http://yamaiga.com/road/ennakouji/ の公開中コメント一覧

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コメント
21,4922016-01-20 13:46:36/road/ennakouji/main12.html10
新聞紙が意外と便利ですよ。
濡れた靴や衣服を早く乾かすために使うことが多いかと思いますが、意外と保温性もいいですよ。
着心地はあまり良くないですが、シャツと上着の間に新聞紙を挟んだり、折りたたんでズボンの裾に入れるだけで意外な保温性が発揮されます。
私はこの装備で雪山を歩いたことがありますが、新聞なしの時より実際に暖かかったです。
後は、床に敷いて、上からかぶれば簡易寝床のできあがりですw
テープ使用で大きな新聞布団もすぐに作れますw
1日、2日分の新聞であれば、さほどかさばらないので、雨対策にビニール袋に入れて、常備しておいてもいいかと思います。
色々使えますし。
21,4172016-01-12 12:48:38/road/ennakouji/main12.html10
最近ヨッキは老いただのなんだの言う人がいるが、ヨッキ氏は常に成長しているっ!経験値getって、いいっすね!
このレポとは関係ないけど、千頭の柴沢までは到達されたのでしょうか?期待してます。
21,4132016-01-11 21:00:56/road/ennakouji/main12.html10
すげえ偶然!
21,4102016-01-11 12:56:57/road/ennakouji/main12.html10
次が最終回ですか、寂しい気もしますが楽しみに待ってます。
21,4092016-01-11 01:32:10/road/ennakouji/main12.html10
山行が歴数年だが、これほどワクワクどきどきした更新があっただろうか?
ついによっき捕まる? (2011年なら、既に山行がは知っていた。長期休止は無かったし・・・その後も相変わらずの・・・だったし・・・???) 爆
21,4062016-01-10 15:14:16/road/ennakouji/main12.html10
低体温症にならなくてよかったですね・・・
冗談でなく、生命に関わりますから。
山に行くときは、保温グッズは必須ですね。
21,4052016-01-10 10:57:22/road/ennakouji/main12.html10
>「前人未踏の廃道を踏破するような感じでヨッキれんは工事用道路をレポートしていたが、こんな平日(水曜日である)に4人も歩いているくらいだから、実はメジャーな登山ルートなのであって、ヨッキれんの語りは凄く大袈裟で眉唾なんじゃないのか?」

いやいや、あなた以上に雪田爺さんが異常なのです。
雪田爺さんのほうが、山いがよりもはるかに異常。
とりあえず、大佐飛山に係わる3編だけ、先に読み下したんですけど、

連れが沢型に落ちてしまい、連れを見失った。その沢型に降りていったら、登れなくなったけどなんとかなった。
身の丈の笹の中で転んだ。結構痛かったけど、腫れがないからナントカなるよね。続行!
とか。
なのなの? この人ら?
まあ、この集団は、それなりの隠し重装備や体制を取った上で行動してるようですし。
(→荷物が重いと思ったら、コンロ一式が入っていたの件 や、各所に写る装備の写真、連絡すると家族が機動班として車でのお迎え体制をとってあるなど)

他はこうしてるんだ とか、お話していて感化された部分はあるでしょうけど、他には惑わされず自分のやり方で、自分の限度を超えないように自身を律したほうがいいでしょうね。
21,4042016-01-10 09:44:02/road/ennakouji/main12.html8
プレハブ小屋の寒さですが、「記念碑」近くの古い小屋でなく、
「最高所」近くの「観察小屋」で寝たほうがいくらかマシだったかもしれませんんね。
昔はベニヤ板にトタンを貼っただけの物ばかりでしたが、
(記念碑の小屋はまず間違いなくこの仕様でしょう)
最近のは金属サイディングの技術を応用した薄型断熱材入りの物が普通になってますし、
(最高所のは外壁の外観からしておそらくこのタイプ)
さらに現地の物は観察小屋のほうが規模が小さく内部空間が狭いですし、
熱が逃げやすい窓も小さいですから、保温性にかなりの差が付いていると思われます。
21,4032016-01-10 00:28:55/road/ennakouji/main12.html10
塩那道路で一夜を明かすとはすばらしい!
多分レアな経験ですね!
例の現地調査並みの経験でしょうか?次回の最終回に期待です。

山頂付近は、落石も?少なく廃れ具合キープでいい具合ですね。微妙に「轍」が残っているのも名残惜しい。
21,4022016-01-09 22:17:24/road/ennakouji/main12.html10
一か所、日の出と日の入りが間違ってませんか。

21,4012016-01-09 20:39:11/road/ennakouji/main12.html9
お疲れさまでした…。装備がない分,自衛隊の野営よりキツいかも。それにしても…世間って狭いねぇ…。オレも何処かで逢えるかな…?
21,3982016-01-09 01:30:55/road/ennakouji/main12.html10
>(この日の日の入時刻は、ちょうど日没から12時間後の5:30であった。)
日の入じゃなくて、日の出ですよね?
21,3972016-01-09 01:25:57/road/ennakouji/main12.html9
雪田爺さんたち、幕営できるだけの登山の装備と酒まで持った上であの激藪を突破してきたのですね。(すげえよ)

私は通常の登山道を登る普通の登山者ですから、横川からのルートは今のところ躊躇してます。もっと多くの突破報告がネット上に上がるようになったら足を踏み入れたいです。

普通の登山道なら面識のある人にたまたま会うなんてのはよくありますけど、あのルートを同じ日にたまたま違うパーティが通るなんてのは宝くじ1等並の低確率ではないでしょうか。
21,3962016-01-09 01:11:19/road/ennakouji/main12.html10
同意見多数と思いますが、このような事態に備えてアルミ蒸着シートは携行しておくべきと思います。
費用、重量、寸法のいずれも、負担にはならないでしょう。
結露しやすい等、欠点も多いツールですが、体温維持には効果的な上、防水シートや夏期には日除けの代わりになる等、幅広く応用できます。
一度広げると再パッキング不能と良く言われますが、縦横交互ではなく、まず一方向のみに折り畳み、次いで端から空気を抜きながら巻けば、簡単に携行可能な大きさに戻すことができます。
21,3952016-01-09 00:41:21/road/ennakouji/main12.html10
事実は小説よりも奇なり・・・って奴ですね。 Jr
21,3942016-01-09 00:22:21/road/ennakouji/main12.html9
ながぁぁぁぁぁいぃぃ夜をぉぉぉぉぉぉぉ
飛び越えてみたいぃぃぃぃ〜
21,3922016-01-08 23:39:21/road/ennakouji/main12.html10
wwwwwwwwwwwww
いやー草しか生えませんでしたわw。

ちなみにコンデジでも星空を映せるモードがついてるのもあります(三脚必須ですが)。
次にカメラを選ぶ際に参考になれば。
21,3912016-01-08 22:28:27/road/ennakouji/main12.html8
標高約1800mなら0mとの気温差は約だいたい−15℃
9月末なら当然の結果というか・・・山の上では銀色の保護シートは真夏でも絶対必須です
21,3902016-01-08 21:55:59/road/ennakouji/main12.html10
この出会いは宝くじを当てることより難しいのでは!?。
21,3892016-01-08 20:52:37/road/ennakouji/main12.html9
最低限、エマージェンシーブランケットくらい持って行こうよ。ポケットにも入るしさ。
こういうところで肺炎を起こして動けなくなったら、当然のことながら死しか待ってませんよ。

21,3882016-01-08 19:40:27/road/ennakouji/main12.html10
さすがに、アルミシートぐらいは持っていた方が^^
21,3872016-01-08 18:48:12/road/ennakouji/main12.html10
こんな出会いがあるなんて、なってドラマチックなんでしょうか。
ヨッキさんは道の神に愛されてますね^^
軽トラも要所要所で、よく出没しますしw
21,3862016-01-08 18:34:16/road/ennakouji/main12.html9
常々ヨッキ氏の行動に夜泊の怖さに対する懸念ないのかと思っていた。
経験薄くて舐めてるのか、経験豊富過ぎて図太くなってるのかと思ってたけどガチに経験薄かったのねw
行動リミットに関してもう少し考え直した方がいいよん
今回はとてもラッキー
21,3852016-01-08 18:02:31/road/ennakouji/main12.html10
素晴らしい邂逅ですね。こういうこともあるのでしょうね。 ただ、「自分が選んだ決断」ですかか。私は山であった人とはできる限り和気あいあいをモットーですが、これもヨッキレンさんのお考えです。人それぞれだと思います。
そうは言っても、山の美しい夕焼けと夜明けを満喫できたヨッキレンさんは幸せですね。実にうらやましい。
21,3832016-01-08 16:28:30/road/ennakouji/main12.html10
あ、ト、トリオのみなさん…。賑やかでしたね。
21,3822016-01-08 15:05:11/road/ennakouji/main12.html10
ヨッキさんの知人とは……
予想の斜め上でした(笑)
次の最終回、天空街道で日の出を待つヨッキさんのように
ドキドキしながら待ってます。
21,3812016-01-08 14:58:15/road/ennakouji/main12.html10
史書に曰く、スタンリーが捜していたリヴィングストンをウジジで発見したとき、「Dr. Livingstone, I presume?」(リヴィングストン博士ではありませんか?)と語りかけたことにより、このセリフは思いがけぬ邂逅の折の常套の冗談になったわけだが、この塩那道路記念碑での邂逅以来、本朝においては、同様な常套句として「ヨッキレンさんではありませんか」が、定着することになったのである。
21,3802016-01-08 13:04:01/road/ennakouji/main12.html10
日留賀岳から塩那道路経由で男鹿岳っていう登山ルートが割と知られているようなので、一部山岳ファンはある程度の頻度で塩那道路を通過してそうですが、それにしても現地で遭遇するというのは凄い偶然では。更に、よりによって同じ作業用ルート経由とはw
21,3792016-01-08 12:55:14/road/ennakouji/main12.html10
実は中南米を走っていた時,往きに泊まったホテルで会った人と,1年半後に同じホテルで再会したことがある。勿論,全くの偶然。運命というのはあるものだと思った。袖すり合うも他生の縁とはよく言ったものだ。よっき氏も,独りであった方が望ましくもあり,そこで出会えたのが嬉しくもある,という気持ちは良く分かるぜ。(ぜ
21,3782016-01-08 12:43:05/road/ennakouji/main12.html10
ををっ!なんと云う邂逅でしょうか!ぢぶんもハワイで友人と逢って驚いたコトがあったけど、そんなの目ぢゃないですね!!次回は最終回かぁ・・長いようで短い物語でしたねぇ。

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