http://yamaiga.com/road/ypr10_ide/ の公開中コメント一覧

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コメント
57,3752025-08-14 21:52:37/road/ypr10_ide/main2.html10
こりゃすげぇぞオイ/////
56,0072025-01-31 20:22:43/road/ypr10_ide/main2.html10
いつも楽しませてもらってます!!
55,0132024-09-13 11:33:23/road/ypr10_ide/main2.html10
驚きの連続でした。素晴らしいレポートをありがとうございました!
53,6602024-03-12 02:51:35/road/ypr10_ide/main2.html9
よかった
53,6402024-03-09 01:19:31/road/ypr10_ide/main2.html10
いつもお疲れ様です。普段の血沸き肉躍る……ではなく、手に汗握るようなものでなくて、穏やかなレポートも良いですね。安心して見ていられます。(笑)
52,4902023-09-11 01:58:25/road/ypr10_ide/main2.html8
車道の下と異なりポイ捨てゴミが少ない のはいいとして…
鉄道からはもっととんでもない落し物が最近まで…
列車通過時に何かしらの水が飛んできたら
現代ではクーラーの落し物だろうけど
冷房など積んでいない昔に車両から出る水と言えば
その車両に乗っている人が出すソレと洗浄水……
身延線の車にも設備されていたから
この道を通行していて黄撃を食らった人や自動車もあっただろうな……
その時代の鉄道車両の そのドア には
駅停車中は使用しないでください とか
上野〜大宮間では使用しないでください などのステッカーがあったっけ…
50,7462022-09-25 21:25:58/road/ypr10_ide/main2.html10
約10年前の記事ですか…書かれたご本人は10年後にこの記事を読む人がいる事を想像出来たでしょうか。
何気なく読ませてもらった記事ですが、とても大事な事を思い出させてくれるような素晴らしい内容でした。
でも、後半はとても怖ろしいですね。
46,8552021-02-01 23:29:02/road/ypr10_ide/main2.html10
十島の対岸、万沢集落に血縁のあるものです。平成一桁生まれですので当時のことは存じませんが、佐野川上流にはダム湖である天子湖があり、聞くところによればその湖底には佐野の集落の一部が沈んでいるとのことです。林業が盛んなこの地域では、ダムができる前は切り出した木材を佐野川に流し、下流で回収する方法で木材を輸送していたようです。非常に地盤は脆く、佐野川を遡上するルートで大分天子湖に近づけたようですが土砂災害によって寸断されています。佐野川温泉より少し上ったところに吊り橋があり、その傍らにゲートが設置されています。別ルート(八木沢峠)を経由するルートで上流の集落まで行けますがこれも相当険しい道です。なお富士川はだいぶ危険な川で、江戸時代の架橋技術では永久橋が架けられず、専ら川の横断には渡し船を用いたとのことで、十島集落の対岸には「越渡」の集落があります。なお昭和57年に一度万沢と十島を繋ぐ鉄橋「万栄橋」が台風による増水で半分流出したため渡し船が復活したこともあったようです。記事公開当時にあった十島駅ホーム上の駅舎(待合室)については駅開業当時のもので築100年の貴重な建物でしたが平成30年夏に取り壊されたため現存しません。
45,4112020-09-06 21:49:47/road/ypr10_ide/main2.html8
静岡県から山梨、長野県に自転車で行くときに常用しているルートですが、あの橋が旧道だったとは・・・どう見ても発電所の私道だと思っていました。このレポートには写真が上がっていないですが、15:25地点で右に分岐し、身延線を潜る直前で戻ってくる道があり、現地ではそのまま左に突き抜けて行っているように感じました。激暑8月が過ぎたばかりの9月だと”藪の中”状態ですが、先々代だったりしないかな。その行き着く先は、大型車通行止め標識の右側になるんですが、どうでしょ?前編の最後の写真だと、そこに道形が続いているようにも見えますが?
41,0252019-04-25 13:40:15/road/ypr10_ide/main2.html10
公道≒荒道。
40,2432019-01-09 02:19:38/road/ypr10_ide/main2.html10
地図で水路を追っていくと、田代川第二発電所を通った大井川の水や、青崖トンネル対岸のあれを通った水の一部がここや河口の発電所を回しているようで、壮大なスケールを感じます。また、ストリートビューで県道から発電所をしつこく見渡すとジェットエンジンみたいなのが置いてあるように見えるのですが、もしかしたら腐乱死水車というやつかもしれません。富士川第一発電所下流の水路は、芝川駅近くの富士宮市長貫で高低差を捨てて富士川を右岸に渡っています。駿河湾の富士川第二発電所では取水部と遜色ない標高90mからまりから落としているようですから、サイレンのなんとかという魔法を使ってこの区間だけ下げているのだと思います。道路のコメントをしていませんが過去の冒険に触れてみました。
37,5502021-02-01 23:29:02/road/ypr10_ide/main2.html10
十島の対岸、万沢集落に血縁のあるものです。平成一桁生まれですので当時のことは存じませんが、佐野川上流にはダム湖である天子湖があり、聞くところによればその湖底には佐野の集落の一部が沈んでいるとのことです。林業が盛んなこの地域では、ダムができる前は切り出した木材を佐野川に流し、下流で回収する方法で木材を輸送していたようです。非常に地盤は脆く、佐野川を遡上するルートで大分天子湖に近づけたようですが土砂災害によって寸断されています。佐野川温泉より少し上ったところに吊り橋があり、その傍らにゲートが設置されています。別ルート(八木沢峠)を経由するルートで上流の集落まで行けますがこれも相当険しい道です。なお富士川はだいぶ危険な川で、江戸時代の架橋技術では永久橋が架けられず、専ら川の横断には渡し船を用いたとのことで、十島集落の対岸には「越渡」の集落があります。なお昭和57年に一度万沢と十島を繋ぐ鉄橋「万栄橋」が台風による増水で半分流出したため渡し船が復活したこともあったようです。記事公開当時にあった十島駅ホーム上の駅舎(待合室)については駅開業当時のもので築100年の貴重な建物でしたが平成30年夏に取り壊されたため現存しません。
36,1062020-09-06 21:49:47/road/ypr10_ide/main2.html8
静岡県から山梨、長野県に自転車で行くときに常用しているルートですが、あの橋が旧道だったとは・・・どう見ても発電所の私道だと思っていました。このレポートには写真が上がっていないですが、15:25地点で右に分岐し、身延線を潜る直前で戻ってくる道があり、現地ではそのまま左に突き抜けて行っているように感じました。激暑8月が過ぎたばかりの9月だと”藪の中”状態ですが、先々代だったりしないかな。その行き着く先は、大型車通行止め標識の右側になるんですが、どうでしょ?前編の最後の写真だと、そこに道形が続いているようにも見えますが?
31,7202019-04-25 13:40:15/road/ypr10_ide/main2.html10
公道≒荒道。
29,0032018-05-23 04:09:08/road/ypr10_ide/main2.html10
近年は使用頻度が極端に低い踏切は容赦なく廃止されてしまう傾向がありますが、
この踏切はそれなりに使用されているようですね。
両方向とも見通しが良くないために敢えて残している可能性もありますが。
主に保線の要に使われるだけなら自動車の駐車場転回場と接近警告の音響装着だけあれば良いようにも思います。
26,9392017-10-18 02:01:06/road/ypr10_ide/main2.html10
この県道(現道の方)は学生時代(20年くらい前)に52号の裏道になるかどうか気になって一度だけ通ってみたことがあります。途中が狭かったとかでやっぱり普通に52号を走ろうという結論になったのですが…。
こんなものすごい旧道が隠れていたんですね。
線路、近すぎです…。
25,4712017-04-15 23:22:16/road/ypr10_ide/main2.html8
けっこうドキドキしながら読ませていただきました。廃道初心者には刺激が強いけど面白かったですよ♪
24,4282016-12-19 20:18:28/road/ypr10_ide/main2.html9
(´Д`)ノ 素朴と言っては失礼かもしれませんが、時々こういう素朴さがうれしいです。
22,8732016-05-27 01:19:20/road/ypr10_ide/main2.html9
清水 吉原に続いて、貴重な情報ありがとうございます。

頻回ではありませんが、見延山に通じる道として、よく利用しています。
通る度、城山トンネルの前後で、クランク的に道が折れるので、
不思議に感じていましたが、そんな理由が有ったのですね。

ちなみに、佐野川に架かっている橋ですが、以前はコンクリート製と思われる橋で、
イメージ的には
http://www.isok.jp/misc/kinjo/hashi/koudou/p1430550.jpg

な感じの橋が架かっていました。
※うろ覚えの記憶ですいません。
 車で通り過ぎる時に見た記憶です。

現行の橋が架かる半年ほど前の集中豪雨で、
両岸の橋の付け根、特に発電所の逆側の方が大きく削れ、
落ちる事はありませんでしたが、橋が少し傾き、
車両での通行が、困難な状況に見えました。
その後、しばらくはそのままで、どうなるのかと思っていましたら、
何かのタイミングで、現在の橋に架け替えられました。

参考になれば幸いです。

追伸
探したら
http://www.panoramio.com/photo_explorer#view=photo&position=3264&with_photo_id=16219852&order=date_desc&user=1717189

なんか有りました(汗)
ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
いかにも、私有地につながります的な、町道とは思えないような橋だったのは、
確かです。
22,0742016-03-10 02:02:30/road/ypr10_ide/main2.html9
こんばんはです。
昭和46年頃の広報ふじかわ(静岡県の富士川町)によると、県道10号は富士川富沢線とされていました。
山梨県に入ってからは富士川を渡らない県道だったようです。
21,3382016-01-05 16:05:56/road/ypr10_ide/main2.html10
「立入禁止」の読みが「あぶない」に見えなくもなく…というか踏切がなかったら車窓から「道があるぞオイ!」なんてことにすらならないでしょうな。
20,0492015-09-12 15:50:24/road/ypr10_ide/main2.html7
いつも楽しく読んでます
自分じゃいけないところばかりなので
がんばってください
18,3762015-03-27 22:30:21/road/ypr10_ide/main2.html9
最後の「見知らぬ現道への愛着」がグッときました。
16,9552014-10-07 16:06:35/road/ypr10_ide/main2.html8
かなり変化に富んだビックリ箱のような町道ですね! う〜ん…廃道マニア恐るべし!!
14,6242013-12-04 16:06:50/road/ypr10_ide/main2.html6
>それは巨大な水門であり堰であり、幅400mもある富士川の流路は、“富士川一発”(第一発電所)への取水を専らとする堰に集められ、良いように搾取されてから、残滓を下流へ解放しているに過ぎなかった。

第二発電所用の取水堰のようですよ。
13,9252013-09-26 10:08:54/road/ypr10_ide/main2.html8
何気に景色も良く、時の自然な流れを感じる廃道だった
13,8602013-09-18 20:23:03/road/ypr10_ide/main2.html9
楽しく拝見させていただきました。
私も「この道はどこに繋がっているの?この先どうなってるの?」ってチャレンジした記憶があります。
13,7262013-09-01 11:46:27/road/ypr10_ide/main2.html10
サイコー!これでも町道なんですねー。まぁどうせ誰も通らないだろうから放置!ってパターンなんだろうけど。
こういう人知れずの道路って大好きです。危険度も引くそうですし。(ある意味高いかな?)
13,7152013-08-31 00:09:27/road/ypr10_ide/main2.html8
WAO!これはトンネルを掘って正解ですねそれにしてもJR東海はこの道を許していたのでしょうか…
13,6632013-08-25 20:37:13/road/ypr10_ide/main2.html10
列車で何度か通ったことはあるはず…ですが、印象はそこまで強く残っていませんでした。
(アルミ製造の重要な電力拠点があることを初めて(多分…?)知りました、居住地からは遠いけど県民なのに。)
最初はいきなりあれっと思ったのですが、この線路への圧倒的な近さや、かつては主要地方道だったこと、
通行止めの件等、諸々驚きました。
撮影ポイントなのでしょうか?
「町が町道と言っている。以上。」は思わず吹きました。
集落、道路と鉄道の盛衰、はいつも読むと考えさせられます。

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