http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.69点 / 投票回数 8462人)

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コメント
52,8822023-11-11 02:34:52/rail/senzu2/main32.html10
いつもお疲れ様です。「かつての人の息遣い」…なるほどですね。言語化したことはなかったですが、私が旧道や峠越えに分け入っていくのも、それを感じたいからですね。四国には、とてつもないところに民家(跡も多い)があったり、もはや誰が通るのかね?という峠道があちらこちらにあったりしますので、退屈しません。(笑) 昔は人の活動があったから、峠名や小字名があるんでしょうけど、存在も名前も忘れ去られることは、自分にはまったく関係ないはずなのですが、さみしくてなりません。とりあえず、私が生きている間は、完全に忘れ去られてはいないということで…(^^)
52,8232023-10-26 14:44:29/rail/senzu2/main32.html10
子供のころに千頭や大井川上流を地図で見て、この川と山しか無い、人の息吹が全く感じられない場所はどうなっているのだろうと思ったことがありましたが、その一端を垣間見られたような感じがしてとても嬉しいです。
同時に、アルプスの地下で中央道に代わって中央リニアが建設されたとしてもこの林道&林鉄は廃れていくままなのかと思うと、寂しさも覚えます。
千頭は、能力以上に色々な意味で運が無ければ探索できない場所だと感じました。これからも怪我には気を付けて探索を続けてほしいです。
52,6002023-09-26 20:20:23/rail/senzu2/main15.html10
今がどうなっているか気になって来ました(笑)
誰か再訪してくださる方いませんかね...
52,5942023-09-25 15:45:24/rail/senzu2/main32.html9
興奮して最後まで一気に読みました。私は今87才。昔昔、昭和34年に静岡国体の山岳部門で大学(静岡薬大)の山岳部だったので、国体の山岳部門の担当として千頭→柴沢→光→農鳥岳など10回以上このルートを事前調査のために入山しました。当時は13貫(48kg)の荷物を背負ってテクテクの歩きでした。柴沢まで筆者がたどり着いていたなら10点満点としたかったが、途中迄だったのでこの点数です。当時は林鉄は無かったような気がしています。
52,5472023-09-17 21:49:01/rail/senzu2/main32.html10
最高でした。
52,2042023-07-31 14:45:51/rail/senzu2/main32.html10
す、すごい…つーかコメント数もっレポートの数とほぼ同じだぞ…
51,2892023-01-09 15:39:49/rail/senzu2/main32.html10
もう13年が経とうかとしていますね。ヨッキさん、そしてはじめさんも、本当にお疲れ様でした。この記事を読みながら、当該の左岸林道をちょろっと調べていたのですが、ヨッキさんが机上調査編だったかな、あの記事を書かれた2019年6月の翌月の情報で、更に崩壊が進んでいて、日向林道もより酷くなっている、と.....。
ともかく、自然には勝てずに風化が進んでいく中で、ヨッキさんのような方が現状を維持したまま適切に記録して下さるのは本当にありがたい事です。鉄道好き、廃墟好きとして尊敬の念が絶えません。どうぞお体にはくれぐれもお気をつけて、これからも探索をよろしくお願いいたします。面白い記事をありがとうございました。
50,6002022-08-31 22:24:21/rail/senzu2/main32.html10
凄い。ただただ凄い内容でした。
ご無事で何よりです、これが読めて良かったです。
50,5992022-08-31 20:57:57/rail/senzu2/main32.html10
大河ドラマより面白い!!!
50,5082022-08-18 15:56:41/rail/senzu2/main32.html9
もう10年以上前の探索になり、この後で既に探索アイテムの吟味はしているかと思いますが一つ提案をば。
長距離歩行、特に荷を背負っての悪路歩行ではストックを使うと脚の疲労をある程度分散させる効果が期待出来ますよ。
勿論、路面状況によってはストック使用が危険な場合がありますし、荷物が増えるというデメリットもあります。
20堋の荷を背負っての歩行は平坦なアスファルト路面でもかなり堪えます。
今は仕舞い寸法40儖未琶解し携行出来る軽いストックもあるので重さの点ではそれほど負担にはならないかと思います。
まあ、ザックから取り出して展開させたり、畳んでザックに仕舞ったりと疲れてくると億劫ではありますが。
他の方からの同様のコメントもあり、既に検討済みとは思いますが、老婆心ながら。
ヨッキさんももうすぐ50歳。出来るだけ楽に楽しく安全に。
50,3582022-08-02 00:47:22/rail/senzu2/main32.html6
凄まじい探索でヨッキれんさんの体力と根性にただただ驚く。
だが同行者のチョイスはミスでしょう。
最序盤で離脱とか残念すぎる。時間もロスしてるし。
最後の10年後の寄稿もいらないです。
言い訳だし、迷惑かけた認識も持ち合わせてないようだし、
読んで不快になりました。
2日間借りた車で遊んでた人間が、
疲労困憊した満身創痍の人に長距離運転させますか普通??
50,1372022-07-07 21:44:53/rail/senzu2/main32.html10
とうとう、満を持して、奥地攻略作戦一ヶ月程かけて読み終わりました。見られない景色を見て、行けない所に行けて、自分が体験した気持ちになってしまう、山行がが大好きです。(まだ三年未満の駆け出し読者ですが)本当に素晴らしい感動をありがとうございました。ここで申し上げることではないかもしれませんが、広告の改善策で、とても読み安くなりました。助かります。
49,9512022-06-11 21:21:02/rail/senzu2/main32.html10
静岡県西部に住んでいます。いつかは地元県の南アルプスを登ってみたいと思っていましたが、こちらの過酷さを見て、再度装備と日程の余裕をもって計画しないとつくづく危険な山域だと理解させられました。鉄道に対する愛も伝わってきたりして、大変読みごたえと疑似体験をさせていただいたと思います。ありがとうございました。
49,9442022-06-08 23:15:16/rail/senzu2/main32.html10
ありがとうございます。
読んでいて危険そうな場面にはハラハラしたり、景色の写真が綺麗だったり。
解説にも感謝です。
解説があることでただの草むらなどでなくかつて道だったということにも感心させられます。
大きな怪我だけはしないように気をつけてください。
49,9012022-06-02 01:24:01/rail/senzu2/main32.html10
凄く面白かったです。千頭山…なんて美しくも恐ろしいところなんだ…
ところで、帰還5の車庫入り口付近に落ちている四角い木枠ですが、これはひょっとして木製トロの台枠ではないでしょうか。縦横のバランスといい四隅に3つずつ開いた軸受取付け用と思しき穴などそうとしか思えないのですが…
また「どうやって固定しているのか不明」とされていたレールの設置方法ですが、地面の上に枕木とレールを敷設してから周囲を民家の土間と同じように三和土仕上げで平坦にしてあります。コンクリートが一般化するまでは車両庫内部の舗装に広く用いられた技法で、現在でも地方私鉄の古い車庫で見られることがあります。
そして林鉄とは離れた場所に車庫とレールが存在する理由ですが、恐らく製品事業場の構内軌道だったのではないでしょうか。かなり大規模な作業場だったようなので可能性はあると思います。
49,7042022-04-29 15:02:10/rail/senzu2/main32.html10
久々に読みに来た。
やっぱすげーわ。(お)
48,6932021-11-22 04:17:23/rail/senzu2/main32.html10
つべに昭和30年代の大井川鉄道宣伝フィルムをアップされた方がいてそれの5:50ぐらいより千頭からの森林鉄道の映像がありました。ヨッキさんが探索された部分よりも全然手前の一部ですが…https://www.youtube.com/watch?v=pJqoeoN6dg4
48,6322021-11-10 05:09:32/rail/senzu2/main32.html1
基本部分が間違ってると感じる部分;1. 千頭ダムまで自転車で行きデポ →徒歩で日向林道を行き大樽沢の吊り橋渡って軌道跡取り付き、なら疲労も少なく2時間くらい短縮出来たと思う。これならお仲間も脱落せずに済んだかもね。2. 工程が非常に厳しいこと分かってて、初めて乗る他人の自転車はありえない。同行させちゃあダメでしょう。3. イリジウム携帯くらいレンタルして持参すべき。生きて帰れて良かったね、が感想。
48,4062021-09-29 17:45:32/rail/senzu2/main32.html10
昭和56年に高校山岳部で南アルプス南部の縦走をしました。光岳から長野県側に下山したのですが、当初は光岳を2時に出発、静岡県側に下山し、左岸林道をひたすら歩いて17時に寸又峡温泉着という計画でした。ヨッキさんのレポで見る左岸林道の様子からは想像できませんが、昭和50年代の左岸林道は、高校生が下山ルートに使えるくらい一般的な登山ルートとして利用されていたのだなと、当時の登山計画書を見て改めて感じました。今にしてみれば左岸林道を歩いてみたかったとも思いますが、1週間の縦走の最後に40劼領啼司發は無理でしょう。頑張って栃沢小屋まで歩けば「あの電話」でタクシーを呼べたかもしれませんが、うちの顧問に限ってそれはなかっただろうな。きっと最後まで歩かされたと思います。これを踏破したヨッキさんはすごいと思います。お疲れさまでした。
48,3962021-09-28 13:42:08/rail/senzu2/main32.html9
荒廃の激しい左岸林道ですが、お立台より下に関しては保守されているみたいです。施工現場詳細がありました。https://asuzac-concrete.jp/poramesh/rei10.htm
48,2042021-08-28 14:21:41/rail/senzu2/main32.html10
これは凄い!すごすぎる。ありがとうございました。お疲れ様でした。
48,0232021-07-28 19:10:33/rail/senzu2/main32.html10
最初から再読しましたが、感激してまた涙が出てしまいました。ありがとうございます。
47,9872021-07-18 04:02:52/rail/senzu2/main32.html9
投稿されてからずいぶん時間が経っていますが読了しました。今から10年以上前のことですが、ここが転換点だったのですね。数年前にこのサイトの事を知ってから時間をかけて読み進めてきましたが、初期のころのレポートではどんどん行動がエスカレートし、レポートでも過剰な表現が頻発して危うさを感じたものでした。とある人の表現を借りれば、「ウェブの自己顕示欲充足システム」。それにどっぷりはまりこんで人生を破滅させる瀬戸際じゃないかと。それが次第に落ち着いたレポートを残すようになり、この辺りの時期に何か大きな事があったのかなと思っていました。どうか今後もご自愛ください。
47,5792021-05-04 22:22:34/rail/senzu2/main32.html10
とても楽しめました。旺盛なるチャレンジ精神に敬服します。また、今まで気にもしていなかった林野行政にも興味が湧きました。有難うございました。
47,4952021-04-22 16:36:27/rail/senzu2/main32.html10
左岸林道の改良工事が行われるようです。お立ち台までは活かすということでしょうか令和3年度 南赤石(寸又左岸)林道改良工事https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/sizuoka/2021_minamiakaishisumatasaganrindoukairyoukouzi.html令和3年度 南赤石(寸又左岸)林道改良工事 設計図https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/sizuoka/attach/pdf/2021_minamiakaishisumatasaganrindoukairyoukouzi-4.pdf
47,4792021-04-17 20:46:07/rail/senzu2/main32.html10
2020年秋頃からこちらのサイトを知り、読ませて頂いていますが今回の記事は最後の最後まで読み手側も気が抜けなかったです。記事にされているので生還されたと分かっていますが、最後読み切った時点で「無事ではないが、帰って来れて良かった!」と心から思えました。ここまで過酷な、一歩間違えば死と隣り合わせの探索はファンとして二度としないで頂きたい(笑10年以上前の出来事ですが、生還おめでとうございます。そしてありがとうございます!「これからも頑張って下さい」と普段なら書きますが、今回は過酷すぎて書けません(笑
47,4782021-04-17 19:28:41/rail/senzu2/main32.html10
千頭はまさに“死地”にふさわしい!よくぞ無事に帰ってきた!オレだったら絶対に行きたくないよ!長野県トヤ
47,2032021-03-07 05:06:20/rail/senzu2/main32.html10
10点です。読了後の感想。このレポート「千頭森林鉄道 奥地攻略作戦」の続きを読みたくて定期的にサイト訪問してました。想像を超える最終回に「生き様」を見た!レポート公開を待ち続けて良かった!
46,9942021-02-12 21:42:51/rail/senzu2/main32.html10
大間〜千頭堰堤間も待ってます
46,8562021-02-02 00:32:59/rail/senzu2/main32.html10
千頭林鉄奥地探索お疲れ様でした。執筆中も更新履歴は見ていましたが、実際に完結したので初めて序から最終回まで読み通しました。探索とは無関係ですが、本Webレポートの各ページ末尾に貼られている次ページへのリンクがない所がありましたので、修正をお願いしたいです。

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