http://yamaiga.com/rail/takinosawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
42,6902019-11-10 22:34:50/rail/takinosawa/main3.html10
SUGEEEEEEEEEEEEE!!!
42,6892019-11-10 22:26:27/rail/takinosawa/main3.html10
薄い橋脚と言えば、小阿仁森林鉄道・中茂支線の南沢〜中茂口間に残るガーダー橋の橋脚も厚み48cm・幅1mほどで、高さこそそれほどではないものの、薄っぺらさでは大差ないかと。
42,6882019-11-10 22:10:21/rail/takinosawa/main3.html10
コレは現役時代の動画があれば見てみたいですね
42,6802019-11-09 13:23:04/rail/takinosawa/main2.html10
広場から分岐(右岸)橋脚元の玉石垣が軌道跡あとは33,109さんの書かれた通りかなぁ?
42,6792019-11-09 02:57:17/rail/takinosawa/main2.html10
ループ線作るような余地はなさそうな谷底なので、スイッチバックしていたのではないかと想像したのですが、どうでしょうか。林鉄は滝の沢橋で右岸へ渡らずずっと左岸を登ってきて、ちょうど砂防堰堤のあたりで折り返して橋を渡り右岸に来ていたとすれば辻褄が合います。
42,6752019-11-07 20:14:29/rail/takinosawa/main2.html10
ループ橋なんですか。
42,6732019-11-07 18:27:05/rail/takinosawa/main2.html9
砂防ダム前の橋で、林道側に軌道が戻ってきたのではないですか?
42,6722019-11-07 17:14:17/rail/takinosawa/main2.html10
早く次の見たい
42,6692019-11-07 04:01:50/rail/takinosawa/main2.html10
落葉と枝葉のコントラストがきれいで、北海道のときの魔界のような静けさと対になるかのような華やかなレポですね!謎の橋はもしかして、前の片洞門の空き地から一度川を越えながら高度を稼いでこちらに戻ってきていたのでしょうか?
42,6672019-11-06 21:07:08/rail/takinosawa/main2.html10
右岸から左岸かと思いきや、左岸から右岸に渡っていた?
42,6662019-11-06 18:40:41/rail/takinosawa/main2.html10
いい雰囲気の所ですね。直前の林道の勾配がきつかったのでこの部分は新しく造った林道では? 滝の沢橋は渡らずそのまま左岸をとおり高度を稼ぎ、あの極細橋脚橋で右岸に渡っていたというのはいかがでしょうか。
42,6642019-11-06 17:17:52/rail/takinosawa/main2.html10
昭和43年の「580mは改良による延長減で全線廃道」がなんか絡んでんのかな……??
42,6622019-11-05 22:46:43/rail/takinosawa/main2.html10
>しかし、ここで抱えてしまった“謎”の答えは、> 意外にも、このすぐあとに、間接的な形で、> 解決の糸口を掴むことになるのだった。最初に出ていた「昭和43年度、1448mを自動車道に編入、580mは改良による延長減で全線廃道。」が怪しいですね。実は、ずうっと九十九折りで登っていたとか。。。※万が一、次の公開前に、答えになってしまうなら、非公開でもいいです。
42,6612019-11-05 21:43:31/rail/takinosawa/main2.html10
2019/11/5 21:42現在8:39の【現在地】リンクが見られなくなっています。
42,6602019-11-05 19:51:56/rail/takinosawa/main2.html10
現林道の急勾配は林鉄廃止後の砂防ダムによって生まれた、としたらこの橋の高さは? ってことですかね?
42,6592019-11-05 18:27:58/rail/takinosawa/main2.html10
「“謎”路盤は、砂防ダムの土中に消えてしまったとしか言いようがない状況」つまりトンネルですね!!(洗脳済)
42,6572019-11-05 15:21:30/rail/takinosawa/main2.html7
>“謎”の答え向こう岸へ渡っていって上流へ向かうのではなく、向こう岸から渡ってきて上流へ向かう…ということですかね。下流の橋に旧橋の痕跡がないこと、直前が急勾配であることがヒントとか。
42,6562019-11-05 13:36:54/rail/takinosawa/main2.html10
砂防ダム建設時に邪魔にならなかったのでしょうか、このひょろひょろ橋脚は?…それにしても、苔むした柱が紅葉に映えて本当に美しい風景です。鮮度抜群の、採れたてレポートでもありますし、まさに今の季節ならではの美景。ふと思ったんですけど、『車ある』でヨッキさんと共演されていた橋脚マニアのおねえさん、あの方がこの激細橋脚を見たら何と言うでしょうか?橋のジャンルが違うからスルーですかね? 『きゃあ〜、ほっそ〜い!』とか、言わせてみたい気がします(笑)。 (お)
42,6552019-11-05 13:18:24/rail/takinosawa/main2.html9
90度ループ?
42,6542019-11-05 12:45:03/rail/takinosawa/main2.html10
美しい風景に癒されます。こんなすてきな場所を写真いっぱいで紹介してくださってありがとう。「廃」どころか美しい景勝地です。すてきすてき〜っと心地よく読み進んでいたら、アヤシイ姿の橋脚が! そしてヨッキさんらしい感想が! うんうん、山行がだもの。期待を裏切らない展開(・∀・) ところでウェブのフォントサイズの落差で表されるこの面白さって、本の方にはあるのかしら。
42,6532019-11-05 12:24:27/rail/takinosawa/main2.html10
狭い峡谷沿いに高度を稼ぐとするとループ線でしょうか?伊尾木林道小川線の例が「四国の廃なものと鉄道」で紹介されています。しかしそれだと広場の意味がわからない・・・
42,6522019-11-05 10:56:33/rail/takinosawa/main2.html10
林道化後の急勾配を林鉄でどうやって稼いだか興味深いですね。まさかのループ橋だったり?
42,6512019-11-05 10:51:52/rail/takinosawa/main2.html10
紅葉が進むと絵葉書になりそうな橋脚です。此処までで、あえて深く触れられていないのは片洞門の部分かな。
42,6502019-11-05 09:19:36/rail/takinosawa/main2.html10
答えは..まったく分かりません次回を楽しみに待ちます
42,6492019-11-05 07:35:08/rail/takinosawa/main2.html10
砂防ダムによる付け替えかと思ったけど、年代的に違いそうですね。まさかループ橋で高度を稼いでいる?
42,6482019-11-05 06:19:51/rail/takinosawa/main2.html7
横から流れる沢が路盤によって滝になってるという懸谷地形の人工的なのを見つけたとかでしょうか?
42,6462019-11-05 02:11:47/rail/takinosawa/main2.html10
逆ですよね。急勾配の区間を避けて、砂防ダムより下流の林鉄は、左岸をずっと遡行していて、砂防ダム直前で右岸に渡っていたのですよね?  F生
42,6452019-11-05 00:12:54/rail/takinosawa/main2.html10
何だか足尾線の草木ダム仮付け替え線を連想した。実は堰堤の計画はずっと以前からあり施工上の理由があって迂回せねばならなかったとか(しかし砂防堰堤だしなぁ…)というか、再渡河?の写真の中央にも何だか傾いた橋脚のようなものが見えるような、、、錯覚だろうけど。
42,6412019-11-04 21:40:32/rail/takinosawa/main2.html10
急勾配が軌道跡ではなく、軌道は徐々に高度を上げながら橋脚元をくぐり(ここまでは林道に埋もれ消滅)、砂防ダム奥のあたりで対岸へ渡り方向転換をし、さらに高度を稼ぎつつ橋で再び右岸へ渡っていた、つまりこの橋脚はループ軌道の一部であった! とか?さすがに飛躍が過ぎてますね(笑)。
42,6402019-11-04 21:14:51/rail/takinosawa/main2.html8
やはり急坂部分の林道は林鉄跡ではないのかな?

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