http://yamaiga.com/rail/norogawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
59,1762026-01-21 08:58:58/rail/norogawa/main22.html10
最後の片洞門は本当に素晴らしいですね。こうまでして道を通させたものは何だったのか、人はいかなる使命感を与えられたらこんなことをやりとげる情熱を持てるのか。もちろん奇麗事だけではなかったのでしょうが、人の意思ってすごいなあ。
59,1752026-01-21 03:03:53/rail/norogawa/main22.html10
長い間ぶらさがってるレールの悲しい姿からの、なんとも美しい片洞門まで見て…
ごめんなさい、凄い!の一言しか思いつかないです。
59,1732026-01-20 14:18:10/rail/norogawa/main22.html10
千頭の奥地探索を見返しましたが、勝るとも劣らない探索ですね。完結、楽しみにしています。
59,1712026-01-19 14:19:19/rail/norogawa/main22.html10
すごいなあ
ここまで侵食が進む以前はもう少し軌道敷設出来そうな光景だったのだろうか
59,1702026-01-19 13:18:59/rail/norogawa/main22.html10
5000回送信超えましたね!!(先に挙げてた神岡軌道、他長編の小坂林鉄や千頭奥地以外の探索は3000〜4000代)
もう少し続くのが楽しみです!
59,1692026-01-19 11:47:36/rail/norogawa/main22.html10
どうしてもB隧道に行きたいなら,上から懸垂下降すれば行けるだろう。私ならドローン撮影で満足するけどね。どうしても自分の脚で立ちたいと思うのはオブローダーの性だろうけど,そういうことをやっていたらそのうち...。(ぜ
59,1682026-01-19 11:36:12/rail/norogawa/main22.html10
本当にすごいところですね
身の毛のよだつどころではないという表現、なんの誇張もないですね
59,1672026-01-19 08:49:19/rail/norogawa/main22.html10
観音経の写真はスマホの画面で小さく見ただけなのに鳥肌が立ちました。
ここを仕事でしかもあんまり信用できない軌道で行き来する時代があったというのは想像するだに恐ろしいですね
59,1662026-01-19 07:58:47/rail/norogawa/main22.html10
ここを最後に人が通ったのは何十年前なんだか…
59,1652026-01-19 07:55:13/rail/norogawa/main22.html10
やっぱりドローン以外方法はないのでは。
航続距離の長い、お高いヤツ。
あるいは幽体離(不吉なので略)
59,1642026-01-19 07:01:36/rail/norogawa/main22.html10
見れば見る程にどうしようもない地形ですなあ。ドローンか何かで近寄って見てみたい。
59,1562026-01-18 18:00:37/rail/norogawa/main22.html10
素晴らしい記事でした。Earth Proで興味深いポイントをプロットしてみたのですが、日本の当局はよくもこんな道路をゲートで封鎖できたものです!日本人はおとなしいですね!オーストラリアだったら、ゲートを壊して車で通り抜けますよ。ハハハ!
59,1542026-01-18 11:54:12/rail/norogawa/main22.html10
こんなケースでは梯子を背負っていくことを考慮されてはいかがでしょうか。仮の桟橋にすべく
59,1532026-01-18 11:46:34/rail/norogawa/main22.html10
2日目読み返しました!続き楽しみ!!
59,1522026-01-18 04:55:13/rail/norogawa/main22.html10
第21回冒頭の
【ちなみに、この写真に写っている金属製の四角い篭のようなものは、初めて見るものだ。
登山道時代に使われていたゴミ箱とかだろうか(今では登山道にゴミ箱などまず見ないが)。】
https://yamaiga.com/rail/norogawa/881.jpg
の鉄籠ですが、上部に玉掛け用のリングが付いているので
索道で資材を運ぶための搬器かもしれないですね。
そこで、国土地理院の1970年代の航空写真を見ると
“鮎差古道”が通っていたという尾根付近に不自然な直線のラインが見えますが、
これは過去に索道を通すために樹木が影響を受けた痕跡なのかもしれませんね。
また、夜叉神トンネルが潜っている山にも直線があって、両者は連絡していたのかも。
59,1512026-01-17 19:47:53/rail/norogawa/main22.html10
始まったときに長編になるのは告知から予想できたけど、その予想を超える長編で最高です。
人工版神の穴ヤバいな…
59,1432026-01-15 20:57:56/rail/norogawa/main22.html10
今は見ることが出来ない、というのはこのことだったんですね。もうどうしようもない…
自分の目であの穴を見てみたかったのですが、残念至極です。
59,1412026-01-15 14:13:52/rail/norogawa/main22.html10
千頭と並ぶ壮大なレポートですね(山行が史上初“第23回”に期待)。
トワイライトゾーンを読んでいない身としては、この先の終点までがどうなっているか、新鮮な気持ちで読み進めようと思います。
59,1392026-01-15 10:40:20/rail/norogawa/main22.html10
隧道D手前の断絶、こりゃー無理ですわ。
凄くいやらしい形状。
初見で「なんかイヤ」って思ったら、その予感は大抵当たるような気がします。
自分の予感にすんなり従う事ができるのは単独行動の利点ですね。
これが3〜4人位のグループだったら(人員の性質によりますが)、集団心理が働いてハイテンションになり「行けんじゃね?」「オレなら行けるぜ!」なんてキャッキャ言いながら墜落するんだろうなぁ・・・。
百戦錬磨のヨッキさん達ならそんな事は無いでしょうけど。
59,1382026-01-15 09:35:31/rail/norogawa/main22.html10
ありがとうございます
次回も楽しみにしております
59,1372026-01-15 08:07:11/rail/norogawa/main22.html10
最終章始まった〜と思ったら、まだ終点まで長かった!! まだもう少し早川を楽しめそう。嬉しい。
的外れかもしれませんが、千頭林鉄奥地探索で最後に釜ノ島から柴沢まで歩き通すみたいな感覚です(アクセス性を考えたら千頭の方が圧倒的にヤバイが)。
59,1362026-01-15 04:59:33/rail/norogawa/main22.html10
昭和天皇が、こんなところまで来られていたことに驚きました。
案内役の人も、さぞ緊張したでしょう
59,1352026-01-14 23:30:37/rail/norogawa/main21.html10
「追記。令和3(2021)年12月25日の時点では、」って。。。
そんな時期にどうしてそこへ!?
59,1342026-01-14 21:42:12/rail/norogawa/main21.html10
行き止まりの「枝道」って 
最初は明かりで道を通そうと工事していたら
まるごとゴッソリ崩れ落ちてしまって 
仕方なく隧道に切り替えたとかだったりして
59,1332026-01-14 19:03:43/rail/norogawa/main21.html10
いまならこっそりドローンで撮れますね
59,1322026-01-14 17:14:49/rail/norogawa/main21.html10
もはやドローン使うしかないんじゃないですかねぇ…。
59,1312026-01-14 16:59:29/rail/norogawa/main21.html10
身の毛のよだつ処の沙汰ではない!
写真見るだけで下の方がひゅんひゅんします
59,1292026-01-14 15:50:56/rail/norogawa/main21.html10
22年10月に現地に行きました。
アザミ沢の砂防ダムの浚渫(もしくは改修?)工事中で、当該隧道前には架空バケット操作用の巻揚げ機が仮設され絶賛稼働中でした。
隧道の柵も撤去され、作業員の許しを得て内部に入ると工事用資材が仮置きされていましたが、一部は閉鎖用の鉄パイプだったのかもしれません。
工事後は再び閉鎖されたのでしょうか。
銅板レリーフの存在には気づきませんでした、というか、おっかな過ぎて擬木コンクリート柵の先には一歩も出られなかったように記憶しています。
つるかめつるかめ…
59,1282026-01-14 14:06:36/rail/norogawa/main21.html10
今は見ることが出来ない、というのはこういう事だったのですか。いやはや残念至極。実際に自分の目で見てみたかったなと思います。
59,1272026-01-14 13:11:10/rail/norogawa/main21.html10
脇に通路があったんですねぇ。それは知らなんだ。銅板は私が行った大分後に付けられたみたいだけど。多分,隧道に蓋した人達もあんなところに銅板が在るなんて知らなかったでしょうね。知ってたら何処かに移設されてたと思う。

続きの林道区間の近況も知りたいので,続きまってます。ただ...ここまでの未踏区間の再訪は必要ないように私には思われますが,行くのでしょうね。お気をつけて。(ぜ

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