http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

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コメント
31,7782019-05-17 10:00:50/rail/senzu2/main23.html10
伝わる緊張感きつい
31,7772019-05-17 08:53:22/rail/senzu2/main23.html10
生きててよかった
31,7762019-05-17 02:47:56/rail/senzu2/main23.html10
ここで隧道が出現とは。
さすが廃に愛された男。
林道復帰はやむなし。
読んでるほうは忘れがちだが、でっっかいリュックをずっっと背負っているんだよね。
31,7752019-05-17 00:49:18/rail/senzu2/main23.html10
全く、恐ろしい所だ。よく鉄道を通したと驚愕する。
31,7742019-05-17 00:20:39/rail/senzu2/main23.html8
ホントかー? ホントに確実な生還路かーーー?
31,7732019-05-16 23:35:55/rail/senzu2/main23.html10
此処迄苦しそうなガチのよっきも久々に読んだような。それにしても林道も探索の価値ある廃林道ですやん,この風景。
31,7722019-05-16 23:09:55/rail/senzu2/main23.html10
9年前?の探索をよくここまで色濃く書けますねぇ〜
31,7712019-05-16 12:58:08/rail/senzu2/main23.html9
あんなの誰が渡っても右へ傾くと思うけど昔はどうやって渡っていたんだろう?
それとも当時は傾かず普通に渡れたんだろうか?
31,7672019-05-16 09:02:26/rail/senzu2/main23.html10
最後に人が渡ったのは何時の事なんでしょうね。
31,7652019-05-16 01:09:51/rail/senzu2/main23.html10
千頭森林鉄道の資料が中々見つからないなぁ……と、捜索範囲を広げてみたら、面白い資料に出くわしました。

大井川安倍川流域の林業
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1170804/83

>軌道 大規模の出材に使用せらる現今行はれつつあるは大倉山林及加藤山林あるのみ軌道は木レールに鐵板を張れるものとす。

大井川の上流地域では、少なくとも大正末期〜昭和初期の辺りで林用軌道が存在していたみたいですね……しかも木製の。
大倉とか加藤とか人名っぽかったので調べると、

大井川鉄道の成立
http://hist-geo.jp/img/archive/150_001.pdf#page=6

>大井川上流における大規模山林地主であった大倉喜八郎や加藤友吉

井川演習林管理の沿革と実績
http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/limedio/dlam/M27/M2781735/6.pdf#page=5

>三ノ沢〜大淵沢:加藤山林内2,500m

http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/limedio/dlam/M27/M2781735/6.pdf#page=8

>田代区有林を大倉喜ハ郎(現東海パルプ蠅鯀藁)が明治28年に買収し、また、加藤商事が明治末期〜大正初期に田代区有林等林野を集積し

大倉財閥の創始者の所有林に林用木レール軌道があったとは……

るくす
31,7622019-05-15 16:00:32/rail/senzu2/main23.html10
千頭奥地、凄すぎます!レポを拝見していてもドキドキとワクワクが止まりません!
これだけの奥地で、しかも大変な時期に、路盤を築く人、石垣を積む人、隧道の抗口にコンクリートを打設する人、木橋を架ける人etc.と、多くの人々が鉄路を切り拓いていたかと思うと胸が熱くなります!
左岸林道が無い時代でも、落石などは多発したでしょうし、それこそ時にはシカが降ってくることすらあったかもしれず、ひょっとしたら作業員の晩のご馳走のモミジ鍋になっていたかもしれず(おい)…などと、「人がいた時代」のことを、余計なことまで色々想像してしまいます。
そして、往時の千頭山の国産材がどれだけ“宝の山”だったのかを、如実に知ることができる史跡という側面もありますね!
それこそ南アフリカの金鉱山の大規模な坑道や、シベリアにぽっかり開いたダイヤモンド鉱山の巨大穴と並び立つ人類の飽くなき活動の足跡というか…(言いすぎ?)
31,7602019-05-15 01:43:49/rail/senzu2/main23.html10
渡らなくてよかった!心の底から安心した!
31,7592019-05-14 22:35:44/rail/senzu2/main23.html10
早く続きが読みたい!!
31,7582019-05-14 20:09:22/rail/senzu2/main23.html10
このスーパー超大作も、いよいよ佳境ですね。
31,7572019-05-14 18:58:18/rail/senzu2/main23.html10
シングルケーブルの吊橋について興味の湧いた人は、「千頭森林鉄道(本編) 沢間〜大間編」の第6回をチェックです。それっぽい写真があります。

ヨッキさん曰く「これに比べたら無想吊橋は瀬戸大橋だ」「サド男爵の作に違いない」だそうです(笑)
31,7562019-05-14 14:43:21/rail/senzu2/main23.html10
山のプロフェッショナル御用達の、しかも朽ちた吊橋なんてw
そりゃ渡らなくて正解でしょう
31,7542019-05-14 10:30:38/rail/senzu2/main23.html10
21回ラスト、左岸林道ラインのか細きこと。。そしてその下には昨日の9時45分への無限ループの入り口が。。
31,7532019-05-14 09:26:57/rail/senzu2/main23.html10
吊り橋の件、賢明なご判断です。
これこそ、わくわくしながら閲覧し、そして我々を引き付ける真の理由でしょう!
31,7512019-05-14 07:36:31/rail/senzu2/main23.html10
この後どうなる!?
31,7492019-05-13 23:51:06/rail/senzu2/main23.html10
いやー本当に劇的な展開の連続。脱帽です。自分に体力、スキル、知識がなくて同じチャレンジに飛び込めないのが悔しい。そしたら吊り橋の先にどんな世界が広がっているのか見に行きたい…
31,7472019-05-13 20:41:43/rail/senzu2/main23.html10
お願いですからチャレンジは隧道と木橋ぐらいにして、腐った吊り橋は止めてくださいませ。
31,7462019-05-13 19:41:11/rail/senzu2/main23.html10
ハラハラドキドキの大冒険小説を読んでるみたいです。続きが楽しみで仕方ありません。
31,7452019-05-13 19:08:50/rail/senzu2/main23.html10
おおお、筆が走ってますね!
素早い更新に感謝。
31,7442019-05-13 18:52:18/rail/senzu2/main23.html8
>>この山域にはかつて、おぞましすぎるシングルケーブルの吊橋が存在していた記録があるのだ。
何それ(((( ;゜Д゜)))
31,7422019-05-13 10:43:03/rail/senzu2/main22.html9
落下した鹿の遺体、新鮮ほやほやなら食材へ変わり紅葉鍋へ変わり猟師なら喜んで持って逝ったと思う
31,7412019-05-13 09:04:37/rail/senzu2/main22.html10
隧道、吊り橋・・コンボでやって来る次ぎの歓喜はなんだ?!
31,7402019-05-13 08:49:22/rail/senzu2/main22.html10
このつり橋は・・いや仮に架けたばかりの新品の時だとしても、人渡れるんすかね。(^^;
31,7372019-05-12 23:14:23/rail/senzu2/main22.html10
渡りますか!?
31,7352019-05-12 19:58:19/rail/senzu2/main22.html10
隧道内の電話線跡、林鉄時代はもちろん単線で「閉塞」のため必須だったと思いますが、牛馬道化した後でも道幅的に「行き違い」は無理だったと思われ、林鉄と同様に「今から行きます。そちらからは来ないで」みたいな連絡用に使われていたのではないでしょうか。
もちろん「時間を決めて通行した」ということも考えられますが、より効率的に輸送するには、上下間での通信手段は必要だったと思います。
あと、緊急時の連絡手段としても、有線での通信手段は存置されたと考えるのが自然でしょう。
それはさておき、ここへ来ての「架かっている吊り橋」、どう対応されたか楽しみです。残り時間と体力が限られる中、渡ったのかどうか……次回を楽しみにしております。
31,7342019-05-12 18:44:10/rail/senzu2/main22.html9
>>15:07 《現在地》
>>ここは1154mピークがある尾根の突端だ。
ここの画像では吊橋がどんな形をしていたのか意味不明だったが
>>さらに前進すること5分。
>>思いがけないものを発見した。
こっちの架かったままの画像を見たら想像できた

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