http://yamaiga.com/tunnel/aso/ の公開中コメント一覧

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コメント
21,6432016-01-30 04:56:13/tunnel/aso/main.html7
マピオン(っていうかゼンリン地図)には南側旧道と
北側は抗口だけ載ってますね
21,6442016-01-30 08:17:29/tunnel/aso/main.html10
草に埋もれさせて於くのが、勿体ない程の隧道ですね。
あと今日中に訪問者が、3並びになりますね。時間は分かりませんが。
21,6462016-01-30 10:56:12/tunnel/aso/main.html10
福井県民です。ずっと気になっていたあの隧道の姿を収めてくださりありがとうございます。美しい放物線アーチであることを知ることができて大変嬉しいです!場所柄危険なところなので近寄るのも勇気が要りますがいつかこの目で実際に見てみたいと思います。
21,6472016-01-30 11:42:38/tunnel/aso/main.html10
高速道路下のカルバートのような隧道ですね
四国でもJRの線路下でよく見るタイプです
ただ場所打ちコンクリートです
JRの線路下の放射状カルバートは
戦時中の建造で物資を節約する為の構造みたいです
ただこの隧道は明治生まれみたいなので
これに当てはまらないですが
21,6482016-01-30 11:48:41/tunnel/aso/main.html10
近所に水仙の群生地(人工?)がありますよね。2度程行ったけど,鯖が物凄く美味かった。蟹で有名だけど,日本海で捕れたての鯖の丸焼きが絶品で,蟹より美味い。味わいましたか?って,真夏じゃダメかな。それにしても凄い時期に行ったもんだ。葛の海じゃないの。孔は形状が美しいねぇ。(ぜ
21,6512016-01-30 16:15:03/tunnel/aso/main.html10
◯虫っすか。。。毒がなければまだいいですが。。ヤマビルとどっちがキモいでしょう。。。
21,6522016-01-30 17:01:04/tunnel/aso/main.html10
卵形? ww
21,6572016-01-30 20:58:02/tunnel/aso/main.html10
入るの大変そう。2話楽しみです。
by丸山 熙人
21,6582016-01-30 21:00:11/tunnel/aso/main.html10
黒崎防災洞門からの風景を、廃道化後に見てみたいと思ったのは不謹慎でしょうか…(笑
21,6602016-01-30 22:12:29/tunnel/aso/main.html7
こんな所にも…。もしかしたら旧北陸本線の鉄道用隧道では?R8の海沿いには沢山の遺構が存在しますから,その1つかも知れません。
21,6662016-01-31 10:59:27/tunnel/aso/main2.html7
激藪攻略乙ゥ〜
21,6672016-01-31 12:38:17/tunnel/aso/main2.html10
元福井県民です。
やっぱり嶺南‐嶺北間は「廃」の宝庫ですね。
さらなるレポートを待ってます!
21,6682016-01-31 13:12:30/tunnel/aso/main2.html9
利椋は「とくら」でしょう。阿曽に利椋(とくら)八幡神社[福井県敦賀市阿曽69-10]があります。
利椋峠は、『越前国敦賀郡地誌略』の巻末の地図(国会図書館デジタルコレクションの16コマ)に、推定されているとおり、たしかに阿曽と挙野の間の峠として描かれています。

21,6692016-01-31 13:20:23/tunnel/aso/main2.html10
前編最後の隋道写真綺麗だなー
21,6712016-01-31 16:07:14/tunnel/aso/main2.html7
昭文社から2008年に出た「なるほど地図帳・世界に誇る日本の建造物」には、南口の写真が「黒崎隧道」として載っています。
その写真では、ヨッキさんの探索時のように草生してもおらず、坑口も綺麗なので、ここ10年くらいの間に荒廃が進んだのかもしれないですね。
21,6722016-01-31 16:53:50/tunnel/aso/main2.html10
うーんよかった!
歴史と道、まさに道路趣味の原点ですな
夏の日本海の風景も最高
毛■が大大大嫌いなので私が夏場に行くことはないと思いますがね…
21,6732016-01-31 17:32:02/tunnel/aso/main2.html10
敦賀には時々行くんだけど、こんな歴史があったなんて。
残る二本の隧道はどうなってるんですかねえ? にやにや
21,6742016-01-31 18:04:41/tunnel/aso/main2.html10
貴君の廃道にかける情熱もアツイ!!いつもながらスバラシイ!
21,6752016-01-31 18:07:43/tunnel/aso/main2.html10
山行がレポで大化の改新なる言葉が出てくるなんて!
太古の道も守備範囲に収めるに至ったかーw
21,6782016-01-31 19:59:54/tunnel/aso/main2.html10
待ってました歴史篇!
どちらかというと北陸道の敦賀奪還では無く敦賀の北陸道奪還っ
この辺は未すよね〜。成道や北陸本線の旧線などが入り交じって昔から気になる存在ではありましたが始めてちゃんと歴史知れました。12点ぐらい上げたいっすw
それにしても原発を嶺南に押しつけて嶺北の福井県が潤ってるイメージがあるので石川県と(原発に批判的な)滋賀県に分割のままが良かったなぁ。。
21,6792016-01-31 20:38:07/tunnel/aso/main2.html10
思ったより凄い隧道ですね。
by丸山 熙人
21,6832016-01-31 22:38:34/tunnel/aso/main2.html3
海沿いの旧国道でしたか…。
21,6842016-01-31 23:44:23/tunnel/aso/main2.html10
敦賀には親戚の家があるので度々訪れるのですが、金ヶ崎隧道意外は訪問したことがなかったので、いずれは訪れたいと思っていた阿曽隧道がレポートとして公開されて嬉しいところです
金ヶ崎隧道は敦賀市街地側からなら簡単にアプローチすることができるので、探索も比較的簡単かと思われるのでぜひレポートにしていただきたいです
21,6872016-02-01 04:28:55/tunnel/aso/main2.html10
一番最初の「現在地」の地図のリンク、間違ってないですか?
21,6882016-02-01 06:53:50/tunnel/aso/main2.html8
道路で走っているときに、あんな目立たないずいどう見つけてしまうなんて、ヨッキレンさんの観察力が、高いことがよくわかります!
これからもよろしくお願い致します!
21,6902016-02-01 08:23:07/tunnel/aso/main2.html10
次は、杉津から杉津駅まであったという石段を探索?
21,6912016-02-01 10:48:15/tunnel/aso/main2.html10
今年5月に自転車で通る予定です。記念撮影してきます。ところで、表は、Table 図は、Fig.を使います。「.」は、Figureを略すときに使用します。
21,6952016-02-01 17:19:37/tunnel/aso/main2.html8
古くから日本の中心地だった近畿地方には道の歴史にも半端なく長い物があるのですね。
その長い歴史の中でもやっぱり明治時代の動きはとびきり激しいようで。
地図の上では簡単に示せる道の変遷ですが、このレポの隧道と前後の道だけでも、
地形の厳しさから来る難度は相当な物だったでしょうに、
それを実現できた時代の熱さというのはすごい。
当時の関係者の間ではいったいどんなドラマが繰り広げられていたのか・・・。
清水峠のレポでも思った事ですが、今となってはおぼろげにさえ掴み難いことがもどかしい。

ところでせっかく字数を割いてアーチの色々に触れるなら、
簡単なイラストでも添えていただけると読み易いかと思いますが。
https://www.youtube.com/watch?v=tGz9oda_W14
21,6982016-02-01 19:31:50/tunnel/aso/main2.html10
阿曽は「あそ」ではなく「あぞ」です。今から約50年ほど前のガキのころの夏休み、冬休みの従兄弟たちとの遊び場のひとつの登場に懐かしさがこみ上げてきます。北側の藪のひどいときは足元要注意です。波打ち際まで落ちます。挙野集落には昔の峠道の痕跡もありますがほとんど自然に帰っています。熊・猪・鹿・猿などの出会いもあります。(数年前、納屋に親子の猪が侵入し猟友会の出場があったり、五幡の敦賀市街側の江良(えら)集落には、家の裏の畑に熊が出没などなどあり)ここに記された阿曽へ抜ける峠道や先に書かれたウツロギ峠探索には足元だけではなく獣にもご注意を!

21,6992016-02-01 19:44:02/tunnel/aso/main2.html10
以前、このあたりの鉄道廃線跡を巡る番組(=多分CS)の録画DVDを友人からいただいたことがありました。鉄にしろ車にしろ、この界隈の陸地に繋がった“道”を通すことの困難さを知りましたが、ここで改めてその思いが強まりました。
先人たちの苦心如何ばかりや…隧道ポータルの不思議な形状とともに感動の前後編でした♪

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