http://yamaiga.com/rail/senzu/ の公開中コメント一覧

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コメント
3,3312010-05-29 23:40:24/rail/senzu/main1.html5
三線軌条と、脱線防止のガイドレールの違いに、
ちょびっとくらい触れておいたほうが良くないですか。
知らない人は勘違いしそうですし。
3,3332010-05-30 00:05:13/rail/senzu/main1.html9
井川線の線路が3本見えるのは、昔の3線区間とは関係ないんですよね、さすがに。
3,3352010-05-30 00:50:35/rail/senzu/main1.html10
以前、毎年のようにこの近所のキャンプ場に泊まりに来ていました。まさかあの道が林鉄の廃線跡だったとは!次回にも期待しています。 
3,3362010-05-30 00:54:54/rail/senzu/main1.html10
期待度最大。沢間駅舎は2009年5月に修復・塗装が行われました。
3,3422010-05-30 12:04:13/rail/senzu/main1.html10
森吉林鉄以来の大プロジェクトですねっ!次回更新を刮目して待ってます。
3,3432010-05-30 14:26:25/rail/senzu/main1.html9
ホッパーの千頭方で井川線から直接中に入るのは難しそうに見える
ホッパーの中に入るためのポイントが小さな鉄橋に掛かってしまうのでは
鉄橋の上にポイントを置けないわけではないけど
3,3462010-05-30 19:45:37/rail/senzu/main1.html9
「木材が大井川下流海に至るまで充満した」と、有名な「大井川の渡し」はどう両立していたんでしょうね?
3,3482010-05-30 22:43:36/rail/senzu/main1.html9
探索日が未来ですよ!?
3,3492010-05-30 22:59:21/rail/senzu/main1.html9
ホッパーは、かつてレイルマガジン誌で1992年くらいに読んだ記憶があります。 その頃と何も変わっていないようで驚きました
3,3512010-05-30 23:35:06/rail/senzu/main1.html10
歴史編を読んで静岡にあれだけ製紙会社が多いかわかりました。ありがとう!
3,3532010-05-31 00:31:48/rail/senzu/main1.html8
序章で期待!胸わくわくさせるレポが見えるようだ。
よっきれんに嫉妬しそう。
3,3572010-06-01 09:08:32/rail/senzu/main2.html9
せっかく傾斜の少ない軌道跡なのだから、(大間までも)車でなく自転車で…
3,3582010-06-01 13:40:58/rail/senzu/main2.html9
いつものことながら、レポの導入部での史実とヨッキ氏のオブ的思惑の絡みの披露が読み手の期待感を否が応でも盛り上げます、そこが「山行きが」の大好きなところで、おおいに楽しみなのですが…。ただし、「山行きが」が「山生きが」にならぬよう…(苦笑)。
3,3602010-06-01 20:20:35/rail/senzu/main3.html9
ウムシって、静岡東部地方・神奈川西部の方言じゃなかったかと思いますよ。尾根の尖がった部分とか切妻屋根の意味だったと、記憶しています。 不確かですが(^^ゞ
 場所が静岡東部じゃないので違う意味を指すかも知れませんし、、、
神奈川大磯在住の中年より
3,3612010-06-01 21:04:50/rail/senzu/main3.html9
秋田にウムシ野という地名があるそうですが同じような謂れですかね?
3,3642010-06-01 23:37:37/rail/senzu/main3.html10
毎回、楽しみに読ませて頂いてます。
実は去年の5月に、バイクツーリングで、寸又峡側からですが、この道を走りました。
当日のキャンプ地が「池谷キャンプ場」だったのもで、寸又峡から行くには、対岸のこの道を行くのが近いのでは?
(つうか、来た道を戻るだけでは、芸が無い!)
なんて考えで、オンロードのバイクで走破しました。
道に入るなり、まともに車やバイクは走って無いな・・・っと、しもげた雰囲気は出してましたが、ダムもあるし、電話線だか、電力線も引いてあるんだから、点検の為に、人は入っているんだから、大丈夫!っと友人と走りましたが・・・オンロードで走れない事は無いが、出来ればオフ車で走りたかった・・・ですね(笑)
途中、バイクの排気音で、石が3〜4個落ちて来たり、道が沢と化していたり、走破した後、池谷側にあった通行禁止の看板には「ウムシトンネル崩落の危険あり」と書いてあったり・・・(確かに、出口付近に、大きめの石が落ちてました・・・つか、寸又峡側にも出しておいてよ!何も無かったもの・・・。)

でも、これが森林鉄道の跡とは、まったく知りませんでした。
自分が走った事もある道なので、近親感も覚え、これからの続きも楽しみにしております。

須田 純
datukiti0073@js3.so-net.ne.jp
3,3652010-06-02 08:07:28/rail/senzu/main3.html10
半鐘を鳴らさずに堪えたのが、えらい!
3,3662010-06-02 17:06:27/rail/senzu/main4.html9
六郷小のHPによると、慰霊碑は平成16年頃に現在の位置に移設されたもので、本来は50mほど離れた場所にあったようです。
http://www1a.biglobe.ne.jp/rokugo/junsyokusyokuin/50kaikihouyou1.htm
3,3672010-06-02 18:04:28/rail/senzu/main4.html10
この閑蔵地区に知り合いがいるんですが、まさかあの道の先にこんなところがあるとは知りませんでした。
うちの親父がよく車で走ったという話でしたが、自分が行った時には電力会社の人から行かないようにといわれました(がけ崩れがあった)。
これからの展開が楽しみです。
3,3682010-06-02 18:23:13/rail/senzu/main4.html10
隧道跡発見!!
すばらしいです。
思わず
おお!!
と叫びました。
3,3712010-06-02 21:40:30/rail/senzu/main4.html10
幾つもの命に黙礼。
3,3722010-06-02 21:57:23/rail/senzu/main4.html10
慰霊碑にはお花が手向けられていますね、きっとその時の生徒さんなのでしょう。
3,4112010-06-05 22:08:12/rail/senzu/main4.html2
なんか、テンション低い
3,4122010-06-06 01:37:04/rail/senzu/main4.html10
あれ?おかしいな。半鐘のそばにいたのはわるにゃんのはずだけど?(笑
3,4822010-06-14 20:43:38/rail/senzu/main4.html10
とても面白く読ませて頂いています。登山のアプローチで歩いて、辛い思いでしかなかった道が、このような歴史があったとは驚きました。次はどのようなレポートが掲載されるのか楽しみに思い、毎日必ずチェックするようになりました。早く次のレポートを読みたいと切望しております。
3,5002010-06-21 17:30:04/rail/senzu/main4.html10
これは……私でもたどれそうです。大井川鉄道で鉄分補給しつつ、廃線跡をたどる旅を計画してみます。
3,5862010-06-28 13:06:42/rail/senzu/main11.html10
なんかドキドキします・・・
この夏の旅行は寸又峡に決めます!
49歳女子
3,5892010-06-28 17:00:32/rail/senzu/main11.html8
千頭堰堤上の運材車上の人達ですが、麦藁帽子、サングラス、長袖のシャツ等を見ると観光客と言うより南アルプス最奥の光(てかり)岳等のの登山者ではないでしょうか。
 昭和40年代、夏に東京駅で大垣夜行に乗る友人達を見送った事を思い出しました。
3,5912010-06-28 19:06:13/rail/senzu/main11.html10
堰堤通過5分で自転車放棄クラスとは・・・
・・っと思ったら地図にない隧道キタ!
さて、先がどうなっているのでしょう^^;
3,5942010-06-28 20:40:09/rail/senzu/main11.html10
昭和50年代前半に大間ダムまで行った時は、まだ未舗装でした。その頃すでに寸又温泉の所にゲートがありましたが、オフロードオートバイがゲートを開けて進入してました。当時は管理が甘かったようです。

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