http://yamaiga.com/rail/senzu/ の公開中コメント一覧

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コメント
3,6232010-06-30 22:32:20/rail/senzu/main13.html9
なぞのパーツはドラムブレーキですね。弓形になってる板左右2枚がブレーキシューですねぇ。
右側のもうひとつのパーツはドラムかと思ったのですが、ブレーキシューの有効作動範囲を想像するにちょっと直径が大きすぎる気がするので
ドラムブレーキを本来制動したいものへ接続するためのアダプタみたいなものなんでしょうか?
裏側が見えればよかったのですが。。。
3,6192010-06-30 20:33:53/rail/senzu/main13.html10
毎回楽しく読ませていただいてます。転落していた小型トラックはフレームの形状とリヤフェンダー開口部の形状からダットサントラック(1959〜1963)だと思います。
3,6172010-06-30 19:58:31/rail/senzu/main13.html10
謎のパーツはクラッチです。回転数を上げると左のパーツのクラッチシューが遠心力で広がり、右側のパーツ(クラッチアウター)に接触することでクラッチが繋がります。

昔から拝見してますが、金属構造物とその次に木造物にはかなりの関心を抱いてらっしゃると感じますが、それに比べて石積などの石造構造物には関心が低いのですね・・・
写真の石積などは、労力が手作業としては、橋脚などに劣らないほどのビッグな遺構だと思うのですが。
結構奥が深い分野なんですが、いつもさらりとスルーされてるのを不思議に感じてます。
3,6162010-06-30 19:54:42/rail/senzu/main13.html8
>トラックタイプの乗用車、おそらくは日産サニートラックではないだろうか。

こういうのは『ピックアップトラック』というタイプです
日産の ダットサントラック1200 (ダットサン320)と思われます
1960年代前半に売られた物ですね
サニートラックは1960年代の末にデビューしてます

このページの↓
http://www.geocities.jp/kikansyaporuko/mintate2007.html
この画像の車と同型かと↓
http://www.geocities.jp/kikansyaporuko/mintate2007-003.jpg
3,6152010-06-30 19:41:32/rail/senzu/main13.html9
ブレーキらしき円盤…だぶんそのままサーボブレーキでしょうね…
3,6132010-06-30 17:41:20/rail/senzu/main13.html6
ひっくり返っているピックアップトラック、サニートラックじゃないですね。サニトラはキャビン(運転台)と荷台が一体化してます。おそらくこれは、荷台横の形状からして、ダットサントラックではないかと。(参考→江戸東京博物館の「ダットサントラック G222」 ttp://soleil.suttempare.sunnyday.jp/?eid=1054834)
3,6102010-06-30 15:05:14/rail/senzu/main13.html8
ドラムブレーキじゃないすか?
3,6082010-06-30 14:51:27/rail/senzu/main13.html9
何と言うヒル…
3,6062010-06-30 02:32:58/rail/senzu/main11.html10
MTBのお留守番で違う事を思い出したですが、先代のMTBから現在のMTBへ変わった記事も拝見したいです。
3,6022010-06-29 21:16:39/rail/senzu/main11.html9
のっけから隧道遭遇ですね。第3回楽しみに待ってます。
いきなり他のレポートの続きをアップして、じらしたりしないでね。
溜まった砂は、工事用に売れないのですかね。簡単に運べれば、新たな砂防ダムを造らずに済むのですがね。
3,5992010-06-29 00:47:26/rail/senzu/main11.html10
おぉ!千頭ダムまで自転車で行ったんですか?このダム自体が徒歩でしか行けない幻のダムなんて言われたりしてるのに、相変わらずボクらの想像の上を行きますね。もう先が楽しみで仕方ありません。期待しています。
3,5982010-06-28 22:26:19/rail/senzu/main11.html9
ヨッキさんの「!」のとこみたいな演出好き!
3,5962010-06-28 21:42:25/rail/senzu/main11.html10
生命を賭する探索のレポをまえにして、大変不謹慎ではありますが…。わくわく、わくわく、わくわくわくわくわくわく…、ぐあーーーー!!、もうどうにでもして!!。…不心得者をお許しください。
3,5942010-06-28 20:40:09/rail/senzu/main11.html10
昭和50年代前半に大間ダムまで行った時は、まだ未舗装でした。その頃すでに寸又温泉の所にゲートがありましたが、オフロードオートバイがゲートを開けて進入してました。当時は管理が甘かったようです。
3,5912010-06-28 19:06:13/rail/senzu/main11.html10
堰堤通過5分で自転車放棄クラスとは・・・
・・っと思ったら地図にない隧道キタ!
さて、先がどうなっているのでしょう^^;
3,5892010-06-28 17:00:32/rail/senzu/main11.html8
千頭堰堤上の運材車上の人達ですが、麦藁帽子、サングラス、長袖のシャツ等を見ると観光客と言うより南アルプス最奥の光(てかり)岳等のの登山者ではないでしょうか。
 昭和40年代、夏に東京駅で大垣夜行に乗る友人達を見送った事を思い出しました。
3,5862010-06-28 13:06:42/rail/senzu/main11.html10
なんかドキドキします・・・
この夏の旅行は寸又峡に決めます!
49歳女子
3,5002010-06-21 17:30:04/rail/senzu/main4.html10
これは……私でもたどれそうです。大井川鉄道で鉄分補給しつつ、廃線跡をたどる旅を計画してみます。
3,4822010-06-14 20:43:38/rail/senzu/main4.html10
とても面白く読ませて頂いています。登山のアプローチで歩いて、辛い思いでしかなかった道が、このような歴史があったとは驚きました。次はどのようなレポートが掲載されるのか楽しみに思い、毎日必ずチェックするようになりました。早く次のレポートを読みたいと切望しております。
3,4122010-06-06 01:37:04/rail/senzu/main4.html10
あれ?おかしいな。半鐘のそばにいたのはわるにゃんのはずだけど?(笑
3,4112010-06-05 22:08:12/rail/senzu/main4.html2
なんか、テンション低い
3,3722010-06-02 21:57:23/rail/senzu/main4.html10
慰霊碑にはお花が手向けられていますね、きっとその時の生徒さんなのでしょう。
3,3712010-06-02 21:40:30/rail/senzu/main4.html10
幾つもの命に黙礼。
3,3682010-06-02 18:23:13/rail/senzu/main4.html10
隧道跡発見!!
すばらしいです。
思わず
おお!!
と叫びました。
3,3672010-06-02 18:04:28/rail/senzu/main4.html10
この閑蔵地区に知り合いがいるんですが、まさかあの道の先にこんなところがあるとは知りませんでした。
うちの親父がよく車で走ったという話でしたが、自分が行った時には電力会社の人から行かないようにといわれました(がけ崩れがあった)。
これからの展開が楽しみです。
3,3662010-06-02 17:06:27/rail/senzu/main4.html9
六郷小のHPによると、慰霊碑は平成16年頃に現在の位置に移設されたもので、本来は50mほど離れた場所にあったようです。
http://www1a.biglobe.ne.jp/rokugo/junsyokusyokuin/50kaikihouyou1.htm
3,3652010-06-02 08:07:28/rail/senzu/main3.html10
半鐘を鳴らさずに堪えたのが、えらい!
3,3642010-06-01 23:37:37/rail/senzu/main3.html10
毎回、楽しみに読ませて頂いてます。
実は去年の5月に、バイクツーリングで、寸又峡側からですが、この道を走りました。
当日のキャンプ地が「池谷キャンプ場」だったのもで、寸又峡から行くには、対岸のこの道を行くのが近いのでは?
(つうか、来た道を戻るだけでは、芸が無い!)
なんて考えで、オンロードのバイクで走破しました。
道に入るなり、まともに車やバイクは走って無いな・・・っと、しもげた雰囲気は出してましたが、ダムもあるし、電話線だか、電力線も引いてあるんだから、点検の為に、人は入っているんだから、大丈夫!っと友人と走りましたが・・・オンロードで走れない事は無いが、出来ればオフ車で走りたかった・・・ですね(笑)
途中、バイクの排気音で、石が3〜4個落ちて来たり、道が沢と化していたり、走破した後、池谷側にあった通行禁止の看板には「ウムシトンネル崩落の危険あり」と書いてあったり・・・(確かに、出口付近に、大きめの石が落ちてました・・・つか、寸又峡側にも出しておいてよ!何も無かったもの・・・。)

でも、これが森林鉄道の跡とは、まったく知りませんでした。
自分が走った事もある道なので、近親感も覚え、これからの続きも楽しみにしております。

須田 純
datukiti0073@js3.so-net.ne.jp
3,3612010-06-01 21:04:50/rail/senzu/main3.html9
秋田にウムシ野という地名があるそうですが同じような謂れですかね?
3,3602010-06-01 20:20:35/rail/senzu/main3.html9
ウムシって、静岡東部地方・神奈川西部の方言じゃなかったかと思いますよ。尾根の尖がった部分とか切妻屋根の意味だったと、記憶しています。 不確かですが(^^ゞ
 場所が静岡東部じゃないので違う意味を指すかも知れませんし、、、
神奈川大磯在住の中年より

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