http://yamaiga.com/road/oobiso/ の公開中コメント一覧

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コメント
50,0912022-07-02 07:27:21/road/oobiso/main2.html10
なんか凄い隧道が残っていそう。
50,0902022-07-02 06:53:21/road/oobiso/main2.html10
面白いです!ただスマホだと最大8割以上隠れちゃいますね

50,0892022-07-02 00:06:17/road/oobiso/main2.html10
いつもありがとうございます。
水路隧道=舗装道路の可能性はないですかね?
50,0872022-07-01 18:44:19/road/oobiso/main2.html9
勾配がある木橋って
雨が続くと路面が苔むして滑りやすくならないか
雪が積もらずとも霜が降りるとツルツルに滑らないか
50,0862022-07-01 12:50:17/road/oobiso/main2.html10
当初の予測よりも遥かに濃いですね…ここはやはり異世界?
50,0852022-07-01 12:40:22/road/oobiso/main2.html10
その辺キョンとかイノシシとか鹿とかすごいいそうですね
珍しいゴミや残骸なんかは落ちてるんですかね!?
久々に房総レポートありがたや!
50,0832022-07-01 01:26:43/road/oobiso/main1.html10
踏切って、橋やトンネルと違って地味な構造物なので、かなり適当な名付けが多いですよね。
でも一方で今も昔も、踏切は保安装置として国の認可対象なので、鉄道事業者もおいそれと一度付けた名前を変えられない。
その結果、100年以上前につけたテキトーな名前が今も残っていることがざらに有り、もはや由来が不明だったり、行政からは消えた地名が踏切名だけに残っていたりと、中々面白い存在と思います。
50,0822022-06-30 22:49:36/road/oobiso/main1.html9
ええ・・・。
RPGの序盤では入れないダンジョンぽい。
50,0812022-06-30 17:55:57/road/oobiso/main1.html10
「この穴」は溜め池から取水する底樋の出口枡で、横の水路は洪水吐ではないでしょうか。
谷戸に複数段の溜め池を重ねる親子池・重ね池は、鎌倉郡・三浦郡などの三浦半島の丘陵地域にもよく見られ、二子池とか夫婦池とかと呼ばれています。
海に面した崖の下あたりに、井戸があることも、よく見られることです。途中で見かけた井戸の場合は、雨水を貯めているものかも、しれません。
三浦と上総・安房とは地勢が酷似しており、まさに二子のようです。
50,0802022-06-30 11:17:35/road/oobiso/main1.html10
天津踏切までは普通にまだ出入りがありそうな雰囲気を醸し出しているくせに!踏み切りを越えるとなんということでしょう。。。

これはまた面白そうな道ですね。早く続きが見たい
50,0792022-06-29 23:12:24/road/oobiso/main1.html9
隣に生えているスイセンの方ですね
拾い食いしないが吉
50,0782022-06-29 20:57:48/road/oobiso/main1.html9
車両の幅1.3m以下というのは、360cc時代の軽自動車を想定していると思います。当時の規格は、全幅が1300mm以下でした。
50,0772022-06-29 20:35:49/road/oobiso/main1.html10
南総は色々深くて良いですね
50,0762022-06-29 19:44:30/road/oobiso/main1.html10
こんな踏切にまで遮断機や非常ボタンが存在するとは、恐るべしJR東日本
50,0742022-06-29 12:50:53/road/oobiso/main1.html10
おおっ、これは確かに異世界への入り口感が溢れた優良物件のかほりが漂いますね。
ごっくん…踏切の向こう側の看板は「これより先は人間界」と書いてあったりして…。
50,0712022-06-29 08:08:00/road/oobiso/main1.html10
誤植の報告を。「教権に有無を言わせぬ」ですが、「教権⇒強権」です。「どこの宗教国家だ」と、笑いがこみ上げてきました。
山が迫っている外房地域(だからこそか?)にも、まだまだ知られざる道があるんですね。
続きを楽しみにしています。
50,0702022-06-29 07:39:44/road/oobiso/main1.html10
いよいよ此処からが本番ですな。
50,0692022-06-29 02:22:53/road/oobiso/main1.html9
1.3m幅といえば、360cc時代の軽自動車のサイズですね。
1976年以降は550cc時代になり、車幅も1.4mに拡大されますが、
それ以前の軽トラなどが通ることを想定した道でしょうか。
50,0682022-06-29 01:02:08/road/oobiso/main1.html10
迅速測図原図「千葉縣安房國長狭郡天津村及内浦村」の測量年月は、明治16年1月、とのことです。
https://kochizu.gsi.go.jp/france-saisyokuzu/items/789?from=category,15,index-table
https://kochizu.gsi.go.jp/items/789?from=category,15,index-table
原図には、左上欄外に、測量年月が記入されています。左下には測量した「測手」も記入されていますが、これらのデータだけまとめたサイトがないものか、と、いつも思いますが、どこかにあるのでしょうか。
50,0672022-06-28 21:58:20/road/oobiso/main.html9
日本中を歩いておられるよっきれんさんが意外に井戸の見識が薄い事の方に驚いてしまいました
廃墟系の放置された古井戸は水が循環せず腐っている事間違いないので忌避されてるのも当然かもしれませんが...

少なくなったとはいえ都心でも共同井戸は残っています
有名なのは谷中・根津・千駄木を中心とした通称谷根千の井戸群
関東大震災や東京大空襲による火災の消火にも使われた歴史も有り、防災目的も兼ねて大切に使われてます

背後に房総の山々が迫っている天津
本編スタートの神明神社境内にも湧水が出るくらい地下水は豊富ですね
50,0652022-06-28 10:57:41/road/oobiso/main.html10
今回もDeepそうな物件ですね。
50,0642022-06-28 06:50:35/road/oobiso/main.html10
何となく面白そうな探索になる予感がひしひしと感じるスタート!
50,0612022-06-27 20:54:20/road/oobiso/main.html10
生まれ育った町が紹介されていて感動しました!実入のトンネルができる前は、どのように天津と小湊を行き来していたのか、ずっと不思議に思っていました。続きも楽しみにしています。

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