http://yamaiga.com/tunnel/tatikura/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,8272024-03-24 23:36:25/tunnel/tatikura/main3.html9
よかった
52,5852023-09-23 20:29:14/tunnel/tatikura/main3.html10
楽しかったねえ。探索者冥利に尽きるやろう。気分は、一緒に立倉隧道へ。夜の飲み会がえい。地元のことでも侮れん。
なぜか、幻痛が、、、チクチク、、、
44,4972020-06-07 23:29:23/tunnel/tatikura/main3.html10
このレポートは楽しいです!私も崩壊した立倉トンネルを潜り抜けたいです!因みに、2003年のレポにもこっちへのリンクを設けませんか?二つの対比は本当に不思議ですね!
43,3032020-01-18 18:18:39/tunnel/tatikura/main3.html10
数年ぶりにサイト訪問させて頂きました。立倉トンネルのレポートで初めて山行がを知ったので、この新発見は私にとっても非常に嬉しく、感動しております。他にも未だ眠るエピソードがあちこちにあるかも知れませんね。またこれから楽しみに訪問させて頂きます!
40,7032019-03-11 22:08:39/tunnel/tatikura/main3.html7
千頭の続きを今か今かとまっています
40,6962019-03-10 17:35:02/tunnel/tatikura/main3.html10
山行がは、有意義ですねぇ。
40,6872019-03-10 00:46:30/tunnel/tatikura/main3.html10
閲覧者の情報により貴重な追記がされているのを見た一瞬、言い知れない尊い感に打たれたのであった。平成三十一年三月
40,6592019-03-08 00:41:39/tunnel/tatikura/main3.html10
おもろい丸!
40,3472019-01-29 02:14:50/tunnel/tatikura/main3.html10
前回のレポに続き、崩壊してしまってるのかと思ったらまさかの開口おめでとうございます♪(?)二代目のトンネルが凄まじい状況になっていたので、素人目ですが埋められていなければ初代の方が保存状態が実はいいんじゃないかとも思えてしまいました。Uターンした人はもしかしたらカーナビに誘導されたかもしれないですよ?私も廃道を案内されたことがあるので…。
40,3322019-01-28 10:52:43/tunnel/tatikura/main3.html10
このレポートのリンクが微妙に間違えてるようなので修正お願いします。一回レポートが多いようなきがしますレポート自体はとても面白かったです!
40,2982019-01-20 22:18:17/tunnel/tatikura/main3.html10
楽しそうなのが伝わってきてええねえ
40,1872019-01-02 11:34:18/tunnel/tatikura/main3.html10
レポートを大変楽しく読ませていただいております。今回のレポートも早く更新しないかなと、毎日チェックしていました。これからも「ご安全に!」探索を楽しんで下さい。
40,1752018-12-30 23:13:27/tunnel/tatikura/main3.html9
>>育ち故郷秋田でのこのような電撃的発見は、人生の額縁に飾っておきたいくらいに嬉しかった。そこ恥ずかしいセリフ禁止
40,1682018-12-30 02:45:02/tunnel/tatikura/main3.html10
第二トンネルを作ってから初代のことを知ったのかも
40,1662018-12-29 16:32:50/tunnel/tatikura/main3.html10
ドキュメンタリー番組風に終わりましたね。続報はあるのか??
40,1642018-12-29 13:33:47/tunnel/tatikura/main3.html10
初代隧道と旧道は戦前から存在してしたような気がする…なんとなく碑文と郷土史資料の矛盾は初代隧道の存在をあえてボカしているような気がする…なんとなくところで「山の五代」の画像をパッと見した時に(地球連邦軍の少年兵みたいな人がいる)と思ってしまった…誰とは言わないけれども
40,1602018-12-29 04:57:44/tunnel/tatikura/main3.html10
ドン・気泡帝が山頂パンサーや愛馬(!)の路指南亭とともにハイな隧道に立ち向かう冒険物語みたいで楽しめました(当て字ご容赦)。意識して書かれたのでは?お正月はヤバいことやるのですか? ちょっと期待してます。
40,1582018-12-28 23:04:54/tunnel/tatikura/main3.html8
「昭和47年をさかのぼる20数年前」は昭和27年ではないし、「測量着工昭和27年9月」なのに残雪なのも不自然なので、「昭和27年、残雪の峰に立って」の「昭和27年」が間違いだと考える。そもそも「旅人よ、」以下には多分に妄想が含まれているという気がしてならない。科学的な文献としては信頼性にかなり欠ける。他方の郷土史資料の方が、歴史文献として、推測と事実を区別して書かれていると思われる。
40,1572018-12-28 20:22:48/tunnel/tatikura/main3.html9
第一回で使われているmap_2.gifが壊れているようです。最初は表示できていたと思ったのですが…
40,1562018-12-28 19:34:02/tunnel/tatikura/main3.html8
未知の資料から新発見といえば、[廃線レポート 杉沢森林鉄道]の終点での残置線路発見を思い出しますね。あれは2015年の11月でしたが、あの時もというかあの時は今回以上に探索・即・レポートの取って出しでしたっけ。鮮度の高いレポートはいいですよね。放置されて朽ち果てそうなレポートが山ほどあるだけに余計にね。
40,1552018-12-28 17:53:22/tunnel/tatikura/main3.html10
「死霊の盆踊り」に噴き出しました。
40,1542018-12-28 16:36:56/tunnel/tatikura/main3.html9
赫々たる成果があったのも素晴らしいですが皆さんの和気あいあいとした宴席の写真に和みましたHAMAMI氏といえば、雪の清水国道探索に駆け付けてくれたレポが印象的ですがあのレポではお顔がここまでハッキリ見える画像が無かったように思います沢登りの達人は、いかにもな風貌をしておられる方だったのですね細田氏は、ふくよかなのもあり、お歳を感じさせませんなw楽しいレポをありがとうございました!
40,1532018-12-28 15:35:10/tunnel/tatikura/main3.html10
この碑文も少しおかしいんですよ。「この石文は現在の幹線林道トンネルが出来た昭和四十七年をさかのぼる二十数年前人の手と汗で掘られた洞門の記録である」で始まりますけど、着工が昭和27年だとすれば、「二十年前」と記すはずですよね。そして、この碑文の筆者はトンネル掘削の当事者である立倉集落でも上戸川集落でもない、西仙北町ですらない、南楢岡村(碑文の当時は南外村)の渡部任之助氏です。トンネルの受益者であるとはいえ、部外者である渡部氏に碑文を依頼したのも謎。無駄に熱い文章だから、地域の名文家として知られていたのかもしれませんが。いずれにしろ、トンネル掘削に直接関わっていたわけじゃないから手元に正確な記録が残ってなく、記憶を頼りにいい加減なことを書いたんじゃないかと推測。立倉集落や旧大沢郷村に残っていた記録を元にしているであろう郷土史の記述を信じたいですね。
40,1522018-12-28 14:34:15/tunnel/tatikura/main3.html10
宴会、チョモランマの探索は如何でしたか
40,1512018-12-28 00:51:45/tunnel/tatikura/main3.html10
バックが上に乗っているのを隧道入り口で見たヨッキさんは、「トリあえず、ちょっと表へ出ろ!」と言ったと、そんなオチでしたか!
40,1502018-12-28 00:46:15/tunnel/tatikura/main3.html7
奈良の大台ケ原近くの廃隧道もこんな埋まり方してますけど、奥に獣が居たりしたら怖いからとても入れませんでしたよ・・・。度胸あるなあ。
40,1492018-12-27 20:59:18/tunnel/tatikura/main3.html10
トリさんのウェストバッグに+10
40,1482018-12-27 19:35:29/tunnel/tatikura/main3.html10
机上調査にも期待したいけど・・・難しいでしょうねぇ。
40,1472018-12-27 15:25:42/tunnel/tatikura/main3.html10
トリさんサービス回でしたな。
40,1462018-12-27 13:47:30/tunnel/tatikura/main3.html10
あいてた…!穴がっつり開いてた!

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