| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 662 | 2009-12-10 09:34:54 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| 機芸出版社発行河田耕一著シーナリィガイドp146〜p156に神岡鉄道の記事が掲載されています。 | |||
| 294 | 2009-11-05 00:52:28 | /rail/kamioka2/main10.html | 8 |
| 今回の場所は、新しい方の神岡鉄道を撮影したとこだったけど、そのときには新旧神岡鉄道が並走していたとは思ってもみなかったのでした。 | |||
| 293 | 2009-11-04 23:41:30 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| 愛知在住のテツです。 「今回お気に入りの一枚」の場所は神岡鉄道現役時代には山をバックに川沿いを行く列車を撮ることのできる、線内一とも言うべき撮影ポイントでした。 奥飛騨温泉口駅の喫茶店に長居しすぎて、このポイントに到着した頃にはお目当ての列車が行ってしまっていたのを思い出しました。 そうですか、あの洞門の下には神岡軌道が通っていたのですね。軌道があったとは聞いていましたが、まったく気づきませんでした。 | |||
| 290 | 2009-11-04 10:44:56 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| 国道のコンクリート壁、写真を眺めているだけでも、すさまじいコンクリートの使用量だと伝わってきます。 ヨッキさんのコメント「現代を象徴する眺めのようであった…」、正に斯くの如く実感致しました。 | |||
| 284 | 2009-11-03 23:41:23 | /rail/kamioka2/main10.html | 9 |
| 葛の多いところは夏場などものすごい植生が有り地面の上に何も無いように見えるのは私の職場でも経験していますが、このレポ見ると改めて思い知らされます。 職場の所にいつもは使わない道がありますが今は葛のために歩く気にもならない状態です(普通なら大型車も通れます) 暗くなるまでご苦労さまでした、また対岸の石垣の場所に本当に道が有ったのですか、画像見ただけでもとても信じれません。 | |||
| 280 | 2009-11-03 22:16:55 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| ご苦労様。でもどうも駆け足レポの感がいなめない…… | |||
| 278 | 2009-11-03 21:22:32 | /rail/kamioka2/main10.html | 8 |
| >写真は、�Г鉢Δ隆屬涼擦ぬ世�り区間で、来た方向を振り返って撮影。 画像正面、道路の外側に広がる空地は何だ? 東漆山洞門1の柱が赤く塗られている部分に吸い込まれていくみたいだけど この空地が道路跡で現道の真下に軌道跡が埋まってる? それとも空地は潰れたドライブインの遺構? | |||
| 277 | 2009-11-03 20:46:19 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| 「見てはならぬモノを見てしまった。」このフレーズ大好きです(笑)。それにしても、交差部では執念の遺構発見ですね! ありがとうございます。一緒に探索している気分になれました。 | |||
| 276 | 2009-11-03 15:22:57 | /rail/kamioka2/main10.html | 10 |
| 神岡鉄道が、全線に渡って軌道と並行しながらもこれまでレポートにほとんど登場してこなかったのは、東海道新幹線と同じ時代に生まれた近年開通の鉄道にも通じる現代的構造の鉄道であったことの証左であり、それにもにも関わらず廃止の憂き目に遭ってしまったことを読みながら残念に思っていましたが、今回の登場を様々な意味で嬉しく思いました。Wikipediaにはかの鉄橋を渡る貨物列車の姿が載っていますよね。 観光鉄道に関しては紆余曲折があるようですし(三井金属から復活のために寄付を受けておきながら新市長がいきなり反故にするとは驚きです)、これまでの各地の例では、観光鉄道としての復活を模索といってもどうせ廃止された路線と醒めた見方が多かったように思われますが、これだけ色々なことが変わりつつある2009年のことです。すでに施設は整っているのですから、手垢にまみれた『町おこし』とはまた違った形で地域のアトラクションとして活用されていくことを願って止みません。 | |||
| 274 | 2009-11-03 12:50:24 | /rail/kamioka2/main10.html | 8 |
| 飯田線夏焼隧道再訪探索レポを、お願い致しまする。 | |||
| 197 | 2009-10-29 02:33:55 | /rail/kamioka2/main9.html | 10 |
| 正体不明の立体交差で綺麗な国道とすれ違い、下った先で迎えるのは今もなお続く落橋…神岡軌道、悲しいくらいに俺の人生とクリソツだ… | |||
| 194 | 2009-10-29 00:42:38 | /rail/kamioka2/main9.html | 10 |
| >ここは流石に前回も“夏草に隠されて”はいなかったはずで、“大のオブな”が二人も雁首揃えて何をやっていたのかと言われそうだが、全く返す言葉もない。 そうなんです。私もありますとも。仕事でその道のプロの大人が雁首揃えて、何でこんな単純なモノを見つけられなかったのかという後悔の念・・・。見つけてしまえば誰しも言うのは簡単なんですよね。皆様もおありでしょう?ですからご慈悲を〜!(よっき氏というよりも私にも(汗)) | |||
| 177 | 2009-10-28 01:00:25 | /rail/kamioka2/main9.html | 5 |
| 南の牧は、路盤を歩かなかったんですねぇ。残念です。山行が! が好きなのは、一緒に歩いている雰囲気になれることなんですが…今回は、資料を読んでいる気分でした。土編は、ひさびさに燃えるレポだっただけに、つい書いてしまいましたが、全体的に大変面白かったです。ありがとう! | |||
| 168 | 2009-10-27 16:16:53 | /rail/kamioka2/main9.html | 6 |
| あの階段のところ隧道らしきものが見えるんですけど・・・ | |||
| 167 | 2009-10-27 13:01:21 | /rail/kamioka2/main9.html | 10 |
| > なお、股間には前回拾った自転車が納まっている。 なんて嫌な響き!(笑) | |||
| 164 | 2009-10-27 09:59:10 | /rail/kamioka2/main9.html | 9 |
| 大のオブなwww | |||
| 72 | 2009-10-21 14:51:12 | /rail/kamioka2/main8.html | 9 |
| よかった〜。最初の神岡軌道のレポートの流し方には、わからないけど何か満たされないものを感じていたので、今回のレポートでスッキリしました! | |||
| 69 | 2009-10-20 21:26:09 | /rail/kamioka2/main8.html | 9 |
| PCエンジンの『天外魔境�供找�かしいですね〜 | |||
| 54 | 2009-10-19 17:47:43 | /rail/kamioka2/main8.html | 9 |
| ヨッシーを回収するためって(笑 | |||
| 46 | 2009-10-19 12:27:13 | /rail/kamioka2/main8.html | 10 |
| 『廃止から40<<<円>>>余りを経たるといえ、』もしかして文中の間違い探しは読者へのサービスかな? | |||
| 41 | 2009-10-19 08:41:36 | /rail/kamioka2/main8.html | 10 |
| 常々通っているルートの直上にこんなルートがあるとは驚きです。10/16にはその辺で事故通行止めに遭遇しましたw。 記事を前々から読んでいたので、目線が軌道側に向きがちだったのですが、 ふと反対側に目をやると、もうこないだ廃線になったトンネルに 簡易な柵が・・・w。しかもレールそのままで。 ヨッキさんあそこも流入(あくまで"流れ"で入り込んでしまった)のではないかと内心ヒヤヒヤw。 あ、神通川の本流は岐阜県では宮川です。R360沿いの方。 高原川は神通川ではありませんよー。 | |||
| 38 | 2009-10-19 03:50:32 | /rail/kamioka2/main8.html | 10 |
| なんとなくですが土編第4回の探索範囲、現在も使われている感じがしますね。たぶん雪崩の検知目的の道路保守通路に使われてるのではないでしょうか。 | |||
| 34 | 2009-10-19 00:44:04 | /rail/kamioka2/main8.html | 10 |
| 更新お疲れ様です。 「この木は生きたまま“流れて”根づいたということになる」を目にして、「流山市木のことか」と半可通な連想をしました。南流山駅からつくばエクスプレスに沿って南西へ進むと、「木」(き)という地名があります。そこから千葉県道5号に沿って5kmほど北へ進むと「加」(か)という地名があります。南に進んで「く」という地名があれば「木が流れた」という冗談が成立しますが、残念ながら松戸市にはそのような地名はありません。 現実的には、土壌ごと木が流されると、多くの木は根が露出して枯死、一部の木はあらぬ方向を向いてそこから捻じ曲がってどうにか成長、ごく一部の木はまっすぐ成長できる可能性があり、そのような幸運な木が生き残ったのだと思います。 「何のための物かは不明だが」というネットは、おっしゃる通り、用途が不明です。落石防止や雪崩防止の場合は、等高線沿いになりそうなものです。等高線を直角に横切る方向で思いつくのは、いのししよけ、鹿よけぐらいですが、ひょっとするとオブローダー返しなのかも、と失礼なことを想像してしまいました。 「手摺りがあっても良いかもと思えるような急峻な場面になると、それは忽然と姿を消した(笑)」から、「銀行は晴れた日に傘を貸し出し、雨が降ってくると傘を取り上げる」という批判めいた言い回しを思い出しました。預金を運用する場合も貸し倒れにするわけにはいかないので銀行の態度は当然ですが、資金繰りの悪い企業の立場ではうらみつらみの一言も言いたくなりそうです。これで、手すりのスポンサーとして銀行名が記載されていたらお笑いになります。 | |||
| 31 | 2009-10-18 23:12:36 | /rail/kamioka2/main8.html | 9 |
| > 廃止から40円余り 前回の読者くずれにつづき、結構笑えた。 しかぁし、、、凄いね、イベントだらけ。 あ、そうそう、ステンレスの電柱ってのは、たぶん、溶融亜鉛メッキ鋼管製の電柱だと思いますよん。 | |||
| 30 | 2009-10-18 21:17:45 | /rail/kamioka2/main7.html | 10 |
| 髑髏の眼窩のような・・・あの風貌、どこかで見た記憶が・・・。あっ!北海道のタウシュベツ橋梁でした。コンクリートの風化した姿もなかなかのものですね。 | |||
| 22 | 2009-10-18 15:42:23 | /rail/kamioka2/main7.html | 9 |
| 電信線だって生きてるんだー(?) | |||
| 19 | 2009-10-18 14:59:43 | /rail/kamioka2/main7.html | 9 |
| 山さを読んでいると自然のパゥワーを痛感します(><) | |||
| 17 | 2009-10-18 10:48:28 | /rail/kamioka2/main7.html | 10 |
| こんにちは。 あの電線、おそらく生きてます。雪崩か落石発生時に断線して警報を出す為の線じゃないでしょうか。 | |||
| 16 | 2009-10-18 10:03:08 | /rail/kamioka2/main7.html | 10 |
| 天気も良さそうで清々しいレポですね。いまこのレポを朝読んでるんですが、特に写真が気持イイっす。実際の探索は夕方チョイ前なのにね。 | |||
| 14 | 2009-10-18 08:35:09 | /rail/kamioka2/main7.html | 10 |
| 遺構はどれも自然界にある素材だと思うけど、コンクリートはとくにそうかもね。 | |||
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