http://yamaiga.com/rail/oosawagawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
21,0812015-12-18 19:14:50/rail/oosawagawa/main3.html9
>>眼前に一望された隧道の本数、その正解は――
>>3本!
>>なお、この横穴は天然であるから、隧道内部では無く、極めて短い片洞門だと表現しても間違ってないかもしれない。
>>その場合、ここで隧道を2本に分けて数えるのも、ありかもしれない。
>>まあ、別に重要な事では無いだろうが。
いや
前回の最後で4本あるとした俺様の予想が当たったかどうかという
極めて重要な問題である
岩盤の切れ目であろうが片洞門ですぞ
即ちお外ですぞ
ハイ隧道は4本ありました
N0.21,063
21,0822015-12-18 19:56:41/rail/oosawagawa/main3.html10
第四隧道はもはや芸術の域ですな…
21,0832015-12-18 20:39:01/rail/oosawagawa/main3.html10
あぁ惚れるぅ〜〜。あぁ萌えるぅ〜〜。
告白したいくらい好き(はあと
21,0872015-12-19 02:53:53/rail/oosawagawa/main3.html10
普段は林鉄ネタではあまり昂ぶらない私もこれには興奮
21,0882015-12-19 09:01:59/rail/oosawagawa/main3.html10
この隧道はめっちゃきれいですね!
21,0892015-12-19 09:51:14/rail/oosawagawa/main3.html10
ぐ、ぐあぁっ!!「つづく」かぁ!更新が1週間後だったら悶絶しそう!
21,0902015-12-19 11:54:55/rail/oosawagawa/main3.html7
素晴らしいレポートですね。ただ、石垣マニアとしては最初の隧道手前の小滝部分にある石垣らしき物についての言及が無かった事が残念です。
21,0932015-12-19 21:48:36/rail/oosawagawa/main3.html10
あそこ出たの?
by丸山 熙人
21,0992015-12-20 15:08:26/rail/oosawagawa/main3.html10
(古写真の情報により)隧、隧、隧、転がり。これから隧が確定
21,1062015-12-21 08:13:46/rail/oosawagawa/main4.html10
ええぇ?続くの?何があるの?ワクワク。ハードルあげたねぇ
21,1072015-12-21 08:51:09/rail/oosawagawa/main4.html10
・・ハぁ・・美しい・・。
21,1082015-12-21 09:46:23/rail/oosawagawa/main4.html10
半世紀も崩れず残っていたのが凄いですね
川原からの写真があったのもよかったでる
21,1092015-12-21 10:03:12/rail/oosawagawa/main4.html10
古写真との重ね合わせバッチリ決まってますね!きもちイイ!
21,1102015-12-21 18:10:52/rail/oosawagawa/main4.html10
やったぁ〜!流石!モノクロ写真と同じアングルをみせてくれるとは。決してケチを付ける訳ではないですが,やはりモノクロの方が迫力というか味があっていいですね。(ぜ
21,1112015-12-21 22:23:41/rail/oosawagawa/main4.html10
路面と河原の両方の写真があると状況がよく分かっていいですね^^
21,1122015-12-22 01:46:24/rail/oosawagawa/main4.html10
地質調査所(現在の産業技術総合研究所)の5万分の1地質図「大沢」によると、あの絶壁は中新世(約2300万年前〜530万年前)中期の「草薙層」と呼ばれる地層の中の「高坂酸性火山岩」であり、流紋岩〜デイサイト質の溶岩と同質の砕屑岩(火山弾や火山灰などが堆積したもの)からなるようです。

上記の産業技術総合研究所が公開している「地質図Navi」(下記URL)では、日本中の地質を調査して作成された地質図を地理院地図やGoogleMapと重ねて表示することができます。
https://gbank.gsj.jp/geonavi/

地質図は20万分の1は全国くまなく整備されているほか、
5万分の1も日本の半分くらいは整備されています。5万分の1地質図は地図画像やその図の説明書が公開されており、自由にダウンロードできます。
(もっとも地質図が作成された時代によって、その精度や地質の解釈に大きな差があるのですが)
https://www.gsj.jp/Map/JP/geology4.html

ぜひ、気になる地層があった場合には、これらを参考にしてみてください。
21,1142015-12-22 17:55:49/rail/oosawagawa/main4.html10
久々の、がまん汁出そうなレポでした。ハアハアby焼津市民
21,1172015-12-22 18:47:30/rail/oosawagawa/main4.html10
素晴らしい。まさに絶景ですね。
by丸山 熙人
21,1182015-12-22 19:09:42/rail/oosawagawa/main4.html10
美しい・・・
21,1192015-12-22 19:32:20/rail/oosawagawa/main5.html10
ひっそりと残る主塔。いい風景です。
21,1202015-12-22 20:22:46/rail/oosawagawa/main5.html9
「橋上の決め写真」…とてもいいですね。紅葉の時なら、また別の顔を見せてくれそうです。
これからも気を付けて探索してください。
21,1212015-12-22 20:25:34/rail/oosawagawa/main5.html10
大判の 『決め写真』 は、岩肌の粗さや木々の葉の一枚々々までも際立って見える素晴らしい出来栄えです。
21,1222015-12-22 20:32:41/rail/oosawagawa/main5.html10
毎日必ず見てます。第一回公開からずっと読んできましたがすごい展開でしたね〜。隧道出現時にはおおお~。となりました。最終回まで楽しませていただきました。まさか橋まで来るとは。
21,1242015-12-22 20:41:17/rail/oosawagawa/main5.html10
軌道跡もよかったですが、やはりたたずむ吊り橋の主塔は感涙ものでした。
県のダムはしょぼい、という情報、参考になりました。静岡県にもありますから。
21,1272015-12-22 22:18:10/rail/oosawagawa/main5.html10
このレポはワルクード時代のよいレポですね。ほかにもまだまだオススメ物件があるかもしれないと期待しています。
もちろん同じ林鉄なら濁河のつづきも首を長〜くしていてまっています。そっちも完結まで読みたいです。。。
21,1282015-12-22 22:25:13/rail/oosawagawa/main5.html10
ダム湖より上流は、古写真のような険しい感じではないのですね。しかし、林鉄は想像を絶する場所を走っていたんだなあ・・・。すばらしいレポートありがとうございました。
21,1292015-12-22 22:34:54/rail/oosawagawa/main5.html10
やっぱり林鉄はいいですねぇ
21,1302015-12-22 22:44:20/rail/oosawagawa/main5.html10
面白かったです。
秋田県の玉川ダムの様に湖底に部落が沈んでいたのであれば記録をしていたアマチュアカメラマンも居たのでしょうが、何も無いとなるとその望みはないですね。
21,1312015-12-22 22:53:55/rail/oosawagawa/main5.html10
久々に10点以上あげたい、気持ちいいレポでした!堪能させていただきました。
21,1322015-12-22 23:46:52/rail/oosawagawa/main5.html10
行きたくなりますね〜。でも冬に公開されても、春まで我慢しなきゃいけないじゃん。

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