http://yamaiga.com/road/ypr60/ の公開中コメント一覧

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コメント
35,3552020-07-28 18:27:27/road/ypr60/main4.html10
ターゲットメータは二代目ですね。

つか、何でこんな廃車でみんな盛り上がる?
35,3542020-07-28 18:06:32/road/ypr60/main4.html7
ここまで 県道用地と民地を区切る境界標のような物は
ひとつも現われなかったのですか?
35,3532020-07-28 15:49:15/road/ypr60/main4.html10
その数字「4」「5」は、途中でゲットしたみかんの数かな?
35,3462020-07-27 17:46:22/road/ypr60/main4.html10
いつも楽しく拝見しております。
廃車体はホンダの初代シビックではないかと思われます。
朽ちかけとはいえ、おしりのフォルムにピン!ときました(笑)
35,3452020-07-27 15:36:25/road/ypr60/main4.html10
懐かしい!
初代シビックですね。
コンビネーションランプが結構きれいな状態のようで、なかなかすごいと思います。
35,3422020-07-27 08:43:04/road/ypr60/main4.html9
途中出現する朽車は、初代シビックと思われる。
https://www.honda.co.jp/auto-archive/civic/2-3door/1979/
35,3412020-07-27 08:37:35/road/ypr60/main4.html8
みかんバーに掛けて意図的かもしれませんが、
ガードバーはガードパイプですね。
35,3402020-07-27 04:30:47/road/ypr60/main4.html10
既にコメント多数!ホンダシビック初代(シビックCVCCと言った方が分りやすいかも)です。1972年〜79年発売、当時まだ免許持ってなかったけど、将来欲しいなと思った車です(ただ、速度とタコの同軸メーターだけは未だに馴染めないw)。当時実現不可能・机上の空論と言われた米国排ガス規制「マスキー法」をクリアした唯一の実用エンジンを搭載しています。
35,3392020-07-27 04:00:08/road/ypr60/main4.html10
懐かしいチビック。この道を広域農道側から登れない可能性が高いです、25%を200mは無理ゲーでは。つまり、ここまで来て前にも後にも進めなくなって遺棄されたか、遺棄されるためにここに来たか。
35,3382020-07-27 00:49:56/road/ypr60/main4.html10
謎の数字は拾ったみかんの数でしょうか
35,3372020-07-27 00:08:06/road/ypr60/main4.html10
最後の方の写真、民家の横の茂みの中に謎のおじさんが
35,3332020-07-26 22:00:14/road/ypr60/main4.html9
初代シビックかな?
35,3322020-07-26 21:28:08/road/ypr60/main4.html10
路外の白い車は初代ホンダシビックで、1972〜79年製造ですね( ゜Д゜)
35,3312020-07-26 21:11:07/road/ypr60/main4.html8
なんなんだ、ここの人たちは!?
なんでこれだけ見て初代シビックだと答える人がたくさんいるんだよ!
35,3292020-07-26 20:35:30/road/ypr60/main4.html10
初代シビックのGLですね。

二代目かも
35,3272020-07-26 19:29:54/road/ypr60/main4.html10
現役のみかん農家さんがいる所までは最低限の管理をしているのですね。
35,3262020-07-26 19:06:04/road/ypr60/main4.html10
停まってた白い車は初代シビック(幅1,505mm)だと思います
35,3252020-07-26 19:02:10/road/ypr60/main4.html10
廃車体、テールランプの形状と『GL』のエンブレムから、昭和47〜49年に生産されたホンダの初代シビックですね。
35,3232020-07-26 17:23:08/road/ypr60/main4.html10
初代のホンダ・シビックGLですね。懐かしい。1972年から売られてました。

サイドを見ると、4ドアだったかのような穴の空き方してますが、実際は3ドアモデルのようです。

35,3222020-07-26 17:08:59/road/ypr60/main4.html7
朽ちている車は初代ホンダシビックですね。CVCCエンジンという環境対応エンジンを搭載し、世界中で大ヒットとなった車です。
35,3152020-07-24 23:41:06/road/ypr60/main3.html10
道路地図や地図帳などでは普通に「屋代島」という表記が使われていますが、地元民は基本的に「周防大島」「大島」と呼ぶようです。
大島郡周防大島町という自治体名に、それが端的に現れています。

屋代は周防大島町内の一地区の名前で、恐らくですが全国に数多存在する他の「大島」と区別する意味合いもあるのではと思います。
35,3132020-07-24 22:21:17/road/ypr60/main3.html6
谷中霊園脇の御殿坂歩道を機材背負ってカメラを頭の上に突き出して登っていく撮影者が居たな。
もしかして霊園の中も回っていたりして。
35,3122020-07-24 18:58:29/road/ypr60/main3.html10
ストリートビューが入った後に廃道化した場所が私の地元にも有ります。
しかも廃道化の直前に一部補修が入ってたり、路肩崩壊も有るのに警告なども無く放置されていたりするところも同じです。
なので…この県道は地元の数倍の規模ですが、それでも親近感をもって読ませていただいています。

「ここを撮影した時、運転手は絶対泣いてただろw」
ちょっと人が悪いかもしれませんが、そういう酷い道のストリートビューを見る時の気分はまた格別です。
35,3112020-07-24 16:57:56/road/ypr60/main3.html10
手製看板の「穴」とは、新しいアスファルト補修の場所を指していたのでしょうか??
35,3102020-07-24 15:26:44/road/ypr60/main3.html10
幅1m未満の軽車両と聞いてこれを思い出しました。

耕運機+荷台
ttps://www.youtube.com/watch?v=6Uz3811OHOM

小さいころ父親が運転する耕運機に乗せてもらってはしゃいだ記憶があります。
夢のマシンですね〜。この様なスーパーマシンがみかん満載で走ってたんだろうなー…
35,3012020-07-23 22:46:09/road/ypr60/main3.html10
現代に進行した廃道,,すげえ,,廃になる瞬間(とはいえグーグルカーが入ってからの数年間という一瞬だけど)を比較できるなかなか面白い回です。
35,3002020-07-23 21:11:06/road/ypr60/main3.html10
遠路はるばる遠征ごくろうさまです。
グーグルのストリートビューですが、徒歩タイプもあるようです。家の近所の山道のストリートビューがあります。車版でも険道を突破していたり、結構攻めてますね。
35,2862020-07-23 08:10:06/road/ypr60/main3.html8
道中で見えた「由利島」って鉄腕DASHにてT○KIOの皆さんが開拓してる無人島、DASH島ですね。
番組でよく見る島の形とそっくりすぎてもしや?と思い調べてみたらまさにビンゴ。
しっかし眺めいいですね〜。
35,2852020-07-23 02:33:31/road/ypr60/main3.html10
すみません、昨日コメントした者です。
ストリートビューの撮影について、他の方のコメントより、通常のGoogleカーでの撮影を示唆する画像が見つかっておりました。そちらの方が正しいと思います。すみませんでした。
35,2832020-07-22 13:43:52/road/ypr60/main3.html7
>だが実際は、ちゃんとこの数字に根拠があって、全幅1m以下の利用車両の存在を念頭に置いた規制だった可能性が高くなった!
>そのことが、私にはとても楽しいことに思われた。
>ありきたりな【車両通行止の標識】では満たされない需要が、周防大島の主要地方道橘東和線には存在していた。
>この道は、よくある思考停止系の廃道や狭路ではない!

だが ちょっと待ってほしい
車幅規制に引っかからないからって
“自動車”にナンバープレートを受けずに公道を通行するのは
それ自体が違法なので今回登場の車両は上の引用部分とは直接関係ないよね
そもそもこの車両がこの日 県道を通ってここまで来た確証はないので
(手前のぬかるみ地帯に明確な三輪の轍は無いし反対側は倒木で通れない)
常時畑に置かれている構内作業専用車である可能性も排除できない

だからと言ってこの県道が小型特殊自動車限定の管理をされている
という仮説が否定されるわけでは無いし 淡路島の「農民車」のような
特殊な農耕用自動車が行き交っていた時代があったとすれば楽しいけど

それと
>ここまでの写真でもふんだんに見えているが、切り立った路肩や法面の多くが、コンクリートブロックでしっかりと固められていることに気付く。
>だから、世に多くある不通県道のように、ほとんど改良されず放置されてきたわけではなくて、あくまでも幅1mまでの(主に)農耕用運搬車が安全に通れるような道路の維持が、それなりに積極的に進められていたのだと推測できた。
>私が普段考えもしないような種類の車を念頭に置いた道路整備が、全国に連なる幹線道路網の一員であるべきこの主要地方道で秘かに進められていたという想像は、なかなか楽しいのではないか。
これについても 
>この周りもみかん畑だった。
>しかし、先ほどの畑とは違って、みかんの木が雑木の樹海に没しつつあった。
とあるように この県道が通っている南向き斜面の相当に広範囲がかつては果樹栽培地であり
各所で斜面を押えている擁壁のかなりの部分が
道路ではなく農地を守る名目で据えられた物である可能性が排除できないんじゃ?
だって これだけ手間が掛かるだろうブロック積みを県道の為にするんであれば
せっかくだから道幅も広げようとなりそうな物なのに
まるで狭い古道を取り残すように大袈裟なコンクリ壁を作るのはどうも変だ

逆に 序盤の海が良く見える幅員2m程度のガードレール付き坂道の部分は
路盤崩壊などの災害発生後に 道路復旧として工事されたために比較的道幅が
広くなっている という想像もできそう

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