http://yamaiga.com/mini/280/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,2182026-06-12 14:51:28/mini/280/main3.html10
面白かったです
56,8112025-06-07 15:03:45/mini/280/main3.html10
その手形、実はヨッキ説。←は?
56,8102025-06-07 15:03:37/mini/280/main3.html10
その手形、実はヨッキ説。
56,1512025-02-17 01:42:35/mini/280/main3.html10
色々ご意見ありましょうが、前中後編くらいはじゅうぶんミニレポと思います。(他が長いともw)
54,5272024-07-04 06:55:08/mini/280/main3.html10
実にトワイライトな案件で、素晴らしいです。
54,1592024-05-05 02:05:35/mini/280/main3.html10
釧路町沿岸集落の中で、分遣瀬は未だ訪問したことがなかったので大変参考になりました。

ちなみに当エリアのモノレールの軌道跡は、キトウシ野営場の真下にも残っています。
53,5272024-02-16 09:54:12/mini/280/main3.html10
賤夫向の『橇状の籠』は見てきてないですか?
53,4682024-02-06 12:50:40/mini/280/main3.html10
昆布って結構価値たかいんや。まあ、ただやから。ここに登場する男性が取った昆布が遠いこの地の店にも並んでいるや知れん。雪国からやないとこんな冷やいとこ、ようすまんわ。うーぶるる。崖の傾斜もこわいけど、雪のせいで、笹しか生えてないき、よく手入れされた軌道にみえる。
53,4562024-02-03 14:13:08/mini/280/main3.html10
事前の情報収集と予測、現地探索の緻密さ、そして事後の史実調査により、価値ある読み応えある記事をたくさん公開していただきありがとうございます。
53,3822024-01-21 11:56:30/mini/280/main3.html10
消波ブロック等の港湾というか護岸整備は、自治体か道庁による漁業関係の補助事業なんでしょうね。
陸路での作業は無理そうなので、海路での工事だったのでしょう。
モノラックですが、地元の枇杷山でも一部現役可動中で、廃レールの小橋梁も見た事があります。
モノラック以前は「索道(ロープウェイ)」が敷設され、それも現役可動中です。
レポートの量ですが、私もミニの域を超えてるので「(現役だけど)廃線レポート」で良いと思います。
53,3692024-01-18 22:27:58/mini/280/main3.html10
「部外者が言葉にして記したら無粋になってしまうほどに、家族愛を動機とした集落移転」・・・良いですね。いつものハラハラドキドキとは違って、暖かい読後感を覚えるレポートでした。

ただの現役の産業モノレールと超小規模港湾と考えれば、廃道レポや廃線レポに比べて内容的にはありふれていて見劣りするという感想を抱く人がいるのも分かります。でも、このようなレポートもまた、地方のくらしと文化を伝える興味深いものですし、ヨッキさんの知識と人柄ゆえのものだと思います。いい話だけで終わらず充実した机上調査もさすがです。一読者としては、こんなミニレポも息抜き的に(?)続けていただければ嬉しいです。
53,3632024-01-17 22:47:12/mini/280/main3.html10
ミニレポとは(笑)というぐらい内容の詰まった面白いレポートでした
私は生まれも育ちも北海道ですがこの厳しい環境のなか生きて今に繋げてきた先人の偉大さには凄いとしか言いようがありません
53,3622024-01-17 22:33:06/mini/280/main3.html10
すんごい立地に集落があったんですね。
こういうレポもいいですね!
53,3602024-01-17 16:00:15/mini/280/main3.html4
全然ミニレポじゃないじゃないですか。
道路・廃線・隧道・橋梁・いずれにも収まらないレポなので
苦し紛れにミニレポに押し込んだんですかね。

なんというか… 「 美  し  く  な  い 」 ですね。

先月の おぶろぐ で言った舌の根も乾かないうちにこれではなぁ
レポの内容自体はとてもいいのに、なんかすごい萎えた。
53,3592024-01-17 10:50:34/mini/280/main3.html10
日頃頂いている味噌汁の「だし」の中には、あの浜のトロッコに載せられて、
上の広場で乾かされたものもあったかも知れないと思うと、実に感慨深い。
代々の現地の方の勤労に感謝!
53,3582024-01-17 10:41:11/mini/280/main3.html10
これまでに無い切り口(モノレールを主役に据えた?)の内容の濃いミニレポを楽しく拝読いたしました。
53,3572024-01-17 04:13:30/mini/280/main3.html10
こんな暮らしもあるんだと。慎ましくも逞しい歴史ですね。
53,3562024-01-16 21:50:53/mini/280/main3.html10
この地域は本州の秘境にはない清々しい寂寞感があって大好きです。ヒグマの危険さえなければもっと歩き回りたいのですが…昨年は初田牛でヒグマと200mのニアミスをしました。ヨッキさんもどうぞお気をつけて。会う時は会うものです。
53,3552024-01-16 11:53:50/mini/280/main3.html10
とてもとても良いですね
53,3542024-01-16 10:53:45/mini/280/main3.html10
美しい物語だった。
モノラックは終点迄行くと設定により自動停止させる事が出来るので運転手が居なくても大丈夫。
53,3512024-01-16 06:48:03/mini/280/main3.html10
ある意味、プライベートビーチへ繋がる長大な自家用軌道。ちょっと憧れる要素があります。
もちろんそんな生易しいものでは決してないことはよくわかります。
この急勾配を、日々黙々と走って重要な役割を担っている。すごい。
53,3472024-01-15 20:22:17/mini/280/main3.html10
なんか、良いな。
53,3462024-01-15 20:04:50/mini/280/main3.html10
北海道という広大な大地の中にある、小さな集落と小さな軌道、そこにある昆布漁という歴史ある背景。ミニレポから廃線レポに昇格してもいいくらいの内容だと思います!
53,3452024-01-15 20:00:51/mini/280/main3.html10
>なぜか私の手とぴたり合致した
これあれでしょう?ぴったり両手をはめ込むと地響きと共に古代から眠り続けていたからくりが作動して…
53,3442024-01-15 19:32:39/mini/280/main3.html10
土台の手形、錆びた自転車、朽ちた車の乗り物...
そこには家族だけの思い出や、厳しい環境で力をあわせて生き抜いてきた家族の歴史があるのでしょう。
ヨッキさんはあえてそこには踏み込まなかったと思っています。
その艱難辛苦や喜怒哀楽を、例え百万語をもって説明されても我々読み手は全部理解は出来ないでしょうね。
だから、それで良いと思います。
実情をあからさまに解明しなくても想像は出来ます。
想像して少しでも心を寄せる事が出来れば、
53,3422024-01-15 16:29:56/mini/280/main3.html10
まさか作業中の住民の方に会えるとは!意外とお若いのも驚きでした。
53,3362024-01-14 20:19:55/mini/280/main2.html10
美しいです。最高です。文章も良いです。
53,3302024-01-14 16:09:26/mini/280/main2.html10
「せきねっぷ」の漢字表記についてですが、賤向夫と賤夫向、検索してみた限りだと何となく賤夫向という表記が優勢という感じがするのですが、賤向夫表記の現地看板というのはどのようなものなのでしょう。
もう一つせきねっぷに関して、松浦武四郎の日誌、渋江長伯「東游奇勝」等の古文書にはそれぞれ「セフヌンケフ」、「セツフヌケツフ」(これはセップヌケップと読めるのでしょうか?)といった表記で記載されているそうです。
ひょっとして「セフヌンケフ」、「セツフヌケツフ」(セップヌケップ?)のような名前に対して「賤夫向」或いは「賤向夫」という漢字が充てられたのかも?だとすれば謎の多い漢字表記が多少は腑に落ちます。
漢字が充てられた後に、山茶花が「さざんか」と訛るような所謂、音位転倒が起きて、せきねっぷとなったのかも?
53,3222024-01-13 08:26:55/mini/280/main2.html10
めちゃくちゃ面白いです。
53,3212024-01-13 06:56:45/mini/280/main2.html9
現役施設の匂いがプンプンするが、写真を公開して大丈夫?
そっとしておいたほうがいい気もしますが。

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