http://yamaiga.com/tunnel/hakamagoshi/ の公開中コメント一覧

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コメント
59,7082026-03-11 09:23:30/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
信州デジタルコモンズから、解像度の高い信州観光図を見ることができます。
https://shinshu-dcommons.pref.nagano.lg.jp/en/museum_history/03MP0003000000
小諸から右に少し進み、特徴的な崖の前で川を渡ったところに、二つのトンネルが描かれています。
59,7042026-03-10 20:12:46/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
54506の「[初三郎鳥瞰図] 観光信州」ですけど、売りに出てますね。
URL:https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=131465124

こっちには全体図がありますが、さすがに縮尺が小さすぎて文字が読めません。
URL;https://www.sarashinado.com/wp/wp-content/uploads/5a3fc0dba76165e93af988e5756cf1d1.pdf
59,7032026-03-10 20:05:37/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
54506の「[初三郎鳥瞰図] 観光信州」ですけど、売りに出てますね。
URL:https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=131465124
54,6722024-07-29 07:24:36/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
懐古園へ花見に行くと
必ず展望台から千曲川やダムを見下ろしていたけれど…
その視野内にこんなものが隠されていたのだとは……

54,6662024-07-27 23:19:47/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
掘っ立て小屋の屋根にあった廃レールは多分木曽にあった森林鉄道のものかと思われます。
54,6452024-07-24 21:12:27/tunnel/hakamagoshi/main3.html8
>其東口は低く梯子で登り降りした
これはどこへいったのでしょう?
54,5662024-07-10 19:57:51/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
昔の人もあの奇岩を見て・ため息をついたろうね。すごい、恐ろしい、通れんっ、って。
54,5062024-06-30 14:26:59/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
府中市美術館で開催されている吉田初三郎展(7/7まで開催)に行ったのですが、そこで展示されている長野県の絵図(観光信州:昭和10年製)でも小諸から千曲川を渡って布引に至る道で2つの連続した隧道が描かれていました。
もしかしたらこの隧道かもしれませんね。
54,4892024-06-27 18:08:01/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
少ない情報からきちんと成果を出して、素晴らしいですね。
54,4882024-06-27 15:46:04/tunnel/hakamagoshi/main3.html9
昭和60年8月に、当時高校生だった私は友人と旅行中に泊まっていた中棚鉱泉旅館(現中棚荘)から布引観音に歩いて向う時に通ったはず。
今のように廃道、廃線などに興味があったなら、写真でもとっておいたのになぁ。
54,4872024-06-27 10:13:48/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
いつもながら・・最高です!
54,4862024-06-27 01:22:02/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
いつもお疲れ様です。雨風をしのげるだけでも、隧道の中は過ごしやすいですので… 日当たりさえ気にしなければ、小屋を建てたら快適空間かもしれませんね。温度も、完全な屋外よりは一定に近いでしょうし。(^^)
54,4842024-06-26 22:48:30/tunnel/hakamagoshi/main3.html9
前後に道が残ってないとやっぱり寂しいですね 
道の埋もれた跡に植えられた樹は何でしょう?
54,4822024-06-26 18:39:49/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
こうゆう劇シブな物件を探索して戴けるヨッキさん,素晴らしい.
54,4812024-06-26 16:00:26/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
いつもながら地味にすごい発見。
現道が平和な感じなのは、川の流路がだいぶ変わっているということですか。
この隧道がかつての状況の生き証人(死に証人?)かもしれませんね。

そう言えばトリさんが以前例の番組で上田市の似たような地形の
場所を案内していたと思いますが、確か隧道の意外な「再利用」が。
この小屋もまさか?
54,4772024-06-25 22:02:06/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
ドローン持ってられる。次は蛇型ロボットの導入ですかね。
54,4752024-06-25 17:05:58/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
いつも楽しく拝見しています。自分も中学生の頃、近所の廃線跡や廃トンネル跡探しては探検していました。で、その探検していたところが、まさにここです!今から40年前になります。市道は現在ほど整備されておらず、大型車は通ることは難しい道でした。隧道は西側からも入ることも出来ましたが、途中内部で崩落しており、往来することは出来ませんでした。そして当時から旧道の路面ははっきりとしておらず、西側出口と現道に50cmほどの段差があり、やはり千曲川の増水などで損失したのではないかと推測します。そして、東側入口にあった小屋に使用されているレール。もしかして、現場近くで廃線となっている布引電気鉄道のレールかもしれません。小諸駅から島川原発電所まで走ってました。すごい希望でしかありませんが。また、楽しいレポートよろしくお願いします。
54,4742024-06-25 13:30:15/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
小諸から大久保を経由して布引山に向かう道の隧道の記述はいくつかありましたが、逆方向のこの隧道の記述は見つけられませんでした……

名称:小諸繁昌記
出版:明38.12
https://dl.ndl.go.jp/pid/765028/1/104
>小諸の停車塲を出れば寺までは一里餘に過ぎず小諸町の北端に至り左に曲り阪路を下り千曲川の釣橋を渡り大久保と稱する一小部落を過ぐれば復た千曲川の河畔に出づ岸に傍て行くこと少許にして隧道あり


名称:浅間登山の友
出版:明40.7
https://dl.ndl.go.jp/pid/764823/1/103
>路程小諸停車場より凡そ三十町許りなり、成亥の方に當る。
>大久保までは俥も遣ることを得。
>途中千曲川に架したる釣橋を渡り、大久保と云ふ一小部落を貫き、河畔に沿ひて細逕を辿り、二個の隧道をくゞれば


名称:科野名所集
出版:明42.6
https://dl.ndl.go.jp/pid/873479/1/148
>布引山

https://dl.ndl.go.jp/pid/873479/1/149
>大久保橋のこなたに至れば

https://dl.ndl.go.jp/pid/873479/1/150
>さてここより隧道となりぬ。
>この隧道は今を去ること廿とせのむかし、小諸町長西岡なにがしたちが心づくしにてあまたの人工もてこどしき岩が根を掘抜き、かゝる道路をひらきたるものなりとなむ。
>隧道の下は千曲の激流岸をかみて水聲百雷のとヾろきわたるがごとく、飛沫空に散りて玉霰のふりこむ様なり。

布引山に向かう道の隧道が、初代小諸町長と思しき西岡氏によって造られたような記載もあり、この隧道にも関与してないかと思ったのですが、具体的な記述は見つけられませんでした。


るくす
54,4732024-06-25 11:57:17/tunnel/hakamagoshi/main3.html8
隧道内に居住といえば、東海道線用宗-焼津間の石部(せきべ)トンネル旧下り方坑口に、昭和末期探索に訪れたところ旧下り線に居住している人がいました

旧隧道内の奥がどうなっているか徒歩で進入したところ、「誰、誰?」と大声がして住んでいる人がいました
40年前くらいの話なので、現在居住者はいないと思われます
54,4712024-06-25 07:14:28/tunnel/hakamagoshi/main3.html10
レーザー距離計(アマゾンで4000円くらい)があると、狭いところで便利ですよ。
54,4692024-06-25 00:42:08/tunnel/hakamagoshi/main2.html10
志村ー!後ろー!(笑)
54,4662024-06-24 17:35:32/tunnel/hakamagoshi/main2.html10
ちょうど目のところに目線がはいってるw
54,4652024-06-24 15:40:12/tunnel/hakamagoshi/main2.html10
お疲れ様ーーーー!!!
ドキドキハラハラからの〜隧道発見おめでとう!!!!
54,4632024-06-24 01:56:41/tunnel/hakamagoshi/main2.html10
いつもお疲れ様です。ちょうど公開直後に拝見できました。「8時だよ全員集合」の白い手の群れを思い出したら、人気のない場所で、古い壁面のあるところは行けませんね〜 考えただけで、背中がゾワゾワします。(ノД`)・
54,4602024-06-23 21:21:42/tunnel/hakamagoshi/main.html10
なんか既視感がある
他に隧道の中に廃屋があるところありませんでしたっけ?
54,4582024-06-23 13:41:38/tunnel/hakamagoshi/main.html10
おお、あったあった。
“東口は低く梯子で・・・”と言う記述でしたが、当時より地形がかなり変わっているような。

わるにゃんで破れてしまったジャンパーは、ダクトテープ(強力な粘着力なんです)で補修すれば探索専用としてまだまだ使えますぜ。
街中ではちょっとダサくなりますぜ。
54,4572024-06-23 08:33:11/tunnel/hakamagoshi/main.html10
家と言うより小屋が建つほどの巨大な穴(または凹み)なんて、本当に隧道なん?
自然の海蝕洞では?
とはいえ、レポートが公開されるのだから洞窟改隧道とか、別に隧道が見つかった!とかでしょうが。
醒めてません楽しみです(取ってつけたようですが本当です信じて下さい)。
54,4562024-06-22 15:10:55/tunnel/hakamagoshi/main.html9
「千曲川旅情の歌」で島崎藤村が「小諸なる古城のほとり」と詠んだ辺りの岸辺ですね
「たゞひとり岩をめぐりてこの岸に愁を繋ぐ」とあるので、このとき隧道を通ったのかもしれません
54,4542024-06-22 04:13:33/tunnel/hakamagoshi/main.html10
頑丈な石積みだ!
54,4502024-06-21 22:59:13/tunnel/hakamagoshi/main.html10
いつもお疲れ様です。風速…「かざはや」でしょうかね? 私の住んでいる地域も、別名「風早」です。瀬戸内海を挟んでほぼ真北の対岸の本州側にも、偶然?なのか「風早」があり、JR西日本の風早駅というのもあります。

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