http://yamaiga.com/road/kodakumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
38,2082021-04-30 04:02:34/road/kodakumi/main15.html10
樫山集落が無住となった年は、「き坊の棲みか」によれば> 樫山分校は1975年に生徒数0となり休校、> 樫山部落が無人となった1988年に廃校となっているとありますので、昭和63年、昭和とともに消えたと言えるでしょうF生
38,1982021-04-25 10:59:05/road/kodakumi/main15.html10
NHK新日本紀行、昭和43年放送分に樫山集落と分校、その生徒が映っておりました。BSプレミアムで放送されていたものを見ていたら偶然発見!新しい先生が赴任すること、生徒が1名であることが触れられていました。時期から考えて、この「新しい先生」は寺嶋氏のことで間違いないでしょう。
37,1382020-12-13 22:33:33/road/kodakumi/main15.html10
このレポート拝読した勢いで「炭焼きと魚」読みました。この筆者ってあの水没してしまう道を何度も車で往復していたってことですよね。昔の人ってどうしてこうもタフなのでしょうか。
31,9792019-05-23 15:38:16/road/kodakumi/main15.html10
このレポートと直接関係ないので減点はしないが、広告入れる位置はもうちょっと考えて欲しい。いくらなんでも締めの一文と「完結」の間に5個も6個も広告挟まるとか萎えるなんてもんじゃない。広告に混じって出てくるレポートの紹介も同様。広告や宣伝で得る以上の大きな損をしていると思う。別に広告を入れるなと言うつもりは毛頭ないがもう少しやり方があるであろう。
31,8252019-05-07 01:25:23/road/kodakumi/main15.html10
https://yamaiga.com/road/kodakumi/main10.htmlに出てきた2台目の廃車体ですが、ホンダのTN360に見えます。初代は1967年〜1970年の生産ですから、時期的にもおかしくないでしょう。
31,7102019-04-22 22:11:11/road/kodakumi/main15.html10
廃村山手平、最高ですね。いつかあの鳥居マークを探検したいです。
31,5882019-04-04 00:47:35/road/kodakumi/main15.html10
とても興味深く拝読いたしました。現在の道の状況だけではなく、過去の歴史まで知る事ができ色々な意味での追体験をさせて頂きました。過去の風景を想像しながらの旅、とても楽しいものだと思います。ありがとうございました。
31,4942019-03-23 01:31:08/road/kodakumi/main15.html10
河中走行最高!読んでるだけでプルプルしたよ!
29,1402018-06-12 08:19:41/road/kodakumi/main15.html10
廃モノと自然の美しさが、画像と文章の両方からビシバシ伝わって来ました!
人の営みを感じられる古いものって心情的にグッときますが、ヨッキさんの文章でもそれを表現する場面のが特に好きです。

ただ今回は一つだけ、散々言われてますがやっぱり水没区間の件・・
渡る場面自体は半分演出に乗せられる気分でスリルを楽しんだのですが、
「方向転換が困難だったと思われる事に後から気づいた」のところでリアルにキュッとなりました(・_・;
大胆な攻めの姿勢が魅力ではありますが、支障ない程度の水位になるまで体育座り待機を選択するくらいの慎重さがあっても面白さゲージはノーダメですよ?
文章表現として、与える安心感とスリリングさは趣旨が相反するので匙加減が難しいだろうなとは思いますが、
安全には最大限気を使って、そのアピールも程々に織り交ぜて、これからも我々ファンを楽しませて下さい!
29,0302018-05-28 19:56:37/road/kodakumi/main15.html10
強烈に美しい。10点では足りない位です。数日間籠もって歩き回りたい。
28,7042018-05-01 21:29:37/road/kodakumi/main15.html10
この手の無住集落というものには電力供給がどうなっているのか地味に興味があります。
山間地なので水の確保と燃料としての薪の確保も比較的容易でしょうが、電力だけは難儀しそうです。
一時的な利用なら発電機を持ち込んだり自動車を活用するのも手ではありますが、
樫山集落なんかでは電柱からの電力供給は既に絶えているものと想像します。
28,3082018-03-24 17:49:52/road/kodakumi/main15.html10
「炭焼きと魚」のリンクが変更になっています。以下から辿ることができます。
http://dabohazj.web.fc2.com/ugo/act2-4.htm
27,7152018-01-20 22:20:24/road/kodakumi/main15.html10
樫山へは昭和57年に稲荷山越えルートで行きました。集落は2世帯の他にも農作業などで来ている元住民もいたりして、ごくごく普通の山村でした。
私は車道が通じていないと聴いていたので軽トラを見たときは驚きました。小匠への川沿いルートはその時知りましたが、まさかあそこまで凄い道だったとは----バイクで行かなくて正解でした。
               bei坂井瑞穂
27,5032018-01-01 13:37:45/road/kodakumi/main15.html10
樫山の集落の切り通しが、ハチのworld's end umblellaを思い出される。
27,2992017-12-07 13:16:39/road/kodakumi/main15.html10
言い方は悪いけど、こんな僻地でも道という人が作ったものが存在しているというのが、ちょっと感動した。
27,1822017-11-22 11:35:25/road/kodakumi/main15.html10
コメント#19550さんのリンク先の、<5>「先生」の住宅の写真って、レポート最終回の8枚目の写真とおなじ家屋ですよね?
25,9512017-06-29 23:16:21/road/kodakumi/main15.html10
水中に没した道を自転車で走るなんざ尋常ではありません。無茶すぎます。でもすごいです。
25,9282017-06-26 19:56:44/road/kodakumi/main15.html10
私の母方の田舎が上長井なので、凄く興味深く拝見させて頂きました、これからもお体に気をつけて活動して下さい。
24,9972017-02-19 14:01:55/road/kodakumi/main15.html10
最初から最後まで美しい景色のレポ、昔の人達が使っていた林道。
当時の人は毎日この素晴らしい景色を生活の一部としていたのですね。
長い年月を掛けてそこに掛かっていた橋も、とても素晴らしいです。
美しい景色と共に何故だか私も哀しい気分になりました。
実際にその場で体感したよっきれんさんは、もっと色々感じたのでしょうね。
とても心に残るレポートでした。
24,4302016-12-20 00:06:18/road/kodakumi/main15.html10
良かったです…(^ ^)
このレポートを見て私も廃道チャレンジしてみたくなりました。
本当に命がけのレポートでビシビシと伝わってきました。ありがとうございます。
24,3762016-12-11 02:36:57/road/kodakumi/main15.html10
(´Д`)ノ まさに人々の生活と直結していた歴史の道と、直結しそこなった現代の道の組み合わせですね。ところで途中の食事はどうしているんでしょう?あんぱんと牛乳ですか?
23,7142016-09-16 23:09:00/road/kodakumi/main15.html10
たまたまこのサイトにたどり着きました。
凄いの一言です。
炭焼きと魚はという正体不明で不思議な小説は悪夢のように(笑)頭にこびりついていました。
貴重なデータと笑える文章で、樫山ルートを疑似体験できました。
本当にありがとうございます。
23,4362016-08-17 14:17:00/road/kodakumi/main15.html10
郷愁に駆られました。夏休みに良い時間をおくれました。ありがとうございました。
22,6692016-05-09 22:56:01/road/kodakumi/main15.html10
2016年5月2日にバイクで行ってきました、通り抜け可能でした!
この道の難易度はレポート内では低い方だと思いますが、真似されると生命の危険が〜を実感致しました。今後も美しい廃道のレポートを楽しみにしています。
22,2932016-03-24 22:33:58/road/kodakumi/main15.html10
初めまして。
私の住んでいる山間の地域も人の数が年々少なくなってきておりもしかしたら近いうちに廃村になってしまうかもしれません…。
でも同じ廃村になってもこうやって訪れていただけてもらえるだけこの地域は幸せ(?)なのでしょうね。
21,7242016-02-02 21:14:11/road/kodakumi/main15.html10
やまさいがねが初の水の中を通る道
面白かったです♪
14歳より
20,4272015-10-20 17:13:26/road/kodakumi/main15.html10
大阪府民だけどこの記事を読んで樫山に行きたくなった
20,0672015-09-14 02:20:46/road/kodakumi/main15.html8
(山手川への脇道編)に
>(出合橋には旧橋の橋台跡があるが(前回参照)、
と書かれてますけど、前回である第7回の山手川分岐出合橋のレポには、
旧橋への言及も橋台跡の写真もありませんよね?
ひょっとして、第5回の高野川出合の栃の川橋と混同して、
書いていない事を書いたつもりになってませんでした??
栃の川橋旧橋がコンクリ橋台なのに対して、
出合橋旧橋は、自然石を積み上げた木製頬杖橋用らしき段差付きの橋台が、
なかば崩れながらも残っているという印象的な状況(現地で見て来ました)を、
まるっと書き忘れるなんて・・・・・・
やっぱり途中でブランクを開けるのは駄目ダメなんじゃありませんこと???
19,9052015-09-04 22:45:39/road/kodakumi/main15.html10
おつかれまでした!読み応えのあるレポート、満足しております。
あと何気ににgoogleマップで樫山集落を見に行ったらストリートビューが集落の入り口の切通まで来てて驚きました。
19,5502015-08-03 18:24:33/road/kodakumi/main15.html10
廃道と廃村の織りなす光景をこのレポートでも堪能させていただきました。レポート中でも紹介されていた「炭焼と魚」という作品も在りし日の樫山村の姿が伝わってきて楽しめました。ところで、もうご存知かもしれませんが、この作品について大江希望氏による追加情報が2015/7月付で公開されています。http://www.ne.jp/asahi/kibono/sumika/ugo/terasima/kumano-haiko.htm
ご参考になればと思います。これからもますますのご活躍に期待しております。

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