http://yamaiga.com/road/niu/ の公開中コメント一覧

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コメント
52,9712023-12-01 01:10:21/road/niu/main3.html10
いつもお疲れ様です。橋のところは危険ですが、スケボーの競技場くらいしか使い道がなさそうな場所ですね…。 勾配があるので、それもダメかな?
50,6882022-09-13 00:14:34/road/niu/main3.html10
大きな橋の最後は太刀打ち出来ない壁
順調と思っていた人生が突然詰んだ気持ちになった
50,4032022-08-06 10:15:17/road/niu/main3.html9
このたびの令和4年8月の豪雨で、高時川がここから下流の長浜市木之本町川合で氾濫したとのことです。
もしこの丹生ダムが出来ていたら…と思ってしまいました。
50,3872022-08-05 14:35:20/road/niu/main3.html10
洞寿院に行ったときに「スズメバチが理由かよ!」と思った場所だ……
探索日はそれから5年半後だけどまだスズメバチ看板あったんですね(笑)。

ただ足羽川ダムみたいに建設計画復活の可能性が出てくるかも……
50,3852022-08-05 13:11:13/road/niu/main3.html9
2022/8/5、高時川氾濫のニュースを見て、真っ先にこのレポを思い出しました
49,7162022-05-01 21:09:46/road/niu/main3.html10
最高に興奮しました。面白かったです!
49,2072022-02-06 23:21:04/road/niu/main3.html10
拝見致しました、私には大変役に立ち感激しております。10年くらい前か?塩谷トンネル抜けた所でクマタカ撮影に数回行った事があります、現在どうなっているか調べるうちに、このHPに至った訳です。ありがとうございます。トンネル内に車を駐車し、洞寿院方向に山にクマタカが出たものです。(近くまで飛ぶことも、アカショウビンもでるらしいです。)恐らくですが、最近は誰も行っていない?もしくはこっそり誰かが行っているかも?私は大阪在住で、出るか出ないか解らない状態だったので検索に至った次第です。また色々拝見させて頂きますね。
49,1542022-01-27 12:23:43/road/niu/main3.html10
上流側にも、田戸で現県道から分岐して登っていく付け替え道路が途中までできていますよ。これまたブッツリ切れていますが、二車線で良い規格です。現道はその北側で崩落を復旧工事しているので通り抜けは無理です。北海道トンネルは一昨年まで工事用でしたが、去年は一般開放されていました。妙理白山橋の袂に出る谷沿いの旧道は、自転車で楽しめるモーグル地形になってしまっており、どういう地質的圧力がかかるとこうなるのか、放置されたアスファルト舗装のなれの果てが観察できます。
49,1462022-01-26 17:37:16/road/niu/main3.html9
ネットで北海道トンネルのことが書いてあり、気になって検索したら見つかった。余呉にこのような未成道があったのは初めて知った。そして見ごたえがあった。ありがとうございます
48,9732022-01-03 12:35:31/road/niu/main3.html10
終点はなかなかの光景でしたね。それを見て血圧が上がってしまったのはなぜでしょうか…。それくらいインパクトのある結末だったと思います。素晴らしいレポートをありがとう!
48,8002021-12-07 22:38:31/road/niu/main3.html10
一昨日放送のナニコレ珍百景に北海道トンネルが出てました!
48,7872021-12-05 23:46:57/road/niu/main3.html10
“子づれ熊”?
48,7642021-11-30 19:22:43/road/niu/main3.html5
北海道トンネルの区間は県道区域に編入されてます。令和2年度の滋賀県公報で告示されてました。
48,7572021-11-28 16:45:17/road/niu/main3.html5
塩谷トンネル 2003/10下津羅橋 2003/12あわくじ橋 2004/3の順に竣工してるのですね。塩谷トンネルはどちらにも橋のない状態で山の中腹にいきなり掘られたトンネルということなんでしょうか
48,7522021-11-26 16:46:35/road/niu/main3.html10
工事用道路の県道化って面白いですね
48,7062021-11-22 19:12:17/road/niu/main3.html9
最終的な管理者ですが、こんな利用価値の無い道路を、只でさえ財政的に厳しい市に押しつけられても困ります。管理する予算など、市町村にはありません。国が地方交付税等で予算措置をしてくれない限り、無理です。利用しないのであれば、将来的な危険を取り除くために、水資源機構が責任を持って撤去なり封鎖をすべきです。
48,6862021-11-20 16:41:11/road/niu/main3.html10
素晴らしかったです
48,6822021-11-19 08:27:35/road/niu/main3.html10
「スズメバチ注意」の看板についてですが、2019年秋頃に現地に行った時には妙理白山橋の桁下に大きなスズメバチの巣があったので、あながち間違いでは無いかと思います。ヨッキさんが訪問した時には巣ごと無くなっていたようですね。
48,6802021-11-18 14:53:52/road/niu/main3.html9
も、もったいない・・・
48,6762021-11-17 10:34:40/road/niu/main3.html10
何か切なさを感じますね
48,6732021-11-16 12:21:49/road/niu/main3.html8
妙理白山橋の由来は妙理谷の源流、妙理山が白山信仰の山だからだと思われます。妙理谷にある洞寿院はかつて白山妙理権現を祀っていたようです。
48,6712021-11-16 00:19:55/road/niu/main3.html10
285も北海道トンネルも昔通れたんですけどねー。ダムの計画があったとは。おもしろいですねー。
48,6702021-11-15 20:00:18/road/niu/main3.html9
最後の橋の、遠望だと山に刺さるような光景が何だか不気味。不気味といえば、水没予定だった集落は、丑三つの村や八つ墓村のロケ地でもあった。今回の道はさしずめ「六つ橋の祟り」?
48,6682021-11-15 17:22:52/road/niu/main3.html10
なかなかスルドイ意見ですなぁ。
48,6672021-11-15 10:00:03/road/niu/main3.html8
塩谷トンネルについては、レポート内にも触れられた洞寿院の山号「塩谷山」の由来「この地が中国五台山に似た景勝地で、谷水に塩分があり修業に便利であった」事からだろうと思われます。WEB<レファランス共同データベース>より『長浜市の洞寿院(とうじゅいん)の概要を知りたい。』に対する滋賀県立図書館の回答
48,6662021-11-15 08:13:00/road/niu/main3.html10
>39,413勘違いされていますね。   それより机上調査はないのですか?
48,6652021-11-15 05:11:04/road/niu/main3.html10
「白山」「妙理」は、白山大権現のことです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E5%B1%B1%E6%A8%A9%E7%8F%BE越の国〜飛騨・越濃国境あたりには白山信仰が根強く、当該地の谷を流れる「妙理川」の名前の由来であり、その谷の行きつく先の山の名を「妙理山」と言います。高時三山、余呉トレイルと呼ばれる中に含まれますが、多分正式に名を呼ぶなら「白山妙理山」なのでしょう。地図上、丁度、塩谷トンネルを通過するあたりに、洞寿院という曹洞宗の寺院があります。そこが白山妙理信仰の伝説があり、往時には塩泉があったそうです。寺宝として塩塊が残されており、寺の正式名称は「塩谷山洞寿院護国禅寺」。寺に由来の看板があり、大体そのように書いてあります。塩谷トンネルの名前の由来はこれだと思われます。こういう地元の寺社の由来書き、土地の過去はこういうところに案外書かれているもんです。国道285号線は北国街道が整備される以前、古来からの越前との往還道であったらしく、なので白山信仰や曹洞宗(越前永平寺・能登総持寺)との関りが深いのだと思われます。あと、「ろくろ橋」ですが、近江の山間部なら木地師がいたのは確実でしょうが、この探索地へ至る途中の上丹生に「茶わん祭の館」というのがあったと思います。この辺りは良質の陶土が出たらしく、製陶が盛んだったらしいので、そちらのろくろの可能性もありと思います。橋があるのはでも山間部過ぎるので、木地師のろくろでしょうけれど。
48,6642021-11-14 23:15:25/road/niu/main3.html10
真新しい未成道、唐突に途切れる様、心震えました。ありがとうございます、
48,6622021-11-14 17:56:00/road/niu/main3.html7
いつも楽しく拝見させてもらっています。さて文中の「塩谷」は同じような地名が全国に存在していますが、その語源は9割方が「萎れる」からきています。先細りになった峡谷の意で、そんなこと言えば大抵の谷がそうであるような気がしますがw
48,6612021-11-14 11:40:30/road/niu/main3.html9
特に障害なくすんなり山チャリで探索でき、机上調査も特に章を設けるまでも無くサラリと済ませられるこういうタイプのレポートも良いものですね。探索した道の構造物を並行する帰路から眺める視点もいい感じです。鋼製部分が焦げ茶色の橋が多いですが、これは耐候性鋼を使った、塗装の不要な橋なのでしょうか。今後捨て置かれる可能性の高い橋たちにとって、塗装がボロボロにみすぼらしくならずに済むのはせめてもの慰めかな。最後の橋の末端の段差は埋めてあげて欲しいですね。じゃないと橋が不憫なばかりか、地理院地図が罠になっちゃう。

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