http://yamaiga.com/tunnel/ikura/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,9442026-09-21 19:27:22/tunnel/ikura/main3.html10
またまた読んでしまいました。なかなか謎めいた隧道ですね。いつもながら感心するのは正体不明の、何が起こるか分からない「洞窟」(や絶壁)をたった一人で探検される事です。僕は怖くてとても出来ません。もちろん前もって情報収集はされてるだろうし、技術・能力も十分お有りでしょうけど、それだけでは出来ないと思います。スゴ過ぎます。ひょっとしたら著名な冒険家よりすごいのでは?でも決して無理はされませんように。
60,4012026-07-08 11:20:02/tunnel/ikura/main3.html10
今までのレポをまとめると・・・まず昭和25年頃白谷鉱山の従業員及び法曽地区からの住民の伊倉駅へのアクセス重視の為人道隧道として着工・27年頃開通・35年渡しが無くなり、住民も本格的に使われるように?・37年二代目の白谷橋が車道化(二代目は35年完成も現在より南側にあったのでその時点では従業員頻度は下がらず?)、一旦は使用頻度は下がった?が・翌38年7月水害で再び使われるようになり、この際拡幅工事も行われ、・45年に切羽運営をするようになり、恒久橋を要望?、・49年に完成、その後北側に伊倉大橋〜トンネルバイパスを通す際、北口封鎖となり、今に至る感じなのでしょうか?なのでおよそ20年前後は使われたかと思います。ラストの写真集ですが、踏切はある(ただの渡り道感覚・当時はまだSL時代?)、北口が拡幅しており、ズリ山が映ってる、白谷橋が無い(あるいは写ってない)、以上から昭和38-40年頃の写真と考えるのが良いのでしょうか?で、落書きですが、現在は伯備線全線電化しているというアピールなのでしょう?(57年7月)・懸念点は43年の地図で踏切がすでに無くなっている事(この頃から気動車が本格運用に入りスピードアップするようになり危険だから?)。辻褄合わせるにはまだ3-5年は早いかと思うんですがね・・・
60,1452026-06-03 06:59:45/tunnel/ikura/main3.html10
読みました!
60,1222026-06-01 07:01:20/tunnel/ikura/main3.html10
郷土誌『ほうそ』の記述
>この頃に白谷橋が流失したため、答滝に小型自動車が通れる程度の隧道を掘り抜いて、
>永久橋(昭和40年7月に高梁川で初めてのPC橋を架設した)が完成するまでこれを通って井倉橋のたもとへ通じた。
というのは、そのまま読むと新規に隧道を掘ったように受け取れますが、
実際は既存の小断面隧道を拡張して道路化する計画が未完のまま終わったものが誤って伝えられたのかも。
入洞からしばらくの間だけ断面が広かった所がその拡張工事の跡で、
白谷橋の永久橋化が具体化したために中断されたのではないかと。
本として残された資料も人が書いている以上は勘違いや思い込みによる間違いが含まれ得るという
ごく当たり前のことが起きているように思います。
60,0832026-05-26 17:59:35/tunnel/ikura/main3.html10
買った本じゃなくて、図書館の本に落書きって話だろ
なに言ってんだよ
60,0762026-05-25 05:10:56/tunnel/ikura/main3.html10
>60,045
>自分で買った本に落書きして何が悪いのか?
>情報提供して頂いただけでもありがたいのに、この言い分はないと思う。

→新見市立図書館で見つけたって書いとるがな
60,0612026-05-23 17:32:57/tunnel/ikura/main3.html10
井倉洞から満奇洞へ行くため県道50号線を通りましたが、川の対岸にこんなトンネルがあるとは。
60,0472026-05-21 18:51:35/tunnel/ikura/main3.html10
やっぱり昔の写真が見つかると嬉しいですね
献身的な読者さん、ありがとう!
60,0452026-05-21 12:37:03/tunnel/ikura/main3.html10
自分で買った本に落書きして何が悪いのか?
情報提供して頂いただけでもありがたいのに、この言い分はないと思う。
60,0412026-05-21 05:10:14/tunnel/ikura/main3.html10
木々に覆われてレポでは細切れの風景だった隧道、最後の写真で全景が見れてすっきりしました。探索お疲れ様でした。
60,0332026-05-20 12:16:18/tunnel/ikura/main3.html10
大変面白かったです。
60,0322026-05-20 11:11:40/tunnel/ikura/main3.html10
なんかロマンあるな〜!
歴史の証人だったかもしてぬ隧道群!!
60,0312026-05-20 11:03:33/tunnel/ikura/main3.html10
詳しくは無いのですが、隧道にしては断面が四角いのが気に成りますね?
元々は、鉱山のベルトコンベアーが通っていたとか、坑道用電気機関車(蓄電池)けん引の、トロ軌道が有った可能性もある様な気がします?
その後、自動車が通れたとは考えにくいですが、自転車や歩行者が通る隧道として、再利用された可能性は有るかの知れませんね?
あくまでも推察ですが?
60,0292026-05-20 09:06:06/tunnel/ikura/main3.html10
更なる事実発見に期待しています。楽しかった。
60,0272026-05-20 08:12:38/tunnel/ikura/main3.html10
凄い,発掘されていく…
60,0262026-05-19 22:34:47/tunnel/ikura/main3.html10
素晴らしい発見とレポートでした。
しかし、高梁川をカヌーで渡って隧道の高さまで登るって可能ですかね?
探索している間にカヌーを停めおくのも難しそうで、流されたら帰還できなくなるぐらい水量があるのではと思います。
60,0242026-05-19 20:50:53/tunnel/ikura/main3.html10
「ネットに探索者のためのバックドアを設置してほしかった!」
施工者は残念ながら後のことを考慮せず設置したのでしょう…(あたり前田のクラッカー!)
強硬なペンチで切り開きスコップで土砂を掘って進軍するヨッキさんを思い描きながら、眠りにつきます…(=_=)
60,0232026-05-19 19:37:44/tunnel/ikura/main3.html10
「伝説の女学生」は、その学生時代の日常が、半世紀以上経ってからこのような形で廃道・廃隧道オタクたちに衝撃・感動・奇特etcの感情を抱かせるなんてつゆにも思っていなかったでしょうね。インターネットは偉大です。
60,0202026-05-19 18:55:14/tunnel/ikura/main3.html10
白谷橋は、昭和39年の航空写真ではまだ写っていませんが、昭和40年の航空写真(CG651YZ)には写っているので、昭和38年年に流されたあと、昭和40年までに再建されたように思います。
60,0192026-05-19 18:40:51/tunnel/ikura/main3.html10
II.昭和39(1964)年版の白谷橋の位置に橋桁らしきものがあるのは
>昭和38年7月の水害で同名の橋が流された
という事なんでしょうね
60,0182026-05-19 18:31:40/tunnel/ikura/main3.html10
読者参加型やまいがの底力に期待!!!
60,0162026-05-19 13:18:52/tunnel/ikura/main3.html10
オバケの様な胃カメラを坑口に突っ込んで グリグリ覗いて観たいなぁ
60,0152026-05-19 08:27:14/tunnel/ikura/main3.html10
LEDライト付きのファイバースコープを突っ込んで撮影していただきたい!
60,0142026-05-18 21:15:33/tunnel/ikura/main3.html10
執念ですね。
レポートにしているので、タダでは済まないと思っていましたが、凄い推理力ですね。
あと、最後の写真、上の方にも暗い穴が見えるのは、鍾乳洞でしょうかね。
ほんと穴密地帯ですね。
60,0132026-05-18 17:11:18/tunnel/ikura/main3.html10
ここ、登れそうですね。しかも上を見ると大きな割れ目があは、外気に接しているのではないでしょうか。次回はカヌー持参ですね。(もしかすると、もうやられたのでしょうか。)https://www.google.com/maps/place/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E6%96%B0%E8%A6%8B%E5%B8%82/@34.9240771,133.5198451,3a,41.2y,287.55h,81.54t/data=!3m8!1e1!3m6!1s6vHjS2wWHPSZuW0RNbUNcg!2e0!5s20190901T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D8.462734837310038%26panoid%3D6vHjS2wWHPSZuW0RNbUNcg%26yaw%3D287.5539351999154!7i16384!8i8192!4m6!3m5!1s0x3556c6fd8fd47955:0xba20f04c27f6f748!8m2!3d34.9770399!4d133.4703448!16zL20vMDF3cDJw!5m1!1e4?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDUxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
60,0112026-05-18 16:08:05/tunnel/ikura/main3.html10
ぐりぐりぐり!
60,0102026-05-18 12:58:45/tunnel/ikura/main3.html10
その地点に21世紀になって初めて到達した人なのでしょうね。多分。しかも、秋田から(笑)
59,9982026-05-14 08:48:35/tunnel/ikura/main2.html10
探せば日本全国に似たようなのがあったりするんだろうな‥‥
59,9922026-05-12 09:30:20/tunnel/ikura/main2.html10
わくわくしますね!
59,9792026-05-09 06:13:43/tunnel/ikura/main2.html10
そろそろ失敗ネタもあるのかと多少ドキドキしつつ読み進めています。
でもまた面白いそうなものを発見されましたね。すごい。
しかし、この前の鬼女洞も含め、ヨッキさんが再発見した案件がもし観光用に
再整備されたら、普通の鍾乳洞より面白いと思うのですが。

そういえば緑色のネットは、石灰の会社の人がゴルフの練習でもしてたのかなあ。
もし手前だけでなく、石灰岩の隧道にまで進んでいたなら、なんだかプロゴルファー猿
みたいなコースに、って違うか。

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