| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
|---|---|---|---|
| コメント | |||
| 4,157 | 2010-08-05 21:11:18 | /road/isone/main7.html | 9 |
| 過酷な藪との格闘が、実はこんな背景に支えられていたとはびっくりですね(・∀・)ヘー | |||
| 4,156 | 2010-08-05 20:51:15 | /road/isone/main7.html | 9 |
| 最終回の考察がとても興味深かったです。 完成しなかったがゆえに、その用途や建設背景などをあれこれ推察をめぐらす事ができるのも、未成道ならではだと思います。 | |||
| 4,155 | 2010-08-05 20:08:00 | /road/isone/main7.html | 9 |
| 私は、南房総に住んでいます。そこにも、1回の津波標識があります。それは、補助標識?のところ(元禄地震の…というやつ)じたいが、高さになっているようです。補助標識?の上に、青い横線が引いてありました。設置方法も、道路標識と同じような方法でした。 | |||
| 4,152 | 2010-08-05 16:45:57 | /road/isone/main7.html | 10 |
| こういったレポートが「山いが」の醍醐味! 薮漕ぎやトリッキーな探索だけではない机上/聞き取り調査はたとえ読者の評価が低くても続けて欲しいです。 私は10点です。 | |||
| 4,151 | 2010-08-05 16:14:09 | /road/isone/main7.html | 10 |
| 最高のまとめ方。この道のあり方が想像つかなかったが、まとめで息を吹き返した。 | |||
| 4,148 | 2010-08-05 12:51:51 | /road/isone/main7.html | 8 |
| 良くも悪くもこのまま藪に沈みますね。すべて時代が悪かったし、さみしい道になった | |||
| 4,147 | 2010-08-05 12:27:27 | /road/isone/main7.html | 9 |
| 思わぬ歴史があった道路だったのですね。 よっきさんはもはやオブローダーではなく「道路探偵」ですね。 | |||
| 4,145 | 2010-08-05 09:42:00 | /road/isone/main7.html | 9 |
| 前のコメントでも指摘してる方がいますが、 地図から藪の途中で右に曲がって集落に抜ける道がありそうですけど?言うまでもなく藪ということですか? 道自体は盛り上がりに欠けたけど、 最後の聞き込み調査が良かったのでおまけして9点 | |||
| 4,144 | 2010-08-05 09:29:44 | /road/isone/main7.html | 8 |
| ループ橋、大型車が通るにはちと高さが足りないんじゃ有りませんか。いずれにしても謎ですね。 | |||
| 4,142 | 2010-08-05 06:41:12 | /road/isone/main7.html | 9 |
| もはや素性とは言えない程に入り組んだ利害関係が生む謎の道だった、と言う事でしょうか? それにしても、都心開発が道路の生き死にを決めた典型例でしょうね、この道は。 | |||
| 4,140 | 2010-08-04 22:56:40 | /road/isone/main6.html | 10 |
| ただただ、ご苦労様です。 | |||
| 4,139 | 2010-08-04 22:53:32 | /road/isone/main6.html | 7 |
| この薮は心が折れますな (・∀・) この探索、もしも大観音付近で道を見失わずに突破できていたら、 ラストの海に断ち切られる道の印象が数段鮮やかに映えただろうなあと思うと、 なんともモッタイナイというか… だけどこういう底抜け脱線ぶりも、山行かがの醍醐味のような気もするし……うーむ。 | |||
| 4,138 | 2010-08-04 21:24:05 | /road/isone/main6.html | 9 |
| 「満面の藪」とは言い得て妙ですな(苦笑)。 「房総の路(廃)はすべて藪の中…」(くすくす…)。 そいでもってクソ藪からは「帰れ」コールですか(爆)。 最終回が尚更楽しみになりました。ひと月がふた月になってもレポを待ちましょう(笑)。 | |||
| 4,134 | 2010-08-04 20:53:52 | /road/isone/main6.html | 10 |
| やっと再開・・・・(ー_ー;) フウ... | |||
| 4,127 | 2010-08-04 19:59:18 | /road/isone/main6.html | 10 |
| 未成にしても・・・ 酷すぎですね・・・ | |||
| 4,113 | 2010-08-04 15:37:18 | /road/isone/main6.html | 6 |
| 藪漕ぎ、お疲れさまでした。 | |||
| 4,112 | 2010-08-04 15:25:35 | /road/isone/main6.html | 3 |
| 今回は藪ばっかりでちょっとね・・・。地図上には途中分岐がありましたが・・・?ま、きっとそれも藪ですね。 | |||
| 4,111 | 2010-08-04 14:46:50 | /road/isone/main6.html | 10 |
| 第6回、大きい字が多いですね・・・。 | |||
| 4,110 | 2010-08-04 12:23:20 | /road/isone/main6.html | 10 |
| イメージしてください。 廃楽園と廃地獄。あなたなら、ドッチ? | |||
| 4,108 | 2010-08-04 12:00:36 | /road/isone/main6.html | 5 |
| 草かりしながら進んでください | |||
| 4,107 | 2010-08-04 10:10:31 | /road/isone/main6.html | 6 |
| 磯根崎の最終回よりもnagajis氏と行った国道158号線旧道や神岡軌道の続き、飯田線の続きが読みたい。 正直言って磯根崎は初回を読んだときからあまり期待できないと思ってました。予感的中(-.-) これからも面白いレポ期待してます! | |||
| 4,105 | 2010-08-04 06:48:04 | /road/isone/main6.html | 9 |
| ヨッキさんの苦労に免じての点数です。 | |||
| 4,104 | 2010-08-04 03:39:43 | /road/isone/main6.html | 5 |
| 何なんでしょうかこの道跡は。「ここに**を導いてやる!」みたいな夢も希望もなく、ただ誰かの懐を満たす為だけに計画され施工された、最初から廃道にすることまで予定された代物のような気がします。富津って全国的に名が売れている胡散臭い元政治家の本拠地ですしね(苦笑)。最終回の謎解きが楽しみです。 | |||
| 4,103 | 2010-08-04 03:07:54 | /road/isone/main6.html | 10 |
| 写真撮影のポイントと廃道を辿って、南総ではなく北総で藪の中を進んだ事がありますが、房総の藪は肺に来ますので、不審者この上ありませんが、マスクが必須ですね。 南に面していて日の当たる場所で草が刈り取られた場所は、半年もしないうちに半端なく藪が育ちます・・・ 房総での廃道突入は、年末年始位しかできないかもしれませんが、今夏は暑かったので今冬の藪は、昨冬以上の悪寒しかしません。 | |||
| 4,101 | 2010-08-04 02:24:42 | /road/isone/main6.html | 7 |
| ご苦労様でした。この回のレポートを書き上げるのが遅れたのも、むべなるかな・・・房総の藪ジャングル、恐るべし! | |||
| 4,099 | 2010-08-03 23:41:06 | /road/isone/main6.html | 10 |
| 藪への特攻お疲れさまでした! 最終回楽しみにしています!! | |||
| 4,098 | 2010-08-03 23:35:25 | /road/isone/main6.html | 7 |
| 最凶薮廃道の突破お疲れさまです。レポの書き起こしもご苦労様でした。 没ネタになさらなかったところに、薮突破の辛苦の深さを感じます。 | |||
| 4,097 | 2010-08-03 23:12:49 | /road/isone/main6.html | 9 |
| 写真を見ると,三浦半島先っちょの”城ケ島”馬ヶ背洞門の上あたりから灯台に抜ける山道に似ているようにも思われます.とくにその籔っぷりが・・・ただ,藪を形作る笹どもが,ことごとく北向いて斜めに立っているのが違いかな?と言えましょうか・・・ | |||
| 4,095 | 2010-08-03 22:53:31 | /road/isone/main6.html | 10 |
| 常に収穫があるとは限らないところが、オブローディングの深さですね。 | |||
| 4,036 | 2010-07-30 12:16:00 | /road/isone/main5.html | 7 |
| この海岸、親戚がすぐ近くで犬の散歩で何回か行きました。確かにさびしい場所で、1年を通して西風が吹き付ける関係か一段高くなった場所には漂着者の供養石碑がいくつも建っています。年1回くらい、供養をしているようです。未完の道路は開発者が放棄した後、県に寄付しその後は富津市に移譲されたという話も聞いた事があります。 | |||
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