| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 56,148 | 2025-02-16 17:49:22 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 私が小学校3,4年の頃(昭和53、4年)、両親とドライブで昆布森の辺りに行った時に洞窟?があって、入りたかったけど気味が悪くてやめた記憶がありました。その後大人になってからあれがどこだったのか気になって昆布森や三津浦、桂恋の辺りを探したのですが記憶にあった砂浜もなくずっと謎のままでした。桂恋のメガネ岩と間違えたのかとも思っていたのですが、やはりあれはトンネルで、私は城山側の入り口を見たのだとわかりました。長年の謎が解けてすっきりしました。ありがとうございます。 | |||
| 55,538 | 2024-11-17 12:13:40 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| とても面白かった。 まあ、レポート書いているんだから無事なはずなのに割れ岩隧道を果たして干潮時間内に行けるのか手に汗握りました(笑) | |||
| 55,244 | 2024-10-09 16:01:48 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 道との遭遇より来ました。こちらのほうが記事が古いのでやはりヨッキれんさんの2番煎じネタだったんですね。 | |||
| 55,241 | 2024-10-09 01:18:49 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 2024年10月8日放送の「道との遭遇」という番組で割れ岩隧道が紹介され小学生が掘ったという事で感動しネット検索したところこの記事にたどり着きました。 …そっかあ、小学生が掘ったのは創作の可能性が高いかあ… | |||
| 54,480 | 2024-06-26 00:52:52 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| いつもお疲れ様です。昨日、昆布森漁港がNHKニュースで取り上げられました。隧道とは関係ない話題でしたが、映っていた漁師のじいさんばあさんも海岸縁の隧道を通って行き来していたのかなぁ?などと考えるだけでも楽しいものです。レポートに感謝!(^^) | |||
| 54,448 | 2024-06-21 17:27:40 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 9 |
| ありがとうよっきさん。 | |||
| 54,063 | 2024-04-21 05:11:24 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| ノミとカナヅチで岩を削ると、小石が跳ね返ってきて目を傷めるんですよね。これで失明する石工も少なくなかった。子供には過酷じゃないかな。 | |||
| 53,813 | 2024-03-24 18:08:51 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 9 |
| よかった | |||
| 53,584 | 2024-03-02 09:48:30 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 難読地名の多いシーサイドラインを去年バイクで走りましたが、海岸線にこんなトンネルがあることは知りませんでした。しかも、かつての通学路!机上調査編も読みごたえがあって良かったです。 | |||
| 53,365 | 2024-01-18 13:03:45 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 皆さん「古老」について議論していますが、確かに「60歳の女性」に古老はちょっと可哀想かな。 私もその年代ですし、古老はちょっとショックだと思います。 別に「老」に拘らず「地元民または現地民」でかまわないのでは? 「子供が掘った」件ですが、まず小学生にツルハシは無理です。 また、あの大きさの隧道断面では、狭くて大人でもツルハシは振るえません。 そもそも「素堀隧道」の掘削といえば、主力は「ノミ+金槌」でしょう。 昔のこの手の美談は結構脚色されており「小学生の方が盛り上がるのでは?」という筆者の色気もあったのでしょう。 小泉八雲の「稲むらの火」も、「濱口梧陵」の実話を元にした小説で、実は津波到来時よりも、その後の復興事業の方が凄いのですが、興味のある方は「濱口梧陵」でググって見てください。 | |||
| 53,343 | 2024-01-15 18:25:31 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 遠目に見れば磯辺の小さな穴も、地域の苦難と希望の歴史を背負っているのですね。 机上調査が味わい深い一編でした。 | |||
| 53,325 | 2024-01-13 15:08:45 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| トンネルができた時の写真をみると隧道入り口に砂が盛り上げてある。それがいかにも、高波に削り取られそうなんだけど。。。。昔は、一年中あの状態だったから、そこに開鑿したんだろうね。砂はどこから来てたんだろう。砂浜海岸come back!奇岩さいこー。 | |||
| 53,306 | 2024-01-11 12:43:03 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 道徳本ですからね。 尾ひれが付いてますよ | |||
| 53,301 | 2024-01-10 17:51:36 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| いつもお疲れ様です。昆布の積もった砂浜が明治時代は国道… なかなかすごい話ですが、 いつごろから人の行き来があった道だったんでしょうね? | |||
| 53,293 | 2024-01-09 20:22:37 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| こんな景色が日本にあるのですね 知れて嬉しい。 | |||
| 53,291 | 2024-01-09 00:12:49 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| >「トリ専用隧道」 あの方がぴょこぴょこ崖を這い上がり、隧道をくぐり抜ける映像を思い浮かべたのは、私だけではないのでは。。。 | |||
| 53,289 | 2024-01-08 12:33:39 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| この市井の研究者のレベルには驚かされるばかりだ。頑張ってください。 | |||
| 53,286 | 2024-01-08 08:08:00 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 嬰+鳥寄別、難読地名の上に難漢字。釧路市の文書とかにも出て来るので正式にはこの漢字ということですね。レポの最初に出てきた看板では嬰だけなのとも繋がりますし(簡略化し過ぎ(?)て別の字になっちゃってますが)。 ただ、ほんのちょっとだけ気になるのが、契+鳥は「あぢ」と読むようで、こちらの方が「アチョロベツ」の読みには繋がりそうな。嬰+鳥はオウムのことで「オウ」ですよね。元々はアイヌ語への当て字でしょうから、読みが合うかどうかは案外重要な気も。 ちなみに「あぢ」というのは調べてみるとカモの古い言い方だとか、カモに似た鳥だとか、いろいろな説があるようです。あぢかもという名前もあり。 | |||
| 53,283 | 2024-01-07 13:10:35 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| とても興味深く読ませてもらいましたよ | |||
| 53,281 | 2024-01-07 09:43:26 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 「契鳥」の合字というよりは「鸚」に見えますが… あと、「村昆布森」じゃなくて「昆布森村」ですよね? | |||
| 53,280 | 2024-01-07 09:08:13 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 最後の歌は誰の作でしょうか。遠い日々を懐かしく思うような良い歌かと思います。 | |||
| 53,278 | 2024-01-07 01:46:09 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 机上調査の充実っぷりは今まで通りですね | |||
| 53,277 | 2024-01-07 00:43:21 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 道徳記事等よく見ると、「子供たちが通学路を切り開いた」とは書いてあるけど「子供だちが穴を掘った」とは書いてないんですよね おそらく、隧道前後の道や隧道のズリ捨てくらいは手伝ったでしょうが、さすがに子供が隧道を掘った話は眉唾かな… 道徳教材なので、こんな立派な子供がいるんですよ!とアピールしなきゃいけないのである程度話を盛ったんでしょう。 後の時代の新聞もこの教材を参考にしてしまったんですかね | |||
| 53,276 | 2024-01-06 23:56:55 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 道の歴史を辿ると、改めて道路整備は大事なことなんだと実感します。特に2024年始まってから起きている事を見ると・・・ | |||
| 53,275 | 2024-01-06 23:45:51 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 発破をかけ・・・と読んでしまいました。 | |||
| 53,273 | 2024-01-06 15:35:03 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 山いがの初期から拝見しております。 新フォーマットはパソコン、スマホとも見やすいですね!いいと思います。更新が楽しみです。 | |||
| 53,271 | 2024-01-06 12:23:54 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 忘れられた記憶を掘り起こしてくれるのも山いがの魅力ですね. | |||
| 53,270 | 2024-01-06 11:37:31 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 素敵な机上調査でした。子供たちが掘るなんて!写真も見やすく文章も読みやすくなったと感じます。以前のレポートで年が若くてもその地に長く住み、いにしえのことを親切に教えてくれる方は50代でも尊敬を込めて古老と呼ばせていただいていると書いてらっしゃったので、「古老」の登場を楽しみにしています。(どのレポートか失念してしまいました。ミニレポかな?) | |||
| 53,269 | 2024-01-06 10:15:56 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| 大したもんだ! | |||
| 53,268 | 2024-01-06 10:04:20 | /tunnel/wareiwa/main3.html | 10 |
| (コレって小学生達がトンネル掘ったコトにすれば盛り上がるんじゃね?) なんて大人の脂っこい思惑があったかは分かりませんが、史実と伝承の解離は往々にしてありがちなので受け手としては冷静にならなければイケマセンね。 まあまあ、それ程望まれていたトンネルだったのでしょう。「話を盛りやがって」なんて文句は言いません。 例え短期間でも、憂い無く安全に通行出来たのであれば有意義。行動に移し開通させた先人達の情熱に敬意を表します。 | |||
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