http://yamaiga.com/road/ypr37_arakura/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,6102026-08-02 15:35:42/road/ypr37_arakura/main2.html10
おもろい!
54,7952024-08-18 11:26:48/road/ypr37_arakura/main2.html10
「田代川」は大井川の田代ダムに由来する静岡県側の名称であり早川側で使われているのは発電所だけで、新倉で合流する早川の支流は「内河内川」ではないでしょうか。
50,3892022-08-05 17:49:36/road/ypr37_arakura/main2.html10
この旧道、以前は奈良田の温泉に行くために実際に車で走っていました。雨が降るとすごい水浸しでいつも緊張する場所でした。ここを大型観光バスが走っていたのですから驚きです。観光バスは西山温泉(蓬莱館)の人がこの道の入り口まで迎えに来て先導して連れてゆきました。今この道を見ると信じられないです。
47,4612021-04-13 22:57:33/road/ypr37_arakura/main2.html10
水が流れ落ちる様子の動画は、「早川第三発電所 余水路」のタイトルでアップされてますね。水量は少ないですし、わずか7秒ですがこれはこれでなるほどと思いました。https://www.youtube.com/watch?v=7asPiNkpMIA
46,9192021-02-08 19:06:42/road/ypr37_arakura/main2.html10
もう探索済みかもしれませんが、新倉の糸魚川静岡構造線の露頭の少し先には田代川第二発電所絡みの索道か何かの痕跡と思わしき隧道と橋台もあります。隧道は断崖絶壁に穴だけ空いてる代物なのでヨッキさんでも到達は困難だと思いますが…
40,2232019-01-06 00:08:38/road/ypr37_arakura/main2.html10
放水路隧道は町道広河原線の63号橋から眺めるとイカす構造物です。登山に関しても小之島橋袂のバス停が「伝付峠入口」(「田代入口」から変わったようです)ですから本気かと。
38,1562021-04-13 22:57:33/road/ypr37_arakura/main2.html10
水が流れ落ちる様子の動画は、「早川第三発電所 余水路」のタイトルでアップされてますね。水量は少ないですし、わずか7秒ですがこれはこれでなるほどと思いました。https://www.youtube.com/watch?v=7asPiNkpMIA
37,6142021-02-08 19:06:42/road/ypr37_arakura/main2.html10
もう探索済みかもしれませんが、新倉の糸魚川静岡構造線の露頭の少し先には田代川第二発電所絡みの索道か何かの痕跡と思わしき隧道と橋台もあります。隧道は断崖絶壁に穴だけ空いてる代物なのでヨッキさんでも到達は困難だと思いますが…
27,4922017-12-30 03:26:10/road/ypr37_arakura/main2.html10
氷の造形が凄い…!
そして、ここと「すごい山奥だと思っている井川」「もっと山奥だと思う大鹿村」が直線距離だとこんなもんなんだと改めて地図を見て驚愕です。
(そこ?)
25,2672017-03-23 17:21:18/road/ypr37_arakura/main2.html10
面白いです🤣
20,0002015-09-09 18:37:34/road/ypr37_arakura/main2.html7
題材は悪くないけど…
18,6532015-04-24 22:34:39/road/ypr37_arakura/main2.html10
すごいところですね!
一度行ってみたいです
15,8252014-05-25 13:13:28/road/ypr37_arakura/main2.html8
いつも楽しみにしてます。
柳沢峠レポ希望します!
14,9042014-01-19 01:09:38/road/ypr37_arakura/main2.html10
天然の氷の彫刻が素晴らしいですね
14,8392014-01-07 06:45:41/road/ypr37_arakura/main2.html10
今はもう通れない夜叉神峠から広河原を抜け奈良田から早川の道は、マイカー規制になる前に、紅葉を見に良く行きました。
素掘りで真っ暗で、トンネル内が水深30cmはあろうかと言うところとか、いつも走破すると車のウインド部分から下が真っ茶っちゃでした。
今でも年に数回は散歩に行きますが、橋の袂の蕎麦屋から橋を渡って役場辺りへ抜ける道を行こうと思って、工事現場のおっちゃんに聞いたら崩落だかでダメと言われました。
台風などで孤立する事が多い早川町ですから仕方ないですね。
14,7402013-12-24 21:57:10/road/ypr37_arakura/main2.html10
余水吐がスキージャンプ式とは…。
14,3602013-11-05 21:26:24/road/ypr37_arakura/main2.html10
赤石岳登山案内図と伊那新道だけで25点くらいあげたいっす(;´Д`)ハアハア
14,3472013-11-04 20:19:11/road/ypr37_arakura/main2.html10
冬の廃道美術館ですねぇ…何だかため息が出てしまいました。
これをひとり占めですか…過酷な行程の結果とはいえ、うらやましいですよ。
14,3382013-11-02 21:38:24/road/ypr37_arakura/main2.html9
うおー!凄い萌えな道でしたね。早川町…
侮れませんね。
14,3372013-11-02 16:49:03/road/ypr37_arakura/main2.html10
いつも面白いですなぁ
14,3362013-11-02 16:22:24/road/ypr37_arakura/main2.html10
もみじを閉じ込めた氷がまるで琥珀のよう…
14,3322013-11-01 18:46:26/road/ypr37_arakura/main2.html10
歩行者道にしたら、観光資源になりそうですねぇーー。
あ、でもそうしたら、廃道の美が崩れてしまいます。(それはそれで嫌です。)ウーーーン難しい………♬〜(‘jjj’)/
14,3302013-11-01 15:42:00/road/ypr37_arakura/main2.html10
南アルプスといえば、千頭森林鉄道。
まだ未筆パートあるのですが、加筆に期待です。
最奥栃沢エリアはネットでは南アルプス縦断登山レポートの一部で通過することが多いのですが、相当荒れているようです。橋+線路まだあるか気になりますが、台風多かったので無事かどうか。
14,3292013-11-01 11:58:14/road/ypr37_arakura/main2.html10
田代川林道方面への左折は、釣りでよく通るけど、この封鎖地点から先は初めて見た。いいもの見せていただきました。地味ですが、新倉の露頭もいいですよ!
14,3282013-11-01 11:07:48/road/ypr37_arakura/main2.html10
伊那街道は一度は開通したものの維持しきれなくなって数年で崩壊……という清水国道と同じパターンをたどった道のようですね。で、新倉―二軒小屋間は伊那街道の痕跡が近年まで残っていて登山道に転用されており、上級者向けコースとして人気があったようです。このレポート探索時には健在だった模様。
2011年夏の台風で壊滅したそうですが(泣)「伝付峠」でググると「新倉からの道どうなった!?」という声が多数ヒットします。山登りストに愛された道だったんだなぁ。
14,3272013-11-01 09:42:17/road/ypr37_arakura/main2.html10
左岸道路の付属レポとしてとてもおいしいですね!
14,3262013-11-01 07:20:12/road/ypr37_arakura/main2.html10
最後の合流地点見て初めて「あれ?ああ!行ったことあるところだ」 って気が付きました。4〜5年前バイクで通りかかった時覗いてみて「こんな危ない道廃止になって当然だよな。うんうん」って思ってスルーしました。レポートで様子を知ることができてありがたいです。
14,3252013-11-01 02:49:15/road/ypr37_arakura/main2.html9
伊那街道の探索、楽しみにしています。
14,3222013-11-01 00:56:36/road/ypr37_arakura/main2.html10
> 赤石岳登山の一般的なルート
赤石山脈南部は、アプローチがかなり不便です。
ロッジや特定の山小屋に宿泊する場合は、業者が運営するバスを利用できます。静岡駅から公共のバスで畑薙第一ダムへ行き、そこから業者のバスで椹島(さわらじま)ロッヂまで行くと、赤石岳はそれほど遠くありません。
この宿泊者用バスは昔から用意されていたように思いますが、明確な年数が見つかりませんでした。検索キーワード:
椹島 バス
14,3212013-10-31 23:27:22/road/ypr37_arakura/main2.html10
>新倉から小渋温泉がある大鹿村まで、「伊那街道」なる新道を作ろうとした事があり、実際に工事が行われた記録もある。
>伝付峠はこの伊那街道の通り道であり、静岡長野県境は三伏峠(海抜2600m)であったという。
なにそれこわい
海抜2600mとか塩那道路の比ではない、頭逝っちゃてるような超登山道路じゃないですか。

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