http://yamaiga.com/rail/senzu/ の公開中コメント一覧

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コメント
3,6602010-07-03 11:58:39/rail/senzu/main14.html10
文章だからうわっ!で済むけど、実体験は想像を絶しますね。鹿のこと。野生だから生きるも死ぬも現実なのは事実なのですが…。とにもかくにも気をつけて探索してください。
3,6622010-07-03 15:20:24/rail/senzu/main14.html1
これ、最後まで読みたくない・・・
3,6632010-07-03 15:39:27/rail/senzu/main14.html10
鹿が馬鹿だっただけだろ。それを目撃してしまい、正直に公開したのに、あれこれ言われる人の方が可哀いそうだ。
3,6642010-07-03 17:59:08/rail/senzu/main14.html10
本当にお疲れ様でした。ヨッキはすごく優しい方なんだと感激しました。その優しさ、思慮深さが今までの行動を救って来たのでしょう。今さら聞き飽きたかもしれませんが、あまり気にすることは無いと思います。こういう状況であれば仕方ありません。悪意や故意があったわけではありませんし。むしろその体験を我々読者が生かすべきであると思います。私も近所のねこ達に命を救われ明日を生きる力をもらっている者なので、お気持ちはよくわかります。でも改めて言います。仕方無い事です。何よりもヨッキが無事に帰って来た事がその小鹿の生きた意味でもあるのだと思います。お疲れ様でした。
3,6652010-07-03 23:36:24/rail/senzu/main14.html7
私も足の折れた子鹿を救助したこと有りますが後ろ足の一蹴によりプロトレックのバンドがぶっち切れ彼方へ飛んでゆくと言う目に逢いました。この時、近くの茂みに親鹿がこちらをじっと見ていました。マジで襲われなくて良かったです。
3,6662010-07-04 00:28:18/rail/senzu/main14.html9
恐らく、鹿の件は大量にコメントがありそうですが。

山に入ると、野生動物の死骸なんて結構あります。鹿が可哀そうだというのは人間の傲慢で、実際の所、生存に敗れた者は容赦なく死にゆくのが人間を含めた動物の本来の姿です。なので、その点を責める気は毛頭ありません。
しかし、いたずらに劇場的に盛り上げるような、軽薄な文章構成は如何なものかと思います。他の方の指摘があるとすればその点でしょう。
「だが、私は不用意で、傲慢だった」〜「彼の反応は異なっていた」の間と「文章にしていて、いま私は改めて吐き気を催している。あの音……」の部分、「そうだ〜今度は私の体が、“あの音” を上げて壊れることになるのだ」の部分は不要でしょう。書くにしても、劇場的に客観視ではなく、短い言葉で主観的に書けば印象は随分違うものと思います。

生意気な事を多々申し上げて失礼しました。
3,6672010-07-04 13:48:56/rail/senzu/main14.html2
何か引っかかる感じがして何度か記事を読み直しました。

この記事は、ただの自己満足だと思います。
鹿が死んだのは自然の掟。私にも負の点はありましたが、仕方が無いことだ。そう言い聞かせ、免責している記事だと感じました。
鹿の件については誰も何も問えないと思います。それについて悶々と書き綴り、何が言いたいのかハッキリと言わない記事は、面白くないです。厭らしさが感じられます。
このサイトは貴方が運営するサイトであり、記事も貴方が書きます。伝えたいことを、伝えてください。


※一方的なコメントで申し訳ありません。サイトの風紀に差し支えるようでしたら、公開せずにお願いします。
3,6692010-07-04 18:22:18/rail/senzu/main14.html8
いつも楽しく拝見いたしております。

鹿の件は、まぁ公開しない方がよかったかと思うのですが、そもそも廃道探索をすれば、嫌でもそこに生えている植物を不用意に踏みつけたりしなければならない(時にはそれが植物にダメージになることだってある)わけで、鹿のことを非難されている方は植物(強いては藪?)ならいいというのでしょうか・・・。個人的には命あるものは植物でも鹿でも人間でも本来なら変わりないと思いますし、よっきれんさんの行動自体はこういう趣味をやっている以上起こり得ることで(ただ不用意に死を早めてしまったことはよくないかも知れませんが)完全には責められないところもあると思います。

ただ、それを面白おかしく書くのはよくないですし、良心の呵責が少しでもあったのでしたら、行くのが大変な山奥でも、この回はなかったことにして、一度仕切りなおしをして後日出直しするなどの配慮くらいはあってもよかったのではないかと思います。

ただ、そういう活動を自分でしないで見ているだけの外野な自分が言うのも何ですが・・・。申し訳ありません。


動物の生死を扱う仕事をしている(いた)人より
3,6722010-07-04 20:30:50/rail/senzu/main14.html9
南アルプスの地形は中央構造線によってグズグズになっており崩れやすい、その為ダムも堆積物で8から9割方埋まってしまっているそうです。この先埋まったダムはどうするのでしょうか、
3,6732010-07-04 22:52:36/rail/senzu/main14.html10
奈良で鹿にもふもふするのが趣味だが、これはしかたない
一方、京都では鹿はカレーに
3,6752010-07-04 23:48:15/rail/senzu/main14.html9
“「エンターテイメント」としたのではないか?”
こう記したコメントがある。

それが何が悪い。
実際に起きたを現実を伝えただけにすぎないではないか。
それこそが、「活きたレポート」だと考える。

だが、だからといって、このレポートの文章の内容・文面すべてについて擁護するつもりもない。
ここは、人々が様々な想いで創り出してきた『道』を、その人々から見放されて久しい今この時に、再訪しその記録を示す場所と認識してる。
それに対する、不必要な演出とも受け取ることが出来てしまう文面は必要無い。
3,6762010-07-05 02:03:05/rail/senzu/main14.html9
鹿の頭数が激増し食害などの被害が拡大すると、
頭数を減らすべく年間1万頭を超す猟を行う県もある。
鹿の命と樹木の命を天秤にかける行為より、
よほど自然に起きてしまった出来事かと。
まぁ、廃道レポから脱線したのは事実。
賛否両論は致し方なく思います。

それよりヨッキさんも注意してくださいね。
山で崖を覗きこみ転落してしまった漫画家の事故など、
命あって趣味は謳歌するもの。

と言いながら、ワクワクするレポを期待してしまう。
不謹慎ですいません。
3,6772010-07-05 05:52:35/rail/senzu/main14.html10
鹿さんの止めを刺しちゃったのは間違いないかもだけど
よっきれんさんが来なくてもどっちにしても
助からずに滑落していただろうし
人為が混ざっても自然の範囲だと思います・・・(><

よっきれんさんもねこ好きみたいだからよくわかるかもだけど
人間に近い場所で生活している野生の猫(ノラ)ですら
野生の掟と言うには大げさだけど
そういう風に人為が少し混ざってしまった自然で命を失う事もよくあるけれど
なるべく命を助ける事は大事かもしれないけど
それらのをすべての命を助けられるのでなければ
やはり野生としての寿命の死と受け入れるべきなのかもと思いました(><
怪我をした猫さんや怪我をした鳥の保護を何度かしてきて思ったことです(><

わたしも保護していて病気でもう数分も生きられないと思われた子猫を
箱ごと手を滑らせて落としちゃって止めを刺しちゃったことがあって
残り数分の命とはいえ手の感覚と音が忘れられません;;
命って難しいですね(><
3,6792010-07-05 13:32:37/rail/senzu/main14.html7
鹿の件は趣旨からズレるかもしれませんが、
都会の道であっても人間の行動で死んでいった生物(例えば轢かれ猫)などは当たり前のように見かけますし、
なによりも歩いているだけで知らずのうちに踏み潰してしまう生命もあり。

仕方なかったと言えば浮かばれないかもしれませんが、
自身が落下しないように"教訓として生かすこと"こそが
あの鹿に対する最大の供養になるのでは・・・と思われます。

♯落ちていた部品は油圧式ドラムブレーキみたいですね。
3,6802010-07-05 19:28:53/rail/senzu/main14.html1
野生の鹿というのは臆病で、此方に気付いたらすぐに逃げていく
自分はそう思っているので存在に気付いたら停止します
すべての野生動物に遭遇した場合共通の行動としてます
下手に動くのはよくないことなんです
3,6812010-07-05 22:53:57/rail/senzu/main15.html9
さすが南アルプス・・っというところでしょうか^^;
無理なら引くのも大事ですからねぇ^^;
3,6822010-07-05 23:23:35/rail/senzu/main15.html10
石垣マニアを唸らせる苔むした石垣写真をありがとう
今まであまり見られなかった注釈まで付けてくれて感謝します
3,6832010-07-06 05:59:48/rail/senzu/main15.html10
おや、前回記事の小鹿が急に他人事に。これは少し残念。
自責の念があるなら、生涯忘れてはいけませんが
あれだけ盛り上げて、急に他人事はチョット。
3,6862010-07-06 10:41:33/rail/senzu/main15.html10
飽くなき探求心に、風雲急を告げる千頭森林鉄道の廃線跡が牙を剥く!!。怒涛のごとく押し寄せる千頭の廃獣!!、迫りくる南アルプスの狂崩!!、急げ急げ!!…。以下次号。…昭和30年代冒険小説風にしてみました(笑)。
3,6872010-07-06 13:15:13/rail/senzu/main15.html10
景色がすばらしい!独り占めですな。行ってみたいが行かれない!←勇気がないヘタレなので。
この辺は違うと思いますが、大井川源流部は自然環境保全法により原生自然環境保全地域に指定されており、許可者以外は立ち入り禁止となってマス。見つかると確実に怒られます。探索時は注意してくださいな。
横浜:なまちゃん
3,6882010-07-06 13:51:17/rail/senzu/main15.html8
今回は少し元気が出ました。
シカのためにも
がんばってほしい・・・・
49歳女子
3,6892010-07-06 16:36:55/rail/senzu/main15.html10
仕方がありません。それが自然の摂理だから。
きっと自分もそうしていました。
哀しいことですが、誰にでも死は来ます。
失礼な言葉かも知れませんが、それは、早く来ることも・・・。
人生を楽しく生きてください・・・。
このレポートは、とても面白いです。
3,6932010-07-06 23:58:54/rail/senzu/main15.html8
引き返す勇気を持ったよっきさん素晴らしい。
人間、なかなかこれが出来なくてですね・・・・
3,6972010-07-07 19:03:00/rail/senzu/main15.html10
いつも臨場感溢れるレポートを、ありがとうございます。私は大井川筋より南アルプスを西に越えた、天龍川筋に住む者です。『鹿』と云えば、この間自宅近くの国道で「鹿が轢かれて死んでる」との情報が有り、軽トラで ちゃっと とんで行ったところ、残念乍ら既に誰かが拾って行った後でした。鹿肉食い損ねたYO〜 (T0T)
3,7012010-07-07 21:48:02/rail/senzu/main15.html7
前回はどうせ鹿の話題で持ちきりだろうと思って
自分はあえて しか としましたが
予想以上にみんな しか の話 しか してねぇえええ!
しか たないですね

ちょうど七月からこんなCMも始まるし…
http://www.youtube.com/watch?v=uXKpTD_fY5o
なんだかなー 、('∀`),
3,7022010-07-07 21:48:33/rail/senzu/main15.html10
このレポートを公開されているということは、続きがあるということですよね。期待しています。しかし日本列島も奥が深いですね。
3,7032010-07-07 22:25:14/rail/senzu/main15.html8
ヨッキよりも可哀相だなんて小鹿を擁護してる人が傲慢だね小鹿は殺しちゃダメで蚊は殺してもいいのかな人間のエゴイズム。たまたま、ヨッキが出会っただけ。というか、オブローディングで生死の話題をタブーとすること自体ナンセンス。これはヨッキが書いた文章。ドラマチックに書こうがヨッキの勝手。小鹿に同情するのは、かえって失礼じゃないの?きっとイノシシとかならこうじゃなかったよね。例え人間が優しくなった気でいても、動物はそんなの気にしない。動物の世界はそういうもの。ありのままのヨッキ視点のレポなんだから「山さ行かねが」なんじゃないかなこういうの見たくなけりゃ、他のサイト行くか自分で踏査すればいい…人間の寵愛は、野生生物にかけるもんじゃないと思うROMより
3,7042010-07-07 22:44:31/rail/senzu/main15.html9
まさか走り幅跳びで突破する分けないよね
3,7062010-07-08 13:48:10/rail/senzu/main15.html9
鹿はしょうがなかったことだと思うが。直接鹿をつき落としたわけじゃない。
ただ死にゆくさまを詳しすぎるレポートで記したことには嫌悪感を抱かずにはいられない。
「音」がショックだったことはわかるが、その後のレポートに掛けるということが理解し難い。
それを見なかったことにしてレポートに点数をつけます。
3,7102010-07-09 00:13:30/rail/senzu/main15.html9
毎回興味深く拝見しております。
鹿の一件に関しまして、多くは「かわいそう」といった感想になるのかなと思いますが、
実はこの発想こそが人間のエゴの最たるものと申しますか、
「上から目線」でものを語る「生物界の頂点」と勝手に思っている人間の一番悪い所で、
全ての事象・リスクを含めて「それが自然」というものなんです。
逆に、よっきれん氏が熊に襲われたとして「襲った熊が悪い」って考えます?
興味本位で入山するよっきれん氏と、そこで暮らさねばならない熊を同列に考えるのはおかしいと考えるかもしれませんが、
偶然に出会うリスク、そしてそこで繰り広げられる生存競争、
それこそが「自然の摂理」というものです。良い悪いではありません。

ただ、この一件を「ネタ」的に語るのはちょっと違うかもしれません。

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