上に大変だと思います。感激しました。
16,0452014-06-24 17:55:57/rail/iida_sakuma/main1.html10
鉄道ファン2014年8月号に小野田滋氏執筆の「天竜川をまたいだランガー橋」という6ページの中部大橋の記事が載っていて、
飯田線の旧線の写真や工事時のこのレポートのエリアの地図等も載っていて資料になるかもです><
16,0102014-06-19 06:09:19/rail/iida_sakuma/main6.html10
「静岡県道288号 大嵐佐久間線」と「飯田線旧線 中部天竜〜大嵐」を併せて一気に(実際は2日がかりで)読みました。
踏破するのだけでも十分たいへんですが、それをサイトに発表するのは、踏破するのに要した時間よりもはるかにかかると思います。 ありがとうございました。
15,3682014-04-05 15:48:28/rail/iida_sakuma/main6.html10
貴方の廃シリーズに出会ってから約3年、読むほどに夜は更けて寝不足の毎日、また大嵐に行きたくなりました。今後のさらなるご活躍期待してます。前投稿中の夏明は誤記で夏焼隧道でした。
15,3482014-04-03 23:48:58/rail/iida_sakuma/main6.html10
本年3月29日に現地に行ってきました。ダム湖の水位は、あの石段上部6段以下は水中に有り夏明隧道以南の隧道群も頂部がかろうじて確認できただけで過去数度の訪問中では最高水位でした。夏明隧道先を上った集落には梅の花が咲き鶯の囀りも聞こえましたが人の気配は感じられませんでした。
15,2142014-03-09 18:09:14/rail/iida_sakuma/main6.html9
一気に読みとおしました。脱帽。
13,3092013-07-31 13:58:54/rail/iida_sakuma/main6.html10
大嵐駅には5回ほど行ったことがあります。
階段も水面ギリギリまで行きました。
確かに階段近くの地形がやけにおかしいなと思っていましたが、そういう事だったんですか。
とても興味深かったです。あのトンネル近くの横穴も入ってみたかったんですけど、危険そうだったので諦めていました。
その事もレポートにあったので、もう大興奮でした。
あと、このレポートではありませんが、夏焼トンネルの横穴の出口を探すということをしていましたよね。
私もそこへ行こうとしたのですが、途中の道にモノレールができていて、道が狭く危険だったので、諦めました。
今回は、とても素敵なレポートを有難うございました。

13,2732013-07-23 14:57:48/rail/iida_sakuma/main6.html10
とても面白かったです!自分も行ってみたいです。
12,9802013-06-18 01:49:36/rail/iida_sakuma/main6.html10
いつも楽しく読ませていただいております。

この旧線を走った電車のうちの一両が、遠く上総の地で余生を過ごしていることはご存知でしょうか。三信鉄道に生まれ、国有化で飯田線の電車となり、さらには小湊鉄道に移り、モーターを降ろしてエンジンを載せ、ディーゼルカーへと大変身したそうです。引退後は五井駅の車庫に休んでおり、今も車庫の公開日には撮影会が行われたりもするようです。

これからも濃いレポを楽しみにしております(くれぐれも無理はなさらぬよう…)。
12,6982013-05-13 21:51:05/rail/iida_sakuma/main6.html10
ものすごい冒険をされてます。恐れ入りました。平成4年頃に県道1号を車で上流側から大嵐に到達し駅前で県道288号への走行を考えたものの道路地図を見てあきらめた記憶があります。当時廃道であったかどうか覚えてませんが、とにかくとんでもない秘境に来たなと感じた場所です。
12,6532013-05-06 21:08:38/rail/iida_sakuma/main6.html10
そして大嵐の物語は、小和田の物語へ続く…?
次回、「ワルーキー、小和田へ行く」の巻?
12,6362013-05-02 00:11:14/rail/iida_sakuma/main5.html10
最初のほうで見つけた空き缶、サントリーのペンギンズバーのものですね。
当時は松田聖子の「sweet memories」と共に一世を風靡したものです。
YouTubeで当時のCMとか上がってました。
http://www.youtube.com/watch?v=34I-3KPKpLE
12,4392013-04-08 14:52:50/rail/iida_sakuma/main6.html10
まことに力作です。
感服致しました。
文句無しの満点です。
12,2252013-03-25 00:49:47/rail/iida_sakuma/main6.html10
数年前から乗り鉄ファンになりました。飯田線、佐久間ダムの歴史もよくわかって、とてもすばらしいサイトですね!
12,1232013-03-18 21:33:43/rail/iida_sakuma/main6.html9
道路レポもすごいのですが、ハトドリンクが…泣けました(笑)。

DVDは新宿中探し回ったもののどこにも全く…撃沈!
密林で注文したら翌々日に届きました。すんばらしい内容に感動しました!
密林レヴューに書き込めるような文章を練って推敲して…出来たなら書き込みます。

本は…地元(=新宿から4km)には無かったので、仕事ついでに寄ったサザンタワーで無事に入手。
これまた道路入門編としてだけでなく、知らなかったこととかあって面白いです。
知った気になってる人にも読んでもらいたいですね♪
12,1082013-03-15 22:36:12/rail/iida_sakuma/main6.html10
今これだけの大崩壊が起こったら、飯田線は確実に廃線なんだろうな…
12,1072013-03-15 14:24:43/rail/iida_sakuma/main6.html10
セブンで予約して「日本の道路120万キロ」買いました。今手元に届きました。内容が濃い!!!!
12,1062013-03-15 11:26:39/rail/iida_sakuma/main6.html10
すごくイイ!!
このような人々の生活を感じられるレポは特に好きです。
12,1032013-03-15 00:49:18/rail/iida_sakuma/main6.html9
その大嵐駅の旧ホーム跡?だが
大嵐に停車する旅客列車より長い列車や貨物列車の乗務員のための踏み台みたいなものという可能性がないだろうか
留置線や信号場で時々見かける運転台の位置だけに作られたホームみたいなやつ
12,1012013-03-14 21:41:22/rail/iida_sakuma/main6.html10
小和田の物語へ続く…? じゃなくて・・
続かないと0点!
12,0992013-03-14 17:29:37/rail/iida_sakuma/main6.html10
Twitterの書込みを見て「青函連絡船?」と思ったのですが、こういうことでしたか・・・・・国鉄やりますねw JRはまず思いつかない方法でしょう。
昭和32年といえば、洞爺丸が沈んでからそう年数はたってないですから・・・・・青函航路航海士はどんな思いで、川舟の操縦にあたったのでしょう?いろいろ想像させられます。
12,0982013-03-14 13:49:37/rail/iida_sakuma/main6.html10
最後の階段が良いですねぇ、温故知新 :-)
12,0972013-03-14 13:44:12/rail/iida_sakuma/main6.html10
再訪、そして“着水”お疲れ様です。
やり残した仕事にしっかり決着をつける姿勢、流石です。
こういった補完編、再考編といったレポートが最近は自分のお気に入りです。
これからも宜しくお願いします。
12,0952013-03-14 11:11:38/rail/iida_sakuma/main6.html10
再訪ありがとうございました。

まだ、謎となっている他のレポートの再訪も是非実現させてください。

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