http://yamaiga.com/mini/275/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,5152024-02-14 12:32:46/mini/275/main3.html10
火山島はやっぱり、こわいなあ。地形が。ひゃあああ。湾が噴火口やったって。そら。ほっかいろーにも、かごしまあにもありますが、青島もおとろしかったぜえ。これを知ったことで、八丈島が特別な場所に見えるき。読み応えのあるミニ
いや、ミディアム?なんでもえいわ、おもしろかった。
53,2262024-01-02 02:31:37/mini/275/main3.html10
いつもお疲れ様です。切通しの話よりも、篆書の話の方が驚きました。(^-^; 字体によっては、違う文字が同じ表現になるとは、思いもよらないことでした。山行がは本当に勉強になるなぁ…(笑)
52,9962023-12-03 14:48:44/mini/275/main3.html10
いつも通り、机上調査、秀逸です。ところで、現地調査でヨッキさんが引き返した先は、火口壁を降りるということになりますよね。「降りるときに背負子が当たって石が落ちる」くらいの崖であれば、風化が進んで当時の道形は残っていないんでしょうね・・・・。また、現地へ赴く機会があれば、続編を期待します。
52,7852023-10-20 21:09:54/mini/275/main3.html10
おととし、大里からこの坂(横の旧道)を上ってトンネルまで歩いて行きました。噴火口だったことや堀切のことは知らなかった!。
52,5502023-09-18 19:22:36/mini/275/main3.html10
大賀郷村名主の浮田さんって、あの浮田(宇喜多)の御子孫なんでしょうか?
52,5422023-09-17 08:42:58/mini/275/main3.html10
勉強になります。
52,4942023-09-11 13:10:01/mini/275/main3.html10
ご紹介いただいた為朝のアニメがとんでもな上、やたらクオリティ高くて笑いましたw
52,4892023-09-10 21:47:26/mini/275/main3.html10
「・・・史実であるかもしれない。」は特にツボにハマりました。
52,4832023-09-09 17:36:13/mini/275/main3.html8
結局旧隧道はどうなったんですかね??改修ってことで今のトンネルと同じ場所にあって今のは急行トンネルを拡幅した姿ってことですか?
52,4822023-09-09 16:19:09/mini/275/main3.html9
道路は行政が作る物、
費用は全額行政持ち(払った税金から拠出されるわけだが)、
自分が建設業者の人でなければ作業に関わることがありえない、
利益誘導!ハコモノ行政!
という一般市民の感覚って最近できた物なんだなあ
52,4812023-09-09 09:09:26/mini/275/main3.html10
××は・・爆発だぁっ!!
52,4802023-09-09 08:49:13/mini/275/main3.html10
ワクワク感が素晴らしい。
いつも冒険と勉強をさせて戴いています。
52,4792023-09-09 02:27:33/mini/275/main3.html10
全然ミニレポじゃありません(称賛)。
52,4782023-09-08 22:06:00/mini/275/main3.html10
離島面白いです。離島の旧道、旧旧道などぜひお願いします
52,4772023-09-08 21:55:35/mini/275/main3.html9
ミニレポじゃないよね
52,4762023-09-08 20:45:42/mini/275/main3.html10
しかし、そもそもアクセスしにくい坂上地区になんで人は住み始めたんでしょうね。
52,4752023-09-08 08:34:18/mini/275/main3.html10
いつも楽しみに拝見しております。
が、今回はここが気になって先に進めません。
『ようやく月1回の定期船が確保されたのは明治43(1907)年である。』
→明治43年は1910年です。
 正解なのは元号の方ですか?それとも西暦ですか?
祖母の誕生年が明治43年なもので^_^;
52,4722023-09-07 22:16:15/mini/275/main3.html10
島の道は凄い・・・
これまでのレポートでもそうですが、島の道路やトンネルの整備の歴史や環境は、物凄いものばかりで感動します
52,4692023-09-07 15:44:45/mini/275/main2.html10
すごすぎて神が作ったもののように思えます。
52,4672023-09-06 20:23:35/mini/275/main2.html10
噴火は江戸時代初期が最後でも火山性地震は頻発しているし、
少し前まで地熱発電所が普通に稼働していた「熱い」島なんで、
こういう割れ目は普通に出来ちゃうんじゃないかなぁ。
後編最後の写真でも、大坂の切通の右側(ピークの
向こう側)に、割れ目っぽいのが映ってません?

自然に出来た割れ目を活用して切通にしたんじゃないかな。
だからこそ、源為朝による伝説になった。完全に
人工物なら施工者の名前が残ると思いますよ、
ああいう島なら。なにせ、施工者の子孫はあの島に
住み続けて、子孫は誇りにするだろうしそれ以外の人は
感謝の気持ちを絶やさないでしょうから。
八丈島にサツマイモを持ち込んで島民を飢饉から
救った菊池秀右衛門の名は今も語り継がれ、
彼を顕彰する碑が残っています(東京都指定有形文化財)。
52,4662023-09-06 17:56:22/mini/275/main2.html10
掘削跡がはっきりしないので元々の地割れか何かを掘り下げた可能性が高い気がしますが、
巌窟王ならぬ伝説超人源為朝が掘った伝承アリとか八丈島らしい話で感動的です。
52,4652023-09-06 11:35:33/mini/275/main2.html10
すごい。天岩戸を連想した。
深緑の牢獄の一点を切り開き、脱出口の存在を示すまばゆく神々しい光!

ラストのルート予測が現道とは全然違う方に向かってて笑ってしまった(地図を見たらそうなるだろうと分かりますが)
そりゃ時間切れですな…こんな垂直みたいな道を行き来した昔の人たちに頭が下がります。
52,4642023-09-06 06:08:23/mini/275/main2.html10
これミニレポですか?(褒め称えてます)
52,4602023-09-05 11:41:15/mini/275/main2.html10
これはまた衝撃的な切り通し!!!
52,4582023-09-05 09:44:10/mini/275/main2.html10
「隧道手前の堀り割りから別れて、坑門上で交差する旧道」は、旧和田町の某隧道(未レポート)を思い出しました。
それにしても「大坂堀切」の圧倒的な高さ!
天然なんでしょうね。
人力で掘れる規模とは思えません。
52,4572023-09-05 06:22:41/mini/275/main2.html10
いいところで終わるなんて、まるで紙芝居。
52,4552023-09-05 02:47:51/mini/275/main2.html10
こういう、伝説を伴うような地形は好きです。
それが下手をしたら地元の人からも忘れられているかもしれず、
そういうものを発見してレポしていただけるのはありがたいです。
52,4542023-09-05 00:10:26/mini/275/main2.html10
大坂堀切、伝説になるのもうなずけるカッコよさ!
52,4502023-09-04 17:43:10/mini/275/main.html10
>“逢坂隧道”というのは、ほぼ『大鑑』だけの記述

確かにほとんど見かけませんでした。
国会図書館に何版か収蔵されている「八丈島仙郷誌」くらいでしょうか……

書名:八丈島仙郷誌
出版:1923
https://dl.ndl.go.jp/pid/1877260/1/125

書名:八丈島仙郷誌
出版:昭和3
https://dl.ndl.go.jp/pid/1177945/1/92

書名:八丈島仙郷誌 増訂4版
出版:1952.6
https://dl.ndl.go.jp/pid/3451939/1/79

興味深いのは、旧道の「大阪堀切」に対して新道では「逢坂隧道」と、複数の版に渡って同じページ内で使い分けられているところですな。
「逢坂の夕照」「逢坂の晴嵐」といった名勝の記載も散見されますね……

「八丈ケ嶋」という書籍では、

書名:八丈ケ嶋
出版:大正3
https://dl.ndl.go.jp/pid/933548/1/113
>小嶋でありながら上下の言語、風俗を異にせるは

とありますので、もしかすると島内でも表記法が異なっていたのかもしれませんねぇ……

るくす
52,4442023-09-03 16:23:29/mini/275/main.html8
登竜峠は「のぼりゅうとうげ」ではなく「のぼりょうとうげ」ですね。ここからの眺めもなかなかです。まぁ、底土から自転車で登って行くのは相当健脚じゃないとキビシイですけどね(^^;

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