http://yamaiga.com/road/hatouti/ の公開中コメント一覧

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コメント
44,8592020-07-16 19:26:33/road/hatouti/main5.html10
とても読み応えのあるレポートでした山に住む人々にとって、道がなくては生活できませんから色々と思惑もあって大変なんでしょうね清内路の現在と過去を示した地図がわかりやすくてよかったです。探索当日はとても寒かったので難儀されたはないかと思います。しかし見ている方は臨場感があってよかったです汗
44,8582020-07-16 15:13:37/road/hatouti/main5.html10
古くから歴史に翻弄され続けた土地ゆえに住人達の思いも複雑なのかもしれませんね
44,8572020-07-16 15:06:49/road/hatouti/main5.html10
大作ですね。お疲れさまでした。
44,8562020-07-16 13:12:28/road/hatouti/main5.html8
廃止された隧道をコンクリートで覆工して物置?避難小屋?として使用していたけど、再び崩落したので棄てられた。て案はいかがでしょうか。
44,8552020-07-16 10:54:00/road/hatouti/main5.html8
手がかりが少ないので不完全燃焼はやむおえないですね。続く・・事を期待しております。
44,8542020-07-16 02:14:51/road/hatouti/main5.html10
謎を残したままのレポート、想像を掻き立てられて楽しいです!隧道南側の道が未成であるということですが、実は通じていたのではないかと考えたりします。隧道が3年間使われていながら、単なる徒歩道というのは、これまでの山行がを読んだ限りではあまりなさそうだからです。また、当時どのような工事をしたのかわかりませんが、コンクリート巻きたてなどしているので搬入路も必要になりそうです。清内路側から工事を進めたということも考えられますね。清内路側の追加調査はもちろんですが、伊賀良側の追加調査をすると何かわかりそうにも思います。もちろん、ヨッキさんはこれまでの経験からいろいろなことを考えておられるでしょうから、的外れなことを言っていたらスルーしてください。
44,8522020-07-16 01:16:12/road/hatouti/main5.html10
現鳩打隧道は"魁龍団"と同じ歳頃に歩いて通って、その狭さ暗さ素掘りの強烈な印象から自分が古隧道というものに興味を持ち最終的にこの山行がに辿り着いたきっかけになった道だからこうして扱ってくれたことがとても嬉しい。今の隧道が2代目だとは当然思わずそれも大正初期にこんな隧道掘るような立ち位置の道だとも思わず地元のことだからよく分かるその調査力の高さに脱帽…
44,8512020-07-16 00:17:15/road/hatouti/main5.html10
見た目や風景や位置が、旧立倉隧道によく似ています。今回は隧道の謎というより、巻き立ての謎に思えます。写真をよく見ると、型枠跡はありませんが、塗り区分けらしき線が見えるような。同時代の隧道に同様の施工を見ないのも逆にヒントでは。有志なり予算なりで初代隧道が完成した後、崩落防止の意味で、地元の凄腕職人が無断無償で巻き上げた、という説を推したいと思います。
44,8502020-07-15 23:10:14/road/hatouti/main5.html10
勝手に考えたストーリー大正トンネル貫通>石で坑門を作る前から通行>坑門工事&前後の道の工事開始>大正トンネル崩壊、坑門は作りかけで放棄>昭和の峠改良決定>大正トンネル修理&コンクリート覆工>大正トンネル再崩壊>昭和トンネルを1から作るそれにしても、清水峠、数坂トンネル、失敗した道の虚しさよ。
44,8492020-07-15 22:40:04/road/hatouti/main5.html10
08年の現隧道内の写真があったが素掘りの部分がある現道が近年まで素掘りで旧道が全面コンクリートというのは考えづらい気がするhttp://zuidou.blog31.fc2.com/blog-category-15.html清内路から大平へのルート変遷がとても気になるので続編お待ちしてます
44,8482020-07-15 21:42:42/road/hatouti/main5.html7
そもそもの話になるが、この隧道の天井アーチはコンクリートの場所打ち施工なのだろうか?型枠の板を当てていた痕もないこのようなつるつるの壁面となるには、現在であれば鋼製の型枠や、型に合わせて薄い単板を曲げながら積層、接着した曲面合板を使ったアール型枠による一体式の現場打ちコンクリートを想定しがちですが、レポートで使われている画像を見た限りでは断言はできませんけれどもひょっとすると表面はモルタルをコテで塗り付けて手作業で均した左官仕上げであるという事はないでしょうか?可能性としては、現場打ちコンクリートのジャンカ(豆板)等の欠陥を隠すための化粧モルタルが施されていたということはあり得そうですし、実はモルタルの下に組積構造が隠されているという事もあり得ぬとは言い切れないのではないでしょうか。
44,8472020-07-15 21:40:56/road/hatouti/main5.html9
明確な結論は出なかったにせよ、山奥の廃隧道に関してここまで調べ上げられた努力に感嘆しました
44,8452020-07-15 18:59:15/road/hatouti/main5.html10
地味と思ったら謎が渦巻く展開.流石はよっきれん,エラいものを探り当てましたね.今後の進展が期待されます.
44,8392020-07-14 18:44:37/road/hatouti/main4.html7
北口跡地のV字谷そのものが、崩壊した随道なんじゃないかしら?
44,8342020-07-14 00:25:15/road/hatouti/main4.html8
覆工が無ければ南口もこんな感じの斜面どころか、地形的に疑定地すら怪しい状態だったんだろうな…
44,8322020-07-13 20:37:17/road/hatouti/main4.html9
遠い昔に逝った廃隧道。砂漠の砂に埋もれかけた古代遺跡のようですね。最後の力で、我が存在を発見してもらったと言うことでしょうか
44,8312020-07-13 16:55:20/road/hatouti/main4.html10
その一帯は花崗岩地域なので山の表層部が深層風化を起こしてる可能性がありますね。写真撮られていた林道の露頭もマサ化しているような感じに見えます。せっかくの旧隧道もその餌食になってしまったのでしょうね...
44,8302020-07-13 16:06:07/road/hatouti/main4.html10
清内路への古道の探索報告もぜひ楽しみにしてます。というか、読者の関心を呼び起こすような書き方だから、もう探索はしてたりして?!
44,8282020-07-13 13:32:23/road/hatouti/main4.html10
読ませます!清内路への古道も是非探索お待ちしてます。そっちまで抜け出ないとあのトンネルを掘った本当の感覚を体得できない気がする。。
44,8272020-07-13 12:42:22/road/hatouti/main4.html6
第四回では初代隧道北口の安否はもちろん帰路で二代目現役隧道の現状も詳しくレポートされるかと思いきや>北口はまだ“知らない隧道”だったが、その原点となった非業の先代の遺物を自ら探し当て、>同時に峠の高さを知ったいまの私には、>これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞のさまが、坑門の色の濃さとなって、>深く深く刻まれているように感じられた。>特に、平成の末期になって大きな崩壊があった際、もはや現代には不要と烙印されなかったことの底力は、>峠を取り巻く何者かの想いの強さと無関係ではないはずだった。などと情感たっぷりに主観を述べるばかりでそのリアルな現状をほとんど語っていないのは正直言って肩透かしと言いますか…たとえば 二代目北口坑門上の土被りが浅く あたかもアーチカルバートのように手前へ伸びている所に初代隧道埋没の轍を踏まぬために 崩土を受け止めるマージンを確保する意図が有ったのではないか?などと言った考察を加える余地がまだまだ有るように思えるのですが…それこそ >これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞 を迎える為の知恵を現代に伝える実体を持ったメッセージであるのかも知れないのに個人的な思い(ある意味妄想)に偏り過ぎているアンバランスを感じてしまいます
44,8252020-07-13 09:03:24/road/hatouti/main4.html9
机上調査に更なる期待!
44,8232020-07-12 12:24:08/road/hatouti/main4.html10
アッパレ!
44,8162020-07-10 12:59:46/road/hatouti/main4.html9
最近じらされてますね?!
44,8132020-07-09 16:45:26/road/hatouti/main3.html10
コンクリートの綺麗さに目を奪われる・・かなりの熟練した職員の仕事だったんだろうな。
44,8122020-07-09 13:15:45/road/hatouti/main3.html10
素晴らしい発見!
44,8102020-07-09 07:18:48/road/hatouti/main3.html10
地山が脆かったから最先端の技術を投入して巻き立てたってことなんだろうけど、かなり腕のたつ職人を(恐らくは都会から)連れてきているよね。こう言っちゃなんだけど、たかが山間の一集落への道としては贅沢。大平峠越えに代わる伊那谷―木曽谷連絡道路の一部として企画されたものだったりして。まさかな・・・
44,8092020-07-09 04:21:46/road/hatouti/main3.html9
やけに内壁が綺麗過ぎますね2代目隧道の平成の修復時に資材搬入路として一時的に復旧させようとしたのかも?
44,8082020-07-09 00:33:40/road/hatouti/main3.html10
出来過ぎな発見だなあwあとそれでも矢張りコンクリートが綺麗すぎるってのは謎だと思うんだけど。。
44,8072020-07-08 21:03:27/road/hatouti/main3.html5
あからさまな間違いが何度も強調されるので、さすがに一言。この付近の岩石は花崗岩や花崗閃緑岩であり、砂岩ではありません。砂質に見えるのは、花崗岩中に含まれる石英が風化に耐えて残っているからです。
44,8062020-07-08 18:40:25/road/hatouti/main3.html10
ヨッキさんが滅多に行わない自画自賛コメントに相応するような見事な探索、おめでとうございます!                    F生

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