http://yamaiga.com/tunnel/tatikura/ の公開中コメント一覧

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コメント
40,0902018-12-18 23:49:36/tunnel/tatikura/main.html10
>立倉トンネルは、まだ完全に閉塞はしてはいなかった!筋金入りのオブローダーしか通れんでしょーが!人、それを閉塞と言う
40,0892018-12-18 23:08:24/tunnel/tatikura/main.html10
こうゆうトンネルって多そうですね。素掘りトンネルに鉄板で覆いだけしたやつ。素掘りのままだと落石とか危ないからとりあえず覆っとけという感じで。
40,0882018-12-18 21:35:27/tunnel/tatikura/main.html9
なかなかにショッキングな。。。こんなこともあるんですねぇ。
40,0872018-12-18 17:12:36/tunnel/tatikura/main.html10
悲しくおぞましいながらも魅惑の廃隧道風景…>30,670さん緊急探索の発起人がヨッキさんという点を無視してメンバー構成だけ見れば『やっておしまいっ!』『アラホラ』『サッサー!』にも見えます(おい)
40,0862018-12-18 13:26:49/tunnel/tatikura/main.html10
なんだが…生々しい…まるで、色を失った大腸・小腸のようだ…
40,0852018-12-18 12:23:20/tunnel/tatikura/main.html8
本来の目的以前に、現地に赴かないと得難い発見が!素晴らしいグーグルカーの画像なんぞでは知り得ない情報を伝えてもらえる歓び…
40,0832018-12-18 10:07:54/tunnel/tatikura/main.html9
・・恐ろしい。ただただ恐ろしい。よっきれん、良く入り込めるよね、いつも思うケド。
40,0822018-12-18 10:07:39/tunnel/tatikura/main.html10
えー、さすが予想の斜め上、じゃなくて斜め下を行く・・・プロは違うぜ!
40,0812018-12-18 09:32:15/tunnel/tatikura/main.html10
すげ〜!!
40,0802018-12-18 08:42:29/tunnel/tatikura/main.html10
怖いわ!画像見てるだけでケツがムズムズする。まったくこの人っちはよくこんな所へ、しれーっと入って行けるもんですw
40,0792018-12-18 07:40:22/tunnel/tatikura/main.html10
すごい。入り口を潰されても必死になって保とうとする隧道の根性を見た。
40,0782018-12-18 07:17:04/tunnel/tatikura/main.html10
見てはならないものを見てしまった。しかも朝から…。廃隧道はいつだってどこかノスタルジックですが、こんな最期は悲しいです。せめて残りの坑口に期待…。
40,0772018-12-18 02:58:29/tunnel/tatikura/main.html10
完成当時から素掘りでコルゲートパイプだったのですか。
40,0752018-12-18 01:20:30/tunnel/tatikura/main.html10
有るかな? 有ったら入るだろうな、とは思っていたものの、ホントに抜けやがったぜコノヤロウ!なお、隠れ素堀隧道というか、覆工裏に空間の有る隧道は、コンクリ吹き付けやNATM工法とかでない限り当たり前だったり。隧道長寿命化工事で、裏の空間にコンクリ流し込んでいますね。
40,0742018-12-18 01:16:59/tunnel/tatikura/main.html10
こ…この最後の西口側を見た写真は息を呑みました…鋼鉄製の覆工がこんなことになるなんて!
40,0692018-12-17 16:08:31/tunnel/tatikura/main.html8
ルパン三世並みのチームワームですね。先々代洞門も気になるけど、橋のアプローチの路面についたひっかき傷の方がモット気になりますね。。
40,0682018-12-17 15:23:30/tunnel/tatikura/main.html8
この回最後の画像http://yamaiga.com/tunnel/tatikura/tatikura_65.jpgで橋の手前の路面にいっぱい見えるひっかき傷みたいなのは何
40,0672018-12-17 12:42:50/tunnel/tatikura/main.html10
いつも楽しく読ませてもらってます!興奮が伝わってくる大変面白いレポートでした!続きを心待ちにしております。
40,0642018-12-17 09:18:50/tunnel/tatikura/main.html10
なんだ今回この熱量の高さは。しかし「人見るもよし人見ざるもよし我は咲く也」「愚公山を移す」あたりに民間で土木工事をする時代の終わりが近い時代の空気感というか、結果隧道が廃(オブ)になるともやるぞという覚悟というかそんなものがにじみ出ていて当時の人たちも明治大正隧道に負けず劣らずすごいなと。そして細田氏の凄腕スナイパー感もアツイ!
40,0632018-12-17 07:31:23/tunnel/tatikura/main.html10
旅人よ! 現代人よ! 想像してみませんかぁ!!(笑)
40,0612018-12-17 01:33:08/tunnel/tatikura/main.html10
ドラマ仕立てで読ませる碑文ですね。山行がに通ずるような気も。路面の傷はおととしの……下田の橋のきつねが背比べやった痕ですかね? それとも除雪グレーダーの出撃基地とか。わたし、気になります!
40,0602018-12-17 00:15:34/tunnel/tatikura/main.html10
野暮ですみませんが、firstよりfastの方が意味が通りそうなんですけど、どっちが正解なんでしょう。それとも、そういうネタなんでしょうか。だとしたら野暮どころじゃないなあ・・・
40,0582018-12-16 21:55:14/tunnel/tatikura/main.html10
熱い!熱すぎる!未だかつてこのように道を切り拓く者への愛に溢れる碑があっただろうか?時空を超えて、隧道を開鑿した人たちの思いと苦労に直に触れたかのような感動を禁じ得ない。かの隧道がどのような状態であっても構わない。碑によって、隧道がこの世に生を受けるに至った思いはしっかりと心に刻み込まれました。よっきれんさん、この碑を日の下に引き出していただいてありがとうございます。
40,0572018-12-16 15:41:44/tunnel/tatikura/main.html9
FLLAK作戦・・・何かハイレゾ方式みたいな名前ですね。立倉トンネルは他のブログだとぺちゃんこになってるみたいですね。
40,0562018-12-16 15:24:35/tunnel/tatikura/main.html10
BGMに「反逆のテーマ」が鳴り響いているような臨場感が伝わってきます。
40,0532018-12-16 12:11:18/tunnel/tatikura/main.html10
FLLAK作戦・・・熱い!私も今度のGWは自転車旅行(諏訪湖のアレです(^^;) )の予定で、何か面白い標識みつけたら撮影投稿しますよー。
40,0522018-12-16 12:04:16/tunnel/tatikura/main.html10
熱い熱いプロローグ…!碑文が素晴らしいです。郷里にこんな偉人がいて偉業があって、誇らしくてよその人に自慢したくてたまらない気持ちが溢れている。『旅人よ現代人よ当時の峰越のけもの路冬は往来不能な山道を想像してみませんか昭和二十七年代残雪の峰に立って』この時点でもう涙腺に来ました…しかしトリさん、西沢林鉄の単独行の時と変わってないなぁ(笑)あの時も一緒に来てたお母さんを置いて一人で探索に行ってたような。
40,0502018-12-16 07:19:19/tunnel/tatikura/main.html10
熱い探索の予感!
40,0492018-12-16 05:39:17/tunnel/tatikura/main.html10
旧々洞門?旧々々洞門の存在が大変気になります。続きが楽しみです。
40,0482018-12-16 04:47:22/tunnel/tatikura/main.html10
豪華なオブローダートリオの集結ですな、これで細田氏が参加されていたら無敵のカルテットでしたねそれにしても、今回の探索は『縁』が結んだ点と点と言えるのではないかと思いますやがて消え行く運命であったかもしれないあの道を探索し、当時を知る人々達の思い出によって、別の道…同じ様に歴史と記憶の彼方に消える運命にあったかも知れない轍を、そして道を開いた人々の思いを再び記録として残される…かつてその道を歩んでいた人々の様々な思いが結び付けた『縁』であると思います次回の更新を楽しみに待っておりますPS たまには千頭もお忘れなく

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