http://yamaiga.com/rail/takinosawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
42,6392019-11-04 21:11:16/rail/takinosawa/main2.html10
砂防ダムとお書きですが、営林署が作っているので治山ダムですね。
42,6382019-11-04 20:36:13/rail/takinosawa/main2.html10
橋の起点終点側の向きが逆とか?砂防ダムの下流側で道路が川を越えて謎の急勾配になるけど実は林鉄はまだ川を越えず橋に向かって勾配を稼いでいて砂防ダム直前で川を渡って砂防ダムの上の道路その物が林鉄跡だったとか
42,6372019-11-04 19:35:38/rail/takinosawa/main2.html10
林鉄の起点から林道との合流点までと、薄い橋脚から"?"までが41年度の廃道化の760mで、合流点から橋脚までの560mが自動車道への編入、橋脚から"?"までの右岸の路盤はその際付け替えられたルートってところでしょうか。拡幅するほどの工事を行ったのであれば、そのくらいしてても不思議ではありませんね。
42,6352019-11-04 18:30:10/rail/takinosawa/main2.html10
実はココでループして高度を稼いでいたとか…?
42,6342019-11-04 17:30:35/rail/takinosawa/main2.html9
いつも楽しく拝見しております。第1回のレポート内の古地図の路線を示す線がどうしても気になります。次回の更新が待ち遠しいです。
42,6332019-11-04 17:21:54/rail/takinosawa/main2.html9
ナローゲージの橋脚は細い構造のものが多く橋桁なども薄かったりしますがここまで細いのは初めて見ました。木材などで補強していたのでしょうか
42,6322019-11-04 16:51:52/rail/takinosawa/main2.html10
いやあ、橋脚の空想がたのしい!!上越線のお膝元群馬在住者とすると、この橋は実は行くのではなく戻る橋で、実は砂防ダムあたりでループを描いていたのでは? とかと想像しちゃいますね。…まあ、無いでしょうが。
42,6312019-11-04 16:41:59/rail/takinosawa/main2.html10
昔は滝の沢橋がなく、左岸を走り続けて砂防ダム前で右岸に渡っていたとかでしょうか?
42,6302019-11-04 15:19:41/rail/takinosawa/main2.html10
この橋脚は「藤里モノリス」と名付けましょう。
42,6292019-11-04 15:10:33/rail/takinosawa/main2.html9
第2回そういえば、昭和28年の地形図にループ線らしきが描かれていますね。
42,6282019-11-04 12:45:23/rail/takinosawa/main2.html10
現在の路盤が林鉄からかさ上げしたものであることを考えると、下流から辿ってきた林鉄の路盤は背の高い橋脚には直接は繋がらないですね。ってことは、一旦上流側まで行った路盤が対岸をループして高さを稼いで戻って来るのか、あるいは林鉄とは別に木材を対岸から渡すための橋があって、このへんから(手前にあった広場から?)林鉄の高さまで落としていたのか。
42,6272019-11-04 12:33:53/rail/takinosawa/main2.html10
>580mは改良による延長減減った分がこの路盤ということですか。
42,6262019-11-04 12:00:59/rail/takinosawa/main2.html10
防砂ダムに路盤が呑み込まれている・・と思いきや激薄T橋脚が沢山並んでいて、林道側へ戻らずどんどん上っていったりして。
42,6252019-11-04 11:27:28/rail/takinosawa/main.html10
ネタも画像も鮮度一番ですね。
42,6242019-11-04 07:45:47/rail/takinosawa/main.html8
板!柱と言うよりも、板ですねコレは。鉄筋コンクリートの板を垂直方向に繋ぎ合わせた・・・何だろ?橋脚というよりは門柱っぽい。人道橋にならまだ使えそうですが、鉄道は・・・。砂防ダム建設時の足場?でも、もっと古そう。この状態なら、格闘技素人のオイラの蹴りでもトドメが刺せそう。(怪獣気分)正直、よく立ち続けてるなぁ・・・。
42,6232019-11-04 02:09:08/rail/takinosawa/main.html10
素晴らしい橋脚!絶景ですね。
42,6222019-11-04 01:52:42/rail/takinosawa/main.html10
県境越しに接しているのは弘前市ではなく、中津軽郡西目屋村ですね。二ツ森付近で接しているのが西津軽郡鰺ヶ沢町。どちらも白神山地観光の拠点として機能していて、過疎化は進んでいるのでしょうが現金収入もそれなりにあるようです。だから、弘前市に吸収されずに済んだのでしょう。藤里町も似たようなことが出来る(と思ったから独立を守った側面もあるのでしょう)けど、いかんせん道が・・・地図を見る限りでは、西目屋村側からの方がアクセスしやすそう。
42,6202019-11-03 23:36:09/rail/takinosawa/main.html10
橋脚、細すぎですね…経年劣化で痩せた結果とは思いますが、強度や構造に問題なかったのか…気になった文字抜けありました↓これまでも藤琴林鉄(正式名は藤琴林道「だ」が、以後こう呼ぶ)
42,6192019-11-03 22:07:50/rail/takinosawa/main.html10
美しい峡谷ですね!
42,6182019-11-03 20:18:58/rail/takinosawa/main.html10
先が気になる!
42,6172019-11-03 20:01:48/rail/takinosawa/main.html10
一蹴りで折れそう。
42,6162019-11-03 16:54:03/rail/takinosawa/main.html10
極薄ブラックサンダーですね
42,6152019-11-03 16:24:04/rail/takinosawa/main.html8
綺麗な景色だ。苔むした橋も風情がある。とてもいい。しかしそろそろ千頭の最後の記事も読みたい。
38,4622021-05-31 19:12:08/rail/takinosawa/main4.html10
すごいですね憧れの人の一人です
34,9622020-05-17 15:53:25/rail/takinosawa/main4.html10
33099です。第1回・最終回で引用されている昭和28年応急修正の5万分1地形図「鷹巣」に、ループ線が描かれているのではないか、と指摘したのですが、 ※33103氏のコメントも、同様かもしれませんヨッキさんは、いかがお考えでしょうか。当時そのように指摘したのは、次のように推測したからです。図歴によると、「鷹巣」は、大正3年測図→昭和14年修正→昭和28年応急修正を経ています。スタンフォード大で公開されている大正3年測図(大正6年発行)を見ると、昭和28年応修に見られる太い楕円の線は、描かれていません。これは一見、河川が分流して再び合流するようにも見えますが、軌道を描いたもので、ループ線を修正して書き加える際に、真ん中の河川の線を消してしまったのではないか、と思います。この修正が昭和14年か昭和28年か、いづれかに加えられたかは、昭和14年修正図を見ていないので、定かではありません。以上のように地形図を読みましたが、いかがでしょうか。私信に近いので、「公開しないで」にしましたが、公開されても構いません。入り口から奥まで姿のよい谷で、画像がすばらしく、レポート全体についてあらためて採点しておきました。
34,0162020-01-24 21:33:23/rail/takinosawa/main4.html10
『藤里町の歴史散歩』という本に、隧道のことが軽く紹介されていました。戦時中に鉱山から脱走した捕虜もこの隧道を通ったとのことです。
33,8892020-01-07 16:34:52/rail/takinosawa/main4.html10
藤里町出身の者です。この近辺にはよく訪れていましたが、ループ線が存在したことは知りませんでした。このレポを読んで、そういえば色々写真があったと思い出し、町で出した写真集を見てみたところ、脱出直後の平野部にあったと思われる事業所の写真が掲載されておりました。また、推察されていましたとおり、かつて、おそらく江戸期のこととなりますが、この峡谷の奥地の行人沢から明星院沢にかけて修験者が暮らしていたという話が伝わっております。
33,8792020-01-05 12:05:56/rail/takinosawa/main4.html10
最初の橋の高欄柱に古レールがつかわれてますね
33,8122019-12-26 21:01:24/rail/takinosawa/main4.html10
「こしがや」と「かわごえ」の紫駅名看板が懐かしい❗
33,5332019-11-28 20:13:16/rail/takinosawa/main4.html9
こじんまりとしたレポでしたが、緩い林鉄風景を堪能でき、綺麗にまとめられていることもあって非常に読み易かったです。季節柄、紅葉が美しいのもあって、短いレポですが印象に残りそうです。

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