http://yamaiga.com/rail/oosawagawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
51,5612023-03-27 08:43:00/rail/oosawagawa/main5.html10
素晴らしい!!!!
50,3362022-07-28 15:04:06/rail/oosawagawa/main5.html10
古写真との対比が素晴らしいです。
横スクロールヨッキさんが見れるのもレアですね。
時々ワトソン連れてったらどうですか。
42,2632019-09-19 09:38:48/rail/oosawagawa/main5.html9
古い時代のフォトと同じ場所・アングルの写真感動的ですネ!
28,6672018-04-23 20:27:20/rail/oosawagawa/main5.html10
何回読んでもいいな。
27,1232017-11-11 06:09:57/rail/oosawagawa/main5.html10
またまた、見せてもらいました、ありがとうございます、まるで自衛隊レンジャー部隊、山岳トレイニングとも言える程の凄みですね。所で木曽の方でちゃんとした山林鉄道が?ですが、遠山川林鉄があったのはご存知だと思いますが距離数的にかなり長かった様です。今では山林鉄道記念館の様な食堂と山林鉄道のエンジンが一つ、まるで遊園地の様に一周するレールが引かれた場所が存在してます。遠い様ですがいつか、探索の項目に加えて頂ければ、、現在は住民がかなり減り、存続も危ぶまれている様です。林業で生計を立てる昔の人は、林鉄廃止で生活の為に山を降りなくてはならない人もいた様です。林業だけで生きてきた遠山川郷の人々の苦しさは今でも続いていると聞いてます。
26,8772017-10-14 00:12:10/rail/oosawagawa/main5.html10
グレイト!
24,0472016-10-09 10:30:45/rail/oosawagawa/main5.html10
写真で大沢川橋梁手前に続く築堤がある開けた場所ですがグーグルマップの航空写真を見たところ河道を変える工事をしたらしく一部残ってないかもしれないですね
23,7442016-09-19 21:00:35/rail/oosawagawa/main5.html10
出身地の記事はやっぱり嬉しいですね。石蓋狩(いしふたかり)には釣りに行く人達がいるので行けるはず。何かあるのかな?好意的な記事ありがとうございました。
23,4062016-08-14 13:16:47/rail/oosawagawa/main5.html10
何気なく閲覧しましたが、ワクワクして画面から離れなくなりました。ありがとうございます。これかも期待しております。
22,5472016-04-25 00:48:12/rail/oosawagawa/main5.html10
この林鉄を作った人たちの思いと、それを後世に伝えようと写真を残してくれた方の思いを受け止めて、次の時代へと語り継ぐ良記事です。ほろっと来ました。
22,2592016-03-20 19:33:46/rail/oosawagawa/main5.html10
林鉄探索はいつ見てもおもしろいです!
22,0182016-02-29 22:06:25/rail/oosawagawa/main5.html10
たまらない。素晴らしい。何故こんなに惹きつけられるのか自分でも分からない。
21,7842016-02-06 00:54:00/rail/oosawagawa/main5.html10
今までの中で一番感動しました!どうも有難うございました!!!
21,6962016-02-01 18:36:10/rail/oosawagawa/main5.html9
現在の暮らしを考えるとこんな所では暮らせないと思うが、
昔はこれだけの平地があれば自己完結で生活が出来た。
周囲の森からは自然の恵みが採れるし川があれば魚も捕れる。家や生活に使う木製品も周辺の森から採る事が出来るしね。
21,4902016-01-19 17:47:11/rail/oosawagawa/main5.html10
断崖絶壁「明神岩」の凄まじい迫力と、ダム上流ののんびり感あふれる軌道跡のコントラストが素晴らしい。間に「よっきれん萌え」の県営ダムあるあるを挿んだのも、和んでしまう展開です。楽しいレポありがとうございました。
21,3182016-01-04 20:27:19/rail/oosawagawa/main5.html10
愛がなければとてもたどり着けない場所・見ることのない光景ですね…
私たちにもこんなに神秘的な世界を見せていただき、ありがとうございます。
藪は道中とても大変でしょうが、岩肌の暗さと緑の鮮やかさの対比が本当に綺麗です。
21,2522015-12-31 02:25:32/rail/oosawagawa/main5.html10
自然を開拓していったこういう景色ってすごいって思うしやっぱり美しい。近年の長大トンネルや橋よりもこういう方が「自然と戦ってるぜ」「苦労してつくったぜ」っていう感じがして好きです。
21,2272015-12-29 08:18:00/rail/oosawagawa/main5.html10
美しい…
崖にへばりついて川を遡上しながら、連続して隧道を抜けて進む路盤
一瞬で自然との苦闘があったことを思わせる景観
先人たちの努力を感じずにはいられない
21,2242015-12-29 02:57:40/rail/oosawagawa/main5.html10
(´Д`)ノ 一言、爽快です
21,2122015-12-28 09:19:11/rail/oosawagawa/main5.html10
2013年夏に山行がを知ったファン初心者です。
第1回の冒頭に出てきた「鉄道友の会秋田支部」の言葉で真っ先に浮かんだのは細田さんでした。「これは伏線だな?」
そのような伏線をすっかり忘れて、回が進んだレポにどっぷり浸かった最後にこの歴史解明の結末!今回のレポも驚きと疑問解明の爽快感で満足させてもらいました。ありがとうございます。
山行がの中でも歴史の長い真室川林鉄と川上氏との交わり。これも歴史的な出会いではないかと思うのは大げさでないでしょう。探索と机上研究を通しての歴史と人脈の醍醐味をどっぷり感じさせていただきました。
by てんぱっぱ
21,1932015-12-27 12:20:37/rail/oosawagawa/main5.html10
コメント番号21,029
2015-12-13 01:18:38 /rail/oosawagawa/main.html 4
また森林鉄道か、塩那道路はどうなった?

このしつこさは、立派ですね。
大いなるマンネリは、立派な芸風です。

「コメント欄に」とは、聞いては痛んですけどもね。
実際のところ、一般読者が他人の書いたコメントを遡って読むことなんてまずないですからね。
こんなのの相手もしなければならなくて、管理人様も大変ですね。
お察しします。

と、とうわけで、よいお年をお迎えくださいませ。
21,1842015-12-26 21:54:40/rail/oosawagawa/main5.html10
山行がならではの、情報収集力ですね。
よっきさんの探索にかける情熱が読者や、関係者の心を打ち、情報を提供したくなるのでしょう。
和歌山湯浅のなぎさ公園に反応した栗山より。
21,1762015-12-26 09:38:33/rail/oosawagawa/main5.html10
いままで林鉄のレポはそれほど盛り上がらなかったのですが、今回のレポは凄い!楽しかった!!
酒井、川上両氏にも感謝!
21,1752015-12-26 06:50:14/rail/oosawagawa/main5.html10
満点ですね。やっぱ昔からスキモノは居るんだね。
21,1742015-12-26 01:06:11/rail/oosawagawa/main5.html10
鉄道友の会秋田支部って、ミリンダ細田氏経由で写真見つけられないもんですかね
21,1712015-12-25 07:49:23/rail/oosawagawa/main5.html10
各車両の木材の積み込み具合を見るに同一日同一時間の同一編成だね多分。
わざわざ停止させてたった2枚しか撮らなかったはずはないだろうから、実際はもっと多くの枚数を撮影して残してるんだろうね。
他の場所でも同様に撮影してるかもしれないけど、きっとここがこの林鉄で随一の撮影ポイントだったんだろう。
吊り橋の写真出て来ないかなあ。
21,1702015-12-25 06:57:13/rail/oosawagawa/main5.html10
このレポに2回目の投稿です。
本当に素晴らしい、隧道も古い写真も景色も、そしてヨッキレンさんのお話も。最後に林鉄を愛してやまなかった先人の思いを知ることができたのも嬉しかった。
また、こんな良いお話しを聞かせてください。ヨッキレンさんは激藪がお似合いです。
21,1672015-12-25 00:21:46/rail/oosawagawa/main5.html10
追記部分画像
季節も違うのでしょうけれど同一地点とは思えない変貌ですね
21,1662015-12-24 23:35:14/rail/oosawagawa/main5.html10
酒井氏の追加写真では様子が良く判りますね。往時のモノクロ写真に近い感じです。

今回このサイトで公開されて当時のモノクロ写真2枚をみたら,模型ファンなら,それが単なる構想・希望であるが,実現されるものであるかを問わず,作りたくなるの写真と思いましたが,やはり模型誌でも取り上げられていましたか。最近の刊であるのは意外ですね。模型は,ある写真やデータと全く同じに再現する手法や,トータル的なイメージで再現する手法がありますが,これらの写真はどちらのモチーフとしても最高ですね。それにしても林鉄の心細いレールの細さが良く分かる良い写真ですね。

関係者の皆さんに感謝いたします。
21,1652015-12-24 23:32:58/rail/oosawagawa/main5.html10
林鉄とは
時空を越える
リアル・ジオラマだったのか

川上氏、酒井氏に乾杯。
参りました。

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