http://yamaiga.com/rail/yokobuki/ の公開中コメント一覧

(平均点 10.00点 / 投票回数 841人)

3ページ中 2ページ目を表示(合計84件)    1 | 2 | 3    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
56,5922025-05-01 15:57:53/rail/yokobuki/main3.html10
き、気持ち悪ィィ〜!

長野県トヤ。
56,5912025-05-01 00:47:40/rail/yokobuki/main3.html10
濃厚なレポでもうお腹いっぱいだけど、みんな忘れるなよ。
まだ半分しか食べてないんだよ…。
56,5902025-04-30 23:41:05/rail/yokobuki/main3.html10
15:42 (入洞21分後) 《現在地》のリンクの_が全角になってますね〜
こんななってまして
https://yamaiga.com/rail/yokobuki/map%EF%BC%BF14.gif
こうしたら見れました。
https://yamaiga.com/rail/yokobuki/map_14.gif
56,5892025-04-30 23:03:56/rail/yokobuki/main3.html10
「またしても異変アリ」………
     ↓
 違和感を感じたら引き返せ
     ↓
「八番出口」ならぬ「第8隧道」ですかなこれは?………
 しかし、最後に出た横穴は
隣に掘られた現在線のトンネル工事時代の物と予想



 あと、このレポートとは関係無いですが…
グーグルでヨッキれんと検索するとなぜかヒットする今さっきのX(ツイッター)の投稿にあった、

「現在線に通じる横穴付きの廃線隧道のレポート」

 私が思い出して読み直した範囲では、
「松野隧道、慶徳隧道」
で間違いないかと
 他のレポートにもありそうです
56,5882025-04-30 22:29:26/rail/yokobuki/main3.html10
横穴に入りそうです
56,5872025-04-30 20:06:56/rail/yokobuki/main3.html10
このセントルとセントル連結壁はどうやって施工したのだろうか。空間的制約が大きいので、工事は簡単ではないと思うが。
56,5852025-04-30 19:03:19/rail/yokobuki/main3.html10
同じ目的か不明ですが、土讃線の旧トンネルにもコンクリートの仕切りがあるようです
56,5832025-04-30 01:53:16/rail/yokobuki/main3.html10
「セ.NO0」は1・2・3〜を作った後に1つ追加することになって0にしたとかでは。
それでその後さらに東京方に追加することになって、結局1から振りなおすことにしたとか。

未知の横穴……現下り線トンネル建設関連だろうか。
崩れた場所の横を掘るなら念入りに調査するだろうし。現在線コンニチワに期待?
56,5822025-04-30 01:32:29/rail/yokobuki/main3.html10
セントル区間の全貌把握、お疲れさまです。レポにしていただいて感謝!
それにしても、全面的に埋め戻すのではなく、隧道自体は残してより手間の掛かりそうなセントル形態の補強にしたのは不思議ですね
埋め戻しても変状は防げそうにないから監視できる体制を構築した…とかでしょうか
56,5772025-04-29 14:05:06/rail/yokobuki/main3.html10
トンネルの名称が複雑で混乱しましたが、ルート変更を繰り返した結果、「第二」と「新」が乱発されて意味がゴチャゴチャになってるんですね。
「横吹」は(別の場所にある)横吹第一→横吹第二→新横吹第二の順で生まれて、「深沢」は深沢→新深沢→新深沢第二の順で生まれたと。
56,5742025-04-28 20:39:29/rail/yokobuki/main3.html10
全くの素人考えですが、これほど凝った対策するくらいなら、全面的に埋め戻すという選択肢はないのかと思いました。まあ、埋め戻されてしまったら、わるにゃんどころか全く探索出来ないのですが、、
56,5722025-04-26 21:18:37/rail/yokobuki/main3.html10
あのセンサーらしきロープに触れてみたい・・・ってムラムラした人とはきっとお友だちになれそう(笑)。
触れた途端にカンラカンラと木の板が鳴り、「くせ者じゃぁ、であえであえぃ」って係の皆さんが飛び出て・・・来ないよね。
56,5712025-04-26 18:02:06/rail/yokobuki/main3.html10
変状調査というと、甲子の石楠花トンネルを思い出します。
3〜2の間を埋め立ててないのは、埋め立て後の狭い通路が最後の砦(=次に圧に負けると通路が閉塞する)になってしまうからですかね?
平成元年6月22日に埋め立てが行われた部分も実は埋め立てないとヤバい状態だった、ということになりますか。
56,5682025-04-26 06:14:51/rail/yokobuki/main3.html10
好きだなあ、隧道レポ
56,5672025-04-25 12:43:44/rail/yokobuki/main3.html10
はっ、さっき投稿間違えました。日光ケーブルカーのトンネルだった。。。
56,5662025-04-25 12:34:23/rail/yokobuki/main3.html10
水が…
どうも赤城ケーブルカーのトンネルの天井、壁面が水で濡れていて、やはり崩壊が始まっていた事からトンネル内で壁面が濡れていると怖く思えてしまう。。。この古いトンネルの巻厚はどんなもんなんだろうか。やはりレンガだけなんだろうか、怖いよぉ。
56,5652025-04-25 12:20:23/rail/yokobuki/main3.html10
6番目セントルの書き込み、NOへ NOトに見える。
イロハでナンバリング(?)ですかね。
56,5642025-04-25 09:55:42/rail/yokobuki/main3.html10
いやはや
すごい構造物の連続ですな!!
56,5632025-04-25 01:47:18/rail/yokobuki/main3.html10
なんだか崩壊を許されない古隧道が生命維持装置を付けられているかのようで
これがなければとっくにライフはゼロだったのか
わるにゃんセンサーが動作したりとかなかったようでよかったです
(確かセコムとかで守られている場所も)
いろんな意味で息を呑む展開が続くなあ
56,5622025-04-24 21:27:38/rail/yokobuki/main2.html10
未知の方法のわるにゃんですな
56,5612025-04-24 11:51:17/rail/yokobuki/main2.html10
ぬこが入り込むのは仕方が無いにゃ
56,5602025-04-24 08:04:43/rail/yokobuki/main2.html10
アツいですね!にゃぁ〜
56,5592025-04-23 21:22:36/rail/yokobuki/main2.html10
蒸気機関車が石炭だけで走ってると思ってる?(笑)
56,5582025-04-23 14:46:49/rail/yokobuki/main2.html10
現役設備を守るために、使用しなくなったトンネルにものように手が加えられる事が有るのですね。
勉強になります。
56,5572025-04-23 14:20:29/rail/yokobuki/main2.html10
人知れず眠る地下のコンクリート構造物、アチィですね!
コンクリート表面の雰囲気が廃し年代よりもずいぶん新しそうですが、トンネルを崩壊させないよう築いてきた対策が年を追うごとにエスカレートして、最終的にこのような大規模なコンクリート構造になったのでしょうね。スゴイ!
56,5562025-04-23 13:46:25/rail/yokobuki/main2.html10
インフラって造ってハイオシマイではないんですね。
廃オシマイでもないんですね。

京浜急行電鉄の2号上原トンネルを思い出しました。
56,5542025-04-23 12:46:38/rail/yokobuki/main2.html10
国会図書館に旧隧道補強の資料が結構見つかったので幾つかピックアップしてみました。

書名:日本鉄道請負業史 明治篇
出版:1967
https://dl.ndl.go.jp/pid/2518150/1/156
>第二横吹隧道
>其工事の困難は意想外にして監督技師を泣かしめたのである。


書名:鉄道技術研究資料 = Journal of railway engineering research 29(9)
出版:1972-09
https://dl.ndl.go.jp/pid/2297418/1/24
>従って旧横吹トンネルの変状区間を隔壁を作って補強すると共に,


書名:日本鉄道施設協会誌 33(7)
出版:1995-07
https://dl.ndl.go.jp/pid/3255396/1/20
>その後も変状の進行が著しく昭和27年、平成2年にコンクリート隔壁29基を施工


書名:山岳トンネルの変状メカニズムとその対策に関する研究
出版:1997
https://dl.ndl.go.jp/pid/3123585/1/19
>図2.3.6 旧第2横吹トンネルの偏圧による鉛直軸傾斜と断面変形


書名:トンネルと地下 : 日本トンネル技術協会誌 29(6)(334)
出版:1998-06
https://dl.ndl.go.jp/pid/3234588/1/64
>なお,(旧)横吹第二トンネルの変状ラインにあたる箇所は橋梁とすることで,新横吹第二トンネルには辺相は生じないと判断していた。
>「横吹第2トンネル特別小委員会(H元年設置,委員長藤井浩)」


監督技師泣かせの難工事でようやく完成したトンネルが、変状しつつも昭和・平成の二度に渡る隔壁補強で現存してるの凄いですねぇ……


るくす
56,5512025-04-23 01:25:32/rail/yokobuki/main2.html10
あっつ!
56,5502025-04-22 21:30:57/rail/yokobuki/main2.html10
Wikipediaによると

旧国鉄では、鉄道橋のうち径間が 1m 以上 5m 未満の橋梁を「溝渠(カルバート)」と呼び、1m 未満のものは橋梁扱いとせず「暗渠」または「開渠」と呼んでいた[1]。

[1] 日本国有鉄道「土木建築関係統計報告等基準規程」(1965年5月20日 施建達第一号)

だそうです。

56,5492025-04-22 21:25:32/rail/yokobuki/main2.html10
頬擦りトンネル…煉瓦とコンクリートの組み合わせは時々見かけますがどっちも煉瓦は珍しいですね。
観音堂の壁の落書きですが、父に聞いたところ昔は参拝記念に神仏への挨拶として壁に何処の何某と名前を書く風習があったらしく、江戸時代の旅行記にもお寺の壁一面に参拝者の名前が書いてあったという記述があるそうです。千社札と目的は同じですが手書きの文字には書き手の個性や人柄が現れていて、ここを訪れた人々の気配がより濃密に感じられますね。こういうものが消されずに残っているのは珍しいと思います。「團体百五拾人」…この小さなお堂がそんなに沢山の人で賑わった時代があったのか…

3ページ中 2ページ目を表示(合計84件)    1 | 2 | 3    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明