http://yamaiga.com/road/sabukawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,7232024-03-17 00:51:04/road/sabukawa/main6.html10
時間忘れて一気に読みました!いつの間にか海面での操船技術まで習得してたのはびっくり!素晴らしいレポートでした

一点時系列的に違和感があったのですが、机上調査編のにある下記の植樹は昭和ではなく明治では?
>昭和21〜24年に「政府が(現在ある植林地に初めて)杉苗を植樹した」出来事から、明治29〜33年に(前章で採り上げた)要塞工事の一環で小穴澗が削り取られて寒川への道が通じた出来事の間に、「穴澗に2本の鉄索を上下に渡す吊橋が出来た」という項目が収まっているので、
53,6842024-03-13 22:29:33/road/sabukawa/main6.html9
よかった
53,5732024-02-25 13:39:33/road/sabukawa/main6.html10
コメント52182の者です。
URL修正します。
(金属鉱床調査のボーリング案が出る寒川海岸) 1959年
https://archives.c.fun.ac.jp/photos/ph004711/0001
(寒川海岸) 1960年
https://archives.c.fun.ac.jp/photos/ph004716/0001
お騒がせしてすみません。
53,1842023-12-24 21:35:18/road/sabukawa/main6.html10
昔、勘七落としの高巻の道を通って寒川に行き、落ちかけたつり橋を渡って戻ってきたことがあります。
貴重な資料を作って下さり、ありがとうございます。
やまけん
53,1352023-12-17 23:39:54/road/sabukawa/main6.html10
素晴らしいレポートです。感謝
53,0182023-12-12 11:31:56/road/sabukawa/main6.html10
おぢさんのブログ写真全部見ましたが、昔はさほど恐怖を感じない程度にちゃんと整備されていたようで良い道だったのがわかります。
ただ一つ気になったのが、寒川の道にどうみても四輪車の轍がある事で、奥にはバスのお尻じゃないかと思われる物体もあるみたいで…
どうやって来たのか非常に興味がありす。
自動車の航送もやれた比較的大きな定期船だったのか、それともヘリか何かで強引に搬入したのか。
これが最も衝撃でした。もしかして一時期は自動車も入ってこれた道があったのか、興味は尽きません。
52,9612023-11-29 01:54:45/road/sabukawa/main6.html10
いつもお疲れ様です。子どものころ、よくアスレチックでワイヤーロープ橋は好きで渡っていましたが… 命がけの生活道路としては利用したくはない施設ですね…。ましてや、自然の厳しい北海道沿岸ですよね。とんでもね〜!
52,2622023-08-05 17:13:56/road/sabukawa/main6.html10
はるばる来たぜ函館!と歌っても
流石にこちら側へ回る勇気は無いです
今回の場所の海水浴場時期末期に
青函連絡船で北海道を行き来き(叔父の結婚で)したのがこの近辺を唯一通った時
52,1822023-07-30 20:33:18/road/sabukawa/main6.html10
1970年代北海道鉄道写真の管理人をしているニゴチュウと申します。
とても興味深いレポートをありがとうございます。

さて、函館市中央図書館デジタル資料館において、別件の資料探索をしていた際、
寒川集落から、第3隧道(?)方面を撮影したと思われる写真を見つけましたので、参考までにお知らせします。
廃村後の1960年4月2日の北海道新聞の記事のために撮影された写真のようです。
(記事は確認しておりません)
http://archives.c.fun.ac.jp/fronts/detail/id/571a74901a5572936e000ad0

隧道の入口は見えており、限定的ではありますが、当時の様子がうかがえるかと思います。
51,9522023-06-26 21:56:05/road/sabukawa/main6.html10
とても興味深く読みました。
中学生か高校生の頃(昭和51〜54年頃)だと思うのですけど、一人で探検した記憶があるんですよ。函館山の裏側を見てみたいと。
でも肝心のルートをしっかり記憶していなくて。

このレポートを読み終えて、おそらくですけど、立待岬から登山道を上り、山の腰のあたりから下って寒川に出て、穴間のつり橋や隧道は通らず、70mほどの高さを越えて入船町方向に出たのかなあ…と。
だって隧道つり橋の記憶がまったくないんですよ。もちろん泳いでもいないし。
いやー面白かった、夢中になりました。
51,6252023-04-09 10:48:21/road/sabukawa/main6.html10
隧道,吊橋,片洞門,廃村・・・具がぎっしり詰まったレポートでした。こんな隔絶された生活空間が今の函館市街すぐの場所にあったことが感慨深いです。 昔は日本中どこでも人が住んでいましたね。苦難の歴史ではあるかもですが、どんな辺鄙な土地でも人が居て生活が成り立っていました。辺鄙な土地を従えた地方都市も賑やかでした。ある意味は豊かな社会だったんだなーというようなことも改めて考えさせられました。
51,5882023-04-03 05:44:25/road/sabukawa/main6.html10
お疲れさまでした!カヤックも駆使した探検記また楽しみにしております
51,5542023-03-25 00:40:54/road/sabukawa/main6.html10
めっちょ素敵でしょコレ
51,5112023-03-09 13:10:24/road/sabukawa/main6.html10
ところで宇津峠無事帰還が分かっていても、おっとろしゃあで全読み❗️3時間かかったで。今回も怖かったき一気読み❗️これ何の読み物⁉︎あ〜あしんどい。PTSDにならんろうか、ハアハア。けんど自然と人間の生き様に深くささる。
51,4892023-03-05 23:54:52/road/sabukawa/main6.html10
よっきさん、函館面白かった!!
熱読しました。
ありがとうございました。
51,4242023-02-20 10:06:05/road/sabukawa/main6.html10
平成3年に寒川を探検した時は、波打ち際のコンクリート柱はもっと高く、そこまで朽ち果ててはいませんでしたね。石垣の付近から山頂に登れる小道があって、程なく進むと木彫りの看板が無造作に立木に打ち付けてありました。内容は「寒川に名物あり 1.ダニ2.ブユ3.カラス」だった記憶があります。
51,4182023-02-18 08:43:38/road/sabukawa/main6.html10
何もない景色から昔の原風景を切り出してくださるので楽しいです!
51,4132023-02-14 02:16:03/road/sabukawa/main6.html10
凄く面白かったです!
51,3892023-02-07 05:07:02/road/sabukawa/main6.html10
素晴らしいレポート、感動しました。
51,3272023-01-21 08:51:24/road/sabukawa/main6.html10
5〜6年ぶりに山いがを思い出していくつもの記事を一気読みしました。
2008年ごろに山いがに辿り着き、当時20代でドライブ大好きだった私にはとても興味深くて、毎日サイトをチェックするほどはまっていました。当時特に印象的だったのは、大間線の未成線、東海道線の石部隧道、国道158号の旧道探索シリーズなどです。
ヨッキれんさんの記事の面白みは、単に探検して「はい終わり」ではなくて、探索と発見を繰り返すうちに謎が謎を呼び「何?」「なぜ?」という読者の疑問が堆積していって、それが最後にスッキリ解決されるカタルシスにあると思います。よく構成されたドキュメンタリーのようで、たった一本の橋やトンネルにそんな物語があるのかと、思わず唸ってしまいます。
そんな私も40代になり、なかなか長距離ドライブをしなくなってしまいました。ヨッキれんさんも45歳になられたんですね。くれぐれも、転落、窒息、水難などの事故にお気を付けいただきますように。次回のレポート楽しみにしております。
51,3162023-01-16 11:08:43/road/sabukawa/main6.html10
函館の有名な秘境寒川をいつ探索してくれるだろうとひそかに楽しみに思っていたので記事公開でとても興奮しています。以前、谷地頭の郷土史を調べていた際に、ときたま谷地頭から寒川に歩いて越えたという話を聞いたことがあったので、どういうルートかは知らなかったのですが、洞窟は文字通り谷地頭へ抜けるときに使われていたのかもしれません。
51,2962023-01-11 15:31:54/road/sabukawa/main6.html10
素晴らしい!
51,2612023-01-03 01:56:40/road/sabukawa/main6.html10
自分も一昔前のことを調べていますが、情報が現在に伝わっていない昔の出来事を色々な角度から解き明かしていくのはロマンがあります。
今後の調べものをする時の手法として参考になりました。
函館には先月観光に行ったばかりでしたので興味深く読ませていただきました。
51,2472022-12-30 21:07:21/road/sabukawa/main6.html10
道に歴史あり! 素晴らしいレポートです
51,2272022-12-24 23:55:02/road/sabukawa/main6.html10
探索にとどまらず、文献に基づいた考察が素晴らしいです!
51,1422022-12-09 15:49:43/road/sabukawa/main6.html10
素晴らしいレポートですね!
51,1232022-12-04 12:20:52/road/sabukawa/main6.html10
有名な函館山の裏側で生きる為、生活する為とは言え昔の人は凄い所に居たんだな…
51,1192022-12-03 01:38:11/road/sabukawa/main6.html10
写真がエキサイティングなものばかりで初めから興奮気味に読んでいました。
地元民としては知内の矢越クルーズのように観光船を出して観光資源として使ってほしいと感じます。
古い書物やネット情報を調べて昔のことと照合する調査編も興味津々で最後まで楽しめました。
ワクワクをありがとうございます!
51,1182022-12-02 23:57:27/road/sabukawa/main6.html10
いつも楽しく拝見しております。
「函館市中央図書館デジタル資料館」のHPに、寒川や穴澗等の写真がいくつかあります。
その中の一枚に、昭和33年に穴澗海岸にて行われた海上自衛隊の爆破訓練の写真があるのですが、一連の隧道の運命と関係あるのか、気になるところです。
51,1172022-12-02 20:20:08/road/sabukawa/main6.html10
すごく面白かったです!
市街地から近くて遠い隠れ里、子供のころ探険したかったな

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