http://yamaiga.com/bridge/kasasagi/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.72点 / 投票回数 4786人)

3ページ中 1ページ目を表示(合計82件)    1 | 2 | 3    [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
30,5122018-11-26 11:13:30/bridge/kasasagi/main7.html10
鵲の橋(カササギノハシ)とは - コトバンク
https://kotobank.jp/word/鵲の橋-461654

鵲の橋の用語解説 - 1 七夕の夜、牽牛(けんぎゅう)・織女の二星が会うとき、カササギが翼を並べて天の川に渡すという想像上の橋。男女の契りの橋渡しのたとえにも用いる。

だそうです。星野五郎平翁、なかなかのロマンチストです(笑)
29,7682018-08-22 00:14:41/bridge/kasasagi/main7.html10
この回が壮絶すぎて大好きです、秋が近づくと読みたくなります。
29,7672018-08-21 23:59:49/bridge/kasasagi/main7.html10
白雲瀧がメインですが、瀧壺道と鵲橋をレポートしているサイトがありました。
ヨッキれんが先人として讃えられていますね

https://ameblo.jp/6blogs/entry-12185547898.html
29,1412018-06-12 22:34:54/bridge/kasasagi/main7.html10
若さ溢れる探索レポート!お疲れ様でした。
蛇足ながら、古河の馬道発電所はウマミチと読みます。
向後、益々の活躍をご期待申し上げます。
28,9642018-05-19 14:18:33/bridge/kasasagi/main7.html10
素晴らしい、大迫力で読了させて頂きました。大冒険でしたね。心から楽しめました。
28,0782018-02-28 17:22:12/bridge/kasasagi/main7.html10
汚水はカンベン!!
26,9862017-10-23 02:04:56/bridge/kasasagi/main7.html10
遅ればせながら、ご本購入できました。公私ともにご活躍をお祈りしております。
26,5632017-09-04 12:34:18/bridge/kasasagi/main7.html10
橋の名前は七夕伝説が由来だと思います。
26,2582017-08-11 00:30:23/bridge/kasasagi/main7.html10
ヨッキれんさん、こんな滝まで来てくださっていたとは!
このレポートを読んでから、華厳の滝に行ってきました。
あ、出戻りジモティです(旧今市市民)
エレベーターの建物の右奥に「栃木県営観瀑台」がありまして、工事用の足場が下に向かって・・・(以下略)
ここはあまり人がいないんですよね!!!
一緒に連れて行った母に「白雲の滝、ってのがあるんだって」と言ったところ、「小学校の遠足で行ったわ。橋に降りる階段が急で怖かったの」とのことです!!!(御年77歳の証言)
26,2572017-08-11 00:16:31/bridge/kasasagi/main7.html10
このレポートを読んだ後、華厳の滝を見てきました。
あ、ジモティです(旧今市市民)
エレベーターの建物の右奥に「栃木県営観瀑台」があります。
そこにひっそりと下に向かう工事用の足場がありました。
ここは「無料」ですが、あまり人は来ません(キッパリ!)
で、一緒に連れて行った母に軽い気持ちで「白雲の滝、っていうのがあるらしいよ」と言ったところ、「小学校の遠足で行ったわよ。下に降りる階段が急で怖かったの。馬返まで歩いたのよ」
御年76歳の証言です。
26,0412017-07-08 13:11:20/bridge/kasasagi/main1.html10
滝壺道の絵葉書398円(笑)を見たけど……どこかわからない滝の所、崖に張り付くように弱々しい木道が空中に取り付けてあった。
そりゃ、完全に翁の道を見失いますわ(泣)
下に道が無いんだから……明治〜昭和の絵葉書って本当、貴重ですよね!実感しました。
尤も、実家に貯めてた何百枚もの絵葉書(明治〜戦前)親に捨てられましたけど(泣)
観光地の観光客がみんな和服ばっかりだったのは印象的でした。
26,0402017-07-08 12:52:14/bridge/kasasagi/main7.html10
コレ見て観瀑台から鵲橋にこっそり行こうとする人が増えたに違いない(笑)

下手したら自殺者みたいに思われたりして。
でも、鵲橋まで観光整備して欲しいな〜と、切実に思う。鵲橋まで行けるんなら、往復1200円でも払うわ(泣)
もっとも自分はエレベーター無料で乗れるから関係無いけど……
25,8842017-06-18 06:29:09/bridge/kasasagi/main7.html10
ヤバい。このレポートが全レポートの中で一番ワクワクしたかもしれない。
最高でした。ありがとうございます。
24,7502017-01-28 14:36:04/bridge/kasasagi/main7.html10
大谷川に水がない訳がわかりました。
24,2102016-11-14 20:50:20/bridge/kasasagi/main7.html10
何度も行っている華厳滝の近くにこんな素敵な場所があるとは知りませんでした。
来年になったら私も挑戦してみたいと思います。
23,7482016-09-19 23:47:03/bridge/kasasagi/main7.html10
文庫版「山行が」の同レポートと読み比べてみて、発電所やら展望台やらのヤバそうな部分がカットされていて苦笑いしてしまいました。倫理的なボーダーラインを垣間見たような気がします(笑)
23,2932016-07-29 22:29:00/bridge/kasasagi/main7.html10
スゴい!最高に面白かったです。
23,0882016-07-09 23:42:48/bridge/kasasagi/main7.html10
鵲橋と白雲瀧、ぜひとも一般人にも見られるように解放して欲しい。開かずの扉からならちょっと道整備すればできそうなのに。でも、できれば翁の下った道を歩きたいな。熱いぜ翁!
23,0292016-06-22 22:15:52/bridge/kasasagi/main7.html10
華厳の滝、小学校の修学旅行以来です。
滝の下流がこんな風になっていたなんて知りませんでした。身体を張った探索に敬意を表します。
22,9352016-06-04 21:18:43/bridge/kasasagi/main7.html10
すごい
20,3832015-10-15 22:34:16/bridge/kasasagi/main7.html10
私も観爆台には行ったことはありますが、この橋には全然気付かなかったです。
20,3012015-10-12 00:38:06/bridge/kasasagi/main7.html10
大変面白かったです。次に行く時は、絶対に数人で行かれることをお勧めします。いざという場合の危険に備えてですが。
また、晴れの日だと、遠方から望遠で覗いた人により、熊や鹿に間違われたり、あるいは遭難者に間違われたりするリスクもあるので、こちらも注意すべきだと思います。きちんと戻ってこれたのはラッキーでしたね。下手すれば遭難リスクもあったはずですから。
今回の探訪記を、地元に提供して登山道の再開発に当ててもらう手もあると思いますよ。
19,8282015-08-31 13:36:40/bridge/kasasagi/main7.html10
何度読み返してもやっぱりハラハラドキドキで面白いです
コメントでリンクされているブログの画像を見ると、かつての木橋でも橋脚や欄干の違いで2種類あるように見えるので、現在の鵲橋は4代目なのかも知れんですねー
19,5752015-08-08 11:12:36/bridge/kasasagi/main7.html10
日光の知られざる裏側、大変興味深かったです!
橋目当てで見始めたのですが、古道探索に非常にワクワクしてしまいましたw
地形図から上岸の切れ目=古道を探り当てるくだりなんかは、翁の労もかいまみえたようであります。
19,2442015-06-20 21:05:24/bridge/kasasagi/main7.html10
辛かったよね!でも凄いです。これからもよろしくお願いいたします!d=(^o^)=b
18,6952015-04-30 12:46:15/bridge/kasasagi/main7.html10
凄いです!日光にこんなところが…。実は寺尾玲子さんという霊能者の方が日光は自然の力に人間の手が加わってバランスが悪いと仰ってて、私は華厳の滝下エレベーター洞道が非常に怖く、下流のかんまんが淵も怖くて上流へ行けなかったので、なんでかなと思ってたんですが、これは確かに人間の手がバリバリ入ってますよね;;ほんと、凄い体験、そして努力に脱帽です!
18,4512015-04-04 12:10:02/bridge/kasasagi/main7.html10
鵲橋の竣工年が気になりますよね〜。
17,7372015-01-14 12:48:40/bridge/kasasagi/main7.html10
初めて拝見いたしました
驚嘆と感動の連続でした、と同時に生命の危機さえも感じさせる道程には画面の前ですがとても緊張致しました
これからも期待して見させていただきますのでどうかお気をつけて、ご自愛くださいませ

17,7192015-01-09 15:14:19/bridge/kasasagi/main7.html10
http://blogs.yahoo.co.jp/bazu55555/31853777.html
こちらのブログに、初代吊り橋と五郎平茶屋の写真!
17,1622014-11-03 09:44:40/bridge/kasasagi/main7.html10
今頃になって恐縮です。テレビで日光の紅葉特集をやっていたので、実家の父がよく言っていた「日光の白雲の滝はとてもすばらしいのに、近づけなくなってしまったのがとても残念だ」という言葉を思い出し、このレポートに辿り着きました。
今でも、方法さえ厭わなければかささぎ橋に行けることがわかって感激しました。
‥‥‥とは言っても、自分は登山の経験もない五十代のオバサンなので、自力で白雲の滝に行けるわけではないのですが。
白雲の滝に、ちょっとしたハイキング気分で行ける日は‥‥‥私が生きている間には来そうにないでしょう。
でも、このレポートを拝見して、私も白雲の滝に行けたような気がしました。ありがとう。 (閑尽亭)

3ページ中 1ページ目を表示(合計82件)    1 | 2 | 3    [次のページ]  

この画面の説明