http://yamaiga.com/rail/ikegou/ の公開中コメント一覧

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コメント
51,6002023-04-04 09:26:19/rail/ikegou/main5.html10
・・すげぇ!
51,5992023-04-04 07:16:44/rail/ikegou/main5.html10
台風かなんかで一挙に閉塞したときに訪れたんですかね?
51,5982023-04-04 00:50:47/rail/ikegou/main5.html10
まさかの閉塞箇所消滅(;゜Д゜)…最後まで目が離せない!
51,5972023-04-04 00:29:36/rail/ikegou/main5.html10
なーるほど「のわー!!!」ですね。
一瞬「なんで支保工が崩れてるの?」と思いましたが、考えてみれば「流材」ですね。
確かにこんな閉塞は「山行が史上初」ですが、まあ、日本の廃道の写真は「流材用隧道の物的証拠」ですね。
51,5962023-04-03 23:42:34/rail/ikegou/main5.html10
のわー!!!
51,5952023-04-03 22:27:15/rail/ikegou/main5.html9
このトンネルは、わずかな傾斜は付けたとしても、水平に近い勾配で掘ろうとしたはず。大きな傾斜をつけると、木材を浮かべるべき水が流れ出てしまいますから。
そこに食い違いがあったということは、坑口の高さの測量を間違ったということでしょう。双方から掘って貫通する寸前に高さが違うことに気付いて斜めに掘った、ということじゃないかな? よくある話、じゃないですか。
51,5942023-04-03 21:53:19/rail/ikegou/main5.html10
じつは昨日この隧道を探索する夢を見ました(笑)
なぜか北口の方は再整備されてちょっとした観光スポットとなっていて滝のように水が流れ込んでいるのを眺めてる夢でした

まさか開口しているとは、一体どれほどの勢いの水が流れ込んで来たのか・・・
51,5932023-04-03 21:45:37/rail/ikegou/main5.html10
「のわーーーっ!!!」の写真見た時の
私の頭ん中の状況です↓↓

自分「ん( -_・)?……どういうこと?」
 ↓
(スマホで読んでいるので、
画面横向きにしたり、拡大縮小機能で調節)
 ↓
 自分「えっ………いや、え?!
な、なんじゃこりゃーーー(@ ̄□ ̄@;)!!」

「こんな塞がり方って、あり得るん?」
 ↑
自分「いや、驚いた……
どうしてこうなった?!」
 本当に予想の斜め上の光景でした……。
その後の『想像』動画、効果音のためか笑ってしまいました。←←『実際に』見るのは、ノーサンキューですが。



 そして、トンネルに愛されたヨッキ氏。
(言われてみれば、問題の場所が10年以上変化なしは無いですよね………)
51,5922023-04-03 20:28:51/rail/ikegou/main5.html10
この隧道を見ていてまさに神の穴が思い出されました
こんな人工物が現実に存在するのだから、神の穴が人工物に見えるのもさもありなんですね
51,5912023-04-03 20:15:43/rail/ikegou/main5.html10
なんたる強運!
51,5902023-04-03 10:40:25/rail/ikegou/main4.html10
ぐわっ、ここはまさに血沸き肉踊る場面!
51,5892023-04-03 09:33:48/rail/ikegou/main4.html10
へ、閉塞?
51,5872023-04-03 02:29:09/rail/ikegou/main4.html10
ここにかつてすんごい「スプラッシュマウンテン」があったと。
はっ、もしかしてディズニーのデザイナーもこういう林業を見て発想したんだったりして。
ちなみに英語のwikipediaのtimber slideとかlog flumeという項目が興味深い。
51,5862023-04-02 22:42:58/rail/ikegou/main4.html10
わぉ!
君津市奥米の「開墾場の滝」のスケールアップ版ですね!
とんな閉塞なのか、ドキワクしながら待ってます。
51,5822023-04-01 22:31:53/rail/ikegou/main3.html10
千頭林鉄の隧道を思い出しますねー。
あちらは木を直接流したわけではないですが、隧道の前後で河床高が全然違い片方が絶壁という共通点。
51,5812023-04-01 19:19:10/rail/ikegou/main3.html10
出口高っか! 水と丸太が落ちる轟音、凄かったんでしょうね
51,5802023-04-01 18:44:37/rail/ikegou/main3.html10
現役当時は河原の岩が全部水に浸かっていたんだ
ろうけど、この高さを落っことして木って無事で済むの?
いや、商品価値が落ちない程度の傷で済むから
落としていたんだろうけど、職人は凄いこと考えるなぁ。
51,5782023-04-01 09:55:12/rail/ikegou/main3.html9
9階の瀧の近くにも、高いところに穴がありましたけど、あれもカリガワ用の穴だったのでしょうか?
51,5772023-04-01 09:25:11/rail/ikegou/main3.html10
多少、痛むかも知れないけど、あの落差を別な方法で運ぶのは・・・・・・
51,5762023-04-01 05:39:49/rail/ikegou/main3.html10
恐るべし不動滝。
早く全貌を見てみたい!
51,5752023-03-31 21:34:37/rail/ikegou/main2.html10
永冨さん元気なんかな?
51,5742023-03-31 20:15:33/rail/ikegou/main2.html10
「のわーっ!!!」(;゜Д゜)が早く見たいです。
51,5732023-03-31 19:39:15/rail/ikegou/main2.html8
軸受けと思しきパーツですが、トロッコ台車の連結器部分のようにも見受けられます。現代の保線用トロッコ台車でも見受けられるような、連結棒と呼ばれる平板か棒状の鋼材の両端に開けられた穴にピンを差し込んで繋げるタイプの台車側の受けと見ることもできるかと思います。
51,5712023-03-31 05:34:59/rail/ikegou/main2.html10
「次回、11年後の川原を捜索する。」は同じ回の続きだから取った方がよいかもです。
51,5672023-03-29 18:29:10/rail/ikegou/main.html10
笹川商店について

下北山村史( https://dl.ndl.go.jp/pid/9572722/1/351 )にも出てくる「大阪の笹川商店」ですが、お馴染み国会図書館デジタルコレクション上で見つけた情報をまとめてみました。

大正13年の「大日本帝国商工信用録 土木建築業之巻」( https://dl.ndl.go.jp/pid/2387644/1/296 )に記載されている、大正10年に設立された「合名会社 笹川商店」(代表:笹川喜三郎)が該当すると思われます。(取引銀行に藤田銀行の名前があるので、「多分抵当流れ」という推測にも符合します)

笹川商店の商標にカタカナの「イ」が使われているのは、笹川喜三郎氏が経営していた「伊豫儀」という京都の薪炭問屋から引き継いでいるものと思われます。( https://dl.ndl.go.jp/pid/803657/1/169 〜 https://dl.ndl.go.jp/pid/954627/1/156 )

大阪に移った時期は不明ですが、大正5年の「現代心中ばなし」( https://dl.ndl.go.jp/pid/908596/1/118 )に、「大正三年の四月に大阪市西区今木町材木商の笹川喜三郎方に〜」という記述があることから、この時期は京都と大阪の2拠点体制だったのかもしれません。(昭和2年の「木材船積必携」( https://dl.ndl.go.jp/pid/1111465/1/109 )によれば、この頃には小樽に出張所もあったようです)

「現代心中ばなし」では、大正3〜4年にかけて店員に1500円も横領されていたりと、中々に波乱万丈な会社だったみたいですね……

るくす
51,5622023-03-27 11:13:22/rail/ikegou/main.html10
高まる期待に高まる鼓動!
51,5592023-03-26 14:30:59/rail/ikegou/main.html10
本編楽しみです!
51,5572023-03-25 18:05:48/rail/ikegou/main.html10
フォントの大きさから察するに、またまたワクワクとドキドキが止まりませぬ。
51,5532023-03-24 23:30:07/rail/ikegou/main.html8
千葉のショートカットトンネルを作って畑作るじゃないんですね?
木を流すためのトンネル・・・
51,5522023-03-24 21:18:44/rail/ikegou/main.html10
永富氏のレポート読んだ筈なのですが、記憶が飛んでいるので再度楽しませて頂きます。

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