| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 55,034 | 2024-09-14 20:34:55 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 『篏空石乳岩、隔断両戸村、両村欃咫尺、沓如隔乾坤、坤軸震将裂、狂濤吐又呑』 …それっぽく訳そうとしたけどだめだ。3文目で全くわかんなくなって4文目以降多分こんな意味的意訳↑↑ですが。 多分一文目は「乳岩(鍾乳石)の石が空に篏しい(険しい)」 二文目「両つ(二つ)の戸村(戸中と戸地だろう)は隔断(遮断)されている」。 3つ目が分からん。両村とも『欃』と僅かな距離(咫尺)?だと思うんだけど欃ってなんだ…。辞書引くと木の名前か彗星の事らしいけど分からん… 四文目「沓なり(重なり)が乾坤(天地)を隔てるように」?かな。 五文目「坤軸(けんこん。天地を支える軸)は震えで破裂しそう」? 六文目「狂濤(やばい荒波)は吐くか吞み込むかしかない」 ……あんま正しく無いかもしれんが「酷ぇな」って雰囲気だけは伝わればいいな。 | |||
| 53,981 | 2024-04-08 04:13:55 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| いつもお疲れ様です。島根のすさみ… 島根は島根、すさみは和歌山… 佐渡はもちろん新潟、そして戸中トンネルといえば高知県! …… 冗談はさておき、海蝕洞を巧みに利用した、とんでもないトンネルがあるものですね。誰が設計したかはもうわかりませんけど、賢者のひらめきに感心しきりです。 | |||
| 53,846 | 2024-03-25 18:23:05 | /tunnel/tochu/main6.html | 9 |
| よかった | |||
| 53,364 | 2024-01-18 09:44:34 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 再訪トン坂iiiii これ、凄い観光名所 じゃああありませんかiiiii .....ただし、いつでもというわけにいかず。いけたら、僥倖っっつうことで、海側からのアプローチをもって、観光できたらなあ。。。美しいニッポン再発見や。 | |||
| 51,110 | 2022-12-01 15:30:09 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 「トン坂」ですが、『佐渡相川の歴史』(資料集八)で「戸地の隠し坂」とされている場所だと思われます。先日国立国会図書館デジタルコレクションで『佐渡国全図』という地図を初めて見たのですが、おそらくトン坂と思われる道も書かれていました。(https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2575416) 佐渡には車道が出来る以前の旧道が多くありますが、とてももう歩ける状態にはないと思います。強いて言えば雪解け後から植物が茂る前の4月5月がねらい目ですが。 | |||
| 47,638 | 2021-05-12 00:13:55 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 佐渡案内写真大全の「戸中の隧道」の場所がずっと気になっていました。実は「大倉走」ではないでしょうか。隧道の掘られた岩の質感、背後の山の影、その間の砂浜などが類似していると思われます。海府には同じような難所がいくつもあるので、写真の提供者もごっちゃになってしまったのでは。。。是非、佐渡に再上陸し「大倉走」で検証していただきたいものです。 | |||
| 42,460 | 2019-10-14 00:01:05 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| こんなすごい場所が日本にあるのですね。一度見てみたいけど難しそう…。地元の方が当時、海蝕洞と交差する部分をどうやって通っていたか覚えていないのは、私たちにとって珍しい物凄い景色だとしても当時の地元の方は日常で利用する普通の景色だったのかもしれないですね。ボキャブラリーが貧困なためありきたりなコメントしかできず申し訳ないくらいの衝撃でした。で、そんな興奮状態の中読み進めていって最後に謎が残るとか。再訪とその結果をお待ちしております。 | |||
| 42,155 | 2019-09-03 16:13:51 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 先日、佐渡を訪れ『ココかぁ〜!』などと呟きながら楽しく海岸線をドライブ致しました。・・・が、道中の『鹿ノ浦トンネル』『大倉隧道』等かなり芳ばしい物件が多々見受けられました。時間的に余裕が無かった為にスルーしてしまいましたが、見た目のインパクトも強烈なので再訪したいと思います。 | |||
| 38,333 | 2021-05-12 00:13:55 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 佐渡案内写真大全の「戸中の隧道」の場所がずっと気になっていました。実は「大倉走」ではないでしょうか。隧道の掘られた岩の質感、背後の山の影、その間の砂浜などが類似していると思われます。海府には同じような難所がいくつもあるので、写真の提供者もごっちゃになってしまったのでは。。。是非、佐渡に再上陸し「大倉走」で検証していただきたいものです。 | |||
| 33,155 | 2019-10-14 00:01:05 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| こんなすごい場所が日本にあるのですね。一度見てみたいけど難しそう…。地元の方が当時、海蝕洞と交差する部分をどうやって通っていたか覚えていないのは、私たちにとって珍しい物凄い景色だとしても当時の地元の方は日常で利用する普通の景色だったのかもしれないですね。ボキャブラリーが貧困なためありきたりなコメントしかできず申し訳ないくらいの衝撃でした。で、そんな興奮状態の中読み進めていって最後に謎が残るとか。再訪とその結果をお待ちしております。 | |||
| 32,850 | 2019-09-03 16:13:51 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 先日、佐渡を訪れ『ココかぁ〜!』などと呟きながら楽しく海岸線をドライブ致しました。・・・が、道中の『鹿ノ浦トンネル』『大倉隧道』等かなり芳ばしい物件が多々見受けられました。時間的に余裕が無かった為にスルーしてしまいましたが、見た目のインパクトも強烈なので再訪したいと思います。 | |||
| 29,024 | 2018-05-28 00:29:36 | /tunnel/tochu/main6.html | 9 |
| 〉「カイタク」という道の名が、宣徳寺住職がはじめて道を“開拓”したことに由来するのかも定かではないが 「開削」(かいさく)では? ・(村人には耳慣れない言葉なので)聞き違えた ・後に誤って伝えられた ・方言で発音が変化した のどれかではないかと。 | |||
| 27,349 | 2017-12-12 19:22:38 | /tunnel/tochu/main6.html | 8 |
| 「沢根の宣徳寺住職」 沢根地区には専得寺というお寺が存在しているようです。漢字は違いますが、おそらくそこのことではないでしょうか? | |||
| 26,425 | 2017-08-25 17:31:24 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 知り合いが少年時代に通学路でこの随道を通った話をしてくれました。当時海蝕洞窟の奥には家畜の遺骨等を埋葬していた時期もあったそうで、子ども達はけっして一人では通らなかったと語っていました。 | |||
| 26,270 | 2017-08-13 02:10:00 | /tunnel/tochu/main6.html | 9 |
| (´Д`)ノ 佐渡、また行ってくださいな。 | |||
| 21,100 | 2015-12-20 16:51:09 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| ヤバいっす | |||
| 17,442 | 2014-12-10 11:35:34 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| すごくひきこまれた | |||
| 17,159 | 2014-11-02 22:46:10 | /tunnel/tochu/main6.html | 9 |
| やはり、全ての謎を解き明かさねば! | |||
| 16,471 | 2014-08-09 17:29:33 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 石乳岩 空ニ篏リ、両戸村ヲ隔断ス、両村咫尺(しせき)ヲ欃(ザン)ジ、沓(とう:橋げたなどの上部構造を支える支承)ハ乾坤ヲ隔ツガ如シ、軸震ハ将ニ坤ヲ裂カントシ、狂濤ヲ吐シ又呑ス だとおもいます。 鍾乳石が宙にぶらさがり 両村を隔てている。 ほんのすこしの距離がちょっとの先も見えないほどすっぱりと切り離され、 支承は天と地を分けるよう(おそらく海面ギリギリに橋がかかってるといいたいのかと)、 揺れはまさに地面が割れるようで、 狂ったように激しい波を飲んだり吐いたりしている。 | |||
| 16,277 | 2014-07-22 07:57:26 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 力作っすヽ(゜∀゜)ノ川路は佐渡奉行なんかしてたんですねぇ。あと最後の考察篇の費用は群支出は郡支出の誤りでは? | |||
| 16,269 | 2014-07-21 11:07:45 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 久々に拝見しましたが相変わらず素晴らしい行動力と情報収集力に敬服しました。 | |||
| 16,230 | 2014-07-17 14:35:09 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 池袋のトークイベントでお披露目されたところですね。あの時は海蝕洞と隧道のコラボ!?という部分で目を引きましたが、その見た目だけのインパクトだけではなく歴史、竣工年の謎など、よくここまで解き明かされましたね。ただ解き明かすだけでなく誤った歴史(の伝わり方)をヨッキさんが正確なものにしていく…という部分でも感動しました。 | |||
| 16,215 | 2014-07-15 12:29:16 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| あくまで直感だけど旧道の写真をみて「カイタク」は海卓だったんじゃないかって気がした。 | |||
| 16,209 | 2014-07-14 01:37:49 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| >安心な人間達の世界にどっぷり浸かりながら眺める対岸は、ほんの数分前まで >私の居場所だったのに、既に遠い世界へ立ち去っていこうとしているように見えた。 言い得て妙! 私はたった1回しか探索したことがないですが、まさにこの気持ちになりましたよ。 | |||
| 16,206 | 2014-07-13 20:51:33 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 新潟県周辺で道路や河川の防災点検をやってます。 知ってる場所の記事は面白さ2倍でした。 私が初めてこのトンネルを通ったのは現道開通間もない頃 海蝕洞を見れなかったのが残念です。 | |||
| 16,205 | 2014-07-13 18:17:12 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 佐渡案内写真大全の写真を見たとき、国道127号明鐘崎の隧道の写真(館山 鴨川 安房の100年の写真)を思い出した。きれいな景観や印象深い隧道なんかは写真に残すのだろう。だったらこの写真も戸中隧道(第1?)ではないでしょうか。海との比高の差は写真に何らかの加工がされたものかと。 | |||
| 16,202 | 2014-07-13 06:33:47 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| ヨッキれんさんの調査能力には本当に脱帽してしまいます。すごかったです。 自分も数年前に佐渡に行って、この隧道を探索したことがあります。 あの海蝕洞部分を見たときとても感動したのをおぼえています。 自分は橋や暗渠などはなく、単純に隧道から出たズリで 道路の高さまで海蝕洞を埋め立てたと考えました。 隧道から海蝕洞の奥へ行くとき、たくさんの礫が土手のようになっていましたよね。 あれが当時の名残なのではないでしょうか? それと話は変わりますが、「写真集佐渡/岩宮武二」に元小木-琴浦間を写したと思われる 見事な切り通し?が写っています。現存するかは不明ですが…、すでにご存じだったら すいません。 | |||
| 16,198 | 2014-07-12 05:05:23 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| 現地調査、机上調査、お疲れさまです。 素晴らしいです。全編とてもワクワクしながら読ませて頂きましたが、特に「解明編」はとても読み応えがありました。謎が残されるあたりまたニクい! (´▽`) ありがとうございました。お身体に気を付けてこれからもレポート宜しくお願いいたします。 | |||
| 16,195 | 2014-07-11 22:43:12 | /tunnel/tochu/main6.html | 10 |
| ×トン坂 ○�添� ・・・すみません意味はないです | |||
| 16,194 | 2014-07-11 19:54:19 | /tunnel/tochu/main6.html | 9 |
| 佐渡案内写真大全の写真は、パッと見合成の気がします | |||
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