http://yamaiga.com/rail/senzu/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,5462026-07-23 10:44:50/rail/senzu/main21.html10
お疲れ様でした!
この辺りは三十数年前、悪い事とは知りつつ原付バイクで奥まで入り渓流釣りをしていました。
森林組合(営林署)の方々も仕事で入っていて林道も綺麗でしたね。
思い出すのは釣りを終えて軌道跡を歩いていた際に少し大袈裟に言えば山蛭で道が揺れていました。
左右の足には数十匹の蛭が這い上がって来て持っていた塩で撃退し暫くの間、鉄橋に非難しました。
その頃は魚影も濃かったと記憶しています。
57,0442025-07-09 11:26:26/rail/senzu/main7.html10
線路跡について
飛龍荘、長島園の裏手を通ていたそうです。
外森神社の参道の橋の下はトンネルのようになっていますが、
だいぶ埋まっています。
公民館前バス停手前に線路のようなものが埋まっています。
55,1992024-10-02 10:27:30/rail/senzu/main21.html10
大変面白いレポートです。
別項も読ませていただきます。
ありがとうございました。
54,7762024-08-16 13:39:19/rail/senzu/main7.html10
あの主索1本の超絶激怖吊橋。上西第一吊り橋とのコメントがあったブツですが、賛歌 千頭森林鉄道の162ページに主索1本の吊り橋の画像と「上西事業地へ上る天地吊橋」という説明文がありました。
もしかしたら同一の橋なのかな?
どちらも上西事業地へ向かう道に架橋されていると思われるので、もし同一の橋であってもどちらの名称でも間違いではないかなと。
高さ100メートルで、揺れが恐ろしく大きかったそうです。なんかこう、ヒュッと涼しいですな(どこが)。
沢へ下りて対岸に上ると約1時間程かかったが、吊り橋を渡ると3〜4分だったそうです。・・自分なら渡り始めるまで30分は躊躇っているでしょう(笑)。
まさかとは思いますが、もし複数の主索1本吊り橋があったなら、そら恐ろしい現場です。
いや、千頭ならあったかもしれない・・・
53,7942024-03-22 22:53:06/rail/senzu/main21.html10
こんどうまさしトンネルよかったです
53,7932024-03-22 22:39:25/rail/senzu/main7.html9
よかった
52,8772023-11-09 01:15:44/rail/senzu/main7.html10
いつもお疲れ様です。「ズシャアアアアア!」は、見ている方も心臓に悪いですので、どうぞご自愛ください。(笑)
52,8372023-10-29 17:19:14/rail/senzu/main7.html10
こんにちは。2023年10月2日に沢間駅に訪問し山行が聖地巡礼的な不審行為をしていたのですが、廃線跡の道路脇に林鉄時代のものと思われる150cm程のレールが草むらに転がっている(!)のを偶然発見しました。
沢間駅から100~200メートル程の地点で、奥地に向かって右側に落ちていました。また周囲のお茶畑の囲いに枕木が使われていました。
52,7342023-10-16 13:41:03/rail/senzu/main21.html10
路盤が崩壊したと思ったら隧道があったり、橋が無くなって路盤から引きずり下ろさせたかと思ったら隧道があったり、飴と鞭でSMプレイを強いてくるかのような廃線でしたね
ゲーム風の廃屋探索もとても面白かったです
50,3742022-08-03 23:47:24/rail/senzu/main7.html9
サド吊橋がすごいですw ゆりかごのように揺れまくりそうですね。
49,5792022-04-15 11:57:26/rail/senzu/main7.html10
いつもワクワクしながら拝見しております。1本主索の吊橋は「賛歌」にも掲載されていますが(p.162,天地吊橋とのキャプション)、本記事で紹介されている写真とは手摺の位置が微妙に異なるので別の橋のようですね。こんなものが何本もあったとは恐ろしいものです。
48,7182021-11-26 10:52:24/rail/senzu/main21.html10
大嵐佐久間線、清水国道に次いで好きな記事です!!読み応えは抜群!しかも鉄分強目!そして馴染みの深い遠州地域(私感)なので最高です!!
46,3892020-12-06 11:06:39/rail/senzu/main7.html9
シリーズ面白く拝読させていただいています。炭焼小屋ではないですね。もし、このスタイルの炭焼小屋があったら、それも画期的ですが・・・秋田の窯は小屋がけした中に築かれるので、そのイメージ画あったのかもしれませんが・・話はそれますが秋田県を代表する木炭=秋田備長炭、略してアキビンを焼く窯も、風前の灯火。そのスタイルを見事に描いていたのが、矢口高雄でした。矢口さんが亡くなられ、秋田の炭窯を描ける人がいなくなったかな・・・
46,0932020-11-07 11:51:16/rail/senzu/main21.html10
久々に読み返しました。ここまでで超大作なのに、ここからまだまだまだまだ続くことが圧巻です。素晴らしいレポートありがとうございます。
45,9812020-10-23 01:55:26/rail/senzu/main21.html10
ただただ面白い。読み応え十二分。ご自身を慎重、臆病と評されていましたがどこが臆病なのか。私には絶対に真似は出来ません。
44,6142020-06-16 14:56:26/rail/senzu/main21.html10
順番に読まさせていただいております。実家が千頭駅から近いため、よく寸又峡方面や奥泉方面に遊びに行っておりました。自分の体力では到底探索できない場所なので、大変ありがたい記事であると感じております。旧本川根町は廃道や酷道が多いので、調査しがいがあるのでは?と勝手に思っております。非常に興味深い記事をありがとうございました。
44,5222020-06-10 01:09:22/rail/senzu/main7.html10
>激しく打ち鳴らしたい衝動を、ネコの顔を思い出すことでどうにか抑えて、先へ進んだ。にゃっきれん^^かわいい!
44,4392020-05-31 01:04:31/rail/senzu/main21.html10
ほんと素晴らしいです。そんじょそこらの小説より読み応えがあります。ありすぎます。このコンテンツが無料でいいのでしょうか?
43,5462020-02-23 18:40:53/rail/senzu/main21.html10
地元(???)にこんな場所があるなんて山いがに出会わなかったら知らないままでした。ありがとうございます。気になってググったりしてみたら日向林道とかも今(2019年の写真を見つけた)は林鉄跡とたいして変わらない様子に見えました。この頃に行っておいてよかったんでしょう。
43,5222020-02-20 02:35:20/rail/senzu/main7.html10
ずっと読みたいと思ってた千頭森林鉄道…長そうなのであとまわしになってましたが、読み始めました。(沢間-大間間を読み終わりました)地元なのに知らない場所が多くて、行けるところには行ってみたいと思いましたが右岸林道は最近の訪問記録やストリートビューを見る限り通行止めっぽいですね…。
42,5582019-10-29 16:14:38/rail/senzu/main7.html10
週末にこの林道バイクで走ってきました大日山隧道に気が付かずそのままスルーしてしまった。再度いってみます。また静岡にいらしてください。
41,8132019-08-05 18:30:32/rail/senzu/main21.html9
臆病万歳!
41,1272019-05-06 15:35:58/rail/senzu/main21.html10
全編通して読み応え十分でした。ヨッキさんの観察、洞察力と文章力が読む者の興味を引き付けてしまうのでしょうか。中々踏み入れることのできない場所での活動レポート、とても楽しく読ましていただきました。
40,0122018-12-09 11:15:39/rail/senzu/main7.html10
H30.12.9に宮城県で再放送されていたローカル線の旅の番組を見て、沢間駅に興味を持ち、検索したところここへたどり着きましました。こうやって探索をされる方が居なければ、当時の鉄道について知ることが無かったかもしれません。貴重な情報をありがとうございました。
39,2952018-09-10 21:07:19/rail/senzu/main21.html10
当方、大井川下流の島田市に住んでおります。この千頭森林鐵道から運ばれた木材を、島田駅まで輸送していた手押しの島田軌道跡が近所にあります。わずか1メートルたらずの、明治時代の橋台や、某所に1ヶ所だけ当時のレールが残っています。ヨッキれんさんはすでにご存知かと思いますが、ミニレポ程度に散策していただけると嬉しいです!
37,0842020-12-06 11:06:39/rail/senzu/main7.html9
シリーズ面白く拝読させていただいています。炭焼小屋ではないですね。もし、このスタイルの炭焼小屋があったら、それも画期的ですが・・・秋田の窯は小屋がけした中に築かれるので、そのイメージ画あったのかもしれませんが・・話はそれますが秋田県を代表する木炭=秋田備長炭、略してアキビンを焼く窯も、風前の灯火。そのスタイルを見事に描いていたのが、矢口高雄でした。矢口さんが亡くなられ、秋田の炭窯を描ける人がいなくなったかな・・・
36,7882020-11-07 11:51:16/rail/senzu/main21.html10
久々に読み返しました。ここまでで超大作なのに、ここからまだまだまだまだ続くことが圧巻です。素晴らしいレポートありがとうございます。
36,6762020-10-23 01:55:26/rail/senzu/main21.html10
ただただ面白い。読み応え十二分。ご自身を慎重、臆病と評されていましたがどこが臆病なのか。私には絶対に真似は出来ません。
35,3092020-06-16 14:56:26/rail/senzu/main21.html10
順番に読まさせていただいております。実家が千頭駅から近いため、よく寸又峡方面や奥泉方面に遊びに行っておりました。自分の体力では到底探索できない場所なので、大変ありがたい記事であると感じております。旧本川根町は廃道や酷道が多いので、調査しがいがあるのでは?と勝手に思っております。非常に興味深い記事をありがとうございました。
35,2172020-06-10 01:09:22/rail/senzu/main7.html10
>激しく打ち鳴らしたい衝動を、ネコの顔を思い出すことでどうにか抑えて、先へ進んだ。にゃっきれん^^かわいい!

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