http://yamaiga.com/rail/motokiyosumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
24,3792016-12-11 23:05:28/rail/motokiyosumi/main11.html10
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
24,3732016-12-10 08:05:22/rail/motokiyosumi/main11.html10
1枚ぐらい写真が残っていてもいいような規模ですねー
24,3722016-12-10 07:11:18/rail/motokiyosumi/main11.html10
わくわくします。この連載がいつまでも続きますよう。
24,3712016-12-10 03:14:48/rail/motokiyosumi/main11.html10
地元の人達は、ツボイ沢はツべ沢、ビル沢はビリ沢と言っていました。
24,3702016-12-10 01:37:51/rail/motokiyosumi/main11.html10
お疲れ様です。いつも楽しく読ませていただいています。
笹川の渡河地点はもっと上流の水量が少ない地点だと考えていたので予想が外れてしまいました。この分だと小坪井沢線(本線?)はともかく衛星管制センター方面の支線は笹川を2度渡ることになり非効率ですね。後から衛星管制センター方面の支線が敷かれたためにこのような線形になったのでしょうか。
機会があれば片倉ダム湖底を調査してみたいものです。
24,3692016-12-10 00:52:38/rail/motokiyosumi/main11.html8
>この証言のなかで、「子供の頃に手押しトロッコが山から下りてくるのを見た記憶がある」という内容も興味深い。
>証言者の年齢が65歳であるから、この記憶は60年前後の昔、すなわち昭和29(1954)年頃の記憶と思われる。
>だがこれは第三の証言にあった、「廃止時期は昭和12〜3年頃だと思われます」という内容とは矛盾するのである。
>果たして廃止の時期は戦前なのか戦後なのか。それとも二度に分けて廃止されたのか。 …謎だ。

カシミール3Dで見ることができる国土地理院の1960年代前半の航空写真を見ると、
トロッコ谷こと小坪井沢から長いトンネルへ向かう枝谷の斜面が、
撮影時から遠くない過去に皆伐を受けたように大きな樹が無いのが気になるんですよ。
それでいて、トンネルを抜けた先の本坪井沢の下流側(今回も探索されなかったエリア)には
そこそこ育った針葉樹の植林地がチョイチョイ点在しているようで、トロッコ谷と隣の谷の有る一帯では、
かなり時間差のある複数回の森林利用が行われていたっぽいのでは?
また本坪井沢沿いにも植林地があるということは、戦前には本坪井沢にも何らかの
伐木輸送手段が有った可能性が高いのではないでしょうか。
つまり、未探索エリアにもまだ何かあるかも?
24,3672016-12-09 02:40:38/rail/motokiyosumi/main10.html10
孔と降り落ちた紅葉の写真、美しいですね。
人知れず埋もれていく廃線跡らしい写真です。
24,3652016-12-08 09:05:20/rail/motokiyosumi/main10.html9
終章へ続く、ですね。
24,3642016-12-08 07:36:42/rail/motokiyosumi/main10.html10
机上調査マダー?
24,3632016-12-08 06:39:45/rail/motokiyosumi/main10.html10
金属製弁当箱
戦前からありますよ
24,3622016-12-07 23:40:06/rail/motokiyosumi/main10.html10
気がつくともう10回目なんですね。レール見つかって良かったです。そうそうアノ隧道の逆行が楽しみですね。
24,3602016-12-07 21:55:39/rail/motokiyosumi/main10.html10
114514回位言っているけどこのサイト最高






24,3592016-12-07 20:40:25/rail/motokiyosumi/main10.html10
弁当箱は見た感じブリキ(スズメッキ鋼板)でしょうか?
戦後の金属製弁当箱といえば戦時余剰材のジュラルミンや現在でも使われてるアルマイトが主で、ブリキ製弁当箱というのは聞いたことがありません。
戦中は金属類回収令で金属なんて使えないと思うので
ブリキとなると戦前の物かもしれませんね。
24,3582016-12-07 20:10:19/rail/motokiyosumi/main10.html10
ここからさらに南に行ったところの妙見山の辺りで、林道の車止めとしてレールが使われています。また、清澄寺の入口から分岐する関東ふれあいの道でも、見晴らし台の擁壁からレールが飛び出ているところがあります。
この軌道と関係あったりして・・・
24,3572016-12-07 19:44:46/rail/motokiyosumi/main10.html10
レールのご褒美があってよかったですね。
おもしろかったです。
24,3562016-12-07 17:45:55/rail/motokiyosumi/main10.html10
レール!レール!レール!レール!レール!
24,3552016-12-07 17:34:37/rail/motokiyosumi/main10.html7
敷設された場所出でそのまま埋没しているわけでは

敷設された場所でそのまま埋没しているわけでは
24,3522016-12-07 11:16:49/rail/motokiyosumi/main10.html10
ハラショー!
24,3512016-12-07 10:09:01/rail/motokiyosumi/main10.html7
廃レールを谷止めなどに浸かっていた可能性も

廃レールを谷止めなどに使っていた可能性も
24,3502016-12-07 09:45:35/rail/motokiyosumi/main10.html10
下流部の続きも、期待してます!
24,3492016-12-07 08:00:43/rail/motokiyosumi/main10.html10
レイル!
24,3482016-12-07 07:25:17/rail/motokiyosumi/main10.html10
いいゾ〜これ
24,3472016-12-07 05:10:27/rail/motokiyosumi/main10.html9
おつかれさまです。10の最後の現在地の拡大写真を見ると、もう少し歩いたあたりに「谷の分岐っぽい平場」が有るように見えます。(隧道の時と同じで)たぶんそこが終点かと・・・惜しい。
24,3442016-12-06 07:36:17/rail/motokiyosumi/main10.html10
不思議・・・千葉のこんな山奥に隧道や桟橋トロッコなどをわざわざ設けてまで、来るほどの林業的魅力がこの上にあったのかな・・・

もしかしたら、他の千葉の隧道古道を見るに、「この隧道はその前の時代に、地元民が手彫り隧道として開通させていたものを拡幅したものでは?」とも思ってしまいます。

と、なると、もしかしてヨッキさんが今回ショートカットとして使ったコースがその古道をなぞっているのでは。。。(偶然あった橋も、その古道にあった木橋を架け替えたり?)
なんて事を航空写真を見ながら妄想してます。
(もしかしたらヨッキさんのことだから、その可能性も考えてのショートカット利用だったりして・・・w)
24,3432016-12-06 06:19:31/rail/motokiyosumi/main10.html9
本来の和人は、建物はどうせ壊れるから建て替える前提で建てる発想で、そうして木造建築をやってきましたから、
粘着式の車両を走らせるのに適した高低変化の少ない線路を組むのにも、高低変化の少ない水場に木桟を組むというのはオーソドックスな発想だったのではないかと思います。

実際に最初の営業鉄道路線であった汐留桜木町間にしても、海沿いを木桟も組みながら開通させたようですし。海沿いが急峻な崖であれば岩盤を穿ってトンネルを通すしかなくなるかもしれませんが、遠浅の海沿いであれば木桟の方が容易です。

とりわけ木材が大量にあるうえに土木技術をもつ者が身近な状況であれば、壊れてもすぐ直せるので合理的です。往時は復旧工事の資金にも困らないくらいに事業が回っていたのでしょうし。
それをわざわざ掘込みやトンネルにする方がむしろよっぽどのことだっただろうと思います。壊れたら埋まりますし、地質などによっては難工事になります。

だから、比較的平らな川床の上に木桟を組むのは今の我々には意外だったとしても、往時であれば驚くこともない発想だったかもしれません。
今のJRや国交省なんかだったら、壊れる前提で造りはせず、意地でも壊れにくいものを造ろうとするでしょうから。しかしそれは現代人や欧米人の発想だと思います。

他方で、そこの地形を見ても掘るしかなかったのでしょうけれど、こんなところにトンネルを掘ったということには驚かされます。
そこまでして敷設したかった相応の理由や、相当の執念があったのでしょうね。
24,3412016-12-04 22:01:56/rail/motokiyosumi/main10.html10
めちゃくちゃ面白いです。一気に読めました!
24,3342016-12-03 12:40:11/rail/motokiyosumi/main10.html9
ここはどこだ! の写真 レールかと思ったw
24,3332016-12-03 08:59:24/rail/motokiyosumi/main10.html10
第10回の滝、確かにさほど大きな滝に見えなかったのですが、★から見下ろした画像はちょっと怖かったです。
結構高低差があるんですね。
てんぱっぱ
24,3322016-12-02 11:15:43/rail/motokiyosumi/main10.html9
執筆!
がんばれー!!
24,3312016-12-02 08:35:25/rail/motokiyosumi/main10.html9
雨が降ったら大変なことになりそう

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