http://yamaiga.com/tunnel/tatikura/ の公開中コメント一覧

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コメント
31,2772019-03-11 22:08:39/tunnel/tatikura/main3.html7
千頭の続きを今か今かとまっています
31,2712019-03-10 17:35:02/tunnel/tatikura/main3.html10
山行がは、有意義ですねぇ。
31,2622019-03-10 00:46:30/tunnel/tatikura/main3.html10
閲覧者の情報により貴重な追記がされているのを見た一瞬、言い知れない尊い感に打たれたのであった。
平成三十一年三月
31,2362019-03-08 00:41:39/tunnel/tatikura/main3.html10
おもろい丸!
30,9352019-01-29 02:14:50/tunnel/tatikura/main3.html10
前回のレポに続き、崩壊してしまってるのかと思ったらまさかの開口おめでとうございます♪(?)
二代目のトンネルが凄まじい状況になっていたので、素人目ですが埋められていなければ初代の方が保存状態が実はいいんじゃないかとも思えてしまいました。
Uターンした人はもしかしたらカーナビに誘導されたかもしれないですよ?私も廃道を案内されたことがあるので…。
30,9212019-01-28 10:52:43/tunnel/tatikura/main3.html10
このレポートのリンクが微妙に間違えてるようなので修正お願いします。

一回レポートが多いようなきがします

レポート自体はとても面白かったです!
30,8892019-01-20 22:18:17/tunnel/tatikura/main3.html10
楽しそうなのが伝わってきてええねえ
30,7682018-12-30 23:13:27/tunnel/tatikura/main3.html9
>>育ち故郷秋田でのこのような電撃的発見は、人生の額縁に飾っておきたいくらいに嬉しかった。
そこ恥ずかしいセリフ禁止
30,7622018-12-30 02:45:02/tunnel/tatikura/main3.html10
第二トンネルを作ってから初代のことを知ったのかも
30,7602018-12-29 16:32:50/tunnel/tatikura/main3.html10
ドキュメンタリー番組風に終わりましたね。続報はあるのか??
30,7582018-12-29 13:33:47/tunnel/tatikura/main3.html10
初代隧道と旧道は戦前から存在してしたような気がする…なんとなく
碑文と郷土史資料の矛盾は初代隧道の存在をあえてボカしているような気がする…なんとなく
ところで「山の五代」の画像をパッと見した時に(地球連邦軍の少年兵みたいな人がいる)と思ってしまった…誰とは言わないけれども
30,7542018-12-29 04:57:44/tunnel/tatikura/main3.html10
ドン・気泡帝が山頂パンサーや愛馬(!)の路指南亭とともにハイな隧道に立ち向かう冒険物語みたいで楽しめました(当て字ご容赦)。意識して書かれたのでは?

お正月はヤバいことやるのですか? ちょっと期待してます。
30,7522018-12-28 23:04:54/tunnel/tatikura/main3.html8
「昭和47年をさかのぼる20数年前」は昭和27年ではないし、
「測量着工昭和27年9月」なのに残雪なのも不自然なので、
「昭和27年、残雪の峰に立って」の「昭和27年」が間違いだと考える。
そもそも「旅人よ、」以下には多分に妄想が含まれているという気がしてならない。科学的な文献としては信頼性にかなり欠ける。
他方の郷土史資料の方が、歴史文献として、推測と事実を区別して書かれていると思われる。
30,7512018-12-28 19:34:02/tunnel/tatikura/main3.html8
未知の資料から新発見といえば、
[廃線レポート 杉沢森林鉄道]の終点での
残置線路発見を思い出しますね。
あれは2015年の11月でしたが、あの時もというか
あの時は今回以上に探索・即・レポートの
取って出しでしたっけ。
鮮度の高いレポートはいいですよね。
放置されて朽ち果てそうなレポートが山ほどあるだけに余計にね。
30,7502018-12-28 17:53:22/tunnel/tatikura/main3.html10
「死霊の盆踊り」に噴き出しました。
30,7492018-12-28 15:35:10/tunnel/tatikura/main3.html10
この碑文も少しおかしいんですよ。
「この石文は現在の幹線林道トンネルが出来た昭和四十七年をさかのぼる二十数年前
人の手と汗で掘られた洞門の記録である」で始まりますけど、
着工が昭和27年だとすれば、「二十年前」と記すはずですよね。

そして、この碑文の筆者はトンネル掘削の当事者である立倉集落でも上戸川集落でもない、
西仙北町ですらない、南楢岡村(碑文の当時は南外村)の渡部任之助氏です。
トンネルの受益者であるとはいえ、部外者である渡部氏に碑文を依頼したのも謎。
無駄に熱い文章だから、地域の名文家として知られていたのかもしれませんが。
いずれにしろ、トンネル掘削に直接関わっていたわけじゃないから手元に正確な記録が
残ってなく、記憶を頼りにいい加減なことを書いたんじゃないかと推測。
立倉集落や旧大沢郷村に残っていた記録を元にしているであろう
郷土史の記述を信じたいですね。
30,7482018-12-28 14:34:15/tunnel/tatikura/main3.html10
宴会、チョモランマの探索は如何でしたか
30,7472018-12-28 00:51:45/tunnel/tatikura/main3.html10
バックが上に乗っているのを隧道入り口で見たヨッキさんは、「トリあえず、ちょっと表へ出ろ!」と言ったと、そんなオチでしたか!
30,7462018-12-28 00:46:15/tunnel/tatikura/main3.html7
奈良の大台ケ原近くの廃隧道もこんな埋まり方してますけど、
奥に獣が居たりしたら怖いからとても入れませんでしたよ・・・。
度胸あるなあ。
30,7452018-12-27 20:59:18/tunnel/tatikura/main3.html10
トリさんのウェストバッグに+10
30,7432018-12-27 15:25:42/tunnel/tatikura/main3.html10
トリさんサービス回でしたな。
30,7422018-12-27 13:47:30/tunnel/tatikura/main3.html10
あいてた…!
穴がっつり開いてた!
30,7412018-12-27 13:09:21/tunnel/tatikura/main3.html10
失礼ながらトリさんの気持はとても良くわかりますw まあ、信頼の証とでもいうことで。
30,7382018-12-26 04:46:12/tunnel/tatikura/main2.html10
晩秋というか初冬なのに笹藪が緑色で手強いですね。
30,7362018-12-25 22:45:48/tunnel/tatikura/main2.html10
クマのお尻の穴が!…いやちがう、クマの尻の色をした開口部の暗がりが!続きも大いに期待!

しかし、文字起こしされた探索中の会話を見ると、気心知れた同好の士と探索する楽しさと臨場感が伝わってきますね。
ほほえましくもうらやましいなぁ、こういうの。
30,7352018-12-25 19:00:23/tunnel/tatikura/main2.html10
柴犬氏のアクションカム動画を見ました。
コルゲートパイプの上を歩いていたのですね。
30,7342018-12-25 18:56:52/tunnel/tatikura/main2.html10
じゃじゃ馬を追いかけてホールインワンにならなくて良かったです。しかし物凄い展開となりそうだ!
30,7332018-12-25 12:52:38/tunnel/tatikura/main2.html10
何十年も山の中で人知れずヨッキが来るのを待っていたなんて、ドラマチックだね。
と、言いたくなるような開口部の姿。
30,7322018-12-25 03:14:22/tunnel/tatikura/main2.html10
トリさんだけに、ミイラとりになったのかと。最新のweb地図では、コルゲートトンネルの西側入口に通行止めのバリケードマークが。2003年のレポでは東口にのみ通行止めがされていたようですが、当初web地図を見たときに、記号の位置が反対と思ったら、崩落したから、地図でも通行止めを表示したのですね。
30,7292018-12-24 10:41:08/tunnel/tatikura/main2.html10
凄いです。

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