http://yamaiga.com/bridge/sengoku/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,7792026-08-24 10:15:56/bridge/sengoku/main3.html10
レポート読んで、ふらっと行ける距離だったので実際に行ってきました。夏だけにレポート写真より草ボーボーで見えにくかったですが、いいものが見られました。
60,7342026-08-19 08:19:53/bridge/sengoku/main3.html10
吹上橋には数年前まで車両通行止の旧標識が残っていたのを思い出す
60,4422026-07-12 20:52:18/bridge/sengoku/main3.html10
面白いです。ありがとうございます。
60,2812026-06-21 12:42:17/bridge/sengoku/main3.html10
下段の旧橋からから親柱移設説、1票入れます。文字部分の石材が丸く加工してあって、手間がかかっていますね。
吹上橋も欄干の意匠が凝っていて良い橋ですね〜
60,2682026-06-20 10:27:27/bridge/sengoku/main3.html10
レポートありがとうございます。R415のこの辺りはSSTRで毎年走っていますが、こんな貴重なモノがあるとは気付きませんでした。今年も5/23に通ったのに!
来年まだ残っていたら、じっくり観ようと思います。
60,2042026-06-11 15:50:00/bridge/sengoku/main3.html10
読みました!
とんでもなく変!でもそれがいい味を出してますね。
撤去とは、なんとも悲しい…よっきれんと同じく維持費を出せる訳ではありませんが……
60,1742026-06-06 08:58:28/bridge/sengoku/main3.html10
読みました!
60,1392026-06-02 21:16:49/bridge/sengoku/main3.html10
本当に歴史のあるこの橋を撤去してしまうなんてとんでもないですね。
60,1372026-06-02 17:21:00/bridge/sengoku/main3.html10
橋のある風景の
<下方にある初代の千石橋は、昭和の初めに、コンクリート橋にかけ替えられたが、貯水池建設話が持ち上がった同8年に、橋の上にさらに高さ10mほどの橋脚が架けられ、二代目の千石橋となった>

ですが、この記事を書いた記者が千石二重橋の上の橋の親柱を見て、かさ上げ工事が完了したのが昭和8年と早合点したのか、あるいは

【国土交通省「全国道路施設点検データベース〜損傷マップ〜」】
から引用しただけの可能性があるかと思っています

自分としては、よっき説に賛成です

F生
60,1252026-06-01 17:02:39/bridge/sengoku/main3.html10
ご懸念通り、強度に問題あるんでしょうけど残念ですよね・・
60,1242026-06-01 12:45:05/bridge/sengoku/main3.html10
このレポートを観光課へ送ってみるのもありか
観光資源として残せないものだろうか。
60,1232026-06-01 11:48:59/bridge/sengoku/main3.html10
よきよきのレポでした
60,1212026-06-01 03:08:30/bridge/sengoku/main3.html10
「読売新聞 昭和52年11月8日朝刊号・地域面」に記載の竣工年は親柱の記載が根拠で、上が昭和8年だから下はそれ以前とした気がするなあ。
下の親柱を上に移設したとする説の方が信憑性は高く感じる。
60,1142026-05-30 20:34:54/bridge/sengoku/main3.html10
残してほしいけど、しょうがないですね。
60,1132026-05-30 18:45:39/bridge/sengoku/main3.html10
ああ、いずれ撤去の運命か・・・。
我々部外者は「残してちょーだい」って気軽に言ってしまいますが、ヨッキさんが言うように維持管理費用がかかるしねぇ。
今のまま何となく放置しているうちに人的被害が発生したら・・・と考えると、管理者としては出来るだけ早くなんとかしたいでしょうね。寂しいけど。
60,1122026-05-30 15:35:47/bridge/sengoku/main3.html10
お金掛けてまでしての撤去は勿体ない.
ってのはヲタの感覚で,行政的には崩落する前にってことか…
60,1112026-05-30 09:06:56/bridge/sengoku/main3.html10
「二重橋」誕生の経緯発掘と親柱移設の推測とで、濃〜い時空の旅を愉しませてもらいました。
60,1102026-05-30 08:35:14/bridge/sengoku/main3.html10
何らかの理由により、上の橋の架設工事が「架け替えではなく単なる嵩上げである」いうことになったため、親柱をそのまま上橋へ移設したのではないでしょうか。名称の「千石橋(二重橋)」もこの橋が単一の橋であることを示唆しているようです。
60,1092026-05-30 01:58:12/bridge/sengoku/main3.html10
昭和39年の時点で県道の現道だったということは、
当時存在した氷見へのバス路線「羽氷北線」もこの橋を通っていたのでしょう。
https://morisake.web.fc2.com/akc-uhyou.html
この橋を渡っているバスの写真とか見つからないもんですかね...
なお、前身の「神子原線」が嵩上げ前から走っていたのかどうかは不明です。
昭和29年時点で既に走っていたようですが...
60,1082026-05-30 01:20:56/bridge/sengoku/main3.html10
怪しすぎる…二重橋とか屋根付きトンネルとか海蝕洞トンネルとか、能登もなかなかのオブ魔境ですね。
親柱の竣工年の不一致についてはヨッキさんや他の読者の方の推察通り下の橋からの転用の結果だと思います。石組みの立派な親柱はいかにも戦時体制下を思わせるみすぼらしい姿の上の橋よりも、豊かとは言えないまでもまだまだ手の込んだ細工を施す余裕のあった昭和ひと桁生まれの下の橋に相応しい物だと思われるので。
日本が戦争へと突き進んでいった時代の生き証人のようなこの橋ももうすぐ消えてゆくのですね。撤去作業が始まる前には周囲の藪が刈られて一時的に全景が見られたりするんでしょうか。
60,1072026-05-30 00:04:01/bridge/sengoku/main3.html10
『これまた絵に描いたように古色を帯びたコンクリート桁橋だったが、千石橋のような奇抜な要素は全くない。』

普通の感覚でいえば、現役のコンクリート橋の路面が土橋のような状態になっているのはだいぶ奇抜な気がしますが・・・。
それにこの「吹上橋」の、『千石橋とは違っていた。』としか言及されていない『高欄のデザイン』ですが、
よく見れば、そう頻繁にはお目にかかれない水準の凝った施工が凝らされているのに、
(笠石とアーチ状開口部の縁をわざわざ人造石で塗分けたり、埋め込めれた装飾格子の造形など、
都会の橋でもなかなか無いレベルではありませんか?)
レポ中では屁とも思わないかのような軽い扱いで済ますなんて・・・。

「変態」世界に当てられ過ぎて、人なみの感性を喪失した物の怪の類の領域に浸かりかけていませんか?
60,1062026-05-29 22:50:18/bridge/sengoku/main3.html10
下の橋の方が丈夫な素材
川回しをしたトンネルだったとか?
60,1052026-05-29 20:43:28/bridge/sengoku/main3.html10
https://nsearch.jp/nyusatsu_ankens/6834527f56f8b6a11127f566

ヨッキさん。またしても奇跡ですよ。千石橋は撤去される予定みたいです。
吹上橋は補強の上存続ということで、工事計画と設計をする入札が昨年度に行われています。
ギリ間に合った。
60,1012026-05-29 14:14:32/bridge/sengoku/main3.html10
地元で二重橋と呼ばれてたって崖っぷちさんが書いてるがな
60,1002026-05-29 12:28:35/bridge/sengoku/main3.html10
二重橋というと皇居のあれを思い浮かべるのですが、
現代のあれは上下じゃなくて手前と奥の二連の橋だよねと思いきや、
奥のほうの旧橋がアレだった(のでその名前になった)みたいですね。
結論としては「二重橋」(にじゅうきょう、と読みたい)カッコイイですね。

おまけ:飯田側は、初期コメントにもあったように「飯山川」なのでは?
60,0992026-05-29 12:17:03/bridge/sengoku/main3.html10
親柱は下のアーチ橋からの移設っぽいな〜。
60,0982026-05-29 11:27:33/bridge/sengoku/main2.html10
橋を架けるついでに下は取水堰にしてた・・・なんて
60,0972026-05-29 08:21:54/bridge/sengoku/main2.html10
不思議です…なぜこのような施工となったのか…
60,0962026-05-29 08:05:43/bridge/sengoku/main2.html10
橋on橋シリーズ大好きなんですよ!
そしてちょっと古めの橋を渡るという昔みたいな橋梁レポが久々すぎて感動しております。
橋の起源等、更新楽しみにしてます。
60,0942026-05-28 20:11:24/bridge/sengoku/main2.html10
下の橋が大正十何年かと仮定して、上の橋が昭和一桁だと、
ますます旧々/旧・紅葉橋のような関係性に見えてきますね。
そしてまさかの堰堤の嵩上げに伴う真上への換線ですと!?

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