| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
|---|---|---|---|
| コメント | |||
| 35,949 | 2020-08-24 22:22:38 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 素晴らしかったです。最後の3行、以前公開されていた”勝ったのは山チャリストだった”(うろ覚え)の一文がふとよみがえりました。時間を経て言い回しは変わっても、語る目線はずっと同じなのだろうなと思いました。 | |||
| 35,948 | 2020-08-24 21:11:08 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 最後の一文、心に響きます。ぶれてないんですね。拍手! | |||
| 35,947 | 2020-08-24 20:18:43 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 229号線 オソルベシ | |||
| 35,946 | 2020-08-24 18:13:38 | /road/abura/main5.html | 10 |
| まさに天から降ってくる岩石による、刑場のような驚嘆の場所。すごい道路を紹介して頂きありがとう御座いました! | |||
| 35,945 | 2020-08-24 14:54:14 | /road/abura/main5.html | 10 |
| クズレの本名は悪岩石だったのか北海道の道はすごいな | |||
| 35,944 | 2020-08-24 14:22:44 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 松鶴家千とせ風に言うならば「俺がダートだった頃、弟は木橋だった。母親は素掘り隧道で、父親は国道だった。わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ」 | |||
| 35,943 | 2020-08-24 13:24:45 | /road/abura/main5.html | 9 |
| 新道に役目を譲り廃止された道が現役の国道と集落のすぐ近くでさほと厳重に封鎖されていないにもかかわらず封印されたように手付かずな状態で残っていたという事にえも言われぬ感慨を覚えますね道が通過する地形があまりに険しいため沿道に利用可能な土地が無く土地所有者の思惑や欲望の干渉を受けない 純粋廃道 の魅力がきわだつ実踏調査でしたしかし古い時代からノータッチで放置された廃道だけに机上調査で得られた情報が乏しいのは如何ともし難い現役当時の写真などがどこかに残っていないものかな特に隧道や橋の完成時には時代を考えても写真が撮られていた可能性はありそうですが | |||
| 35,942 | 2020-08-24 10:19:23 | /road/abura/main5.html | 10 |
| まさに天嶮.とはいえ爽快なお天気のせいで突き抜けた解放感.行ってみたい. | |||
| 35,941 | 2020-08-24 08:33:12 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 昨年愛知県で松浦武四郎にかんする展示が行われてそれを見たので、松浦の名前が最後に出てきて驚きました。やはり北海道に深く関わっておられた方なんですね。道路の話になりますがあの崖の道や木橋をバスが渡っていたというのはびっくりです | |||
| 35,939 | 2020-08-24 00:38:48 | /road/abura/main5.html | 9 |
| 吹雪の中人が避難するためのアーチシェルターなんですねこの猫何かスカンクみたいな感じ・・・ | |||
| 35,937 | 2020-08-23 21:18:39 | /road/abura/main5.html | 8 |
| 日本一の落石?は落下時は周辺に地震が起きてそう | |||
| 35,935 | 2020-08-23 20:31:29 | /road/abura/main5.html | 10 |
| この229号をGOOGLEMAP(航空)で見るとトンネルがあるところの海側に道が無い旧道がたくさんありますね。地元にいれば見て回りたい。 | |||
| 35,934 | 2020-08-23 18:59:19 | /road/abura/main5.html | 9 |
| 廃道ぬこ! | |||
| 35,931 | 2020-08-23 17:10:52 | /road/abura/main5.html | 10 |
| ナウシカの巨神兵みたい | |||
| 35,929 | 2020-08-23 09:27:26 | /road/abura/main5.html | 7 |
| メール面倒なのでこちらからこの橋なんの橋、気になる橋34.257728, 134.921093おそらく廃道のものかと、それにしても絶景か?たどり着くのは無理でも下からなら見れるはず | |||
| 35,928 | 2020-08-23 01:47:27 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 短いスノーシェルターは道路の防御用ではなく、冬季天候急変時などに人間が避難する用途だったようにも思います。北海道の真冬は吹雪で数百メートル先の建物にたどり着けずに遭難死した人も居るくらいなので、とにかく風雪からの一時退避所として意図されていたようにも感じました。 | |||
| 35,927 | 2020-08-23 00:12:04 | /road/abura/main5.html | 10 |
| さすがにヒグマも島歌隧道じゃ冬眠できないんじゃ… | |||
| 35,925 | 2020-08-22 23:34:15 | /road/abura/main5.html | 8 |
| ポツンとあるスノーシェルターですが、雪崩や積雪被害防止じゃなくて吹雪時の避難シェルターだと思います。北海道の吹雪は本当にホワイトアウトになるので、その間はここに避難するというものです。雪崩対策ではないのでカマボコ型のものが多かったかと。 | |||
| 35,922 | 2020-08-22 21:16:55 | /road/abura/main5.html | 10 |
| 振り返った写真、まるでSF映画に出て来そうな迫力ある構図ですね。集落に戻るとやっぱり日本的だなと思いました | |||
| 35,921 | 2020-08-22 21:13:57 | /road/abura/main5.html | 8 |
| ワルにゃんも人間のルールに縛られてない件について | |||
| 35,920 | 2020-08-22 13:57:25 | /road/abura/main4.html | 10 |
| 鉄という素材がいかに寿命の短いものかよく表していると思います | |||
| 35,919 | 2020-08-22 10:10:46 | /road/abura/main4.html | 10 |
| 水木しげるさんのくだりだけは直してほしいなと。水木しげるさんはやはり偉大な漫画家ですし壮絶な人生のなかで妖怪を生み出したので。 | |||
| 35,918 | 2020-08-22 07:51:59 | /road/abura/main4.html | 9 |
| あ、山行がトップページ、道路レポートのサムネイルに使ってる画像ですね、コレ。小さな画像故に、道路レポのサムネなのに隧道の画像?しかも、覆土は全て取り除かれ骨格だけが残った状態の激レア隧道?・・・って、勝手に思ってました。www | |||
| 35,916 | 2020-08-21 22:21:55 | /road/abura/main4.html | 10 |
| トップページの道路レポートのタグの写真がまさかこの場面の写真だったとは。いつしかこの写真に変わっていたけどそれほど印象的だったのでしょう。 | |||
| 35,915 | 2020-08-21 22:05:32 | /road/abura/main4.html | 10 |
| なにコレワクワクしちゃいます…一般の生活をしてる人ではたどり着くことすら難しい場所なのが嘘みたい… | |||
| 35,914 | 2020-08-21 21:41:55 | /road/abura/main4.html | 9 |
| 最後の地図のリンクがおかしいとです | |||
| 35,913 | 2020-08-21 21:24:09 | /road/abura/main4.html | 5 |
| 墜落したジャンボジェットの胴体を思わせる丸い覆道が…!という記述は、時期が時期だけに大丈夫でしょうか???JAL0123を連想させますよね。。。 | |||
| 35,912 | 2020-08-21 19:45:09 | /road/abura/main4.html | 10 |
| ドラム缶の中身は、やはり釣り人の残したゴミですかね… | |||
| 35,897 | 2020-08-17 17:22:14 | /road/abura/main4.html | 10 |
| 石造橋台といえば清水国道もすごかったですよね。 | |||
| 35,895 | 2020-08-17 11:39:27 | /road/abura/main4.html | 10 |
| これ見ておせんサン思い出した。 | |||
8ページ中 6ページ目を表示(合計215件) 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 [前のページ] [次のページ]