http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

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コメント
46,3112020-11-30 23:33:33/rail/senzu2/main32.html10
大事故!生還!山に生かされたね。選ばれし人間だよ。これからもがんばれ!!
46,3102020-11-30 23:31:09/rail/senzu2/main32.html10
このレポートの更新が始まってから、何度寸又川上流の地理院地図を眺めたかわかりません。毎年思い出したように更新されるのを楽しみにしていました。山行がのレポートはいつも、早く続きが読みたくなるのですが、このレポートの最後数回分の更新は、楽しみでありながらもこの超大作がついに終わってしまうのが惜しいという気持ちが勝り、最終回の読後には目頭に熱いものがこみ上げてきました。リアルタイムで更新に立ち会うことができ、読者冥利に尽きます。釜ノ島〜柴沢の再訪を期待したいところですが、10年前とは左岸林道の状況も変化(悪化)しているようですし、くれぐれもご安全にお願いいたします。日本にはヨッキさんの冒険を待っている道がまだまだたくさんあるでしょうから。
46,3092020-11-30 23:02:48/rail/senzu2/main32.html8
ひさしぶりに危ないとこだった記事を読みました。
46,3082020-11-30 23:02:31/rail/senzu2/main32.html8
まずは完走お疲れさまでした。記事の内容は自戒の意味を込めて・・・と思われますが、致命的なミスを偶々の幸運が助けてくれたと言う所でしょうか。実際、私の様な探索レベルの低い人間には最初から無理なシチュエーションですが、ヨッキさんにも記事の面白さの為に身を削ってまでやって欲しくは無いかなと感じています。初心忘るべからず、慢心が危機を呼ぶ、限界を超えた時に事故は起こる・・・など、もちろん心得ては居るのだと思います。昨今のコロナ禍もそうですが、慣れてくると危険度が上がります。これからも更新や探索記事には期待します。啓蒙の意味で恥を忍んで書いて戴けるのも助かります。くれぐれも自分を大切に。
46,3072020-11-30 22:50:50/rail/senzu2/main32.html10
ひとまずは、長らくの連載お疲れ様でした。これだけ次回更新が楽しみだったのは、千葉県の森林鉄道跡、そして日原の旧道シリーズ、青ヶ島大千代港攻略作戦以来です。しかし感動の最終回と聞いて、記事を開いてみたら…遭難寸前のボロボロな姿に驚愕しました。崖から転落後の痛々しいヨッキれんさんの自撮りを見て、思わず「うわっ…」と声がリアルで上がるほどです。はじめ氏が見聞きしたような「最悪の事態」にならなかったのは、不幸中の幸いです。どうぞ今後も安全第一でお願いします。
46,3062020-11-30 22:43:30/rail/senzu2/main32.html10
文句なく素晴らしかった。感動をありがとう。
46,3052020-11-30 22:39:42/rail/senzu2/main32.html10
清水国道とならぶ超大作感動しました
46,3042020-11-30 22:15:28/rail/senzu2/main32.html10
次は「廃道レポート 寸又川左岸林道 山男達とともに釜の島から柴沢へ至る 1X年の時を経て」を期待しています!
46,3032020-11-30 22:15:12/rail/senzu2/main32.html10
なんというか、お疲れさまでした。としか言いようのない最終章でした。自分の体験も含めて、改めて思うのは、待っている人が居るというのは、最強の励ましになるのだなということでした。
46,3022020-11-30 22:08:03/rail/senzu2/main32.html10
お疲れさまでした。ヨッキれんとはじめ氏の友情に乾杯です ヽ(^o^)丿
46,3012020-11-30 22:06:49/rail/senzu2/main32.html10
探索にも最後の寄稿にも感動。ときどきしか連絡し合わなくても、毎日のように会っていても友はいいものですね。
46,3002020-11-30 22:02:14/rail/senzu2/main32.html9
もし並行世界が覗けるとしたら、ヨッキさん結構な割合で死んでるでしょうね…鉄筋の写真にゾッとしたのでマイナスしました
46,2992020-11-30 21:50:31/rail/senzu2/main32.html10
長編小説を読み終えたような気分です。今こうやって無事にレポートを執筆できていて本当に何よりです。これからもご安全に探索活動をなさってください。これからもレポートを楽しみにしております。
46,2982020-11-30 21:30:30/rail/senzu2/main32.html10
ついに完結。おめでとうございます……と素直に言っていいのか判断し難い展開ですが。最後の最後にとんでもない事になってしまいましたね……あーディレイラーがどうとか、大嵐佐久間線の再来かー等と思っていたらそれどころですらなかった。(こうなると冒頭のドヤ顔も、自分への戒めということなのか…? 『冒険は家に着くまでが冒険なんだから、最後まで油断するな』と)それにしても、はじめさんです。1日目は帰り道で一晩待機してくれて、3日目も夜中の路上で独り待っていてくれて。お互いの深いところまで語り合りながら道を帰って。実際に一緒に活動できた時間は短くとも、この探索においてはじめさんはこれ以上ない相棒だったのだろうな、と。寄稿文を読んでしみじみ思いました。ともあれ探索、および長い間の執筆お疲れさまでした。これからもご安全に。
46,2972020-11-30 21:13:57/rail/senzu2/main32.html10
よっきさんよくがんばりました。無事?帰宅できたことが素晴らしいです。
46,2962020-11-30 21:07:36/rail/senzu2/main32.html10
危ねー!!転落した先に鉄筋はマジでヤバい!!!本当に死ぬところでしたね…独りKY活動してみませんか?
46,2952020-11-30 21:01:22/rail/senzu2/main32.html10
感涙の最終回マジで泣けました
46,2942020-11-30 20:46:04/rail/senzu2/main32.html10
一連の川根、千頭シリーズで廃道、廃線を通して郷土史を知り、感動しました。今でも深南部の登山は冒険です。是非とも、書籍化をお願いしたいです。
46,2932020-11-30 20:44:59/rail/senzu2/main32.html10
自転車に関するノウハウやエピソードもいつかまとめてください。単行本でもいいです。
46,2922020-11-30 20:18:49/rail/senzu2/main32.html10
最後に怪我をされた事、勇気ある独白でした。大変な探索、お疲れさまでした。
46,2912020-11-30 20:16:25/rail/senzu2/main32.html10
何をしてもどこに行っても、あなたの偉業の前ではどんな言葉も陳腐に感じるから、とにかく「お疲れ様です。いつもすごいものを見せてくれてありがとう」という気持ちで見ています。が、そんな私でも、初めて叱責しそうになる内容がありました。危険すぎます。それでも、最後ははじめさんの文章に浄化され、良き仲間を持ちましたね、という感想で涙腺が緩み叱責の言葉も忘れこれを書いています。とにかくこれからもご安全に。
46,2902020-11-30 20:02:24/rail/senzu2/main32.html10
はじめてコメします。生きていて良かった。
46,2892020-11-30 19:59:18/rail/senzu2/main32.html10
最後に襲い掛かったトラブルの連続は、すべての物が限界を超えていて、一度に噴出したのでしょう。気が少し抜けたのもあるでしょうが、これもまた醍醐味であり、常人には無理との証でもあります。紙上で楽しむ冒険でも読んでいれば同じ危機と恐怖を味わいます。踏まえてそれが、こちらに訪れる方たちの、醍醐味なのでしょう。
46,2882020-11-30 19:56:03/rail/senzu2/main32.html10
最後まで手に汗握る連続で、自分もその場にいるかのように引き込まれました。成果だけでなく、苦労までも含めて全てを克明にレポートして下さるおかげで、こんな山奥にまで鉄路を拓こうとした先人達の苦労がいかほどであったのか、思いを馳せずにはいられません。ありがとうございました。
46,2872020-11-30 19:51:15/rail/senzu2/main32.html10
10年前のヨッキれん氏に「お帰りなさい、そしてお疲れさま」です。正直、レポートの完結まであと数年かかると思っていましたが、意外と早い完結で嬉しい反面、少し驚いています。夢想吊橋の宿題回収は完了されましたが、二兎のもう1匹、最奥の柴沢までのわずかな距離が未回収というのが大きな心残りではないでしょうか。左岸林道の荒廃は一層進んでいるでしょうし、ヨッキれん氏の体力も年齢とともに衰退する一方で、柴沢を極めるにせよ諦めるにせよ、とにかく10年前の戦いの記録を終えて、頭をリセットしようとされたのかな、と勝手に思っています。あと、はじめ氏の寄稿も興味深く拝読しました。「移動手段が進歩するほど、人の匂いを感じなくなる」のは、ワンマン運転の列車や無人運転の新交通、自動運転車などを見ると表面上は確かにそう見えますが、それらの乗り物が安全に走るには、間違いなく数多くの人の手が関わっています。「今、目に見えるところに人の姿はないが、確かに人が深く関わっている」という意味で、廃線跡・廃道・廃墟と最新の無人運転・自動運転の交通機関には、どこか似た点があると感じました。
46,2862020-11-30 19:50:57/rail/senzu2/main32.html10
ほんと、お疲れさん。こういうときのために、衛生電話は無理でもアマチュア無線機くらい持ってるといいよね。免許要るけど。
46,2852020-11-30 19:36:54/rail/senzu2/main32.html8
怖わっ! [徒然草] の『高名の木登り』を思い出しましたワ。このトラウマを癒してレポートを書き上げるまでに10年の歳月が必要だったのですね?でも、まだやり切ってませんよね。千頭最奥を極め、10年超の熟成が進んだ林道のレポートを見るまでは完結とは思わず待たせていただきましょう。なので今回は暫定点の8点!
46,2842020-11-30 19:26:39/rail/senzu2/main32.html10
清水国道に並ぶ超大作の完結お疲れさまでした。そして最後のスッキリしなささは六厩川橋を思い出させますね…。先日最初から読み直しましたが、麻薬のような病みつきになる文章で全く飽きませんでした。このシリーズが未完のまま終わることが心配だったので、完結させていただきありがとうございました。歴史に残る偉業です。
46,2832020-11-30 19:22:34/rail/senzu2/main32.html10
(>▽<)b
46,2822020-11-30 19:08:11/rail/senzu2/main32.html10
長篇の執筆、お疲れ様でした。千頭シリーズのまさに「暗黒面」で、非常に興味深く拝見致しました。逆河内の無想吊橋再訪の前にはこの様な激闘があったのですね。序盤で勇気ある撤退の判断をしたはじめ氏には敬服致しました。この撤退の判断は非常に難しいもので、大概の場合「せっかく来たのだから」の気持ちに流されがちです(自分の場合ですが)。ヨッキさんにとって屈辱的な終盤になったと思われますが、生還したのならば失敗はむしろ財産になると個人的に思っています。勿論今回は各所へ少なからず迷惑をかけてはいますが、やらかした際の行動を分析・反省し次回以降に活かしているから現在に至っているのでしょう。探索も常に安全域にとらわれてばかりでは成果が得られないので悩ましいでしょうが、絶妙なバランスでもって益々のご活躍を期待しております!どうかご安全に!追伸 私もレーザー光凝固治療を経験しています(左目2回)。穴の開いた網膜の回りに30〜40回位レーザー光を照射して焼き付けました。「ビカッ」「ビカッ」と凄い光を感じて、目の奥にズシッと来る程眩しかったなあ。

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