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コメント
29,0032018-05-23 04:09:08/road/ypr10_ide/main2.html [コメント一覧]10
近年は使用頻度が極端に低い踏切は容赦なく廃止されてしまう傾向がありますが、
この踏切はそれなりに使用されているようですね。
両方向とも見通しが良くないために敢えて残している可能性もありますが。
主に保線の要に使われるだけなら自動車の駐車場転回場と接近警告の音響装着だけあれば良いようにも思います。
29,0022018-05-23 01:08:58/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
小説を読んでいるみたいでした。
十分に経験を積んだ方々のお話で、とても読みごたえがありました。
29,0012018-05-22 22:07:53/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
トンネルは安全に山を越えてこそ。安全に越えられなければ今時のトンネルじゃないんだね。山道のどうしても道をつけられないとこだけ隧道にした一本松尾根の隧道みたいなのはもうできないんだろうな。
29,0002018-05-22 21:49:49/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
お疲れ様でした。
28,9992018-05-22 21:49:16/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
北海道新聞の写真データベースに「北成トンネルの大成区側の坑口」として天狗覆道が出てますね。

http://photodb.hokkaido-np.co.jp/detail/0020020559

更に2009/3/20の記事に付いていたと思しき太田トンネルの貫通式の写真も。

http://photodb.hokkaido-np.co.jp/detail/0010382117

記事もwebで見てみたかったですねぇ……

るくす
28,9982018-05-22 21:48:58/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
太田覆道に乗っかっている物を見れば、最終的な変更が必要なものだったと理解できます。
28,9972018-05-22 21:22:13/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
規模は全然異なるが、ヨッキさんのレポにある千葉の養老渓谷「向山・共栄」トンネルの様な関係と理解しても良いのですね?
28,9962018-05-22 19:46:18/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
着工から30年。二十歳でここで働き始め50過ぎまでここで働き続けた「主」の如き方はいらっしゃるのか?着眼点が独創的過ぎか?「主」が実在すれば謎の全てと知られざる冒険的日々の語り部になって欲しいものです。
28,9952018-05-22 17:56:34/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
いつも理論的な記事をありがとうございます。ともすると情緒的・オカルト的で終わりがちな廃道を、見事に分析する切り口は、いつも驚嘆させられます

天狗トンネルのように、計画変更でトンネルの中間に埋没させられた例もありますが、同じ北海道では、層雲峡の銀河トンネルなど、建設中の段階で、仮の出口を国道の現道ではなく付近の一般道へ作ってトンネルの完成した部分のみ供用させ、最終的にトンネル全体を完成させてその仮出入り口は塞ぐというような荒業もやっておりますね。
やはり北海道はやることもビッグなのかも知れません
                   F生
28,9942018-05-22 16:30:28/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
「山行が」では道内初のレポートということで、とても興味深いものでした。
さて、2006年度の太田トンネル延伸決定に関する話題です。
太田地区の南側には2004年8月3日開通の帆越山トンネルがありますが、その旧道は同年9月8日に北海道を襲った台風18号により路盤が破壊されるなど壊滅的な被害を受けました。
このことを受けて北成トンネル大成側坑口付近が危険だと判断され、太田トンネルの延伸に至った可能性が考えられるのではないでしょうか?
なお、旧道の被災状況についてはいくつか探索記録があるので、一部をご紹介します。
http://web.archive.org/web/20111011133146/http://www.hokkaido-douro.net:80/other/009-hogoshiyama/1.html (2007年探索、アーカイブ)
http://morigen.net/blog/?p=2215 (2011年探索)
28,9932018-05-22 14:17:31/road/apr368/main3.html [コメント一覧]10
(^O^)
28,9922018-05-22 02:56:10/mini/237/main.html [コメント一覧]9
最初はどうしてこうなったか謎な風景でしたが、実は各地に似たような場所があったのですね。
最後の考察はヨッキれん氏と同世代の私も目からうろこでした。
28,9912018-05-22 01:59:53/road/otokoroyama/main4.html [コメント一覧]10
オブローダーの黎明期と言いますか、、確立期とでも呼びましょうか、そんな情報もまだ少なかったであろう時代の葛藤が見られて今とはまた少し違った面白さを感じる事が出来ました。

こういった一つ一つの経験、そして「山”チャリ“」への愛がヨッキさんの豊富な知識と判断力に繋がっているんだなぁ、と。
28,9902018-05-22 01:35:37/road/hatanosawa/main5.html [コメント一覧]10
現在レポートを順次読み返しているところなのですが、、ヨッキさん、お若い!!(今は老けているとは言ってない
28,9892018-05-22 01:07:25/rail/senzu/mains12.html [コメント一覧]10
>なぜ林鉄跡を拡幅して林道化するという選択をしなかったのか、不思議である。

林鉄で採算が採れないから廃止して、林道使ってトラック輸送するのですから、林道の構造物で荷物載せたトラックの一番障害となるのはトンネルですから(橋なら後から補強もできるが、トンネルは掘りなおさないと拡幅できない)、それを真っ先に排除することを選んだんじゃないですかね。
28,9882018-05-21 21:08:34/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
毎回楽しみに拝読しています。
今回も大変興味深く、楽しかったです。
安全対策レポートについては、北海道開発局小樽開発建設部のものを紹介されており、 当該路線の管轄の函館開発建設部も同様ではと推察されておられます。
当方は公的機関に勤務していますが、その推測は正しいかと存じます。
豊浜トンネル崩落のような一大事が出来した場合、霞ヶ関の本庁から開発局のような出先に指示が下りて、安全対策レポートなどの対策案を必ず策定させます。
策定された安全対策レポートの中で、小樽開発建設部作成のものが秀逸であったので対外公表したのかもしれませんね。
28,9872018-05-21 20:27:18/road/dd740/main6.html [コメント一覧]9
>>太田トンネルの残りの区間(つまり、北成トンネルであった約2.6km分)についての銘板は、太田トンネルの北口に掲げられている可能性があるが未見である。誰か確認して欲しい)
あーあこうなるかもしれなかったから
最初に太田トンネルの内部に洞内分岐の有無を見に行った時
分岐が存在するかもしれない辺りまでと横着しないで
せっかくだし北口まで全部見てくれば良かったんだよガーガー
という具合に
座ってレポートを読んで思ったことを偉そうに無責任に入力し送信するのは容易だ
しかし北口まで行ってこなかったおかげで天狗覆道に立ち入ったのが丁度良い時刻になって
おかげでナトリウムランプの幻を見られたんだよな
世の中後で何がどう作用するかわからない
28,9862018-05-21 14:44:17/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
机上調査編も大変濃くて素晴らし過ぎです。テレビもカッコ良かったですよ!(お)
28,9852018-05-21 12:45:22/tunnel/usami/main5.html [コメント一覧]10
確か伊豆多賀か網代の駅の熱海側にも廃トンネルありましたね
28,9842018-05-21 11:10:03/road/morimo/main13.html [コメント一覧]10
生きて帰ってきてありがとうございます
28,9832018-05-21 10:50:41/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
最後の一文に猛烈に感動しました。
冒険譚は、それはそれで実に楽しいのですが、よっきさんの調査や語りの構成力があってこそ、ここまで凄い内容になるのだと思います。
映画を見たあとみたいに、楽しいけれどドカッと重みがあって好きです。
28,9822018-05-21 09:58:11/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
やはり”豊浜”きっかけでしたか。当時学生でしたが再開通後の豊浜トンネルを通る際、何とも言えない緊張感を感じました。災害や事故を経て成長する、何とも切ない現実です。
28,9812018-05-20 23:54:24/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
10年くらい前に自転車で北海道を一周しましたが、このトンネルがまだ出来ていなかったので、最西端に行けませんでした。(開通しても尾花岬へは行けませんが。。。)
開通後車で走りましたが、旧道・旧トンネルとのこんな衝撃的な事実が隠されているとは思いもよりませんでした。
探索とレポート公開ありがとうございます。
28,9802018-05-20 23:00:21/road/dd740/main6.html [コメント一覧]8
>https://twitter.com/yokkiren/status/997846846021091328
>ヨッキれん/平沼義之
‏> @yokkiren
>再度の告知です! 2018年5月20日(日) 18時00分〜放送の
>テレ東系『車あるんですけど…?』に、ふたたび出演させていただきます! 
>今回は北海道の道路を、愉快な仲間と一緒に巡ります。お楽しみに〜。
>7:30 - 2018年5月19日

今回の北海道初探索旅行のきっかけはこのテレビの仕事だったのですか。
オファーが有ったのは熊よけスプレーを買う少し前かナ。
番組を見ると、立派なホテルから出て来たり、
アイドル風のタレントと同行したりしてるよこのおっちゃん(w
テレビ業界の人には是非ともヨッキれんを国外に連れ出してみて欲しいですな(ww
28,9792018-05-20 16:09:11/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
今回のレポートのメインディッシュたる天狗の北口放棄の謎は謎のままなのですが...
一度太田TN開通後北成トンネルが到達するまでに何があったのか気になります。
28,9782018-05-20 12:49:15/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
北海道沿岸道制覇を目指していた私は何度も渡道しましたが、何度行ってもこのルートは開通しませんでした。その理由が判って胸のつかえが取れた気分です。有り難うございました。最近は渡道していませんが、いつかこのルートを通り、塗りつぶした北海道白地図に赤ペンを入れたいです。
28,9772018-05-20 09:46:02/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
東京の離島の話を読んでいたのに最後に富山の山奥の話が出てきて富山県民としては非常に驚きでした。
ところで最近利賀のダム周辺に道路ができたような記事を見たような気がするので、利賀再訪なんかも期待しております。
28,9762018-05-20 08:13:14/koneta/koneta_32.html [コメント一覧]8
おもろい
28,9752018-05-20 04:09:33/mini/237/main.html [コメント一覧]9
やっぱり無線設備があったと考えるのが自然でしょうね。
C59-C2-70だとまだ問題の池はありませんので建設中なのかもしれません。
正方形2つの中心それぞれに垂直に立つ鉄塔(主塔)があって、特に東側の鉄塔からは120度間隔の角度で3本の細い道のようなものが見えます。この道の終端にアンカーがあって、鉄塔を支えるようにワイヤーが張られているのでしょう。
送信機は西側の建屋にまとめて設置されていて、その冷却用水として西側にのみ池が存在するのも納得できます。
28,9742018-05-20 02:49:10/tunnel/kissaka/main2.html [コメント一覧]10
(´Д`)ノ 限られた予算、物資、人員の中で誕生した旧トンネル。短い期間の役目を終え静かに眠る、合掌。

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