http://yamaiga.com/tunnel/ikura/ の公開中コメント一覧

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コメント
59,9762026-05-08 17:45:56/tunnel/ikura/main2.html10
まるでマインクラフトのようだ!
トンネルを掘っていたら洞窟(鍾乳洞)に当たるなんて珍しいことではないのですね
59,9742026-05-08 14:31:29/tunnel/ikura/main2.html10
で?で??
59,9732026-05-08 14:04:55/tunnel/ikura/main2.html10
鍾乳洞...すげえ
59,9722026-05-08 06:53:15/tunnel/ikura/main2.html10
車が通るにしては小さいサイズなんでしょうか?なぜここにこのサイズの隧道を作る必要があったのか、知りたいです。
59,9712026-05-08 04:57:23/tunnel/ikura/main2.html10
何度見ても「苦労して掘る必要あったかなあ?」と思わずにいられない。
59,9702026-05-07 21:15:46/tunnel/ikura/main2.html10
どこまで行けるか、でもレポートになっているから、反対側まで想定外のつながり方をしていて行けるのかな?
59,9672026-05-07 18:40:45/tunnel/ikura/main2.html10
確かに冬のストリートビューみるっ隧道の入口見えますね( ̄ー ̄)
59,9662026-05-07 12:57:01/tunnel/ikura/main2.html10
ネットは蝙蝠除けでは?
59,9642026-05-07 11:28:24/tunnel/ikura/main2.html10
社長あたりがゴルフの練習用にネット置いたんではないかと…誰も通らないし来ないのであればちょうどいいスペースですし…
59,9632026-05-07 09:59:23/tunnel/ikura/main2.html10
「この先に、驚愕の光景が…!」ということは、石灰鉱山にでも出たのかな?
59,9622026-05-07 01:16:12/tunnel/ikura/main2.html10
やっぱ山行がの本領は穴っすね笑
59,9612026-05-07 00:55:55/tunnel/ikura/main2.html10
あ・・・あったぁ!(隧道が)
59,9562026-05-06 15:44:41/tunnel/ikura/main2.html10
> ちなみに、探索前に予習していた2014年1月に撮影された唯一のストビューだと、ここはもっと“構内感”が強く、とてもじゃないが無断で隧道擬定地方向へ進めるような雰囲気じゃなかった。
> 18:02 現在地


時間調整で井倉駅へ行ったのに、拍子抜けだったとかw
59,9552026-05-06 10:16:23/tunnel/ikura/main2.html10
そういえば井倉駅手前の橋って撮り鉄スポットですね。(撮り鉄ついでに本格的な隧道探索までできるなんて素晴らしすぎる)
59,9542026-05-06 00:25:38/tunnel/ikura/main.html10
地理院地図およびMap_5にアーチの井倉橋(旧)が描かれていないから、17:27の時点で迷子になりました。という理解で合ってますよね?
59,9522026-05-05 19:46:12/tunnel/ikura/main.html10
> だが私にはもう一度だけ挑戦のチャンスがある。

チャンスは三回ありますよね。モルさん!
59,9512026-05-05 19:45:38/tunnel/ikura/main.html10
「道の跡かも?!」で示された写真にある矢印の横に「落石注意」の黄色看板がありますが、ストビューではそのまま道なりに奥に進んだ四枚目の落石注意看板の左手にある杉林の奥に「洞窟」の入り口らしい暗部が見えるのですが、これはいわゆるヤマイガ病でしょうか。気になります。
59,9502026-05-05 19:37:54/tunnel/ikura/main.html10
石灰って平仮名で書くとおせっかいみたいに見えますね
59,9452026-05-04 13:39:38/tunnel/ikura/main.html10
明治36年に架橋され、わずか7年後の明治43年には早々と二代目にその座を譲ったという初代の井倉橋が地味に気になります。
災害による流失などがあったのでしょうか。
59,9442026-05-04 12:13:28/tunnel/ikura/main.html10
トンネルも気になるのですが、伯備線が動いていませんか?
59,9422026-05-03 20:11:51/tunnel/ikura/main.html10
1987年秋に伊倉洞に行ったときに急橋わたっているはず…まったく覚えはないけれど。
59,9412026-05-03 19:48:06/tunnel/ikura/main.html10
これは先が楽しみなレポートですね。ただ気になるのは井倉バイパスが隧道へと続く道を遮っていることと、鉱山の存在…。どうなるのか、次回楽しみにしています!
59,9382026-05-03 14:49:49/tunnel/ikura/main.html10
なんか見覚えあるなと思ったら鉄界隈で有名な場所だった(笑)
59,9372026-05-03 02:17:42/tunnel/ikura/main.html10
白谷鉱山の「配置図」と「平面図」に、この道と思われる高梁川沿いの道が描かれているのは確認できましたが、隧道は描かれていませんでした。

書名:石灰石 (185)
出版:1980-05
https://dl.ndl.go.jp/pid/3305777/1/9
鉱山設備配置図


書名:石灰石 (222)
出版:1986-07
https://dl.ndl.go.jp/pid/3305815/1/8
鉱山平面図


「新見阿哲の記録」という書籍には

伯備線の全線開通
伯備線の全通により高瀬舟の運航の全面廃止を見,台地の玄関口は井倉駅に移り,井倉駅前通りに商店街が立並ぶようになったのに対し谷合の商店街は一軒去り,二軒転去と様相を一変させた。

井倉駅を中心としての道路の新設
伯備線の全線開通後は谷合を避けて井倉駅を中心に道路の新設があり、草間台地と井倉駅を結ぶ井倉,土橋線の道路は昭和4年県道として羊谷合坂を上り草間村本村,大原を経て土橋に至る新道が通じ荷馬車の往来を容易にした。
又法曽,熊野台へも白谷橋の架設と新道の改修により井倉と直結し谷合は見離される結果となった。

とありましたが、谷合集落対岸の道についての言及はなく……一体どんな満ちだったんですかねぇ……?


るくす
59,9362026-05-02 23:13:14/tunnel/ikura/main.html10
5/3公開の1-2。なぜか5/2 23:10より前に投稿されている。
59,9352026-05-02 21:51:21/tunnel/ikura/main.html10
鉱山に根こそぎ…やられていない。
なぜならレポート化しているからである。
59,9342026-05-02 19:21:24/tunnel/ikura/main.html10
これは石灰鉱山になって消滅したか?
でも、それならわざわざ隧道レポートにはならないだろうし……
59,9332026-05-02 19:04:50/tunnel/ikura/main.html10
西側の石灰鉱山が不穏な空気を醸し出していますね……

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