http://yamaiga.com/road/mumyo/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.62点 / 投票回数 1119人)

5ページ中 2ページ目を表示(合計121件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
34,2412020-04-03 09:01:38/road/mumyo/main4.html10
サイト開設20周年、おめでとうございます!健康と無事故に気をつけて活動続けてくださいね。これからも更新楽しみにしてます。特に、未完レポートの続きを少しずつでいいから、お願いします。

無明谷、すごい道ですね。歩道として開放するのも安全面で難しいのでしょうが、歩いてみたいです。
34,2402020-04-03 07:46:40/road/mumyo/main4.html10
集落内を流れている川の水は、無明谷で一気に消滅するんですね。凄い地形だ。
34,2392020-04-03 06:39:39/road/mumyo/main4.html10
初めての書き込みです。

四国の南部、自分所だけかも知れないけど…
「茶堂」って呼ばれてます。
茶堂上げの時は、和尚さんを呼んで御経を上げてもらってます。
自分が居る部落だけでも3カ所あります。
中は、仏像があります。
掲載されてる写真の屋根はブリキ製ですが、元々は藁系の屋根です。
34,2382020-04-02 22:46:08/road/mumyo/main4.html10
サイト開設20周年おめでとうございます!
過去レポ遡ったりして読んでます、今回のレポも面白かったです
34,2362020-04-02 20:52:43/road/mumyo/main4.html7
貴殿の未成線、廃線、廃道等の探索レポ−トを楽しく読ませてもらっています。
必要として生まれたものが消えてゆく背景など詳しく解説され大変興味深く読み応えがあり、知らない場所や風景を見ながら旅をしているようです。

34,2352020-04-02 20:42:53/road/mumyo/main4.html10
20周年おめでとうございます!!

僕も今年で20歳です!!

これからも楽しく読ませていただきます!!
34,2342020-04-02 20:18:21/road/mumyo/main4.html10
サイト開設20周年おめでとうございます。

いつも興味深いレポートありがとうございます。
現状のように舗装される前も、干上がった谷底という地形そのものが車道になっていたというのはおもしろいです。
自然地形そのものが車道になっているのは千里浜なぎさドライブウェイくらいしか思いつかないのですが、他にもあったのでしょうか。
34,2332020-04-02 17:29:53/road/mumyo/main4.html10
ダンジョンみたいな道好きですw
34,2302020-04-02 05:01:35/road/mumyo/main4.html10
岡山県ノーガード用水路の原点を見た
34,2282020-04-02 01:37:32/road/mumyo/main4.html10
20周年おめでとうございます。

こうした市道・農道が隘路区間の迂回路として使われると県によってはそちらを国道や県道に昇格させるケースもありますね。
書類関係や標識設置の手間があって要望もないのであえて変えていない可能性も大きそうです。
34,2272020-04-02 01:18:52/road/mumyo/main4.html10
バリケードの分岐のレポート、ありがとうございます。
また、二十執念おめでとうございます。
34,2262020-04-02 00:46:20/road/mumyo/main4.html10
「辻堂」というと、神奈川県藤沢市にある東海道線の辻堂駅を連想するが、由来は同じなのだろうか。
34,2252020-04-01 23:00:29/road/mumyo/main4.html10
山行が20周年おめでとうございます!
川底を行く道、今も健在だったら面白かったのに、安全と引き換えに道路も面白味がなくなってる気がします。

最近、元清澄山の記事を読み返しました(完結していないので続きもお願いします!)。
谷底を道(こちらは森林鉄道か)が通っていたという意味で無明谷と共通する部分があり、川底に直接枕木を敷いていたのかなあ、などと想像してしまいました。
34,2242020-04-01 22:40:46/road/mumyo/main4.html10
いつも拝読して楽しんでいましたが、初めてコメントします。
井原集落にあった四方に壁のない建物は、「辻堂」や「四ツ堂」、或いは単に「お堂」と呼ばれる建物ではないでしょうか。福山市とその周辺で、よく見られるものです。
地元民(私は尾道出身です)には何ら珍しくないのですが、全国的にはあまりないものだそうですね。
34,2232020-04-01 22:25:26/road/mumyo/main4.html10
20周年おめでとうございます\(^^)/
これからもお体にお気をつけて!
ご安全に!
34,2052020-03-29 23:43:20/road/mumyo/main3.html10
自然に対し無理矢理道を作ったがために川に水は流れない、結局道も使えなくなった、何か考えさせる結末をこの谷で見させられたと感じました
34,1932020-03-29 04:29:39/road/mumyo/main3.html9
地割れの地の底を通うアリのような凄い道
34,1912020-03-28 17:45:19/road/mumyo/main3.html10
一見すると川ではなく暗い掘り割りにしか見えない。暗さと狭さのせいか、前方のカーブから道幅いっぱいの巨大な岩がゴロゴロ転がってきて逃げる場面を想像した。
34,1882020-03-26 02:26:13/road/mumyo/main3.html10
車道じゃなくてもいい、ヘルメット必着でもいい、これは観光資源にしないと勿体ないって…!
34,1872020-03-25 16:55:55/road/mumyo/main3.html10
youtubeに2008年の通行止め前の無明谷の様子がアップされてますね、車のすれ違いができない場所ではバックしている様子も映ってます。12年でこんなに様子が変わるとは。
34,1862020-03-25 11:22:31/road/mumyo/main3.html10
これは暗渠マニアもビックリでしょw
都市部なら川や用水路に蓋をして道路にする事は多いけど、郊外いや田舎にこれ程の物があるとはね。
34,1852020-03-24 22:35:05/road/mumyo/main3.html10
すげえ。。日本は広い。。
34,1842020-03-24 20:17:12/road/mumyo/main3.html10
楽しい!面白い!I字谷!開放されてたらぜひ歩いてみたいですね。石灰岩地帯は全然違うんですね。でも、房総元清澄山の川を思い出しました。
34,1822020-03-24 08:43:04/road/mumyo/main3.html10
路というより回廊ですな。素晴らしい。
バリケード付近の分岐もよろしく。
34,1812020-03-24 03:39:45/road/mumyo/main3.html10
隣の広島県民です。若かりし頃バイクで通りかかりこの雰囲気にヤラレて何度も往復しました。私的にはツボだったので何人か友人を連れてきたりしましたが、大して感動する事もなく・・・。なので一人でやって来ては最狭部辺りでボケーッとしたり。当時はさほど危険とは認識していませんでしたが、いつしか通行止めになり訪れることもなくなりました。少し南の井原市には無料で入れる鍾乳洞もありましたが、探検者が亡くなったりして入れなくなりました。この鍾乳洞も面白い所で大雨が降ったりすると、内部のルートが変わったりしていました。激細区間とかはデブ君だけ腹が引っ掛かって通過出来ずオオーイ待ってくれ〜とか叫んでた笑
34,1802020-03-23 22:18:19/road/mumyo/main3.html10
この区間を封鎖しているのが、もったいないですね。道路以外の名目で公開できないものですかね。
34,1792020-03-23 19:18:26/road/mumyo/main3.html10
いい道ですね。でも、ドローンはダメですよ。未踏区間で「ちょっと厳しいからドローン!」とかはよっきさんに似合いません
34,1782020-03-23 17:37:32/road/mumyo/main3.html8
[産業技術総合研究所 地質調査総合センター] が公開している
[シームレス地質図] を見てみると
石灰岩の露出している場所は飛び飛びに点在していて
地理院地図の [傾斜量図] でわかる急峻な谷や崖の目立つ場所は
たいていこの石灰岩質の場所と一致するのが面白いですね

しかしそれらと比べても無明谷の切り立ち方は際立っているので
なにかしら特殊な成り立ちを持っているということでしょうか
こういうブラタモリ的な地形と地質の関係は興味深い

ところで傾斜量図や地形図を見ていたら
無明谷から南東方向の石灰岩台地にある [井倉野] という集落の近くに
岩崖の記号だけが断続的に連なっている場所が目に付いたんですけれど
これは石灰岩の割れ目が崖のように落ち込んでいるのでしょうか
そして地下には鍾乳洞が有ったりするのか?
記号の合間に道路も横切っていますが
生活の近くにそんな物があるなんておっかないすぎる・・・
34,1772020-03-23 13:59:17/road/mumyo/main3.html6
コレでも未だ半分…
34,1762020-03-23 11:37:59/road/mumyo/main3.html10
水が速やかに浸透してしまうカルスト地形の岡山においては
水面(みなも)や川面(かわも)には神が宿るとされており、
水神様がお通りになる水面や川面との間に垣根を設ける行為は
水神様との関わりを拒絶するに等しい禁忌となっております。

県外から来た物知らずの政治家が事故率の高さを憂い
身の程知らずにもガードレールの設置を企てると
「掃除がやりにくくなる」「洗濯がやりにくくなる」
などと住民の激しい反対運動巻き起こります。

路肩に白線があれば立派、デリニエータで高規格、
ガードロープやガードレールは過剰で税金の無駄遣い、
とされています。

「人食い用水路」などで検索していただければ
その伝統が令和の現在まで続いていることがおわかりいただけるでしょう。

民明書房刊「吉備の国の水神様」

5ページ中 2ページ目を表示(合計121件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明